新解釈・三國志:P.N.「kiki」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-12-16
豪華キャストだったので観てきましたが、本当につまらなかったです。途中で寝てしまいました。映画がつまらないので、早く終わって欲しいと思いました。つまらないギャグを言わされてスベってるキャストがかわいそうな作品でした。他の作品を観た方が良いです。
豪華キャストだったので観てきましたが、本当につまらなかったです。途中で寝てしまいました。映画がつまらないので、早く終わって欲しいと思いました。つまらないギャグを言わされてスベってるキャストがかわいそうな作品でした。他の作品を観た方が良いです。
演者の皆さんが仰る「三浦春馬の圧倒的熱量」。その通りの映画でした。序盤の疾走感、終盤の重厚感。時代の移り変わりなど細かい部分の粗削り感は否めないですが、時代に埋もれていた五代を知るには、寧ろ子の疾走感が良いのだろうと思います。春馬君ご自身が「代表作にしたい」と語っていましたが俳優としての魅力と惜しみない努力を感じます。三浦翔平君が演じる龍馬は他俳優の二番煎じではなく、三浦春馬の五代と、三浦翔平の龍馬という、二人で一つの唯一無二な魅力が出ており「イケメン枠三浦翔平」の印象を覆されました。
演者の皆さんの演技は心が籠っており、混沌とした今、悲しい出来事があった今だからこそ、言葉では語ることのできないメッセージが胸に響きます。
ストーリーや背景については、パンフレットを購入のうえ一読されることをお勧めします。読んでから再度鑑賞したくなる映画です。
春馬くんの思い、生き様があらわれた五代、素晴らしかったです。
映画を見終わった後は、感動と感謝、春馬くんへの喪失感が強かったですが、ぜひもう一度見に行きたい、みんなにおすすめしたい映画です。
春馬くんの最高傑作です!
新たな視点での三国志を楽しみにしたのですが全く思っていたのと違い単調なギャグがずっと続き途中で続き眠気が、、、三国志ファンの私にはちょっと合いませんでした。
なにも知らずに予告編だけで視聴。最初はBLと思ったけど、ゆる~い展開で料理もおいしそうで、何より悪人が出ないのがいいですね。人間関係も良くて安心して観れました。原作もドラマも観てみたいです。
原作通りのストーリーを映画化しただけ、ではありますが、結論から言うと見てよかったです。
普段映画を見に行かないのもあって、単に映像と音響による迫力に感動しただけかとも思いますが、何度でも映画館で見たいなと思いました。(特に戦闘シーン)
原作を全て知っている6人で見に行きましたが、みんな見て良かった、感動したという感想でした。
1人だけ感動泣きしていました。
五代友厚の話を聞かせた小学生の子供と一緒に観に行きました
三浦春馬も重なってだと思いますが何度も号泣していました
三浦春馬は五代友厚そのものになっていました
五代友厚は内容の濃い人生を歩んでいるので、2時間の映画には収まりきらない印象はありました
大河ドラマでやってもらいたい人物の映画です
1970年代生まれのわたしには『世界の中心で愛を叫ぶ』が大人になって青春時代を振り返る作品でした。『天外者』の時代を生きた人と自分の生きてきた時代の世の中の変化は?
100年前、200年前、300年前さらに古い歴史的資料を作家、俳優、映像、音の力を使って浮かび上がらせる。
2000年位に生まれた人には、世界は何が当たり前で、何が見えてるんだろう。
別の作品で主演の三浦春馬さんが語った『想像力』。これからも、もっとみせてほしかった。
展開が早かったので、予備知識はあったものの調べなおしたことも。こうして、観た人が受けとめ拡がりを与える作品かなとおもいます。パンフレットが補完しているようなので売り切れてたのが残念でした。
クソつまらない どこにスポット当てたかったのかサッパリ分からない。五代才助のどこを1番知って欲しかったの❔
豪華なキャスト、実績のある有名な監督。何故ここまで酷い出来上がりになったのでしょうか。1800円を払う価値は無いです。どうせ来年あたりにテレビでやるでしょうからそれで十分。録画しても一回観てみんな消すでしょうね笑
笑いにおけるツッコミの重要性を感じることができました!
これはね、ひどいよ。久しぶりに洒落にならないくらい面白くない作品を見た。皆さんには逆に見ていただきたいですね。
『水曜どうでしょう』のような身内向けのダラダラした笑いが好きな人は間違いなくハマる作品だと思うので、そんな方にはメチャメチャおすすめです!
最初に桃園の誓いをするシーンがありますが、非常にダラダラしたコメディが長尺で行われます。このシーンで笑えないと映画終わるまで笑うことはできないので頑張って笑ってくださいね。
この作品のコメディ部分は、ダラダラと無駄に長いセリフで皆同じような口調でボケてダラーーーっと垂れ流されます。
笑いにメリハリが無く、話も特に面白く無く、演じるキャラクターに魅力も無いため見ていて苦痛です。初めて上映中に席を立とうか寝ようか悩みました。本当に初めての経験でした。
400字程度じゃ語り切れないですよ!
何度でも観よう、何回でも感動しよう。五代友厚は、世間からどんなに批判を受けようと、日本の未来のために貢献した人です。彼がてんがらもんと呼ばれる謂れは、ただ新しい企画を提案するのではなく、企画に数字を計算した具体性を持たせることにあります。だからこそ大阪の経済に大きな成長をもたらしたのでしょう。その生涯が、三浦春馬さんに重なり、心が締め付けられました。
人間、最後の晩餐と言ってたって、やっぱり、行き着くところ、水でしょう?
どんなにごちそう食べても、酒浴びても、お水が、欲しいでしょう?
多くのモノは、正に、脂肪と同じと言われ、必要でもあるが、適度に処理しなければ、無意識に、思考力を曇らせるので、心配事を増やしたり、モノで自分を埋め尽くし、心身共に、占領される。
ある程度の断捨離をすると、スッキリして、思考力もクリアー、知らぬ間に心配事も解決してたりする。
この映画を観ても、今の異常なまでの日本人の、いや、世界中のスマホ依存は、治らないでしょうね?
恐らく、メッセージを理解できないでしょう?
シンプル・イズ・H2O(水)
裸男2人に女1人
HADAKA2+ONNA=H2O
シンプルな言葉が、深い意味を含んでいるように、シンプルに生きるようにすることで、本当の自分気持ちに気付いたりできる。
使いこなす訳ではなく、無意識にスマホタブレットをいじり、情報の波に呑まれていたら、自分の本心は、思考の脂肪で埋め尽くされ、その実、操り人形?
素朴で懐かしいような風景と子供達。
美しい絵、美しいストーリー
日本にもこのような、詩のようなファンタジー映画があるのだと驚いた作品。
福田監督作品で期待し過ぎたのかも知れないが、三国志を2時間でまとめることがそもそも難しいため豪華なキャストをいつもより活かしきれてなかった気がした、しかしドット絵などヨシヒコと似たようなネタも少しあり福田さんのエッセンスを感じた
初日に鑑賞しました。歴史上、封印されていた五代さんを、この映画で見事に偉人として認識させる素晴らしい演技の三浦春馬さん。五代さんを通じて三浦春馬さんの偉大さも感じました。じんわりと自然に涙がこぼれました。映画鑑賞後、放心状態で、すぐに席を立てませんでした。殺陣のシーンも様々な登場人物も全て思い出せます。素晴らしい映画でした。
アニメから入って原作も全て読んだファンです。映画館で観ましたが正直イマイチでした。この作品が好きな自分ですら上映中に時間が長く感じたので、ストーリー知らずに観に来た人がこれを観て楽しめるとは到底思えない出来でした。実際上映後の周りの反応も微妙だったように感じました。
原作ファンからすればそもそも無限列車編なんてわざわざ映画にするようなパートではない。
那田蜘蛛山編や吉原遊郭編の方が圧倒的に話としては面白いでしょうね。吉原遊郭編は子供が観ることを考えたら映画化は難しいかもしれませんが。
鬼滅の刃のコンテンツとしての賞味期限が切れる前に稼いでおきたいがために作られただけの映画という感じでしょうか。
まばたきするのも惜しいくらい、二時間釘付けになりました!同じ映画を二回も見に行ったのは初めてです!それくらい三浦春馬くんの熱量ある素晴らしい演技にひきこまれ、感動しました。他のキャストも素晴らしかったです。監督さん、スタッフの方々、素晴らしい映画に感謝します!
また見に行きます!
やけくそで踊るシーンに満々満足の書き込みがあって面白かった
三浦春馬君演じる、五代友厚の志が映画を通して伝わってきて感動しました。
この映画は今だかつて無い素晴らしい作品だと思います!!