- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-03-29
全体的に半端で安っぽく、かったるいと言うのが正直な感想。
コメディシーンはテンポが悪く勢いを殺し、キャラには嗄れを感じ、戦闘シーンではやっつけ感が付きまとった。
個人的にはもっとスピーディかつドラマティックであって欲しかった。
要所で掛かるBGMは流石の名曲揃いで思わず口ずさんでしまう懐かしさはあったが、畳み掛けて転がっていく様な展開は感じられずもたついた印象ばかりが残ってしまった。TVシリーズ一話分程度の楽しみしか得られなかった様に思う。
最後の同窓会に居合わせたかの様な心情。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
流行りモノを追いかけるのはカッコ悪いと思っていたのだが、ただの食わず嫌いだったことが判明w
コミックもアニメも面白かったが、無限列車編はマイッタ。
今まで110本ほど映画館で映画を観ているが、2回以上観た映画は初めてだった。
ストーリーも作画も音楽も、演じている声優さんも素晴らしい。
50過ぎて今さらながら声優ってスゴイと思った。
炎聴くたびにあのシーンを思い出して泣けてくる。
感じ方は人それぞれだが、自分にとって今までで一番心揺さぶられる映画となった。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-03-29
そして本篇に出演した,ちあきなおみの秘蔵映像特集を視ているとドラマの女優としても又歌手としてもドラマチックだった彼女の面影が生き生きと蘇って来るんだ…。引退後も評判が日増しに高まって居ると云う
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
映画を見た時、海外に行った友人を思い出しました。連絡は取り合っていますが、彼はパソコンやスマホは持っておらず、今で言うガラケーだけで海外へ行ったので、写真のやり取りはできないのです。けど、この映画を見て考えたのは、「信じ合う心」。友が電話してくれる限り、私も友を信じて頑張ります。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
信じ合う心、それは現代でも枯渇してしまっている。この作品ではそれをうまく風刺してくれた。この作品を見た人が、どれだけ相手を信じられるか。それを切に願って止まない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
見応え十分だし、メッセージ性もいい。これを傑作として呼ばずなんというか?傑作としか言えませんよ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
ドラゴンのキャラ面白い!ラーヤとのやりとりは、シリアス面も含めて漫才のようにテンポよく進んでおり、ディズニーを見たことがあまりない夫でも「面白い」と言ってましたよ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
心温まるいい作品!ぜひ今、生きとし生けるもの全ての方々に見てほしく思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
ディズニー大好きな友達と。正直気乗りはしてませんでした。が、始まった瞬間の、ゾクっとした胸騒ぎが全身を駆け巡ったかと思えば、元来涙脆かった私は涙腺を刺激して、いい歳して泣いてしまいました。そして気乗りしてなかった自分を恥じました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-03-29
終始地味な感じだったけど雰囲気のある作品で美しい風景が盛りだくさん。
予告編で暗い感じの作品だと思ってたけどそれ程でも無かった感じ。
鉱山が閉鎖となり社宅を追い出され、車上生活者となった60才を過ぎたファーンの生活を表現した文字通りのロードムービー。
お金が無くなれば働ける場所に移動。
そして働いてお金を稼ぐ繰り返し。
まさに遊牧民(ノマド)の生活。
ノマド達の仲間意識が高くて、物々交換をしたり、困った時の助け合う姿が印象的。
パンク修理のやり方や車内のトイレで使うバケツのレクチャーが面白い。
ある家のゲストルームで生活するように勧められるんだけど、ノマドに拘るファーン。
推測だけど亡くなった旦那の事を思い意地になってる感じに見えた印象。
とにかく美しい風景が盛りだくさん。
ロケハンにはかなり力を入れている印象。
ラストに昔、ファーンが住んでいた社宅に戻ってくるシーンが何だか泣ける。
Amazonのピッキング現場がメッチャでかくて驚きました( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-03-29
編集長の速水のセリフ通りに「めちゃくちゃ面白い!」
軽めな感じの作品と思ってたけどシリアスなストーリーで凄く面白かった!
売上が低迷する出版社の雑誌編集長の速水(大泉洋さん)と新人部下の高野(松岡茉優さん)がメイン。
雑誌の売上を上げる為、あれこれと騙し騙されながら四苦八苦するストーリー。
想定外に松岡茉優さんの出番が多かった🎵
これだけでも満足度は超高過ぎ!
大泉洋さん。いつものキャラと違って有能な編集長役がとても良い!
豪華なキャスト陣も凄かった!
これに加え想定外な「時の人」の皆さんが登場してこれがまた面白い!
主役は速水だと思ってたけど、自分的には高野が主役だった感じ。
仕事に対する熱意が凄い。
過去の名作家の現在の居所を見つけ出す展開が良かった!
「この人の作品は映画もドラマもやってないので本を買うしかない」のセリフが今の時代に突き刺さる感じで印象的。
終始目まぐるしい展開で満足度は高め。
モデルの池田エライザさん。
モデル役なので当然美しいです(笑)
ラストの素敵な本屋さん。
行きたくなります( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
テレビで見る限り期待外れかなと思いながら鑑賞。
期待を裏切り、一本のストーリーで描かれている為、ブレない感があり、全編飽きずに楽しめる。
スパイものと言うと海外と思うだろうが?
忍者もの、くノ一、女ねすみ小僧、女任侠ものをしるなら、表現が違うだけで、
おかえりジャポネと、拍手喝采するだろう?
動だけで、目まぐるしく魅せる海外もいいが、大概は、そちらをイメージ。
静、美しく、魅せる忍者・任侠ものを昇華した、007は、静と動が見事に融合。
世界を知るには、まず、自らの日本を知らないといけない。
他人知るには、自らを知り、自らと折り合いをつけないといけない。
愛は、力を超えた技、合気道の源流である。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-03-29
なんの予備知識もなくヒマつぶしに見てみようかと。
はじめはサム・ライミ作品のオマージュなのかな?でも、ヤケに手慣れた感じで、オマージュというよりパロディかな?なんて思って見てるうちにエンドロールになり???となったが、実は二重構造の劇中劇で、そのわざとらしい不自然な感じは実は伏線だったという、やっぱり手慣れてんなあ、という感じで良く出来ています。
後半はうって変わって、人間模様あり、ファミリードラマありのコミック的展開で楽しい映画だと思います。
低評価がやけに多いみたいですが、映画やドラマに何を求めてるのでしょうか。単純に見ている間楽しめて、見終わったら忘れちゃうくらいでいいのにね。この映画自体は面白いですよ。つまらないという人は、見ている人自身がたぶん面白くない人なんじゃないかと。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-29
三浦春馬さん最後の主演だからという訳ではなく本当に素晴らしくて感動しました!仕事が休みの日で自分の行ける時間を選ぶと思うように行けませんでしたが、逢いたさ一身で12回映画館に向かいました。何度も何度も泣いたり笑ったり感動しました!素晴らしい演技をまた観たいです!誕生日の4月5日天外者を再び観たいです!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-28
涙涙の嵐でした。
泣いてない時間のほうが短いくらい、感動しました。
私は鬼滅の刃で、大号泣しましたが、「ラーヤと龍の王国」は終始涙で、トータルの涙の量では、圧倒的に追い越しました。
人間が忘れている、大切なことを教えてくれる、メッセージ性の強い作品でした。
子供から大人まで、全世界の全ての人に見てほしい作品です。
世界は絶対に変われます。
希望しかない作品でした。
こんな素晴らしい作品に出会えて、本当に良かった。
ディズニーさんありがとう。
この作品が、多くの人に伝わりますように。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-03-28
SixTONESが好きな人は盛り上がってました。個人的にゆうとあまり面白くないとゆうか、王道ラブコメが好きな人はいいと思いました。あまり記憶に残らない映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-28
この映画を観て、とても感動した。これはやはりスクリーンが美しくて、ひじょうに迫力があったからだ。そしてこの映画がまさに真理を追求していることを思った時、私は胸が熱くなった。最高の作品だと思う。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-03-28
アメリカで上映禁止に なりなりそうになった と言うが矢張り本当だろうと思う、かなりの描写がすごく 怖くて これじゃ小学生が見たらびっくりするだろうな、まぁ実際には見ないでしょうが、 最後に出てきた女がヒラリースワンクだとは分かんなかったです、ただ 見た事がありそうだなあ とは思いましたが、
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-03-28
あまりゲームには興味がないので モンスターハンターというのはよく分からなかったが久しぶりにアメリカ映画らしい映画を見た感じがします、日本の 俳優は出ていなかったのですが作った方に日本人名前が出てたようです、 内容的には とにかく面白く作ってますねトニージャーも久しぶりに見て懐かしくて面白い映画です。 もちろん荒唐無稽な映画ですが映画はある意味 面白ければいいというところもあります。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-28
クイーンズ・オブ・フィールドを観て、とても感動した。私は以前、新聞記者をしていた時、何年もスポーツメーカーを取材して回っていたことがある。また私の地元は有名なサッカーチームとご縁がある。それだけにこの映画はひじょうに関心があった。これは面白くて何よりもパワーを与えてくれたと思う。素晴らしい作品だ。