- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
映画館で映画を見て、人生でこれほどの後悔を感じたことはありません。
予告編や番宣をみて少し面白いかもと思いながら、このような
レビューを確認してから見に行こうと思っていたはずなのに
常に映画週間ランキングで上位にいるのを見て、確認を怠り
せっかくのお正月休みの唯一の楽しみでもあった映画鑑賞を
このくだらない映画に時間とお金と通う労力を使用したのを
本当に残念に思います。
あ~なんでレビュー投稿を確認してから行かなかったんだろうか~と、後悔の念に2週間経過しても夢に出るくらいです。
演者の方もかわいそうです、こんな映画を番宣しなきゃならないなんて、唯一良かったのは福山雅治さんのエンディング曲が映画館で迫力のある音響で聞けたことでしょうね!
被害者が出ないように投稿させて頂きます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
北朝鮮の工作員が日本人を拉致をした映画、というだけではなく、国内で拉致事件発生前後に何があったのか。野伏監督は拉致被害者ご家族はもとより元工作員に直接話を聞いたそうです。令和の御代にまだ拉致をされる日本人がいるかもしれない、解決をしなくては…。そんな思いになる映画だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
本特集の映画〈キラーソファ〉をムービープラスで視聴…。ホラーcomedyのジャンルと云うがニュージーランド映画が観られるのが愉しい哉。charmingなヒロインも居て
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-13
良いか悪いかと言われたら良い。
映像がほんとに綺麗だし、何よりイトキンさんをモデルとしてるとこを知ってて見ると涙が出てきた。
ただ、一つ、、MVみたいはシーンがいくつかあった。途中の挿入歌は邪魔でしかなかった。比べるものではないかもしれないが、新海誠作品のように挿入歌を扱えていない。違和感でしかなかった。エンドロールの歌はとても良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
他のレビューにもあるように、展開が早いように思ったが、その分想像力を働かせて自分なりに理解し、楽しむことができた。
一目で低予算で創られたことが分かるし、宣伝も限られているようだが、三浦春馬氏をはじめ演者によって上質な映画に仕上がっている。
三浦春馬氏は強く、美しい。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
豪華なキャストのコスプレ大会。
いい大人のおふざけが好きな人はどうぞ。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
原作ファンですが世間は映画に対して過大評価し過ぎてる感あります。ミーハーが乗っかった事やコロナで延期になった作品が多かったので競う事がなく、運が良かったのは認めます。でもぶっちゃけ無限列車編を映画化するのも無理があったし描いてほしいとこが抜けていたり良さを2時間で収まる訳ないし。無理な引き伸ばしは話の展開悪化する可能性大。続編やると思いますが次も映画で!ってのは流石にその頃はもうお腹いっぱいだろうし、かと言って2部構成したところで期待を裏切ることだけは避けてほしい。続きはTVアニメでしっかり完結させた方が妥当かと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
絶対上仕方がないと思いますが、、年齢がばらばらで国籍もばらばらなので、始めは心配しておりましたが、応援したくなるような子役ばかりでした。エマ、レイ、ノーマンにおいては、集客を考えるとやはり名が売れている且つ似た子を選ぶとなると、妥当だったのではと思います!
映画の節々から、原作ファンにも新規の方にも楽しんでもらえる様、何度も漫画を読み込んでくれたのではないかな、、と思うところがあり、ほっこりしました!
エマ、レイ、ノーマンについて、納得されてない方もいらっしゃるようですが、原作ファンはその3人が対等な立場であることに胸キュンしているところもあるので、若干年齢差が気になったのではないでしょうか。バランスを考えると、少し残念にも思いましたが、エマ個人、レイ個人、ノーマン個人としては、クオリティ高かったと思います。
私としては、よくこれを実写にしてくれた!万歳!監督!って感じです。
つまりは応援したくなるような温かな映画でした!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
少し展開が早いとは思いますが、高校生の時代劇に全く興味無い三女でも見終わった後、面白かったと言ってました。三浦春馬さんの代表作に相応しい作品。特に演説シーンは、三浦春馬さんの声とは思えない、五代友厚そのものでした。
今、観るべき映画です。
是非、沢山の皆さんに観ていただきたいと思います。
最後の提灯の行列には、三浦春馬さんと重なり涙が溢れてしまいますが、エンドロール後に特別映像も追加され、笑顔の三浦春馬さんに会えます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
限られた製作費の中で作り手と担い手が一つになった魂の映画。本当はもっと深く掘り下げたい部分もあったかと思う。しかしそれを持ってしても全ての素が生かされた素晴らしい時代劇でした。殺伐とした映画が多い昨今 心の琴線に触れる極上の日本映画。三浦春馬さんをはじめ皆さん光り輝いています。老若男女問わず歴史を振り返る意味でもお薦めの作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
これだけの要素を2時間ちょっとに詰め込んだ凄さ。映像も素晴らしく、演者もうますぎる。
アカデミー賞は納得の結果です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
静かで熱い理系の青春映画でした。
セリフも登場人物も音楽も、実に洗練されていて、無駄がないのに、物足りない感じはなく、とてもおもしろかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
映画とても良かったです。 多くの方々に何度も観ていただきたいです。
いつの時代になっても どの世代の人の心にも寄り添ってくれるんだろうと感じました。
DVD化を望まれる方の気持ちも分かりますが 私は周りに人の気配を感じながらの映画館で見る事ができて良かったです。
もっと早くこの映画を観ていたかった
「ご苦労様 ありがとう」
お願いします。毎年の上映を!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-12
テレビに出ていた芸人さんが作った映画という雰囲気が見え隠れしていたり、小さい子供さんには少し判らないかなーという表現もあり、少し冷めて観てしまう箇所もありますが、自分の気持ちの奥底に隠していたものを揺すぶられたようで気がついたら泣いていました。プペルの話し方が好き!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
鬼滅の刃はグロいシーンがあるけれど、思いやり、優しさ、絆、愛情そんな暖かいものが溢れている素晴らしい作品だと思う。私はアニメをサラッと観ただけでの映画鑑賞だった。
アニメでも優しさに溢れた良い作品だなぁと思っていたけど、映画を観て好きとかでは片付けられない程、心をわしづかみにされてしまった。
アニメでは煉獄さんは好きでは無かったけど映画を観て大好きになりました。煉獄さんには人を惹き付ける何かがあり、炭治郎達も今回の任務で煉獄さんを心から尊敬し信頼したのだと思います。それが最後の炭治郎の煉獄さんはスゴいんだ、負けてないと言う叫びに繋がったんだと思う。そんな炭治郎に優しい笑顔になった煉獄さんはわすれられません。殺伐とした今の世の中、自粛警察やSNSでの誹謗中傷、迷惑行為をする人達にも優しい気持ちが届けば良いのに。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
公開初日に一人で観に行きました。各所で大笑いし、ほっこりもし、本当に素敵な映画でした。
エンドロールの後同じく一人で観に来ていらっしゃった隣のご婦人に面白かったですねえと話しかけられ、ええ、本当にと答えました。母と一緒に2回目を観に行きましたが、やっぱり最高ですね。
三谷幸喜映画はギャラクシー街道以外大好きです
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
原作漫画のことを知らず、題名からあまり興味を引かれずにいました。
実際に観てみると(DVDで)、俳優さんたちがこんなに真剣に走っている青春ものは観たことがありませんでした。一人一人の気持ちが短いセリフによくあらわされていて実在感があります。
お正月に駅伝をみるたびに、この映画を思い出すんだろうな。
ラストの春馬君の差し出す手があまりにも美しく、繰り返しみてしまう。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
バカなんかな?って思う部分が多かった
多くお金貰ってて、匂い同じとか言われたら、普通引っ越すなりするよね?
酒盛りとか、バカなん?
って思ったけど、それくらいバカで詰めが甘いから、貧乏から抜けれないんだよ
ピザ箱もうまく作れないし、やる事も雑
って事を言いたい、皮肉を込めた映画なのだろうか?
社長を○○のは、本当に意味がわからない
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-12
まだ映画を見る前にこのサイトを見た人は幸せです。
他の映画を見る選択肢が残っています。
映画を見てしまった人は、、、同士ですね。
お勧めする場合があるとすれば、、、
・1800円捨てたい人
・2時間 人目を避けて隠れていたい人
・ひどい映画のスタンダードを下げたい人
・監督さんの作品をコンプリートしたい奇特な人
にはお勧めできるかなあ
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
この映画は作品中の一部を切り取った内容であるので一話からここまでについて書く。
炭治郎は妹を助けるため富岡に明らかな殺意を持って隠し斧を投げた、並の相手であれば命を落としていたであろう。
禰󠄀豆子は人を食べたいという衝動をかけられた暗示によって拒否するのでありそこにそれ以上の心の葛藤は無いとみえるし作中の表現としてはない。
善逸は本人の気持ちなどは全く関係ないところでゾーンに入り敵を倒す、ただそれだけの軽蔑すべき人間である。
猪之助はほわほわを感じることで今後何かを気づくことがあるのであろうか、いまのところは自己顕示欲のみで生き、戦う。
アニメ全話みた、メディアがこぞって絶賛するから。しかしながら思う。果たしてこのキャラクター達に魅力はあるか?
そして更にラジオパーソナリティのステマをまにうけて映画を観た
お金を出して観るものでは決してない、どうしてみんな嘘をつくのか残念な世の中だと本気で思っていたのであるが、1月10日レビューの"私"さんの「女性は論理的思考で泣かない」云々に非常に共感した、スッと落ちた。