人間失格 太宰治と3人の女たち:P.N.「かづな」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-03-28
素敵な俳優さんばかりなのに…
本当に面白くなかった…
素敵な俳優さんばかりなのに…
本当に面白くなかった…
深夜にやってるアイドルのドラマ見てるかのようでした。
出てくる人の演技が酷すぎて
内容が全く入ってこず、せっかく購入してみましたが10分が限界でした。
三国志ということで一応楽しみにしていましたが、内容について薄すぎ…多分赤壁の戦いがメインなのだけど、それまでの過程って必要なのかな?三国志知らない人に分からない構成になっているし、コメディにしたいのだろうけど、笑える箇所もないし、演技微妙だし、全体的に薄い…
40分過ぎたあたりからもう終わらないかな~と終わるまで腕時計見た映画初めて。
この映画を観て、とても感動した。私はアメリカンドリームが大好きだ。アメリカンドリームはその達成の過程にピューリタニズムの伝統に基づく勤勉、節約が存在しているからだ。だからこの映画はひじょうに関心があったのだ。これは共感できるところがいっぱいあって、パワーを与えてくれたからだ。こんな映画は何度も観て、またパワーをもらいたいと思う。
話題の映画なのでDVDで見てみました。
いやー、近年稀に見る駄作でした。
「え、これで終わりなの!?」でした。
この映画を観て、とても感動した。これは発想がひじょうに面白くて、決して飽きさせないからだ。私は歴史が大好きだが、戦国時代という室町時代末期、中央政府の威令が行われず、群雄割拠して相争った時代にたまらなく魅力を感じるのだ。そこにはパワーが満ちあふれているからだ。これはまた観たくなる作品だ。
音と言う観点から見ても素晴らしい。
綾瀬はるかが仏壇を手を合わさているところに広瀬すずが入ってくるシーン。
広瀬すずは仏壇から離れており、手を伸ばして鐘を叩くと「ヂ、ヂン」と芯を外した音。
実際にはあるけど中々描かれない。
演技とかは別として、映画とは「映像と音」で成り立っていると感じる映画だった。
同時多発テロ,9.11とは一体何だったのか,多くの犠牲者を出した現実の事件後の日々を絶望と希望の時間を捉えたオリバー・ストーン監督作品。救出された奇跡のプロセスが其々の夫人と見守った家族の視座で
映画とても面白かったです。
三浦春馬カッコよすぎです❣️
春馬の登場シーンはやばかったです。映画が引き締まった感じがします。マッケンもカッコよかったし、歴史も学べてサイコーでした。春馬の演技もっと見たかったと思いました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
完全なる駄作。あえて駄作にしてエヴァを卒業させる作品にしているように見える。
演出も目新しいものはない。
考察すら無意味。広げすぎた伏線を全く回収できていない。最後30分は劣化版マドマギ。
今後、全く期待しないという意味でエヴァを卒業できた。
小津安二郎監督の名篇〈東京物語〉は或る家族の崩壊劇だったが本篇は死別では無くて離婚や結婚と云う形での家族の悲喜劇何だね…。山田洋次監督の自作の長寿シリーズ〈男はつらいよ〉と松竹大船調とのフュージョン・アレンジメントの軽妙さ哉
素晴らしき世界を観て、とても感動した。これはあらためて人生というものをしっかり考えさせてくれたからだ。役所広司さんの演技は素晴らしいの一言に尽きる。橋爪功さんも出演されている。橋爪功さんは以前、京都の撮影所でご一緒させてもらったことがある。やはり演技はパーフェクトだと思う。これはまた観たくなる作品だ。
正直、高校生でも先読みができるくらいキャストの無駄使い。
このクオリティーでお金が稼げるなんて羨ましいと思った映画です。
この映画を観て、とても感動した。これはあまりにも面白くて、決して飽きさせないからだ。食をテーマにしているが、私は以前、ある若い女性に出会ったおかげで食に興味を持ち始めた。彼女は沙紀子さんという管理栄養士だった。とびっきりの美人だった。私は今は亡き母の介護で彼女にお世話になったのだ。この映画を観るたびに私は沙紀子さんのことを思い出さずにはいられない。
ふぞろいな秘密を観て、とても感動した。これはひじょうにインパクトがあって、共感できるところがいっぱいあったからだ。私は昔から石原真理子さんの大ファンだ。私の女優という詩集でも石原真理子さんのことを触れている。石原真理子さんは美しすぎる。セクシーすぎる。大好きだ。真理子さんと言えば私は40代の頃、夜の世界で生きていたが、同僚に真理子さんという凄い美人がいたのだ。私は彼女が大好きだった。それだけにこの映画は決して忘れることができない。
この映画を観て、とても感動した。これはひじょうに面白くて、パワーを与えてくれたからだ。私はこんなシンデレラストーリーが大好きなのだ。前田敦子さんが出演されている。私は前田敦子さんの大ファンだ。前田敦子さんは最高のいいオンナだと思う。敦子さんと言えば私は40代の頃、夜の世界にいた時に同僚だった若い女性を思い出さずにはいられない。敦子さんという名前であっくんとかあっちゃんとか呼ばれていたと思うが、絶世の美女だった。私は敦子さんが大好きだった。それだけにこの映画は決して忘れることができない。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
『涙は、自分しか救わない』
ミサトさんの言葉だっけ。
近しい人を亡くすのはとても辛い。
涙を流すことは、その痛みを癒し、気持ちを解放させいったんココロをクリアにし、柔らかなトコロを再生してくれるもの。
、、と感じてた。
それって、自分のためにしかならないってか。
いろいろなシーン、台詞があるなかで、とても重く残った。
しはらくしてからひとりで観に行くのもいいかもしれない。
現代社会の世知辛さや服役者の復帰の難しさのリアルさといったストーリーの緻密さと、役所広司、仲野太賀を始めとしたキャスト演技は台詞がなくても呼吸や目の動きで言葉にできない憤りや困惑、葛藤が伝わり素晴らしかった。
一方で長澤まさみの演技が一貫して台詞頼みのベタ過ぎて-0.5。あれだと台詞ない表情だけの役とかできないのではないだろうか。
あとストーリーのリアルさに対して女性の描き方の解像度の低さに-0.5。
ストラップも付いてない細いヒールでスニーカー履いた全速力で走る男を追いかけられるわけがない。転んだりヒールを脱ぎ捨てて全てかなぐり捨てて走ったり…くらいあっても良いと思うが上から下まで終始「綺麗なまま」だったことに強い違和感を覚えた。
更に(あえて監督が狙ったのかもしれないが)女性キャラクターが典型的な“聖母、太母、娼婦、魔女、乳母”なところ、ことごとく着ている服の色が真っ白(オフホワイトやアイボリーやクリーム色ですらない)なことも「イメージ上の女性」が描かれている印象を受けた。象徴として一人だけとかならともかく、あんな汚れの目立つ色をみんな揃いも揃って着ないと思う。
とりあえず藤原竜也さんの演技最高!!!!!
ピュアでお洒落なmysteriousで蕩ける様なストーリー展開が一際lyricalに繰り広げられベトナムcinema風に