劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「DVDにて」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-08-21
映像がきれい。
アカザより1匹目の鬼のカッコよさに痺れました。アカザとの戦闘は唐突に始まり、駆け足でクライマックスへ。
特に泣きはしませんでした。
映像がきれい。
アカザより1匹目の鬼のカッコよさに痺れました。アカザとの戦闘は唐突に始まり、駆け足でクライマックスへ。
特に泣きはしませんでした。
評価の低いコメントを書かれた方、
悪意しか感じられません。
アンチですか?
それこそコメントを見ていて不愉快です。
好みの程度はあれ、そこまで酷評される映画ではありません。
平野紫耀さんは演技も上手いしビジュアル良しで、私は楽しく鑑賞しました。
橋本かんなさんのセリフの言い回しも好きです。
現実離れしている、汚い、星1としている方がいることも受け入れ、許すこと。星5をつければ正解なのか?ということも考え続ける。
自分もこのような生活に陥る一歩手前だった。(6畳半に3人、一人一部屋3畳半のシェアハウスで暮らしていたことがある、水商売も)そこから何とか持ち直して生きてこれたのは、許しや理解、愛だったと思う。
素直に自分の中の矛盾を受け入れ、謝ること、他人を許すこと書くのは簡単なのに実際にやることの難しさ。
貧困や過ち自体が悪いのではなく、その無理解・拒否・他責・都合の悪いことの合理化なのだ。受け入れ、理解し、許し、どうしたら変わっていけるのか考えて行動し続けるしかないのだと思う。
信代はきっと幼少期に母親に「産まなきゃよかった」と言われて育ったのだろう。だからこそ、りんのことが見捨てられなかったのだと思う。そしてりんが自分と同じような境遇なのに優しさを持っていることに驚きとまどっている。
ここにあるレビューの落差を見ていると、この作品が描く日本社会の光と闇そのものだと思った。そのようなレビューを集める作品として尊敬の念でしかない。自分の中で観れて本当によかったと思える作品でした。あえて星を3つにしたのは両面を見て、受け入れられる自分になりたかったから。
旦那がついてきてというので
見に行った。 ゲームのモブギャラが何かするのか?と軽くみてたけれど、すごく面白い。大きなスクリーンの中にリアルにゲームの世界が広がる。ええ年をしたおばはんの私なのに、思わずうわーと声がでそうになったり、ウルッときたり いつのまにか 画面の中のモブキャラたちと一緒に ガイを応援していた。うつうつした気持ちがスカッと晴れる。とにかく 楽しかった。オススメです。
ルイス・キャロル〈不思議の国のアリス〉見たいな猫男爵と少女の物語
🌺NHKBS PREMIUM cafe青の時代の第二回はココ・シャネル。本篇ヒロインの映像が暫し流れ面白そうで
本篇出演のチャーリー・プラマーがキャサリン・ラングフォードと共演したSF学園パニック映画〈スポンテイニアス〉…。感染と人間の消失の恐怖を恋愛ドラマと融合させた寓意
〈十九歳の地図〉に続き映像の騎手の柳町光男監督の本篇は,開発と人間疎外の相剋を風景の持つ惨劇として描き切る。根津甚八,秋吉久美子
映画を見てから日数はずい分経つのですが……
原作もディレクターズカットも早々と読み終え、小出しにされたプロモーション映像・特番も見ていたので、ストーリーはバッチリ頭に入っている。後はどんな絵に映っているのか? そんな感じでコロナ渦、恐る恐る劇場へ行きました。
適任かと思うキャスト陣の演技、山田監督ならではの、笑いあり、涙を誘うシーン 素敵でした。
私が一番印象に残っているのはーーー『東村山音頭』とエンドロール。『さよなら 志村けん さん』
志村さんへの想いと、愛がある映画だと思います。
煉獄さんかっこよかった。戦闘シーンもすごく素敵でした
ただ入場特典を色々出して欲しくなかったです。何回も行ける人はいいけどいけない人もいるから1つにして欲しかった。
映画自体はすごく良かったです
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
働き者で正直者。そうした人たちは時にアホとされる。力を持つものたちに、夢と金、大事なものを奪われたおっちゃんたちが、ありったけの知恵と情報力、行動力と決意を振り絞って「取られたものを取り返す!」
アルゼンチンの人たちの明るさ、特に女性がかっこいい❗
ハラハラ、痛快❗
「アホで生きるのも悪くない。」ほんま。
スター・チャンネル3吹替え版で視聴。撮影エドワード・ラックマンが捉えた少年少女のportrait そしてyoungアダルトな学園小説を読んでいる見たいな憂鬱さと解放感が在るんだね。ガーリッシュなstyleには本篇の熱狂的なファンの映画サイトも
内容が少しわかりづらいです、複雑すぎてなんだがよく分かりにくい
銀行強盗とか銀行強盗の様に単純明快に分かる様な感じのことをやってくれればいいが 何を言ってんのか 分かりづらい 、アクションだけは凄いが内容そのものがちょっと分かりづらいし主人公より体格のいいのは出てどちらが主人公なのかよく分からない感じもするし、 どういう風な感じなの、 兄弟愛、 どういう感じの事に繋がっているのかちょっと分かりづらい
内容を単純に分かりやすくするともっとよかったと思うがあまりにもなんか変な感じがしてモヤモヤとする感じがある 。東京も出ているがどこの東京なんだかあまり日本人としてはリアル感がない。
めちゃめちゃ最高でした!!!
キャラデザはとっても可愛いし、先輩達は本当にかっこよかった✨
最高の映画をありがとうございました💕
全く怖くない。
話も意味不明。
終盤、「科学は人間を越えていく」と心の声は主人公に冷徹に言います。だからこそ、私たちはしっかりと正しいことのため、平和のためにそれを使わなければいけない。そして、それを可能にしてくれるのは、他人を思いやれる優しさであり、無償の愛なのだと、本作品を見て感じました。果たして、大戦当時を懸命に生き抜いた先人たちが夢見た未来に、今の世はなっているだろうか。SNSでの誹謗中傷が日常茶飯事の社会であることが、とても情けなく、恥ずかしくなります。できれば、若い世代の人たちにこそ見てほしい作品です。そして、役者さんたちが魂を込めた演技で伝えようとしてくれていることを、目いっぱい想像力を働かせて、それぞれに受け止めてほしいです。
『妖怪大戦争 ガーディアンズ』つまらない。脚本もメイクも特撮もダメ。55年前の大魔神と比べても劣化していて情けない。東儀氏の雅楽だけ良かった。
まあ、いいんじゃない
でもアニメで良くね
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
清水監督は、いったい何を表現したかったのか?最後のカットから推察するに、水没、全滅したこの村の住民は謎の血族だった…だろう。前半はその謎にいきつくまでの過程としてホラーお約束の展開はまー納得できる。ただ後半はその謎にフォーカスした脚色をすべき。何故人が呪われ死ぬのかの訳は最後まで不明。恐らく獣の復讐的なことのはずだがそれを語らせることもせず、詳しそうな教授(?)もあっさり死ぬ。とにかく原因解明が曖昧なままホラー、ファンタジー演出が退屈に尽きる。あと女優のポキポキ演技長回し要らない。何か外部からのクレームによる編集か。そんな気すらする作品。