いのちの停車場:P.N.「masugee万寿方」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-25
立派なお医者様が現役で一目散に人の命をカバーした生活から、毎日の空気を感じながら患者さんとの最後に沿って行って貰える事は七十過ぎた私の老後には頼もしいサポーターが現れた現実味を感じます。最期を自分で用意出来ませんから、まほろば診療所がこの田舎にも欲しいです。一時間程車で走った所に映画館があります。久し振りの映画鑑賞になります。有り難う御座います。
立派なお医者様が現役で一目散に人の命をカバーした生活から、毎日の空気を感じながら患者さんとの最後に沿って行って貰える事は七十過ぎた私の老後には頼もしいサポーターが現れた現実味を感じます。最期を自分で用意出来ませんから、まほろば診療所がこの田舎にも欲しいです。一時間程車で走った所に映画館があります。久し振りの映画鑑賞になります。有り難う御座います。
山田洋次監督版リメイク映画〈おとうと〉は本篇の市川崑監督に捧げられる。凝った映像の名篇,監督・市川崑ワールドももう一度観て見たい
title宜しくエンドロールの色彩も白地から黒地に変化すると言う凝りようで美しいチャイコフスキーの舞曲
本多俊之の音楽が実にtempo佳い本篇の魅力,昨晩のNHKラジオ深夜便日本アカデミー賞映画特集で改めて聴いて見るとそんな気分に襲われて
そしてロードショー館で本篇を見た或る知人は作品の持つグロテスクさに辟易しコメントに窮したと云うのだが…。点滅信号を解読し親子の再会が訪れるで有ろう光に包まれたラストシーンは何とも秀逸だったなあ
🎹バスター・キートンとのコンビネーションのギャグではピアノ弾きのキートンとバイオリン奏者のチャーリーで観客のアンコールに応えた。ピアノ譜面の悪戯に手傷るキートンはやがて楽器を壊したり踏み付けるが,サプライズの演奏会は絶好調を迎え喜劇は悲劇へと突き進むんだ🎻
友達と見に行きました。最後まで目の離せない映画でした。2,3回位泣いてしまいました。ハンカチは必須アイテムです。後にも先にもこんな勇敢で華麗なプリンセスはいないと思います。信頼関係を学べる素敵な映画です。エンドロールの映像や歌も素敵でした。歌詞から様々なことを学びました。是非見に行って下さい‼
このアニメを見て良い映画とか言える人は第三者。いじめられたことのある奴には嫌われ者だと認識させられるアニメ。
39年前のいじめ方と変わってない。リアル過ぎて泣けるわ。
いじめられる奴の共通点あるし。いじめられる奴はそれでも友達を求めるんだよ。それがまた惨め。
こんな息子の親はかわいそう。毎日弁当を作ってくれる。
でもコミショーに育てたおやを恨む時も
自分は楽しんで良いのか?笑って良いのか?友達求めて良いのか?普通の人は考えたこともないだろ?
「なんで生きてるんだろ?」=「死ねないから」
死に恐怖がなかったらとっくに死んでる。
あれから39年。いまだに変われない。人の顔に罰点が貼ってある。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
最後の物件で一気にクソ化。
映画館で見たら後悔するレベル。
迫力があって良かったです。
キャラクターを出しすぎて各キャラの良さが出せないんじゃないかと思ってましたが、そんなことなく良かったです。他の方は内容が薄いと言っていますが、それは内容がシンプルでわかりやすいの間違いですね笑
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心底 戦国時代に生きていなくてよかったと思いました 今ある時代に感謝しつつ 己に繋がる命 先祖の志 戦った意思 今も現在ある意味戦時中なんだと実感しました
『 一 生 懸 命 』
どの時代も この言葉は 誰しも必要なんだと受け止めました
逃げないで戦う高校生 現在、通用するのかな?
仲間をソコまで思い合えるかな?
主人公の蒼の変化
最後に残って あなたが代わりに 皆ができることではない
三浦春馬は眼光が格別で息をするのも忘れそうでした
天外者と同じような台詞があったことに鳥肌立ちました
まだまだ 春馬くんを見たい
本当に彼は存在感がありますね
ブレイブは終始ジェットコースターに乗っているような感覚でした
春馬くんと新田くん、身代わりの涙とか考えさせられました
こちらでも教えてくれてる気がします
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難解である。ストーリーを自ら組み立てる当世風の作品である。
テーマとしてエホバの証人の輸血拒否、崩壊夫婦、薄汚い老人セックスに耽る不倫カップル、近親相関をした叔父と姪、麻薬の取引などが飛行機事故を中心に取り巻く。
「全能の神などいない」と叫ぶ、セックスを他の男と楽しむ高齢の妻に捨てられた守銭奴。これが落ちです。
しかし、全体として考えさせる良い映画であった。詰め込み過ぎ感があるが。
公開すぐに見に行こう~と思っていたのに、ズルズル引きずってしまい、再上映時に見ました。
あの時の自分に言ってやりたい。
今すぐチケット買って見に行きなさい!!って。めちゃめちゃ後悔。でもギリギリ映画館で見ることができて本当によかったです。
ある映画評論家の方が感動する映画というのは見ていて悲しくて嬉しくて泣いてしまうというものではなく、ただ何かを感じてよくわからないけどこころが動くものだとおっしゃっていました。
私はそれを体感した気がします。
言葉で説明できない感情を全身で表現する役者さんは本当に素晴らしいと思います。
本当に世の中には誰一人として同じ人はいない。同じように見えてみんな全部違う。自分の考えで誰かをあなたが知ってる誰かにしないでください。
そして違うことが素晴らしいと気づくべきです。
三浦春馬さんの佇まい殺陣笑顔
最高です
複数回拝見しても飽きないでのす
演技素晴らしかったですよ
こう言う事が起きうるのか?
近年の科学では、多次元、並行現実、すべては今と言うパラレルワールドですから、あるとも言えるし、ないとも言える。
すべては、今と言う、命の川の流れの中に存在し、我々人類は、在り方を選択している。
命の洗濯ならぬ、命の選択をしている、今は川である。
高校生、学生モノにしては、かなり手抜かりないクオリティーで、脚本がしっかりしているからこそ、現代と戦国時代の俳優陣も充実し、リアリティーある臨場感で、世界に通用する仕上がり。
現代は、大概の人々は、のほほんと生きればいいが、戦国時代は、命懸け。一生懸命。
今を生きる大切さを知る。すべての世代に見てほしい秀逸な作品。
ただ、何時の時代も在り方は、今の川で選択している。
トムとジェリーを観て、とても感動した。私は元々、トムとジェリーの大ファンだ。だからこの映画を観たのだが、スクリーンがあまりにも美しく、ひじょうに面白かった。こんな映画を観ると凄くハッピーな気分になれる。最高のエンターテイメントと言えるだろう。
アクション映画の認識で観賞したけど、それほどでもなかった感じ。
スケール感もあまり感じられず。
残念ながら物足りなさ感がある展開は否めませんでした。
出だしのアクションシーン。
予告編の様に期待値は急上昇⤴️
だけどその後はそれ程でも無く人間ドラマの比重が高かった印象。
記憶を無くした特殊工作員の菜美(綾瀬はるかさん)と公安の勇輝(西島秀俊さん)。
相反する二人がある理由で海沿いにある片田舎で夫婦暮らしをするストーリー。
脇を固めた役者さん達が適役過ぎ(笑)
逆に面白さが半減した感じ。
全く意外性の無い役は如何なものなのか(笑)
後半の期待していたアクションシーンは見所満載で良かった!
綾瀬はるかさんがカッコいい!
西島秀俊さんも同様!!
あんなに激しい闘いの中での夫婦の会話が冷静過ぎます(爆)
ラストのタネ明かしは想定外。
ストーリーは良く考えている感じ。
でも自分的にもっとアクションシーンに力をいれた方が楽しめたかも。
ラストの展開の伏線はバレバレだけど、その的(マト)の印(しるし)に愛を感じました( ´∀`)
最高だった
かなり旧劇場版も入っていて
少しうれしかった
また見に行きたいな
妻夫木聡が教科書で習った戦前の日本の姿と倍賞千恵子が語る体験談との感覚のズレや違いが自分史を紡ぐ中で興味深い展開を見せていた様にも感じられた。ストーリーはやや盛り込み過ぎたきらいは有るが山田洋次監督らしい大メロドラマと為った
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今、観て来ました。
残虐なシーンが多くて…
って最初は、思いましたが観てるうちに映画に引き込まれていた。
涙が…沢山出ました。
内容、キャスト全てが感動しました。
三浦春馬が、撃たれた時の新田真剣佑の表情…2人の役者って素晴らしいと思いました。もう一度、落ち着いて観たい映画です。
感動を、ありがとうございました。