TENET テネット:P.N.「さくらさいた」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-10-11
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
近未来SFサスペンスかと期待してたんですが…。
脳に汗を拭きました。
30分くらい過ぎてからストーリーを追うのはアキラメ映像と音響を楽しみました。
『テネる?』
テネません。映画は一期一会だから。
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近未来SFサスペンスかと期待してたんですが…。
脳に汗を拭きました。
30分くらい過ぎてからストーリーを追うのはアキラメ映像と音響を楽しみました。
『テネる?』
テネません。映画は一期一会だから。
凄い映画だった。
何と言えば良いか分からないが、とにかく凄かった。
もう一度観たいが、多分観る勇気が出ないと思う。
テレビで主演の草彅剛を見かけると、これがあの人か?と複雑になる。
シンプルにつまらない
頭悪いので😩
なんでしょう、この感覚は。
前評判があまりにもよく、15分の予告も観てから行きました。そのせいか、涙は出なかった。なのに、凪沙さんに出会ってから、毎日想ってしまう。また凪沙さんに会いたくなって、2度目を観に行きます。
ドキュメンタリーのような、そんな映画でした。
日本映画専門チャンネル蔵出し名画で放映されたのが本篇監督&脚本の名コンビの名篇〈金の卵〉。撮影所の舞台裏を含めて女優志願のプロセスと取り巻く人間群像が鮮やかに軽妙なタッチで描き出される。正しく監督の千葉泰樹節が見られる。名匠・小津安二郎作品や成瀬監督作品等とも並ぶホームcomedyの醍醐味で。ヒロインには島崎雪子。本篇の原節子、三船敏郎等のスター陣の顔も。池辺良、杉葉子,三國連太郎他
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其れ程面白い映画とは思えませんでした。飽きさせない感じは有りますが、バレーの友達が自殺するシーンがある様ですが、良くわかりませんでした。
ラストシーンでいきなり病気で死んでしまう訳ですが、どうしてこうなったのかチョット分かり難いです。水川あざみが随分と汚れ役をやっていますが少し吃驚しました。初めはこの人もオカマかと思いました。従兄弟が育児放棄だからといってもいきなり子供が嫌いな草薙に頼むのも少しへんです。草薙といえば極道ヘルパーで印象深いのですが、面白い映画でした。
「どうして私だけが…」とみんな孤独感を抱えて生きているんだと改めて気付く映画。
孤独に寄り添う淋しさ悲しさ切なさ優しさに溢れた映画でした。
映画館では泣く事もなく、切ないストーリーだなとか、色々な生き方人生があるんだなと思って観ていた。
帰りの車の中で一緒に観ていた夫に感想を話そうとした瞬間、急に涙が溢れてきて止まらなくなってしまった。
何故なのか自分でもよく分からないけど、無意識に何かが心に響いていたのだと思う。本当に不思議な感覚だった。
理由を確かめる為にもう一度観に行きたいと思う。
原作のコミックゎ面白いし結構読んでたけど、映画全然期待ハズレ… 兄役似てるかな?と思ったけど途中からケツ顎が気になって話が入ってこなかった。他の主演の人たちもイメージと全然違ってDVD買わなきゃよかったと思った。妹役の方もっと可愛げのある方が良かったかな。
上映時間、124分あっという間に過ぎてしまった。内容が濃すぎて、切なくていろいろな感情があふれだして、気づいたら涙が止まらなかった。コロナでなかなか行けなくて、久々に映画見たけど、やっぱり映画って良いなぁと思った。草彅剛さんと一果さんの演技がうますぎて、素晴らしく、余韻がすごくてまた観に行きたいです。ぜひ見てください。
破天荒な行動の理由と邦題の意味が最後に分かる。
ワンピースのキャラクターのような主人公の圧倒的な存在感。
邦画にも80年代までは似た雰囲気の作品があった気がするが、最近は品行方正である。
子供3人一人で育ててます。
シングルファーザーです。
予告編しか見てません。
洗濯機の完了ブザー音、疲労が増します。
子供が熱を出し、出勤してすぐ早退。
帰り道、涙がでてきます。
誰にも頼ることができず、相談もできない。
実際は苦しいことばかりです。
予告編だけでうまく表現できてるなと思いました。
SW大ファンでしたが初めてブルーレイを買わなかった作品です。
二度観ようと思わない。
8が余りに酷かったので、最初9を観たときは良いと思いました。
でも時間が経つにつれ「何の見どころも無かった映画だった」という感想に変わりました。
パルティール出せばいいんてしょ?
大艦隊出せばいいんでしょ?
反乱軍も大艦隊にしときましょう。
そんな感じで、ありものの素材の量をただ増やしただけの映画です。
今までのSWは、いつも見たこともないような映像を見せてくれたんですよ。
7~9はファンを喜ばせようとして、単に焼き直しをし、オリジナルさえも台無しにしてしまった。
確実にファンが一人消えました。
熱狂的なファンが。
こんな大作映画で、何を描こうというベースのストーリーがなく、一作ごとに行き当たりばったり。
現代だからネタが出尽くして出来ない訳ではない。
マーベルのエンドゲームは見事にやりとげた訳だから。
単に制作陣の才能と愛情の欠如です。
こんな大作映画で、
「やっちまったぁ、、、」
ってあります?
アホですか?
台風の中、観てきました。ところどころ涙が止まらなくシーンがあり、主人公の気持ちだけでなく旦那さんや母親にも感情移入出来ました。上手く表現出来ないけど、子育てに四苦八苦してた頃の自分や母親にもっと甘えたい自分。そんな情景がフラッシュバックされ涙しました。脇役の行動や言動も韓国の現代を映してる感があり面白い。
話題作ということで、どうせならと4DX版を観てきました。
まぁ結論から言えばあまり恐くはない。
全4軒の事故物件が登場しますが個人的に一番恐かったのが1軒目で、おのずと期待が高まっただけに2軒目以降の構成のパワー不足感にガックリ。
最後の4軒目はホラー映画というよりはテレビ特番のドッキリを観てる様な……悪い意味でコミカルなんですよ
ラスボスのデザインがどこか洋風なのもダメ
せっかくのジャパンホラーなんだから湿り気のある和テイストな怪異を出してほしかった。
ちなみに4DXも思ったより動きが少なかったんです、これなら通常上映で充分だったなと思いましたよ。
重い主題ながら美しく、特にライティングが素晴らしい。
脚本も一周回って心地よく観終われる。
愛と性に対する優生思想に市井が一丸となって取り組む様子は、官僚が首相に忖度し諾々とする国家の5年後10年後を連想し、今日の気候のように薄ら寒い。
これ以上の映画に巡り合える気がしない
切ないとか悲しいとか絶望的とか、それだけでは言い尽くせない…暗い中に美しさのある映画。
一果と凪沙、一果と早織、一果と実花、一果とりん…其々の関係性、愛情がどれも心に染みます。
一果が凪沙にバレエを教えるシーンと一果とりんの屋上でのシーンがとても好きです。
神楽ちゃんはビジュアル文句なし!!環奈ちゃん可愛いし違和感なく楽しく見れました。
お妙さんの長澤まさみさんもよかった。
2人とも原作しっかり読み込んで役作りされてるのがわかります。
それ以外の人はもうダメですね。
原作読んでるんですか?
アニメの実写映画に出るってことはそのアニメのキャラになりきるのが大前提ですよね?
余計なアドリブとかいらんし、面白くもくそもない。
実写映画が嫌いなわけではないので。ほかの実写も色々見ましたが、銀魂はひどい。
楽しみにしていたので悲しかったです。
全体的に淡々とした感じの映画で、大場さんの苦悩や戦争の悲惨さが あまり伝わってこなかった。
大場さんと奥様の絆をテーマにした方が良い映画になったのではと思ってしまいます。
大場さんは ご自分の感情を あまり あらわにしない方だったんでしょうが、悲しんだり悩んだりされる姿を もう少し描いて欲しかったです。
竹野内豊さんなど、役者さん方の演技は良かったと思います。