オーシャンズ8:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-14
サンドラ・ブロック等輝ける女優陣の夢の共演か,はたまた変な黄金のmuseumでの大泥棒サバイバル活劇
サンドラ・ブロック等輝ける女優陣の夢の共演か,はたまた変な黄金のmuseumでの大泥棒サバイバル活劇
本篇のジェームズ・オークリー監督の放つブラック・ジョークなお洒落泥棒ムービーが映画〈Mr.&Mrs.フォックス〉だった。ユマ・サーマン,テイム・ロス等の個性派俳優陣が灰汁の強いパロディ精神で作品化…💎
おもてなしを観た。とても感動した。これはひじょうにパワーを与えてくれると同時に、優しい気持ちにさせてくれたからだ。以前、台湾の方とはご縁があり、その方から私は大きな影響を受けた。だからこの映画はとても共感できるところがいっぱいあったのだ。田中麗奈さんは以前、撮影所でご一緒させてもらったことがある。美しすぎる。演技も素晴らしい。大好きだ。
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双子の姉妹と日本人男性のピュアな愛と絆の物語でした。人を思いやる心、じんわり温かさを感じました。
リョウは、ちょっと影のある美しい女性ルーメイと知り合い恋していきますが、彼女がルオランと言う女優と一卵性双生児の姉妹であることを知ります。
ルーメイとルオランが姉妹旅行で、事故に遭い、片方が亡くなりました。
生き残ったのは、ルーメイなのかルオランなのか…リョウは心で繋がってました^_^
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金星と言うと美の女神、ヴィーナスを連想しますが、よく知られているのに、イエス・キリストを象徴する星でもあります。
星の子、つまり、神の子と置き換えると、テーマは、「愛」になります。
両親は、ちひろを通して、愛を学ぶ。
私たちは、この両親が、初めから、優しい両親と思い込みがありますが、二人が、初めから、このようだったとは限らない。
子供は、両親の精神衛生・状態をうつす鏡。
ラストが、物語るのも、夫婦間の葛藤、スレ違いが、ちひろによって、1つになり、「愛」の実践によって、信仰心を育んでいった。
水に力があるのではなく、両親の信仰心。
信仰心は、実践。
「愛」は、行動を伴う。
行動、実践のないところに、「愛」はなく、信仰心もない。
幼いちひろに、昇子が語りかけた言葉が、成長したちひろには、表現を変えています。
幼い時は、両親の元で、けれど、雛鳥も巣立ちの時を迎える。
We Are The World
世界は、あなたが、あなたの意志で作る。
「愛」は、行動なくして、存在しない。
これを知った時、1932年の映画「フリークス」を思いました。本物のフリークスが多数出演していて、内容もサーカスでの暗い話です。ちょっと心配したけどミュージカル仕立てで明るく前向きで家族で観ても全然楽しめる作品でした。ダンスも歌も素晴らしい。
何だか、今まで、耳にしたようなお話しばかり。
ま新しい話や展開もなく、つまらない学者か教授の講義を受けている感覚。
ただただ、情報の列挙。
よく昔の学校の先生が、毎年毎年、同じパターンで、授業する感じ。
教える側に、追究する精神がないので、ワンパターン
で、本人も回りも、新たな発見なく、凝り固まったまま。
神様なら、忍耐強く見守ると思いますから、私も忍耐強く、関係者の成長を見守り、宇宙への探究、研究を怠らないよう祈りたいと思います。
とても観たいです。
観て感想も書きたいです。
ツッコミどころもあり、もっとこうすればって思うところもあったけどそれも視聴する側の楽しみでもあると思った作品でした。
夫婦がとにかく最高。コン・ユとスアンちゃんの親子愛も素敵。
ゾンビ映画なのにリアルな人間味と愛を感じる作品でした。
圧倒されて言葉が出なかった。見終わってから、ずっと凪沙さんの事を考えてます。
この役を出来る人は剛君しか居ないと思います。
小説を読んで答え合わせしてから追いスワンしようと思いましたが、もう今すぐにまた観に行きたい。
バレエシーンも圧巻です。
かなり期待して観に行きましたがそれ以上。
本当にあっという間の終わってしまった感覚。
上映時間3時間でもきっと飽きなかったと思う。
内田監督は容赦なくて、残酷で切なくて物悲しくて、でも美しくて…。
色んな事を考えさせられる素晴らしい作品です。
別の結末も作ってくれないかな~と思ってしまうのは、凪沙さんに感情移入し過ぎてしまってるからだと思いますが、本当に実在してる方の様に観てしまいました。
恐るべし剛君。。
ちょっと長かった気がします。もう少し短めにまとめてくれた方が見やすかった。
写真は全て素敵でした。
草なぎ剛の最高傑作。
芦田愛菜の演技は確かに見ごたえがある。
今回は過度にならず、等身大の少女の演技の中に
繊細で不安で悩み、やり切れず揺れ動く少女の心情を
余すことなく表現している。
しかし、作品の思いが伝わってこないのは残念で仕方ない。
芦田愛菜のシーンの繋ぎで物語の流れが切れてしまっている。
「説明するセリフを少なくして表情で見せる」のは解るが
芦田愛菜の演技に頼り切って、ラストのクライマックスが
単調になってしまった。全体的に、編集でもう少しまとまった
のではないか。
芦田愛菜のファンとしては良い作品に出合うことを
祈るばかりである。
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見た後もずっと感情が引きずられる映画は久々でした。
切なくて痛くて温かい、いろんな感情が混ざりあって胸が締め付けられる場面もありましたが暗闇のなかの月の光のような幸せも感じられました。
一果も凪も抱き締めてあげたくて最後の海のシーンでは涙が止まらなくなりました。
もう一度見るにはとても勇気がいるけれど、心に深く刻まれる映画でした。
予告編が素晴らしい!
50年越しの原作の大ファンだけに実写映画化!更に
日本での製作!しかも清原果耶をキャスティング!
嬉しすぎます!期待しかありません。
実力派のピュアな女優、清原果耶をキャスティングした
ということは、ストーリーのあそこを膨らませ、ここは
大胆に変更させて…。
と勝手に想像し楽しんでいます。
久しぶりに原作を読み返しています。
今から待ち遠しくてたまりません!
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予想外に良かった
草彅くんが演じることで決して「えぇ~マジ女性にしか見えないキレイ!!」と言われるタイプのニューハーフではないとこが妙にリアルで見いってしまった
以前ドキュメンタリーで見かけたオネエさまが「私らの中で成功したり幸せになれるのなんてほんの一握り」「ほとんどは病気になったり騙されたり精神的におかしくなったり自殺する」
それほどトランスジェンダーが普通に生きていくのは難しい厳しいということか
凪沙が最期何故あんな寝たきりの姿になったのかその辺はもう少し説明が欲しかった
焦ったあまり格安のヤブ医者が手術したからなのか感染症になったとしても何故医者に行かないのか…
一果の母親になりたくて決断したならもう少し生に執着してほしかった
この映画は観るたびに、とてもホットな気持ちにさせてくれる。阪急電車は私にとって様々な思い出がある。仕事でもプライベートでもよく利用させて頂いたものだ。それだけにこの映画はとても興味深かった。私の大好きな村西利恵さんも、そして昔から大ファンだった中谷美紀さんも出演されている。お二人ともあまりにも美しい。ダイヤモンドのような最高のいいオンナだと思う。そしてこの映画は何よりも出会いの大切さを教えてくれるのだ。一見の価値がある作品だ。
本当に心が動かされる映画でした。見て後悔はしないと思います!
2時間と少しの時間で、
こんなに濃い人生を観てしまった、経験をしてしまった感覚です。私は、凄い映画を観ると胃が重くなってしまうのですが、
この映画を観た後は、何年ぶりか胃が重たくなりました。
ずっとこの映画が心にも身体にも残りそうです。
草彅剛さん、本当に凄い俳優です。これからも、映画やドラマで色々な作品を観たいです。
野良猫は大勢で探して、小学生は夜中にうろついても誰も探さない。ほっこりする映画かと思ったら結構重たい内容です。最後も「そうなんや」と言ってました。猫好きの私は不満が残る作品でした。