- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前半は半地下家族による寄生シーン
寄生した家族が増えるほどテンポの良いチームプレーで
どんどんそれまでいた使用人たちを追い出していく
お~、なるほどそういくか!とワクワク感があった
留守中の酒盛りで寄生主の社長をいい人だ、家族もいい人だ、と
酒が入っているにも関わらず馬鹿にするわけでなく褒めちぎる
しかし新しい使用人たちから地下の臭いがする、と
雇用主の悪意なき言葉に怒りを膨らませ今度は家主たちも追い出すのか!?
…と思いきや唐突な前家政婦夫婦とのサスペンスという超展開
息子が石で殴られ娘が刺され社長もついでに刺され…何でやねん何でそうなんねん
最後は潜伏してる父親から見てるかもわからん息子へモールス信号でメッセージ
いや深夜にこっそり会うなりすればええやんけ!何やこれ!!
ワクワク感を返せよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
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まず最初に内容。本編を全てみた人なら分かる笑いシーンや、感動シーンなどが多くありました。
また、本編では見られなかったキャラクター同士の珍しい組み合わせや、絶対に有り得ないと思っていた会話のやりとりなど、ファンには嬉しい展開がありました。
それに加えて、本編の最終回にも登場したエス役の伊藤英明さんの演技力は凄まじく、アルト役の高橋文哉さんとの会話シーンは圧巻でした。またイズ役の鶴嶋乃愛さんはこの映画で実質一人三役を演じており、その演じ分けは本当に三人いるようでした。
次に戦闘シーン。序盤から始まった戦闘では終始圧倒され、終盤の連戦は目が離せませんでした。映画ならではの演出に加え、俳優さんの演技を引き立てる演出は流石の一言。
この映画の全体を通して言えることは、ゼロワン本編を全て見ていたファンならば絶対に笑って、号泣できる作品でした。
最終回は賛否両論あり、不満があった人もいましたが、そんな人にこそ見てほしいと個人的に感じました。
控えめにいって最高でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
観てたら、自然と涙が出ました。
一人の人を大切にする事。
家族の大切さを、本当に感じました。
なぜ、拉致が解決できないのか?
悲しすぎる、怖い現実を、気付いてほしいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
30代のおじさんですが、何度も泣いちゃいました。
アニメで泣いたの初めてだなぁ。
子供から大人まで楽しめる作品だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
3回見ました。ただただ圧倒されました。まだ、余韻が残ってます。この映画を製作した方々に感謝します。公開中は、何度も見にいこうと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
感動しました。
映像もキレイで動きも迫力があって見ごたえがありました。
痛かったり残酷なシーンもなく珍しく小さな子供も安心して見せられる映画だと思います。
その上で大人がみても見ごたえのあるストーリーが胸を打ちます。
自分は泣きませんでしたが、映画館のあちこちからすすり泣く声が聞こえました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
天外者5回観に行きました。
春馬君の演技は素晴らしく、感動しました。
ストーリー展開が速い事が勿体無く感じました。
大河ドラマとか毎週放映する時代劇で、五代さんの功績とか時代背景をじっくり観たかったです。
他の若い俳優さん達も生き生きと演じていてとても良かったし、ベテランの俳優さん達は流石だなと思う演技でした。
ロングランになってくれると、これから上映予定のブレイブと一緒に観る事が出来るのでとても嬉しいです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
アカデミー賞受賞作品として
大変期待してましたので、
ガッカリ感
半端ない!
アカデミーの審査員メンバーに
何故これ?って
聞きたい!!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
三浦春馬さん主演ということで、あまりに映画としての評価が高いので、自戒も込めて星2つ。
話のスピードが早かった。
はる病気??えっ旦那様はどこいったの??
なんで??が消化されないまま、進んでいったような気がしました。
そしてごめんなさい。劇中歌?があまり好みではありませんでした…。
ただ、三浦春馬さん始めとする役者の方々の演技良かったです。
特に出演時間が短いのにも関わらず、かたせ梨乃さんの演技は素晴らしかった。(でも春馬くんの次に…笑)
五代 友厚プロジェクトの方々など想いがつまった作品。
超ヒット映画とは行かないかもしれませんが、4年ぶりに映画館で見させていただきました。
若い人にはつまらない映画かもしれないけど、ぜひ見て欲しいな。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
ひかえめに言って最高中の高!
アニメや漫画内容まったく知らない方でもどはまり間違いなし!
春馬の真骨頂がつまってます。瞬きするさえもったいない。
他の俳優陣も負けてない。殺陣や表情、動作、目の動き、一つ一つが素晴らしい。何度見ても新しい発見あり。やはり春馬はこれからも生き続けてる。ぜひ観てください。絶対後悔させません。ありがとう。春馬。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
アイドルを映画に出すのはな…。すっごく棒読みだからそこが気になってキュンキュン出来なかった。橋本環奈ちゃんは女優っていうのもあるけどやっぱり上手だし可愛かった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
他の方が言ってるように前半は面白かったが後半ははてな?だった。先に寄生していた寄生虫は駆逐され既に寄生されてた幸福な家族はチリジリバラバラ。残った寄生虫が虎視眈々と外から狙ってる。。。まあ新手のホラーとも言えんともないが、韓国そのものじゃ?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
最後まで見れた唯一のホラー映画です。行く時はお清めの塩を握って出かけて、映画が始まったら、最初はもう怖すぎて薄目だったりもうめちゃ瞑っちゃったりで、見に来たことを後悔し始めていたのですが、途中からだんだん「???」ってなり、だいぶ笑いました。、、で、まさかの衝撃のラスト....。
ヤバかった。怖かった。でも面白かった。終わってみると、エンターテイメントって言葉がぴったりだな、と思いました。アタマ真っ白にして楽しめます。オススメです。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
原作はリアルタイムで最後まで見た勢です。知ってる内容だったのでわざわざ映画館に行く必要もないだろうと思ってましたが、話題だったので気分転換に観に行きました。結論としては観に行くほどではなかったかなという感じです。感情に訴えかける感じが強すぎてきつかったです。
ただ映像やら音楽やらの気合いは感じたので星2をつけました。
すぐ泣ける人にはおすすめです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
澄んだ瞳、姿勢の美しさ、表情がとても豊か、元気ハツラツな台詞回し。でも大袈裟な演技ではなく堂々と伸びやかで自然な少年の姿そのままの春馬さん。
木の実を友達と回し食べする時、口をきちんと閉じる綺麗な食べ方や、葉っぱを体に巻き既にモデル体型の姿は、その後の春馬さんを思わせる。
数々の動物、鳥、昆虫との出会いも新鮮。自然の大きさ、家族や人間のありよう、人との出会いや別れ、そして生死と向き合う姿に胸がいっぱいになる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
三浦春馬さんが本物を目指し、丁寧で繊細かつ大胆で迫力ある演技を十分に見せてくれる。
他の出演者も一人一人、個性と味を出していて、幕末の混乱と前向きな雰囲気を感じさせてくれる。
国内ではもちろん、海外でも是非、今観るべき映画作品として
観てほしい!感じてほしい!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
役者さんの演技やコメディー要素は好きだし、全体的に楽しめた。
ただ、伏線の匂わせ方が丁寧すぎるので予想が容易につくので、種明かしの場面で「まぁそうだろうなぁ。」という感想を超えることはなかった。
あと、この手のジャンル映画はみんなそうだと言えばしょうがないのだろうけれど、全てが明かされてからが退屈でしょうがなく、この映画はその部分が長かった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
何が面白いのかまじで分からなかった
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-11
みなさんがお書きになっていらっしゃるように、とても素晴らしい映画でした。春馬さんをはじめ、役者のみなさん、お話が素敵で、もう一度見たいと思いました。DVDが出れば、みんなにも伝えられるので、是非、お願いしたいです。いいものはいいのだと本当に思いました。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-01-11
策謀的というよりは、個人の感情的な犯行動機と言えるテロ事件が映画のメインストーリーとして描かれている。
犯行自体は浅いといえるが、それだけにいつでもどこでも起き得る防ぎようのないテロと言える。従来型の作品であれば、事件を未然に防ぐという描かれ方をしていたものがほとんどだったが、この作品はテロが実際に発生してしまうという点では、一線を越えたものだと思われる。いよいよ、リアルな日本の生活中でもこのような心理機構が働き始めているかと思うとそこはかとなく怖さを感じる。
作品中の登場人物の関係性が少し分かりづらく、鑑賞後、ノベライズ本に解説を求めてしまった。