君は月夜に光り輝く:P.N.「安城虎保」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-09-11
ただただ面白かった。
ただただ面白かった。
ただただ面白かった。
5回は見た。
面白かった。
新規カットは良かった。ただ、TV版を視聴していることを前提とした作り方だなと個人的に思った。完全版ではない。総集編のようなもの。
女性を助けるだけのマックス。主役はフュリオサってそりゃないよ!とにかくつまんない。インターセプターも水平二連ショットガンもまったく活躍しないのは納得いかない‼もうシリーズ作ってほしくない。
この映画を観たのはもう何年も前のことだ。たが今でも鮮明に覚えている。これは青春というものがいつの時代であっても本質的に変わらないものだとつくづく思わせてくれたからである。夏目漱石と言えば、中学時代に夏目漱石の小説のことで友人との議論が白熱したことがある。その後、三四郎を読んだ。八千草薫さんは美しすぎる。最高のいいオンナだと思う。大好きだ。
コーザ、ノストラはイタリアから発祥したといわれています。シチリア島からです、アメリカ大陸をめざしていたのでしょう、要するに途轍も無く貧乏だった訳です。面白い映画だと思いますが、裁判の結果、一杯殺しているのに死刑が一人もいません。この頃、イタリアには死刑が無かったのでしょうか?実話ですが、主人公は、ベッドの上で死んだと言う。
もの凄い派手では無いですが面白いかなとは思います。
話題性があっての鑑賞だがイマイチだった。
下町の戸建て事情を知らずに作ったのかな。窓開
けて会話してあの人数で暮らしてて、民生委員から
隠れる理由が疑問。もー全部筒抜けですやん周りにw
壁に耳あり障子に目・・は下町の戸建てじゃマスト
じゃないかな。あとゴミ当番とかで違う日に捨てない
でしょ。すぐ噂立つし。リアリティーがなかったなー。
時間かけてこんな終わり方?!柏木はひねくれた性格のかまってちゃんでムカつくけど、神原の方がめっちゃ性格悪過ぎでは。それに無理矢理のハッピーエンド感しかしない。真夏の体育館の中やねんから汗かきながら裁判する位リアル感もほしいです。期待したのに残念でした。
ディテールが雑過ぎる。こうなるであろう予測通りに事が運ぶし、ラストもあっさり。小松菜奈が無駄に凌辱され過ぎ。あんな描写必要だろうか。扱う題材に対して監督の思慮が浅過ぎるきがした。俳優陣は悪くない分もったいない出来。
子供たち小6、4年生と見に行きました。ほんの付き添いのつもり、が物語に引き込まれ、なつかしい子供時代を思い出し心が熱くなりました。最後に流れる歌もよかった!!!楽しかった
まさかホラーで笑えるとは思わなかった。途中まではしっかり恐い。最後が賛否両論なのかもしれないが、笑えて楽しかった!吉本じゃない芸人さんが沢山出ているのがまた楽しい。うつうつした今の時代にピッタリと思う。
人生は辛い、悲しく、惨めだ。その時間が永遠に続くかのように思われる。
でも、一果ちゃんが幸せを諦めなかったお陰で、凪沙さん、光を見ることが出来たね。
その光を不器用だけど、精一杯愛することが出来たね…。
重いドキュメンタリーを観てしまったような気持ち。
是非、世界に飛び出て欲しい!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
昔の画が好きなら評価は落ちるとは思う
でも、何ていうかな、、、
全く追い詰められてるって感じがしないんだよね
それに、仲間達がほぼ出ないし
ピッコロぐらいか?クリリン周り系も
全く出ないし、あれだけ衝突しあってるなら
ちょっとは反応するやろww
まあ、戦闘力3万ー10万有れば余裕で地球破壊出来るのに
ゴジータ状態でブロリーが地面に叩きつけられても
大して破壊されない地球の地盤が最強だけどなw
行き絶え絶えで、送り出されながら『避雷針』では最高のパフォーマンスを見せてくれた、てち。プロ意識を感じる。てちの映像が写し出される度に、涙が止まらなかったのは何故だろう。14歳からセンターを務め、どれだけ精神的な負担があったのだろう。この映画を見て、欅坂の幕引きを、自分の中で完結したく、見に行った。今後のてちの表現を、違う場面で沢山みたい。精神的にも体力的にも本当のてちに戻って。これからも応援しています。
中田監督らしいホラーでした。
最後の物件は怖さより笑いが勝りました。
最後の最後はえー?!でした。
結論、終わり方が後味悪いです。
やっぱり、幽霊より生きている人間の方が怖いかな?なんというか人間性疑うよね。そんなところありました。
ある意味、江口さんが中々良かったです。
矢張り,元気の出るファイター映画何だゼ。ポール・ニューマンがピア・アンジェリと共演した名篇〈傷だらけの栄光〉等を想い出しながら
男女の間柄の理想と現実を描いた本ドラマはフランツ・カフカの「城」見たいにアプローチしつつも全然接近不可能で何ともミステリアス…。サマーと云う彼女に振り廻される彼氏。肉体関係の現実派とロマンチストとのすれ違いなのかも。でも再び巡り来る恋愛アプローチの第一日目はきっと大きく違うんだろうなあ🤸
矢張り,ジャンヌ・モローの演じる悪女(ファム・ファタール)の魅惑哉
私は30代の頃、マジックが大好きで様々なものにチャレンジしていたことがある。今はお気に入りのシンプルなマジックだけしかやらない。だがマジックはひじょうに関心がある。だからこの映画を観たのだ。これは面白すぎると思った。素晴らしい作品だ。一見の価値があると思う。