映画感想・レビュー 742/2625ページ

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「暗黒卿」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-11-05

遅ればせながら鑑賞しました。
それにしても盛り上がり所の無い作品でしたね。二度と観ることの無い作品でしょう。
これはひとえに製作、編集、演出、プロデューサー、監督が悪い!仕上がりを観て誰もNGを出さなかったのか?演者殺しの作品。アダムドライバーかっこよかったのに残念です。
兎に角、この映画は酷い。
スターウォーズとして観なければそこそこ楽しめる。が、2回目の鑑賞は無い。

ミッドナイトスワン:P.N.「フーさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-05

ふと、凪沙が一果にかける言葉に
家族だなぁとしみじみ感じて
何とも言えない幸せを感じました。
止まらない涙をぬぐわず
何かを思う隙もなく
進んでいく物語に
只々引き込まれていきました。

一生語れる最高の映画でした。

多分
新宿に凪沙はいます。
と思っているから
また会いに映画館に行きます。

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン:P.N.「SUN」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-11-05

今季ダントツでおすすめできる映画。多くの作品が人気になっても日がたつと残らないがこの作品は恐らく何年たってみても感動できる、そういう作品。
何よりも美しいという言葉しか出てこない作画。そこらの作画が良いと言われている作品を軽く超えている。
ストーリーは王道で少し突っ込みどころもあるが演出が上手い。
文句をいいたいことがあるとすれば原作をかなり変えてしまったこと、そこは評価が分かれるところで原作とアニメを両方知っている人とアニメだけの人では感想が変わるかもしれない。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「SUN」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-05

作画は良い方。内容はごく普通の少年漫画で物語の思いっきり途中なので初心者向けではなくテレビシリーズならもう少し評価できるが映画としてはあまり評価できない。全体的には真面目なのに途中で入る説明やギャグが雰囲気をたびたび壊していてそこがマイナス。 悪くはないが普通にもっと作画も物語もいいと思う作品が同時期にも公開されていて全体的に世間の人気ほど印象に残らなかった。全体的に『戦っていたな』という感想。

のみとり侍:P.N.「ゆの」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-11-05

ただエロいだけの映画で あまり話の中身が無く、面白くなかったです。

登場人物のキャラにも魅力を感じられません。せっかく いい俳優さん方が出ているのに凄く もったいないと思います。

未来シャッター:P.N.「りんりん」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2020-11-05

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

きっかけは友人の投稿を見て「対話型映画」というところに興味を惹かれました!


「シャッター」に2つの意味があって、それが繋がっていると印象です。心のシャッターをあげることで、人と人がつながり「未来のシャッターを自分達が切る」ということなのかと感じました。

上映後の対話の時間に参加者さんのお話でこの映画をきっかけにどんどん人生が変化されていることに驚き、この対話の時間と場を設けることで、監督さんの想いと意図が現実になっていることに感銘を受けました!

また、日本中にシャッター商店街が拡がる中、そのシャッターをあけて本拠地をつくり、人と人の心を開いて共に未来をつくること、そこにとどまらず、これから誕生する未来の存在へも繋げていく意図を感じたとき、そのピュアさに感動しました!


たくさんの人と対話したいと思いました!

ありがとうございました!

パッチギ!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-05

そして,NHKラジオ深夜便の「明日への言葉」での井筒和幸監督interview,ヒットを予測せず限定上映しか考えて居なかった本篇の撮影秘話等紹介された。映画〈ガキ帝国〉でも不良少年団の喧嘩の背景に在日の視座が有った事も想い出され

きみの瞳が問いかけている:P.N.「宇宙」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-05

流星君が主演なので観に行きました
無口な青年の役でセリフは少ないけど、表情やしぐさだけでも塁の気持ちが痛い程伝わってきて泣けました。
格闘シーンも迫力が凄くて見入ってしまいました。
又観に行きたいです。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「自称アニメ好きだった人」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-05

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

作画が綺麗で戦闘シーンがさすがufotableだなと思いました。
キャラに魅力が有り声優も実力ある人たちなのでとてもかっこよかったです。
ただ、今回の映画だけで見てしまうと戦闘シーンがほとんどで内容を薄く感じてしいました。

レミーのおいしいレストラン:P.N.「柚子」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-04

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先程視聴しました
素敵な映画を見れた後のそわそわを誰かに共有したくって文章ごちゃごちゃかもしれないです、ごめんなさい。
評論家の「批判は書いてる側も見てる側も楽しい気分になるがどんな批判に打ちのめされた料理だろうとその批判文より意味のある物だ」的な台詞が本当に堪らなく好きで…これ聞くだけでもレンタル分のお金以上の価値があるなと思いました、全体的なわちゃわちゃした雰囲気も大好きです。
集合体恐怖症の人やネズミが苦手って人にはオススメできないけれど私的には大満足な1時間半でした。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「きのこ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-04

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

周りに勧められてアニメを全部観た後に映画も見ました。
面白いか、面白くないかと聞かれたら面白いと思いますが世間で騒がれてる程か?と聞かれるとそうでもない。
マスクがびしょ濡れになるくらい泣いたとか聞くけど、どうです??ここ泣けるでしょ??なところが多すぎて逆にシラけてしまい涙は一粒も出ませんでした。
終わり方もなんだか締まらない感じで映画で出すよりアニメの2期で出した方が良かったんじゃないの?と感じました。
まぁ良かった点は善逸の五月蝿いシーンが少なかったところですかね。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「ねこさん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-04

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

戦闘シーン、術式展開の美しさは必見。
全体として楽しめた。

が、恐らく一番大切な台詞に感情移入できなかった。
炭治郎もれんごくさんもそこまで「勝ち」にこだわるかなぁ??って思った。この世界で勝負に勝つことに意味なんてないような…

日本暴力列島 京阪神殺しの軍団:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-04

殺しの軍団と恐れられていた柳川組の実録物。最後の「彼は元々全てから破門されていたのだ」と言うナレーションが印象的でした。梅宮辰夫さんの眉なしの顔と成田三樹夫さんの前髪が懐かしい!豪華キャストも良かった。

とんかつDJアゲ太郎:P.N.「むーみん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-04

正直そこまで期待していませんでしたが、笑いあり涙ありで面白かったです(^^)

主演の北村匠海さんは穏やかな性格のようですが、とても上手にアゲ太郎を演じきっていました。

彼は役によって本当に上手に演じるので、これから続く映画もとても楽しみです!

珈琲時光:P.N.「山の中の女」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-04

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

「悲情城市」で有名な侯孝賢監督の心温まる作品です。陽子の部屋のカーテンによって明暗がくっきりと分かり、テクニックが素晴らしい。それにしても電車が多く出てきますね。「ゴトンゴトン」という気持ちの良い音が、今田舎にいる私の東京に対する懐かしさを感じさせてくれます。肇君は、陽子が妊娠していることに驚くが、深く聞こうとしなくて、好感が持てました。二人の付かず離れつの関係がとても良いと思います。陽子の両親が、陽子を心配する場面「私達年金暮らしだし」に笑いました。お茶の水付近の高架橋が3度も出てきて、最後のは15回撮り直したのだとか。中でも、肇の乗る京浜東北線と陽子の乗る山手線がすれ違う場面は、鳥肌がたちました。江文也の前衛的な音楽が効果的だった。侯監督は、有名な青春4部作などだけでなく、このような作品も創造できる、とても器用な=天才 な方だと分かりました。

オケ老人!:P.N.「ゆの」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-11-04

気楽に観られる映画で良かったです。杏さんのコミカルな演技が良かった。

ただ、ストーリーにあまり ひねりが無く、ありきたりな感じになってしまった感はあります。笑いを取り入れたシーンも中途半端で あまり笑えなかった。もう少しコメディー感を強くして欲しかったです。

とんかつDJアゲ太郎:P.N.「ige」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-11-04

あまり期待はしていなかったので不満はありません(笑)

最近重めの作品ばかり観ていたので今日は軽めの作品を選定。
注目している監督と伊藤健太郎さん目当てでの観賞。

期待していた色彩豊かな映像は健在。
残念なのはストーリーとのアンマッチが映像美を半減させてしまった感じ。
伊藤健太郎さんは今まで観た作品の中ではイケメン度はピカイチ!
あの事件が実に勿体ない感じ。

期待していた音楽も今一つだった印象。

唯一の見所は後半のDJコンテストのシーン。
北村匠海さんと伊藤健太郎さんの掛け合いは格好良かった!

予想していなかったキャストの方々が出て来たのは楽しめました。

豚カツは手掴みで食べるのが通の食べ方なのか?気になります( ´∀`)

最終更新日:2026-01-21 16:00:01

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