- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-14
賛否両論な作品であり、「ガンダムシリーズ」として見るならばこの劇場版は間違いなく異質で異端であるといえる。
しかし、「ガンダム00」の総決算として見るならば異星体との接触と和解というものは一つの最適解であると言える。
そもそも、「武力だけでの世界平和」「対話による普遍的な相互理解」に関するアンチテーゼは一期、二期で描いている以上、その先にあるのは「それでも平和の先駆けとなるのは相手を理解しようという姿勢と対話」という、初代ガンダムでも描かれたテーマである。
ならばこそ、「相互理解を試みながらも誤解からすれ違った存在」と向き合って、対話するという劇場版はある種の必然とも言える総決算だろう。ガンダム以前に、一つの物語として高く評価する。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
アカデミー賞も地に堕ちたな、と感じざる得ない、映画だった。
ただ、作りが雑だと感じる映画。語る価値もない。
この映画はまさに、アカデミー賞の作品賞を取った映画をこれからはチェックしなくても良いなと思ってしまう作品。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
内輪で楽しくわいわい映画撮りましたって感じで、本当に楽しめなかった。えんとつ町のプペル観た後に立て続けにみたのですが、同じ値段払ってみるものとしては雲泥の差。キャストの無駄遣いって感じ。お客さん受けするだろうみたいな感じでゲームとか入れて工夫してるつもりかも知れないけど、それも安易なアイデアすぎて、観る人側に立って映画を作らないと、こんな風になるんだって勉強になりました。この監督の映画は二度とみません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
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鬼滅の刃無限列車編最高でした。鬼滅の刃の2期が放送されるなら、どうしても、金曜ロードショーに放送してほしいです。この展開を見て、どう思っていたか、いつか気になりたいと思います。鬼滅の刃の2作目があるなら、いつか見たいと思います。鬼滅の刃の次の呪術廻戦の映画もあるなら、見てみたいと思います。金曜ロードショーの映画に入るのは、そう簡単ではないので、ルパン三世や名探偵コナンやデスノートの次に出る映画にしたいです。今の時代、金融ロードショーに入りたい作品が山程あるんです。ルパン三世や名探偵コナンばかりではいられませんから。時代が変わったなら、鬼滅の刃の映画や、それからのアニメ映画も、金曜ロードショーに放送してほしいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
1位おめでとう!
鬼滅を抜いてくれると信じていたよ~!
銀さん最高だよ!
20周1位目指そうぞ!
入場者特典が銀さんらしいわw
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
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私は4年近く銀魂を見てきたので
色んな想いを持って見に行きました。案の定大泣きです。初めて見る人にもわかりやすくあらすじを簡潔にまとめていましたが、私は銀魂という作品をある程度知った上で見ると後悔しないし、みんなが泣く理由もわかると思います!!特に最後のEDはテレビアニメ銀魂歴代のEDをまとめたものなのでグッときます!!
私の青春は銀魂に支えられていたのでこの最後のバカ騒ぎを皆さんと共有したいです!!
(今回の銀魂は下ネタシーンよりアクション満載&号泣ものなので安心してください)
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
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K国人のキレやすさがリアルに描かれて、正直かなわんな~という印象。ストーリーも雑で何を言いたいのか不明。半地下で暮らしてる人を差別したからなのか、馬鹿にされたと感じたのか。とにかく人殺ししても理由があるなら仕方ないという理解不能な論理に基づいてる主張か?これがアカデミー賞とは見てて呆れた
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
ps.タイマンなら、安達の勝利
安達vsはとり、愚かなる中島、弘光くん(はとりが好きな為に時に安達にアドバイス)
、オジサン
1対4→はとりの勝利
安達の夢がジャーナリスト→サバイバルを勝ち抜く力と勇気は圧倒的にはとりより上。
はとりとリタにないものです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
delicateな演出力と,そしてまた藤澤順一のカメラワークも見処何だね
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
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なぜ、安達にとって、残酷なストーリなのか?
①性格(勇気の面では、はとりより強い)
②自分の夢に誠実で努力家
この2つにおいては、はとりは、安達には勝てません。リタは、自分に持っていない、安達のギャップに惚れました。
しかし、安達の最大のごさんは、留学する前、はとりにリタを託したことです。はとりが人一倍リタが命と知っておきながら、あえて仕組みました。
はとりには、強い味方がいました。愚かなる中島と弘光くんです。映画版では、オッサンもです。中島は、はとりにギャップ作戦を提案し、リタに会わず、弘光くんと楽しみました。
結果、リタが嫉妬します。
はとり告ると、リタほぼオッケーサイン。
安達さんには、映画版では友人と呼べる人がいませんでした。
1人で、はとりと戦っていたのです。私は、その勇気に感動しましたが、託したのが最大の誤算です。それをしなかったら拮抗していたかもしれません。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
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物語の序盤で既に、はとりに軍配がありました。
幼馴染とはいえ、はとりの写真を何枚もケータイに残していた、又風景画とともに。
好きだということに気づいてないだけで。
ヒロイン失格は、そう思うと、安達から見たらかなり残酷なストーリかもしれません。結局、顔良し、スタイルよし、性格よしが勝つんだなと。
あくまで私的です(笑)
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
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ps.はとりvs安達
【はとり】
性格(裏表なし)2票
可愛さ(ビジュアル)2票
リタとの仲2票
リタを想う気持ちの強さ2票
リタがはとりが好き2票
(弘光くんと仲良さげに嫉妬)
計10票
【安達】
性格(勇気ある行動)3票
可愛さ(ビジュアル)0票
リタを想う気持ち2票
はとりに対する対抗心1票
自分の夢に誠実2票
はとりにリタを託した腹黒さ-3票→はとりをコケにしてるのが伝わりました。わかっていて託すのはどうかと、それであのてんまつ。
計5票
あくまで、私的ですが、物語の中盤で既に、はとりに軍配がありました。
10対5で、はとりに軍配。
主人公中心だからね。
安達さんは、リタをはとりに託さなければ、まだ、勝機はあったかと思います。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
とても気持ちが悪いです。
白銀会長役をなぜあのお方にしたのでしょう。(すみません。あの方の名前を知らないもので…)
とにかく白銀会長役がとても痛かったです。
「白銀会長役の嫌だった所」
・セリフ棒読み、心が入ってない
・容姿→原作で学園の人達から「カッコイイ」とちやほやされるほどの容姿では無いのでは?(白銀役ファンじゃない私からの意見です)
この映画は四宮と白銀のラブシーンが多いものだと認識しておりますが、とにかく以上の理由が原因で気持ち悪すぎました。
(原作が好きな方は見ないことをオススメします。
原作を侮辱された気分になりました。)
このコメントがあの映画を創作したスタッフさんに届くのであれば、今後新たな映画を作る時、キャスト選びorキャストの演技力について、もっと慎重に判断していただきたいです。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
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私は、弘光、はとりが恋人になって欲しかったです。
リタは、キライです。はとり、安達、弘光を振り回して、辛い過去はあったかもしれません。1番腹が立ちました。アナタがびしっと、はとりに言えば、全てよかった。そうなるとこの話がなくなりますね。
はとりは、純粋・繊細・誠実さが伝わりました。桐谷さんは、自然と応援しました!JK役に違和感無し。
愚かなる中島は、福田さんにピッタリ!演技うまし。友達思い。
竹内の兄貴サイコー!なにわ
安達は、この話の中で1番可愛そうで、性格悪く見えました。
ただ、はとり、りた、弘光くんが、美男美女で映画化してるので、見ていて流石に応える。
地味な子から見たら可愛女子、イケメン男子に憧れるのも無理ありません。可愛女子は、ライバルでかつ性格よかったら流石に卑屈にならざるおえない。
安達は勇気があり、誠実で真面目な人。その反面腹黒さあり、それは誰にだってある。
カナさんのトリセツ良かったです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
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友人に勧められ原作未読、アニメは最後まで見た上で用事も終わりせっかくなので鑑賞しました。
正直期待外れです…。メディアが騒ぎすぎなのか分かりませんが、「泣ける」と聞いたのでハードルが上がってしまったところはあります。
敵キャラの罠にハマるところまではいいものの、そこから抜け出す方法がイマイチ。主人公はともかく、後の3人はどうやって抜け出せたのか…縄を切るのは良くないと言っておきながら燃やすのはいいのか…と。
核を破壊するのをやめたシーンも微妙、病気持ちじゃなかったらやられてたのでは?
敵キャラが列車と一体化したところも下ネタに見えてしまった…笑
そして上弦のキャラとの戦闘シーンとそれからの煉獄メインのシーン、他の方も仰るとおり泣かせにきてる感が凄かった。結果全く泣けず、展開もよくわからず、終始心の中で1人ツッコミしていました。
漫画読んでたらまた違ったかもしれませんが、とにかく情に訴えるものの感情移入できませんでした。
煉獄ファンの方は泣いていらっしゃいましたが…
けしてお金の無駄とかではないですが、また見たいとはなりません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
ここ最近の三谷作品の中で一番好きです!
ディーン様も素敵で最高でした。
いろんな俳優さんが意外な見た目で出てるところも面白い!
オチもなんか素敵な感じで
見終わった後見て良かったなーって思いました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
雪の中、映画「森の学校」を観てきました。春馬さんの素晴らしい演技、そして素晴らしい作品でした。
この作品のモデルの方、出演者の方々で、すでにこの世にはいらっしゃらない方と、あちらで春馬さんは会われましたか?
ゲーム中心になってる今の子供達に、自然に触れる作品を是非観てもらいたいと思いました。
出来る事なら、是非DVDにお願いします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
まさに五代友厚を演じる三浦春馬は圧巻でした。こんなに感動した映画はなかったと思います。
主人は当初あまり興味がなかったのですが、一緒に観に行きすごく良かったよ!
とテンション高く中学生と高校生二人の子供に推薦するほど高評価でした。
特に、三浦翔平が船の上で五代と語り合う場面また、妻の豊子が五代と筆を持ち寄り添う場面は本当に胸が厚くなり共演者の方々の信頼感が観る側にも伝わり涙が止まりませんでした。
また今週末、主人と観に行く予定です。
上映して頂き心より感謝申し上げます。
ありがとうございます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
日本のいちばん長い日をまた観た。やはりとても感動した。半藤一利さんが亡くなられた。半藤一利さんのご冥福をお祈り申し上げます。この映画は戦争を通して人間とは何かという永遠の命題を追求していると思う。素晴らしい作品だ。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
前半はコメディータッチ、後半からいきなり急転直下でサスペンス?社会風刺?スプラッター系入って最後はなぜか親子の情愛描いてしっとりと終わるってなんじゃこりゃ。
韓国系映画にありがちな「面白そうな要素は全部いれておけ!」的な雑なつくり。まあ「庇を貸して母屋を取られる」日韓関係を自ら風刺した、ともいえなくもない。お人好しの金持ち(日本人)は乞食韓国人に母屋をとられないようにきをつけるべきだろう。 「日本製カニかまは犬のえさ!」何度も言うなよ、整形女優が(笑)