映画感想・レビュー 558/2624ページ

ゴジラvsコング:P.N.「ゆうちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-07-09

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

シンゴジラと違って主役はちゃんとゴジラとコングで出るシーンが多かったので楽しめました。戦闘シーンとても迫力があり、王者のにらみ合い最高でした。ハリウッド映画のお約束の主の会社の陰謀が…。まさかのメカゴジラの登場!ゴジラが悪者でない終わり方で良かったです。ストーリーは子供向けに考えたら少し難しい内容でした。

100日間生きたワニ:P.N.「もう眠らせてあげて」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-07-09

酷評レビューが云々とか言われているけど、本当に酷評しかできない。
なぜ作ってしまったのか、なぜこんなのを初日に見に行ってしまったのか…
自分を徹底的に責めたい。
できることなら返金してほしいレベル。見る価値なし!

永遠の僕たち:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-09

デニス・ホッパーの息子が出演している本篇,デニス・ホッパーの想い出に捧げられた。ヒロインが死後の自分の姿を思い浮かべるシーンも何処かシュールで。メメント・モリ🛩️

Arc アーク:P.N.「OiT」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-09

原作に忠実に「愛」の話を描いています。予告で「不死」テーマだとドラマティックな映画を期待した人には期待外れになるのかな。不死は素材でしかないので。
ドキュメンタリー的な作りを取り入れています。
静謐な物語と言えます。
もう一つのハインライン映画版を対極をなすのではないでしょいうか。

28日後...:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-09

👁️ダニー・ボイル監督の本篇のようなゾンビ映画の系譜に在る作品は「眼の造型」や「群衆」の社会心理等の観点からも考察されているんだね👁️‍🗨️

刺青('66):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-09

女の情念の世界が美しくも逞しく描かれた…。井原西鶴の様なt世俗的なouchも盛り込まれた新藤兼人のシナリオも光る。撮影は名匠・宮川一夫

ジェントルメン:P.N.「織姫と彦星」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-07-09

この世界は、男と言う彦星が、動かしているようで、奥深い懐のところでは、女と言う織姫が、糸を引いている。

巧妙で、目には見えない、愛と言う糸で紡がれた仕組みを人は、簡単には、見破れない。

俗に、俺は、賢いと意気がっている男の饒舌は、突き詰めれば、疑念と自らの孤立、孤独を招く。

おしゃべり、頭の中のおしゃべりが止まない人間は、自ら、首を絞める。

織姫と彦星が綾なすストーリー、世の中を動かす男、その手の中で転がす織姫と言う女。

おしゃべりは、身の破滅を招く。

世の中のおしゃべりは、独りよがりで、他人はお構い無し孤独への下り坂。世界は、誰かの役に立つ役割を演じる人間を決して、見殺しにしない。

ヒュー・グラントが、阿部寛にしか見えないのは、私だけだろうか?

バケモノの子:P.N.「ココナ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-07-08

私はこの映画が大好きです。
主人公が己の心の闇と向き合っていく過程や周りの変化が緻密に描かれていて、人間の精神と肉体、両方の成長を見終わった後に感じます。
始めと終わりで主人公が〝良い意味″で全く違う人間に見えます。

まだ見ていない方、あまり理解ができない点があった方、

是非気が向いたら明日の金曜ロードショウを見てそれぞれのキャラクターの視点に立って考えてみると面白いかもしれません。

バケモノの子:P.N.「ココナ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-07-08

4.何故バケモノ達は、自分達の世界に人間を住み着かせるどころか、弟子になることさえ許容するのか疑問が残った。

Q.許容した描写は私が見ていた限り、ありませんが、、、。
もし仮に人間を住み着かせることを許容するような世界なら、なぜ一郎彦はバケモノの子の振りをしなくてはいけないのでしょうか?
ということになりませんか?

それに主人公が熊鉄のところに弟子となってお世話になることになった時も周りは否定的だったと思いますが。

バケモノの子:P.N.「ココナ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-07-08

ドラえもんって街中歩いていても誰も驚きませんよね。未来のロボットとか言われても信じられないし、そんな物が歩いているのに周りは気に留めないなんて、おかしいですよね。あの大きさで狸だとかありえませんし、青ですし。っていう事ですよね。

3.何故弟子が戦う訳でもないのに弟子を取り、育成する必要があるのか、

Q.以前から周りに弟子を取れと言われており、主人公(九太)が熊鉄(バケモノ)を見ても臆する事なく、強気な姿勢を見て主人公(九太)なら育ててみたいと思ったから。こんな描写作中にありませんでしたか?

バケモノの子:P.N.「ココナ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-08

私の映画の感想の前に、
少し気になるコメントがあったので勝手ながらお答えさせていただきます。400文字以内なのでコメントを分けさせて頂きます。


1.バケモノ達は、何故人間界とバケモノ界を行き来しているのか、

Q.ではSF映画にも、魔法少女物等でも同じ事が言えますよね。
なぜドラえもんは未来と現在を行き来してタイムパラドックスを起こしているのか。
又、それでタイムパトロールが動かないのか。

あまり好みのジャンルではないのではないでしょうか?
実録の話を元にしたドキュメンタリー映画などオススメします。

2.何故九歳の子供にもバケモノとわかるのに、大衆の真っ只中を歩いても、バケモノと気付かれないのか、

Q.フードを被ったり、なるべく人を避けるようにコソコソとしていたのもありますが、
そこは製作側に問い合わせないとわからないことですね。
私はバケモノがこの世界線に存在している設定もあり、そんな世界線でその様な理屈を通そうとすること自体、野暮なのではないかと思いますが。

ゴジラvsコング:P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-07-08

予告編ではコングとゴジラがどちらが勝つのかと思っていたらメカ
ゴリジラが出たるなんて全く思っていなかった 、やはりヒーローものにしてどっちかが勝つというよりも両方残す様な感じで 終わらせている 、CG なんかももの凄くうまかったと思う 、 ストーリーは奇想天外な面もあるが映画なんだから 奇想天外 があった方が面白い、。 ゴジラとコングが共同戦線を張るというのがまた面白い感じもする

クローゼット(進藤丈広監督):P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-07-08

前説の日本映画のような感じになっているが まったく違った感じで韓国映画になっている 。
どこかで間違ったんだろうけど こっちは期待はずれの様な感じもするし 実際見ていて其れ程面白いという感じはしないが多少なりとももう1作よりは良かった 、韓国の映画と言うとかなり面白いのがあるような感じがあったのだがこれはやっぱりひどいなと思う。

ディヴァイン・フューリー/使者:P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-07-08

前説はもの凄くよかったが実際に見てみると全然つまらなかった、 只、ああいうのが好きな人はいるだろうが大して興味のない人にとっては退屈そのものだった、あんなの2時間何分もやって作ってるなんて全く駄作としか言いようがない、 格闘家の意味もそんなにな無い様な感じもするし 全体的に に キリスト教の観点から見ても大して面白い感じがしない、 もう一本を比べると全く退屈で暇つぶし以外何ものもない感じがする、

夏への扉 ―キミのいる未来へ―:P.N.「sugarbaby_kid」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-07-08

今まで原作を何回読んだかわらない。暗記するほど繰り返し読んできた。これは私の愛読書だ。しかし私なんかよりこの原作に関して信者とも言えるほど心酔して、多くを語れる人が五万といるのも知っている。まず、この「夏への扉」を実写で映画化した監督の「勇気」を讃えたい。私はあまりにも原作を重んじて、そして音楽に関してはは難波弘之氏、山下達郎氏作品のイメージが強過ぎて、当初はこの映画を観るのが躊躇われた。怖かったのである。しかし「夏への扉」という響きに惹かれてどうしても映画館に足を運ばざるを得なくなった。そして…「怖さ」はある種の「安心」と変化した。いい映画だ。2時間ほどでは原作のスピリットを表現するのは困難だと思うが、素直に拍手を送りたい。

最終更新日:2026-01-14 11:00:02

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