パンケーキを毒見する:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-08-16
もっと突っ込んで欲しい。
アベスガの醜悪が余り伝わらない。
自民シンパは観に来ないのだから、もっと多様な視点から報告して欲しい。
二階や林の会見を交え、若者に嫌気を催させたらよかったのでは。
もっと突っ込んで欲しい。
アベスガの醜悪が余り伝わらない。
自民シンパは観に来ないのだから、もっと多様な視点から報告して欲しい。
二階や林の会見を交え、若者に嫌気を催させたらよかったのでは。
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盲目ジジイvs児童誘拐マフィア(?)
・ジジイも娘ちゃんに真実を隠したまま育ててて後ろめたさがあるのはやはり人間臭さがあって良い
・マフィア側も犬使いだけはジジイに対してややシンパなのは犬の礼もあるのかな?
・実の母親がムナクソ悪い
・あの廃ホテルどういう構造してんねん(空プール深すぎやろ)
全体的に、クローズな空間でジジイが迎撃して来る側だった前作と比べるとジジイが外に出る、という意味でアクション傾向が強まっている点は評価が分かれるかも。
娘の面倒も見てくれている花屋があっさりと死んでしまったのはやや可哀想
相変わらずジジイの襲撃方法は怖いのでそれを楽しめるなら前作と比較しても遜色ないかと
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ネタバレ全開で
まずチームが分かれてる←まぁ展開としてあるあるですよね、わかります
チームアルファがリックとハーレイ除いて全滅(サバントとかキャプテン・ブーメランが開幕10分?持たずに退場)←!?
ここで趣味の悪い笑いが出ますよね、という
(命の安さがスーサイド・スクワッドらしいというか)
チーム・ブラヴォーは無事上陸できるものの、正直凸凹感が凄すぎてあんまりチームとしてまともではない感じがまた笑える(ブラッドスポーツはピースメーカーと険悪だし、キング・シャークはすっとこどっこい、ポルカドットマンもまともそうで狂気度高いしラットキャッチャーはお寝坊)
それでも終盤にかけての展開の良さ(ハーレイが脱出→塔に突撃→スターロ暴走→撃破)はノリもよくカジュアルに楽しめる作品でした
こうなると前作のエアーカットも見てえなぁというアレ
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特撮リスペクト・血とモツ多めな青春ムービー!(5割誇張)
平和なファミリーでやや浮いてた妹ちゃんが、宇宙のヤバイ奴を解放したことで起きるすったもんだムービー
親子喧嘩あり、特撮的なチャンバラあり、フェイタリティあり、と監督がやりたいことを全部詰め込んだような映画
PG12指定にしてはややグロテスクではあるが、要素としては普通に王道ものなので青春エンタメとしても楽しめると思いますハイ
男衆(特に大人)がダメな奴しかいねえのはご愛嬌()
🎩スローライフなゾンビcomedyはジム・ジャームッシュ監督節で異色
主役が急遽沢田研二さんに替わって観る気が失せてたけど、劇場で観て良かった。
映画愛の映画と思ってたけど、夫婦愛や家族愛に満ち溢れ邦楽ならではの作品。
最近エンタメ系の洋楽を観ていたのもあってか、やっぱり邦楽って良いなぁと思わせてくれた印象。
映画制作に従事するゴウとテラシン。食堂の看板娘の淑子を中心とした過去と現在を対比させたストーリー。
現在のシーンにはラグビーワールドカップやコロナ禍の場面があって数年後に観た時、今を懐かしく思えるシーンが印象的。
淑子の若い頃を演じた永野芽郁さんは適役だった感じ。古風に感じる顔立ちとてもお似合い。
現代の淑子役の宮本信子さんとシンクロしている感じが良かった。
ヒロイン役の北川景子さんは美し過ぎた♪
リリーフランキーさんも相変わらず良い味を出していた感じ。
残念だったのは菅田将暉さんと沢田研二さんのシンクロ度が低いと言うか、鑑賞中に志村けんさんを思いながら観てしまったのが失敗だったかも。
ゴウの孫が良い仕事をしてポイントはかなり高め!
出来る事なら志村けんさんのバージョンで観たかったです( ´∀`)
とっても面白かったー!!
ストーリー、アクション、キャラクター全てがぶっ飛んでて最高のエンタメ映画!
指令室のぶっ飛び度も高くてとっても面白い!
手出しから迫力ある展開で最後まで突っ走ってた感じ。
目新しいキャラクター達が個性的なんだけど、そんな中でもハーレイ・クインがやっぱり一番かっこ良い!
アクションシーン満載で、銃で射った時の血しぶきが、あるものに変わっていてとても美しい(笑)
地球を救った普段、嫌われものの動物が可愛かったです( ´∀`)
やっと観られた作品だったけど期待を上回る程では無かった感じ。
ゲームの中のモブキャラの銀行員のガイを中心に、ゲーム内と現実の世界が交錯しながら進む展開。
現実のゲーム会社とゲーム内の二人の男女の関係が面白い。
序盤でゲーム会社の二人の会話が後半の伏線になってるんだけど、予想外の展開の作り込みが上手かった感じ。
有名な映画の強力アイテムと音楽が出たときのテンションはかなり高め。
本作で一番盛り上がったシーン。
上映会開始時間の都合、吹き替え版で観たけど字幕の方が良かったかもしれません( ´∀`)
くんの声に違和感を感じました。
皆さんのレビューを見て内容は想像通り。
あと、「くんちゃん」を「くうちゃん」て言ってる人が結構な確率でいた。本当に真剣に観てないんだなと思いました(笑)
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前作と同じ監督で同じ主演のオヤジという事で楽しみにしていました。納得できる出来栄えでした。あれから8年後、何故か少女と一緒に暮らしていたオヤジ、飼い犬が殺されて娘が何者かに拉致された上に放火されて家が全焼。娘を取り返す為に敵のアジトに乗り込みます。伏線も上手く回収していてその幕間に何故娘が攫われたのかの謎が解けます。結局は生みの親より育ての親という結論でした。ジジイになっても強い。中々のスリリングな作品でした。エンドロール最後まで観るとあれ?続編あるかもと思いました。
映画館で見てよかった。
ストーリー云々ではなく、音楽と映像が良かったです。
家じゃその良さが半減かな?
内容もそんなに難しく考えなければ楽しめました。
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おそらく私がみてきた作品の中で一番声優のうまさが光っていました。それぐらい違和感がなく、ひろちゃん役のikuraさんには驚いた。
あと歌も評価すべき点。主人公の声を務めているのがシンガーソングライターなこともあってかこの歌を聴くためだけにも映画を見る価値アリです。
ですがストーリーは微の微。個人的にはサマーウォーズのような話かなっと思いましたが全くの別物。後他のレビュアーさんが言っている通り、今回のキーとなる仮想世界Uの説明がほとんどなされていない。(こんな世界で、これぐらいの人数が利用していますよという説明のみ)
なので面白いは面白いが、細田守全体で見れば傑作とは言いずらい残念な作品。なので星4です。
今回もアクション満載で面白いが、内容はぺらっぺらなので脳死4dxで見ることをお勧めします。(スカイミッションはあんな完璧だったのに…)
あと、中盤から初見の人はよく分からなくなると思うので初見で見る方はある程度予習が必要だと思います。以上。
監督がこの映画を製作した意図がわからない。冗長で退屈。役者たちが熱演しているだけに残念。監督は、もっと経験を積んだ方が良い。最後の唄は、必要なし。
これぞエンターテイメントの最高峰!!細かな粗探しを抜きにして純粋にダンスと歌に酔いしれました。色々辛いこと大変なこと各々あるけどラテンの細かなことは気にせず楽しもうみたいなノリが見ていて楽しい反面その裏に抱えた苦悩が切なく涙が流れました。
もう二回観て来週三回目観に行きます。とにかくもっともっと皆に是非とも映画館で観賞して欲しい!切に願う映画です。
久々に、最上級につまらない映画を選んでしまった自分に腹が立つ。
今までの全てを締めている内容だと思いました。
色々意見もあろうかと思いますが、自分としては納得した終わり方でした。
50間近の自分が、非常に懐かしいと感じる意外な曲が作中で使われていたのが、驚きで嬉しかったです。
これで、本当に終わっちゃったんだなぁ。。
ヤヌス・カミンスキーのモノクロの撮影が実に効果的な本篇のスタイル
落ち着いたカメラワークと韓国ロケーションも活かされたゾンビ青春劇
ラストのシーン。。。ヒロアカ好きにはかっこよすぎます、