天外者(てんがらもん):P.N.「まさ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-03
ときどきはるまくんの存在を感じ台詞にリンクして、落涙しましたが
ほとんどは映画の内容に引き込まれて、あっと言う間に完
それほど五代になりきりの三浦春馬でした。
メイキングもあるし、3回目見に行きたいとおもいます
ときどきはるまくんの存在を感じ台詞にリンクして、落涙しましたが
ほとんどは映画の内容に引き込まれて、あっと言う間に完
それほど五代になりきりの三浦春馬でした。
メイキングもあるし、3回目見に行きたいとおもいます
鬼滅にハマって単行本も集めてアニメも何回も見てたので
映画化されたと聞いて、ようやく観に行けました!
感想は
あまり面白くなかったというか
ダラダラした展開で時間が長く感じ疲れました!
わざわざ映画館て観る必要はなかったなと感じました
映画ってこんなにつまらなかったっけ…?と感じました。
歴史物としても観るに値しない。
中国人からクレーム入りそう。
歴史は苦手な私ですが、登場人物の何人かは誰でも知ってる人達。
彼らと同じ時代を生きた五代さんがテンポよく描かれてる映画です。
1度見たあと、自分なりに勉強して、2度3度と見ました。
五代さんを初め、登場人物がみんな良い演技をされていて、どのシーンがマイベストか…なかなか選べません。
女性達も皆さん美しい。
彼が居たから現在があるのだと、本当に今見て欲しい映画です。
ラストシーンは毎回涙涙です。
五代さん=春馬くんなのではないかと錯覚してしまう作品。
ぜひロングランしていただきたい作品です。
今日も見に行きます。
感動して誰しもが思わず涙するのではないでしょうか。
映画館では老若男女問わず、皆さん涙を流していました。
三浦春馬さんの人情のある演技力には圧倒されます。本当に素晴らしい。
これからの日本を創る高校生や大学生にこそ観てほしいです。
映像が綺麗で主要キャラも美男美女揃いで見ていられる。
ストーリーはホルス神の英雄譚をベースに作ってあるため、ちょこちょこある神話要素がなんとも面白い。
戦闘形態(?)がヒエログリフに描かれている神々の御姿そのもので実に格好良かった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
当時の緊迫感が伝わって来て、本当に日本は終わる所だったんだなって、、観て良かったです。
改めて現場で尽力してくださった方に感謝です。
でも、東電本部の全部政府のせいにしている描き方が不快でした。
実際には東電本部が正しい情報を伝えないから現場に出向いた。首相はベントを一刻も早くと命令しているのになかなか行われない。
海水注入の中止指示もしていないと否定していて真相が明らかになっていないのに映画では総理のせい。
私には東電本部の不甲斐なさばかりが目についた。
こうやって偏ったものを全てノンフィクションのように描くのは疑問。
あの緊急事態で必死だった政府関係者にも感謝したいと、今の政府の他人事感を見てさらに思う。
絵が本当にキレイな作品です!!
ストーリーのオリジナリティを期待して見たので、ナウシカの伝説部分や千と千尋の背景、ディズニーのミュージカル感など既存超大作のミックス感は否めなかった。
そしてところどころ説教くさいセリフあり。
スクリーンであの絵が映るのは圧巻なので、絵だけで物語るシーンがもっとみたかったです!
個人的には絵本の方がシンプルにストーリーにひたれるかな。
映像の美しさはすばらしいし、主人公の弱くも一生懸命な姿を応援したくなる、そんな作品でした。
ストーリーを知らない人が見ると意味がわかんないかも
いきなり誰?って感じで、なにしてんの?って、事前にマンガを読んでいれば分かりますが、それだと結果も分かっちゃうわけで…
海外の人ならば、もっと意味がわからなくて戸惑うかも?
それに泣ける泣けるって、どこが泣けるのか最後まで分からずじまい(客が泣くのではなくて登場人物が泣いている?)
昔のアニメで銀河鉄道999ではストーリーの導入部分から展開してたので、初めて見る人にも引き込まれる要素がありましたが、ここまでマンガを読んでいるのが前提になっちゃうと、ファン向けのお祭り映画なんだなと思うしかありません
すべてが絵になる美しさと
心に突き刺さる歌声と
キャラクターのピュアな心
見ながら嗚咽しそうでした。
2度3度見に行きたいけど、コロナ禍では行けないのが残念でなりません。
子どもたちにも見てほしい。
だからいろんな映画館でぜひ上映してほしいです!
言葉になりませんでした。感動の一言です。
三浦春馬は 素晴らしい日本一だと 思いました。
期待して見にいきましたが、見終わった後に何かすっきり晴れないものが残ってしまう作品でした。
映画のメッセージそのものは良いものです。
このメッセージが刺さったとレビューされている方も多いので、そこは成功しているのかもしれません。
絵も声優さんの演技も素晴らしかった。
場面場面では涙の滲むようなところも多かったです。
なのにあとでモヤモヤしてしまう。理由を考えてみました。
・各場面は素晴らしいけれども、場面それぞれはバラバラな印象で、ここは〇〇風?ここは〇〇風?と感じてしまう統一感の弱さがありストーリーに入り込めない。
・説明が多く演出的に稚拙さを感じる。
・主人公の少年ルビッチの家族が経験した悲劇について十分回収がされていないのでかなりすっきりしない。
大きなポイントはこんなところでした。
2回みました。三浦春馬の演技がすばらしい。涙がでそうな場面が何度もあり歴史に興味のない私も感動しました。何回もみたいですがもう夜のみになったので行けないのが残念です。是非みてほしいです
三國志題材にした豪華キャストの笑いを、ということで見に行った人はたくさんいたでしょう…題材詐欺かと。
こんなに芸達者を揃えてここまで面白くない出来になるのはある意味凄い!
子供の隣で密かに涙が鼻筋を流れました。
年明けて、終わってしまったかと思いましたが、お台場でやっていました。
良かった、間に合って。
イノッチ、ミッチー2人のハモリ、半端なかったです。
色々あった1年だからほっこり出来ました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
歴代の人気作品を見ていると、鬼滅は内容が薄いな~って感じます。
会って数日の人のことをなんでそんなに慕ってるのか、師匠みたいに思っているのかわかりません。
漫画もそうだけど内容が薄すぎて泣く場面がないです。
とにかく最高!2021年は、あと20回以上観に行く予定ですよ!
今こそ
たくさんの人に見てほしい!!!
星一つもつけたくない映画でした。