ミッドナイトスワン:P.N.「ちゅんたろ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-11
予告よりずっと見ごたえのある映画でした。久々に、見て本当によかった映画。みんなもがきながら生きてるけど暗い雰囲気はさほどなく、見終わった後に、がんばろう!と不思議な涙が出てくる。本当によい映画です。迷ってる方はぜひ映画館での視聴をオススメします。
予告よりずっと見ごたえのある映画でした。久々に、見て本当によかった映画。みんなもがきながら生きてるけど暗い雰囲気はさほどなく、見終わった後に、がんばろう!と不思議な涙が出てくる。本当によい映画です。迷ってる方はぜひ映画館での視聴をオススメします。
昔、おかまは変態とそのような空気がありました。少しずつ、社会に理解されるようになってきましたが、まだまだ、生きる場所がないと思います。すごく感動しました。まだ、涙がでます。たくさんの方に、みてほしいです。人にやさしくならないといけないですね。
映画ののっけから主人公のモノローグで、住んでる場所と職業でその人のライフスタイルがわかる、って台詞があってその台詞には違和感しかなくて共感もまったくできなかった。映画の内容自体がまさしくそういう映画、それしか中身がない映画だった。なので自分としては評価はつけられなかったです。この監督の方、私は存じ上げませんが、センスとか東京、都会とかに対する考え方、捉え方がバブル期の感覚のまま止まってしまってるんだなと思いました。地方の人間にありがちな東京やなんとなくオシャレなかんじがする横文字、カタカナ職業に抱く憧憬、幻想は理解できますがあまりに幻想が過ぎます。東京だって実際住んでしまえばただの街なのに。
題名から武術映画とは思いませんでした。映像が綺麗し、音楽もいいですね。ワイヤーアクションが凄すぎて笑ってしまいました。内容もわかりにくく、知らん間に終わってました。
後半のドヤ顔レベルの...映像美?主張がかなりしんどかった。
これでもかこれでもかの感じ...。
「もう分かりましたから勘弁して下さい」て思いました。
今の時代としては特に斬新でもなくありきたりのアート感でした。
こんなのは映画でなく、写真か何かでやってほしい。
自己満足にも程がある。
お芝居としては最低レベルと感じた。
蜷川実花さん好きだったのでとても残念です。
ガッカリ。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
近未来SFサスペンスかと期待してたんですが…。
脳に汗を拭きました。
30分くらい過ぎてからストーリーを追うのはアキラメ映像と音響を楽しみました。
『テネる?』
テネません。映画は一期一会だから。
凄い映画だった。
何と言えば良いか分からないが、とにかく凄かった。
もう一度観たいが、多分観る勇気が出ないと思う。
テレビで主演の草彅剛を見かけると、これがあの人か?と複雑になる。
シンプルにつまらない
頭悪いので😩
なんでしょう、この感覚は。
前評判があまりにもよく、15分の予告も観てから行きました。そのせいか、涙は出なかった。なのに、凪沙さんに出会ってから、毎日想ってしまう。また凪沙さんに会いたくなって、2度目を観に行きます。
ドキュメンタリーのような、そんな映画でした。
日本映画専門チャンネル蔵出し名画で放映されたのが本篇監督&脚本の名コンビの名篇〈金の卵〉。撮影所の舞台裏を含めて女優志願のプロセスと取り巻く人間群像が鮮やかに軽妙なタッチで描き出される。正しく監督の千葉泰樹節が見られる。名匠・小津安二郎作品や成瀬監督作品等とも並ぶホームcomedyの醍醐味で。ヒロインには島崎雪子。本篇の原節子、三船敏郎等のスター陣の顔も。池辺良、杉葉子,三國連太郎他
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其れ程面白い映画とは思えませんでした。飽きさせない感じは有りますが、バレーの友達が自殺するシーンがある様ですが、良くわかりませんでした。
ラストシーンでいきなり病気で死んでしまう訳ですが、どうしてこうなったのかチョット分かり難いです。水川あざみが随分と汚れ役をやっていますが少し吃驚しました。初めはこの人もオカマかと思いました。従兄弟が育児放棄だからといってもいきなり子供が嫌いな草薙に頼むのも少しへんです。草薙といえば極道ヘルパーで印象深いのですが、面白い映画でした。
「どうして私だけが…」とみんな孤独感を抱えて生きているんだと改めて気付く映画。
孤独に寄り添う淋しさ悲しさ切なさ優しさに溢れた映画でした。
映画館では泣く事もなく、切ないストーリーだなとか、色々な生き方人生があるんだなと思って観ていた。
帰りの車の中で一緒に観ていた夫に感想を話そうとした瞬間、急に涙が溢れてきて止まらなくなってしまった。
何故なのか自分でもよく分からないけど、無意識に何かが心に響いていたのだと思う。本当に不思議な感覚だった。
理由を確かめる為にもう一度観に行きたいと思う。
原作のコミックゎ面白いし結構読んでたけど、映画全然期待ハズレ… 兄役似てるかな?と思ったけど途中からケツ顎が気になって話が入ってこなかった。他の主演の人たちもイメージと全然違ってDVD買わなきゃよかったと思った。妹役の方もっと可愛げのある方が良かったかな。
上映時間、124分あっという間に過ぎてしまった。内容が濃すぎて、切なくていろいろな感情があふれだして、気づいたら涙が止まらなかった。コロナでなかなか行けなくて、久々に映画見たけど、やっぱり映画って良いなぁと思った。草彅剛さんと一果さんの演技がうますぎて、素晴らしく、余韻がすごくてまた観に行きたいです。ぜひ見てください。
破天荒な行動の理由と邦題の意味が最後に分かる。
ワンピースのキャラクターのような主人公の圧倒的な存在感。
邦画にも80年代までは似た雰囲気の作品があった気がするが、最近は品行方正である。
子供3人一人で育ててます。
シングルファーザーです。
予告編しか見てません。
洗濯機の完了ブザー音、疲労が増します。
子供が熱を出し、出勤してすぐ早退。
帰り道、涙がでてきます。
誰にも頼ることができず、相談もできない。
実際は苦しいことばかりです。
予告編だけでうまく表現できてるなと思いました。
SW大ファンでしたが初めてブルーレイを買わなかった作品です。
二度観ようと思わない。
8が余りに酷かったので、最初9を観たときは良いと思いました。
でも時間が経つにつれ「何の見どころも無かった映画だった」という感想に変わりました。
パルティール出せばいいんてしょ?
大艦隊出せばいいんでしょ?
反乱軍も大艦隊にしときましょう。
そんな感じで、ありものの素材の量をただ増やしただけの映画です。
今までのSWは、いつも見たこともないような映像を見せてくれたんですよ。
7~9はファンを喜ばせようとして、単に焼き直しをし、オリジナルさえも台無しにしてしまった。
確実にファンが一人消えました。
熱狂的なファンが。
こんな大作映画で、何を描こうというベースのストーリーがなく、一作ごとに行き当たりばったり。
現代だからネタが出尽くして出来ない訳ではない。
マーベルのエンドゲームは見事にやりとげた訳だから。
単に制作陣の才能と愛情の欠如です。
こんな大作映画で、
「やっちまったぁ、、、」
ってあります?
アホですか?
台風の中、観てきました。ところどころ涙が止まらなくシーンがあり、主人公の気持ちだけでなく旦那さんや母親にも感情移入出来ました。上手く表現出来ないけど、子育てに四苦八苦してた頃の自分や母親にもっと甘えたい自分。そんな情景がフラッシュバックされ涙しました。脇役の行動や言動も韓国の現代を映してる感があり面白い。
話題作ということで、どうせならと4DX版を観てきました。
まぁ結論から言えばあまり恐くはない。
全4軒の事故物件が登場しますが個人的に一番恐かったのが1軒目で、おのずと期待が高まっただけに2軒目以降の構成のパワー不足感にガックリ。
最後の4軒目はホラー映画というよりはテレビ特番のドッキリを観てる様な……悪い意味でコミカルなんですよ
ラスボスのデザインがどこか洋風なのもダメ
せっかくのジャパンホラーなんだから湿り気のある和テイストな怪異を出してほしかった。
ちなみに4DXも思ったより動きが少なかったんです、これなら通常上映で充分だったなと思いましたよ。