映画感想・レビュー 767/2638ページ

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「悟空」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-10-22

当方60歳、男性です。念のため。テレビで「凄い凄い」言うので観に行ってみました。日本のアニメは「この世界の片隅に」「千と千尋」と凄い作品を生みますので、期待したのですがさほどのものは感じられませんでした。途中で私も夢の中に入っていました。原作の漫画を読んでないからでしょうかね。予告編でドラえもんをやっていたのですが、そちらにはウルっときました。

TENET テネット:P.N.「おじ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-22

良い意味で大衆向けになったノーラン作品です。
君の名は以前の新海誠から今の新海誠に至った様を肯定的に捉えられるなら絶対に気に入る。

ミッドナイトスワン:P.N.「マツコ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-22

普段映画をあまり観ないため、作品全体の出来不出来はよく分からない。只々、役者陣の演技と音楽とバレエの美しさに圧倒され、あっという間の2時間だった。目を背けたくなるような凄惨なシーンでさえ一瞬もスクリーンから目が離せない。観終わった後いつまでも余韻に浸っていたくなる、不思議な磁力のある作品。ぜひ劇場で!

ブタがいた教室:P.N.「ゆの」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-10-22

愛情持って育てた動物を食べられるかどうか、凄く難しい問題ですね。食べる、食べない、どちらか正しいのかは わかりませんが、私なら絶対 食べるなんて できないだろうなあと思いました。

Pちゃんの可愛さに癒され、先生や子供たちの葛藤する過程に惹き込まれ、最後には めちゃくちゃ泣けました。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「30MMマイスター」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-10-22

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

正直なところ、期待し過ぎていた自分に反省。
アニメから入った感じで漫画は読んでいません。
まず、映画の造りとしては破綻していゆな。
・伏線まったくなし、突然強いキャラが出てくる。
・主人公らの成長がみられない、特定のキャラに至っては全くと言っていいほど活躍がない。
・これまでの謎が一つでも解決されていない。
・バットエンドに繋がる余計な要素があって、もやもやした(猪余計なことするな、的な)。
最初から漫画の時点で映画化を考えてのストーリー作りとして描いてないから映画的な手法や尺に収まってない。そうは言っても次の物語に繋がる序章として、柱の強さや更に上を行く上の鬼の強さを知り得るためには必要なお話、でもやっぱりわざわざ映画にすることでもないかと。
むしろTV版でこの内容を描くよりも映画化でサクッと描いて次に繋げやすくしたい制作側の意図を感じました。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「たんじろう、ねずこ、しのぶ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-22

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

最後は泣いた
無限列車の鬼は手強かったけど煉獄さん達の連携で助かった
無限列車の乗客と仲間たちは無事助けた
煉獄さんが上限の参に腹を貫通され煉獄さんは上限の参の首の半分まで切れたのに、上限の参は日光がダメで刺さったまま逃げた。
煉獄さんは徐々に弱り死んだ
泣ける!悲しすぎる!
でも無限列車の鬼は手下でその上のやつの血を与えた。まだあの鬼の上が出てきていない
まだ続編が絶対ある

夜明けを信じて。:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-22

この映画を観て、とても感動した。これはひじょうに共感できるところがいっぱいあって、パワーを与えてくれたからだ。私はこんな映画が大好きだ。人生を愛して、どんなに苦しくても、人生に対してイエスと叫びたいと思う。千眼美子さんは凄い美人だ。大好きだ。

ミッドナイトスワン:P.N.「koromimama」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-21

思うように生きれない人のもどかしさ、切なさに寄り添う作品。
思い合う二人の気持ちが美しかった。
温かかった。
一果の人生を守ろうとする凪沙の思いは結実したが、
ただただ切ない。
涙が止まらなくて、打ちのめされて、歩けなかった。
ようやく歩き出しても涙が流れた。
今まで味わったことのない
心の震えを味わいました。

浅田家!:P.N.「みーやん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-21

どの俳優さんも大切な人を思う気持ちを丁寧に演じていて、自然にその役の気持ちに共感して何度も涙が溢れました。マスクがベタベタになる位です。主演のニノは主人公が成長する20年間を演じているんですが、まったく違和感がありません。ニノが泣くシーンが何度かありますが、その場面にあった涙を見せてくれます。そこにも注目して欲しいです。見終わった時大切な人を思い浮かべてあったかい気持ちになってエンドロールまで観る事ができると思います。もう一度観たいと思えた映画はこれが初めてです。また観に行く予定です。

みをつくし料理帖:P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-10-21

いままでに、ニ回作られているとは思いませんでした。
特に面白い映画とは思いません、女二人の友情をテーマにしているのでしょうが、特に感動する感じでも無いですね。ボウ八のやくがらは多少郷に入って、いますが特に凄いねと言う感じでも無いですね。二時間が長く感じます、シネコンでたった五人ですからね、其れ程面白い感じの映画でも無いですね。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「こじゃ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-10-21

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

みんな後半がいいと言ってるけど、私は前半で煉獄さん何してるの?って感じていたので、柱の強さ見せる為だけに戦っているのかと思った。
前半で終わりがよかった。

夜明けを信じて。:P.N.「キャベツ畑」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-21

何年か前に、これと似たようなテーマを描いた映画「さらば青春、されど青春。」を観た。
しかし、今回のこの「夜明けを信じて。」は、それとは全く別物の、全く比べ物にならない、極上のエンターテインメント作品に仕上がっていた。
過去と現在が交錯し、いろいろな登場人物の視点から描き出される中で、次第に主人公の実像や作品の中心テーマが浮かび上がってくる。どこか、秀逸なミステリー作品を観ているかのような感覚だった。
また、何より主役の演技力、透明感が素晴らしい。一人の青年が、救世主としての使命に目覚めていくという難しい役どころを、気負うことなく淡々と、純粋に演じていて、すがすがしさがあった。
恋愛要素もあったが、互いに愛し合いながらも、単なる男女の愛を超えて相手の幸福や成功を願う崇高な精神が描かれていて、胸に迫った。
「夜明けを信じて。」というタイトルどおり、新しい何かが始まっていくことを予感させる、希望が心にともる作品だった。オススメ。

最終更新日:2026-04-07 11:00:01

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