新解釈・三國志:P.N.「ゆーちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-21
豪華な俳優さんが揃っていたので楽しみにしていました。笑える楽しい映画なんだろうと思っていました。笑えなかった。面白くなかった。楽しくなかった。初めて途中退席しました。
豪華な俳優さんが揃っていたので楽しみにしていました。笑える楽しい映画なんだろうと思っていました。笑えなかった。面白くなかった。楽しくなかった。初めて途中退席しました。
これからも三浦春馬さん🐎は映像の中で生き続けますね 最後のみんなが訪れたシーンは彼が旅立ってから彼の素晴らしい才能に改めて気づき映画館に通ったりあらゆるものを聴いたり観たりする今の状況と一致してますね。メーキング映像で笑ってる顔も良かった。
今だからこそ 観るべき作品だと思います。夢のある未来がほしい…という言葉に 今の日本はどうなんだ…と心から考えさせられる 学ばさせる映画だと思います。三浦春馬さんの 殺陣 熱量 美しさも…全てがつまった
素晴らしい作品です 五代友厚という歴史に埋もれた人物を 今一度学ぶ事も出来 これからの日本のあり方も 考えさせられる作品だと思います。
ラストが切な過ぎます。
歴史映画〈二人の女王メアリーとエリザベス〉のエリザベス女王の華麗な衣裳姿のマーゴット・ロビーを観た後で本篇シャロン・テートの服装を見ると随分な変貌振りが際立つね
マーシャル・セザールのjazzな音楽も魅力な本篇…。昔いた映画サークルにもジャン・ポール・ベルモント風な同窓生がいたのを想い浮かべた
この映画は2回見た方が
よいです。1回目は春馬くんの
姿を追いかけてしまいがちで
時代背景を事前に知らないと
話に気持ちがついていけなくな
りました。
2回目、時代背景がわかっているので、主人公の人間性に焦点を
あてて描かれたストーリーとして楽しむことが出来ます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前回も良かったけど、今回もまた良い!!
とにかく終始カンドンウォンがカッコ良くてたまらない(笑)
なんて言うか、ゾンビ映画独特のハラハラドキドキするんだけど、どこかでは、どうせラストは助かるんでしょ?!的な安心感があって、やっぱりそうだし(笑)、落ち着いて見れました。
ラストは感動シーンなんだけど、とにかくカンドンウォンがカッコ良すぎて話が入って来なかった。
ちょっと周りの男性陣がブサ面過ぎないか??的な(笑)
もう一回見たい!
最後までいつもの銀魂だった。
原作ジャンプまで勢だったのですが最初のあらすじ紹介でなんとかなりました。
何かいてもネタバレになるのでとりあえず最後まで見てください。
やっぱゴリラって天才だわ。
MEはアクション映画やスパイ映画がとても大好きなので,この「Night and Day」はもちろん気に入りました。やっぱりスパイに適しているハリウッドスターは「Tom Cruise 」ですよね。
とても役に適しています。MEは彼の映画がとても好きで,彼の映画を全て観ようと思っているぐらいです。そして「キャメロン・ディアス」はこの映画にすごく似合っていると思います。この組み合わせもバッチリです。この映画を作った監督などの人たちは天才だと思います。最後Roy死なないでね。please‼️❣️
期待してたけど、びっくりするほど薄っぺらいです。
最初のダンスシーンやトロッコのシーンはわざとらしくて、いらないなと思いました。
感動するシーンは全てナレーションで説明されて、全く感情移入できず、みんなどこで泣いたんだろうって不思議です。
あんなに異端を恐れていた町人がいきなり味方になるのも?でした
もっとそっち側の人の心情も丁寧に描いてほしいです。
○プペしましたって人は内容ではなく、ただいいねがほしいだけなんだろうなぁと思います。
西野さんはマーケティングは天才で、理屈の人なので、なんというか頭では感動するけど、心では感動しないという感じがしました。
もう毎日ワクワクしながらTOHOシネマズ日本橋に通わせて頂いております!『森の学校』に癒されそしていつのまにかあんな時代に憧れを抱き始めている自分がおります、笑
平成生まれの子役達が昭和初期の元気いっぱいの子供達にしか見えない位、まわりを固める大人達も皆、いい塩梅にまさに近所のおっちゃん、おばちゃん
古き良き時代の家族の形、ご近所付き合い、時代は違えど懐かしさを感じてしまいます。両親、先生の心に響く言葉、子供から大人になっていく成長段階において又、大人になってもそれぞれに悩みは尽きない、本当に大切な事を日常生活の中に描いた、笑いあり涙ありの作品!
この映画を再上映して頂き本当に有難うございます♪
私は32年生まれのジイジで子供の頃のいろんなシーンと重なりクスッと苦笑いがもれました。
あの時代が良かったのかどうかは別としてあの頃ののびのびと山や野や川遊びができたのは貴重な思い出とともに野性が育まれたのは良かったかなと感じます。
こわいけれど優しく見守ってくれたおじさん達やおばさん達!
今だからこそ大切な風情ですね。
映画としては貴重な昭和の風情の記憶だと感じましたが、もう少し子供達の演技とセリフにリアリティがほしかったと思いました。f^_^;
約1時間で2本のエピソードだった為、
テレビアニメを2本分見たような感覚だった。
映画としては少々物足りなさを感じたが、夏目友人帳らしいこのご時世の中でほっこりできる物語でとても良かった。
Shakespeare俳優のローレンス・オリビエの名演と共に本篇でアカデミー撮影賞に輝いたジョージ・バーンズの見事なショットも見応え有り!
銀魂はアニメ派で、そのアニメも松陽先生編は離脱した口なので、ストーリーと状況があまりわからなかったのですが、バトルシーンはかっこよかったし、ギャグパートにも大いに笑わせてもらったので全体的には満足です✨
オープニングからいきなり銀魂節w
というかもはや銀魂ですらなかったのが最高
これが本当に最後だとすると寂しいなぁ。
アニメでもネタにしてたみたいに
「帰って来た銀魂」
「銀魂∀」
「銀魂Z」
てきな感じで また何年後かにひょっこり復活してくれたら嬉しい
五代友厚役の三浦春馬さんの熱量が半端ない。ストーリー展開は早いが限られた時間の中でよーく考えてできた素敵な作品でした。毎回色んな発見があり毎回泣かされます。表現者三浦春馬の最後の主演映画をたくさんの方に観てもらいたい。エンドロールでは拍手が起こり、特別メイキング映像では彼は確かにその時を生きた五代友厚(三浦春馬)でした。
既にある作品を劇場ように、作り替えただけなので、すごいシンプル。
上映時間も小一時間程度。
まあ、せわしない日常をリセットするには良かった。
シンプルすぎる程シンプルで、静かな一時を思わぬ形で体験できました。
ただ、首位の作品と比べると、やはり、劇場ように見せる工夫が欲しかった。
夏目漱石の坊っちゃんやゲゲゲの鬼太郎など妖怪
の世界観などがミックスされ、日本人には、懐かしくもあり、ほっこり、癒やされるかも知れません?
吾が輩は、千円札である。名前は、まだ、先生と言う肩書き、形があるようで無い、何かヨウカイ。
三大テノールの舞台裏を無駄なく編集した作品。
古い映像や状態が良くない映像もあったり、イタリアの初演が主なので、
見方によっては、物足りないかもしれない?
私は、以前、イタリア初演の三大テノールのライヴの映画を鑑賞していたので、より、この作品の主旨が、伝わり良かったと思います。
共演にいたるドラマを知り、改めて聴くとより感動的です。
パヴァロッティは、真の俳優です。
どちらかと言うとカレーライスが、職人気質。
ドミンゴは、ワールドワイドなビジネスセンスを持つ。
それでも、それぞれの仕事をしていたからこその奇跡の三大テノール共演が実現したのだと思います。
パヴァロッティに関しては、演技を感じさせない真の俳優であったと思います。
自らに忠実で、自らの仕事をする。
人はつとめている時が最善と言います。
自分の人生の舞台を演じきったパヴァロッティの歌声は、だから、より感動的なでしょう?
好評価ほどではないです。
あくまで西野さんを応援する人の評価が良いだけですね。
背景知らないと普通かちょい下回る内容です。
映画として尺が足りない感じです。