- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
公開翌日に鑑賞しました。
現代の様々な人間模様が、描写されてました。
【人間模様】
➡️自然災害関係・コミュニケーション関係・夫婦関係・父娘関係・不倫関係・LGBT関係・嫁姑関係・SNS関係・出会い系サイト関係・・
次繰り広げられる展開が、ハラハラ~ドキドキ~と期待感と緊張感でいっぱいでした。
会場内、『クスッ、クスッ』と笑いが絶えませんでした。
それぞれの役者の名演技に感服しました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
何というか、コメディと言われても•••あまり納得出来ない、楽しめない映画
記憶失ったらいきなり善人て、ホントにー?
だとしても、記憶ない人が総理なんて務まる?
最後に記憶取り戻してたって話もあったけど、最後にそれもどうかと。
細かい所は気にするな、コメディだからと言われても、
笑えるところも無かったし。
豪華なキャストの無駄使い。
ごめん、私の感性に合わなかっただけの話。感じ方は人それぞれだものね。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-10
自然と共有する子供たち、家族の愛、親の子を思う自然な愛、
昭和10年のお話しですが、主演の三浦春馬さんの自然な演技、篠田三郎さんの素晴らしいお父さんの演技、もう、亡くなった著名人も出ていて、心熱くなりました。面白かったです。何回も切られた人、福本さんも出てらっしゃいました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
ドライバーのソン・ガンホがインディアンに扮する園遊会で流れるアリア等「オペラ座の怪人」touchな描写
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-10
今だけ、自分だけ、カネだけ。の真逆の精神を持った男、五代友厚、その人物を、全身全霊で演じた主演、三浦春馬、彼の最後の主演映画になってしまいましたが、心が震えました。自然と涙しました。今の時代に存在して欲しい人です。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
特に何も印象無かった印象です。
何故臭いと言われただけで殺されなからばならないのか?そりゃ、臭いだろうし。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
漫画からしっかり読んでいて映画化を希望していたファンからしたらとてもいい映画なのではないかと思いました。
ただ感化されて観に行ったり、アニメだけ観ていた人からすると少し物足りなく感じるかもしれません。
落ちがふわふわしていてここで終わっちゃうんだって感覚になるかも。そして、煉獄さんに対してなぜあんなに尊敬の意があるのかは全部読んだ上で分かりません。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
おもしろくない
最悪の映画だった
ストーリーが薄っぺらい
設定に無理やり感あり
ほとんど説教のような長ゼリフが多い
主人公、登場人物のセリフや動きが年齢や立場にあっておらず
不自然で全く感情移入ができない
登場人物の背景ストーリーが雑すぎて動機に疑問が残る
全体的に暗くて人々が陰険
コミカルな箇所は全く笑えない
途中から主人公が町の人々を巻き込みテロリストになっていく
改めて歴代のアニメや映画ってすごいんだなと逆に感じた
アニメ制作の難しさ
役者と声優の違い
ディズニーの凄さ
宮崎駿監督の人々の感情を描く感性の凄さ
スティーブンスピルワーグの凄さ
現在にないものをあるように感じさせリアル感を演出することって簡単なようでなかなか素人では難しいんだなと思った
歴代の映画監督ってやっぱりすごいな
という変な感動を覚えました
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
福田雄一だっけ?
この人の映画はもうワンパターン。観なければ良かった。
CMの大泉洋とムロのシーンに
つられたけど最後まで見るのが退屈になるレベル。
観客に見せようって気がない。
本当ただの自己万。
スポンサー集めて稼いでるだけ。
豪華なキャストの無駄遣い。
ストーリー性ゼロ。
橋本環奈始め女優陣には
汚い言葉や変顔させて
男性陣には佐藤二朗寄りの
しどろもどろな喋りをさせるか、アホを演じさせる。
そして少しアクション。
それだけ。くどい。
勇者ヨシヒコでこの人はオワコン。それ以降は全部同じ。
同じ題材で三谷幸喜が作品作ってくれないかな。1000%そっちの方が皆楽しめる映画作ってくれる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
純粋に人を好きになり、心を預けた人を生涯想い続ける美しさ。
併せて、捨てきってしまえない家族、世間の常識や期待の重圧。
美しい映像で女性の立場が切なく描かれている。
いろんなものに置き換えて、叶えられない気持ちを抱く人に語りかける映画と思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
デジタル・リマスター版で視聴する。有名な演奏会と過去がフラッシュ・バックするシーンは恰かもサイレント映画のモンタージュ手法も駆使してるんだ🎵改めて黒白無声映画にオマージュを捧げたフランス映画〈アーティスト〉を思い出させたさ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
👁️🗨️監督ロバート・ロドリゲス節に惹き込まれるのはアリータの大きな瞳とヒロインのヴァージョン・アップな活劇のためか,青春ラブリー物語
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
マドンナから電話連絡をこころ待ちにしてるシーン等いつもながらギャグがふんだんに用意される。俵万智の短歌の世界観が作品に織り込まれた。早稲田大学での退屈難解な授業に魅力を与え,いつか笑いの渦に包まれるシーンもフーテンの寅らしい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
ロケーションで大地を捉えた冒頭,大塚亮のカメラワークも秀麗,インタビュアーが韓国映画ヤン・イクチュン監督作品との共通性に触れたが,ラストシーンは最近のフランス映画見たいな骨太さを感じたんだね
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-10
ヨシヒコのファンなので面白そうだと思い、彼氏を誘って見に行きました。
が、ハッキリ言って全然面白くない。
期待してた分、かなりガッカリ。
映画で眠くなることがほとんど無いのに、これはウトウトしてしまいました。
このサイトを見てから行けば良かった。
どなたかおっしゃってましたが、ほんとお金と時間返して欲しい。鬼滅の方を見れば良かった。
終わってから、彼氏に謝りました。
酷い映画でした。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-10
とりあえず疲れる映画でした
序盤でしまった、これはやってしまったかなと言う感じ。
終始だれかが怒り口調で叫んでて、しんどくなるし、会場からはついに笑いもなくなり寝る人も多数、あまりに三国志からかけ離れていて何を見てるのかわからなくなってきました。
大泉洋が役柄ではなく本人そのもの
びっくりするくらいあわない映画でした..
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-10
あえて内容に深くは触れません。
新感染と言ってるのでウォーキングデッドのような普通のゾンビではないく、足が速かったりするバイオハザードに近い感じです。
アクションというよりは、人間性をメインにしていると思います。
ただ描写は迫力がとてもあり、危機感が画面越しでも十分に伝わってきました。
次作を観ようとしてる方はぜひ観た方が良いかと思います。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-09
貧乏な設定なので仕方ないかもしれないけど演者がパッとしない人ばかりでB級映画を見てるみたい。話が良ければそう思わないかもだけどコメディと言っても面白くなかったし内容がグロくて気持ち悪い。怪演には見えず不快に思ってしまいました。これでアカデミー賞?て話でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-09
昔はこんな風に目に見えるものが全てではなく、
見えないものに感謝であったり、意味があったりすることを、祖母だったり大人から教えてもらっていたきがします。
成長していく過程も、どったりした気持ちで子供を見守っていく姿は、とても親として大切なことを教えてもらった気がします。
もっともっと沢山の方に見ていただきたいなぁ。と思いました。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-09
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
自分はまあまあ楽しめましたが、映画としての完成度については色々と言いたい部分もあります。
この映画を絶賛する人の大体がこう褒めます。「泣けた!」まず、泣ける映画=良い映画だとは必ずしも思いません。
恐らく多くの方の「泣けた!」シーンは映画の後半、煉獄さんのシーン全般です。そこに差し掛かるまでの列車パートがあまり面白くない。列車の件が解決したと思ったら突然見たこともない鬼が現れる。物語の流れとして自然ではありません。そして出会ったばかりの煉獄さんが戦い敗れ、死んで映画は終わります。前半のどうでも良いパートで煉獄さんのキャラが深掘り出来ていない為、感動風な音楽としつこいまでのキャラ号泣シーンのゴリ押しで無理やり客を泣かせにかかっているように感じました。
他にも説明過多だったりツッコミどころなど言いたいことは多いですが、アクション描写は確かに良かったし煉獄さんもかっこよかったです。僕の感想はこんな感じかな。