天外者(てんがらもん):P.N.「トミー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
天外者は何回観てもとても新鮮です。「地位か名誉か金か いや大切なのは目的だ」とても染みます。春馬君の姿 ずっと焼き付けます。天外者、今日で9回目です。何度でも観ます。私みたいなひと、沢山いますね。忘れられない思い出です。大切にします。ありがとうございました。m(_ _)m
天外者は何回観てもとても新鮮です。「地位か名誉か金か いや大切なのは目的だ」とても染みます。春馬君の姿 ずっと焼き付けます。天外者、今日で9回目です。何度でも観ます。私みたいなひと、沢山いますね。忘れられない思い出です。大切にします。ありがとうございました。m(_ _)m
一緒にみた相方に見た後、つまらなかったね~なんていうのもはばかるもの。イライラした。
興行収入記録更新を聞き、念のため観た。
煉獄の登場シーンが愉快で案外やるな。
ただ、戦闘が長く眠気を誘う(セックスの長過ぎるポルノのような)。
予備知識があれば、多分もっと面白いのだろう。
佳作だが、この一位獲得は映画人に対する叱咤だ。
絵 キレイ
曲 良い
内容 主人にイライラ
薄い、浅い
冒頭から疾走感溢れる展開、説明不足を感じる部分もありますが、あっという間の2時間でした。もっと余韻あるシーンがあっても良かったかなぁ。三浦春馬さんの、殺陣や武士としての佇まい、所作、雨の砂浜や山道を走る姿も美しいです。かたせさん、筒井さんはさすが、蓮佛さんもとても良かったです。三浦翔平さんの龍馬も素敵でした。また見に行きます。
少年少女の恋愛騒動comedyと云うよりは社会時代的には学園紛争ともオーバーラッピングして来るんだ…
大佛次郎原作の本格時代劇の本篇は剣劇的entertainmentな要素も在りながらも民衆史視座の革命劇何だね
本篇review投稿や主演シム・ウンギョンinterview等を読みつつ作品を振り返ると岐路に立って迷いながらも選択決断する迄の其のdelicateなこころ模様が痛く伝わって来た んだな
丹波篠山の自然が素晴らしいです。昭和10年頃のお話になっていてこの時代の日本の風景がどこか懐かしく感じられます。人間が自然と虫や動物たちと共存していて、そこの暮らしには家族や仲間や社会のあたたかさがあり感動させられました。今の時代を生きる私達に大事なことを問いかけている作品だと思います。
世代を超えて、ぜひたくさんの人に観て頂きたい名作だと思います。
三浦春馬の美しさと演技力。とても素晴らしい作品でした。何回もみたいので、長く上映して欲しいです。
4回観ました。
まだまだ、観たい。
同じ映画を何度も観るなんて
生まれて初めての体験です。
行く度に号泣。
先を知ってるからこその
いろんな想いがこみ上げてきます。
音楽が素晴らしい。
このピアノを聞くと涙が出そうになります。
アカデミー賞総なめにしてほしいです。
監督はもちろん、俳優の皆さんが、素晴らしい。
これは映画館で観るべき映画です。
コメントも初めて書いてみました。
これからまた
上映場所、回数が増えますように。
あぁ、また観たい。
良い事は画像は綺麗だった事だけ。時間の無駄で時間を返して欲しい。暴走少年の恋愛話か。主人公がストーリーが突飛過ぎて警官に抵抗する程度が度を超えているし、子供に見せられない程、子供達が非常識な行動をする。恋愛話も薄い。原作者にはこれを読んで作品の品質向上を促したい。
原作とテレビ版は全く未読・未視聴であり、いきなり劇場版から入りました。
結論から申し上げると、キャラと映像の美しさで補われてはいる気もしますが、ストーリーは、とにかく「重い」の一言に尽きますね。
その割には先が読める展開であり、結末もベタ中のベタではありましたが、とにかくヴァイオレットと少佐が結ばれてくれたのはよかったですし、前述の通りの映像の美しさ故なのか、不思議と、まだ続きを見てみたくもなる作品でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
テレビで放送されていて、映画館で見そびれてたしラッキーと思ったけど、観に行けなくて本当に良かった。
後半からの雑さがひどい。
お父さん衝動的にやっちゃったのは自分の臭いを馬鹿にされ続けて(格差と)プッツン来たんだろうけど、だからいつまで経ってもそんなんなんだよーと。
とりあえず子どもに全く観せたくないし21時からのロードショー出さないで欲しかったわ。
深夜枠に入れとけよー
最近の邦画やドラマはベクトルが内向き。
人の深層心理や細かいこだわりや感傷に共感を求める趣向。
深堀りというより世界が狭く細かくて個人主義的。
鬼滅の刃はそんな華奢で弱っちい趣向を真っ向から否定するかのように
家族惨殺!妹が鬼化!鬼に復讐して妹を人間に‼
と豪快かつ単純明快。
感動と涙を誘うのは「一択の運命と覚悟」した炭治郎や鬼殺隊たちの精神の神々しさなんです。
死ぬか生きるかの世界に細かい個人主義は無用。
その相反した爽快さを気持ちよく感じる日本人が多いのではないかな。
無限列車はテンポも良くアニメーションは素晴らしい。
単なるバトルものではない、精神論や絆(家族仲間)の尊さなど心が揺さぶられるエピソードが満載。
広くて深いお話です。
とにかく観終わった後の余韻が半端ない。
しばらく(何日も)頭から離れません。
それだけで傑作の証しだと思います。
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貧困層がお金持ちに寄生してどうにかなる話だろうとタイトルから大まかな想像はしていた。
ただアカデミー賞とるほどだから、そこから予想外の展開や韓国社会の世相を風刺した考えさせられる深い何かが残るだろうと期待して観た。
結果、予想外の展開ではあったが、だからといって話はことごとく単純で、だから何?という感じ。
貧困層がいくら頑張っても富裕層に取って代わることはないという、体に染みつく匂いがそうさせない象徴なのだろうけど
そういった題材も昔から深い古された感あり、目新しさも感じられず、内容に深みがない。
この映画を深いとか言う人は、いい映画を観る機会が少ない若い人ではないかな・・。
観た後に余韻が残るのが自分なりの良い映画の基準。
原作や監督のコメントを漁ったりしてしまう。頭から離れないソレが何なのか知りたい欲求がそうさせる。
残念ながらこの映画にそういった余韻は残らなかった。
愚作というわけではないがアカデミー賞のレベルではない。
見なくても良かった。
途中から気持ち悪くなった。
チョヨジョン1人がただ綺麗で可愛らしかっただけ。
この先もきっと韓国は好きになれない。
本当に感動しました!
皆さんぜひ見に行ってこの感動を体験してください!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
とても良かったです!
皆さん素晴らしい演技をされていましたが、やはり三浦春馬さんのあの気迫に満ちた力強い「夢のある未来がほしいだけだ!」「俺について来い!」の言葉に胸を締め付けられる想いがしました。
はるとの海のシーン
最後の提灯
本当に心に残る映画だと思います。
観て良かったと心から思える映画です。
この作品、シュワちゃんとV.ウィリアムスだけで宣伝してたんです。そしてガールフレンドと観に行って、始めのクレジットに“ジェームズ・カーン”の名前出て来た時、思わず「えぇっ!?」と叫んでおけつを浮かせてしまいました。だってあたき、ジェームズ・カーンの大ファンだったんだもん。一緒に行ったガールフレンドも「良かったね!」と言ってくれました。嬉しい不意打ち、て感じでした。そんな訳でポイントも高く付けちゃいます。良いでしょ、こんなことしても?