ソウ X:P.N.「雪風」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2025-08-30
痛い痛いと叫びながら観ました。もういいです。
痛い痛いと叫びながら観ました。もういいです。
2つのドラマを合わせてエピソードを盛り込んではちゃめちゃにした映画らしくない映画でした。満島ひかりさんはいいのですが、岡田将生さんは何なんでしょう。クセのある役者さんも使いきれてない様に思いました。
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは歌手・俳優・堺正章,ヒット曲街の灯り,夕陽が泣いている,さらば恋人他ハーバーライト,ドラマ・マチャアキの森の石松主題歌はかまやつひろしが作った唄で行きずりの男等普段聴かれない歌の数々
監督に才能がない。里帆さんは演技がへた。時間の無駄つかい
「ジョン・ウィック」シリーズの中に、新たな息吹きを与える物語。
まぁ、ジョン・ウィックに娘がいたらな設定をかろうじて、脚本で、こう描いたのかな?
真田広之さんを迎えたりするのもあったが、キアヌ・リーブスさんも、かなり、キツイと言っていた作品。
それを補う作品。
キアヌ・リーブスさんが、復活できるのか、こう言うシリーズで行くのか、
展開を見守りたい。
バレリーナと言う世界の設定も、パトロンなど絡め、自ら、回り続けなければいけない。
「ジョン・ウィック」に新たな視点を加え、女性を主軸に展開する。
コレはコレで、面白い。
シリーズのこれからが、楽しみ。
今朝NHK子育て深夜便リクエストソング特集で流されたTVドラマ主題歌の星野源のファミリーソング,矢張り夏帆とのコミカルな演技が愛らしく想い出されて観たく為り
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
やっと、観てきました。
3時間はあっという間でした。
切ないなぁ。と。
吉沢亮と横浜流星でなくては成立しない!
横浜流星、死ななくても⤵
田中泯さんに痺れます。
三浦貴大は父親を超えたと感じます。
役者は凄い!本当に
とにかく飽きない映画であった。
テンポも良く役者さんたちの演技はまさに自然体で凄く見やすかった。
特に三浦貴大さんはさり気ない中に物凄い存在感のある役者さんだなと思った。他の役者さんの演技も不自然なところがなく次第に引き込まれて行った。
要所要所で変わる音楽も凄く良かった。この映画や場面を引き立てる素晴らしい音楽だった。
派手な映画ではないが心地よい風が吹き抜けて行くような後味の良い映画だった。
この「若者のすべて」という邦題では、この映画の良さは伝わりにくい。
原題を「ロッコとその兄弟」という、この作品をイタリアのある映画批評家は、ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」を想起させると言ったが、まさに重量感あふれる人間ドラマの傑作だと思う。
ルキノ・ヴィスコンティ監督の計算されつくした、リアリズムの演出は、北イタリアの風土の中に、兄弟の骨肉の葛藤と肉親の愛の絆とをエネルギッシュに描き抜くことに成功していると思う。
シモーネのレナート・サルヴァトーリ、ロッコのアラン・ドロン、さらにナディアのアニー・ジラルドーなど、いずれもリアルでドラマティックな迫力の演技を示している。
また、北イタリアのミラノの現地ロケ、特に有名な大寺院の使い方も、実に効果的だ。
今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌作家で綴る流行歌は古関裕而パートⅡ,其処で本篇モスラの唄をザ・ピーナッツが歌う。解説に依ればインドネシア語が使用されたと云う。他に阪神タイガース応援歌六甲おろしや高校野球のテーマ曲の栄冠は君に輝く,東京オリンピック入場行進曲等も
前半は未亡人と若い男女との愛欲の日々を、後半は未亡人が次第に追い詰められていく様を描いており、ラストの捻りもある。未亡人を演じたキャロル・ベイカーと若い娘コレット・デコムはヌードやセクシーファッションを見せ魅力的だった。
復活のIMAX期間限定上映。
一日一回とあり、かなりの混雑。
予想通りの反応でした。
ただ、夕方となり、子供には、鑑賞出来ないのは、残念。
私は、2度目のIMAXで、サントリーIMAXシアターを思わせる109シアターで、新たな気分で、楽しめました。
矢張り、いい映画だと再認識出来ました。
個人的には、IMAXは、西宮OSのIMAXシアターが、最高。関西のIMAXシアターの多くは、人の出入りが気になり落ち着かないが、西宮は、快適さが、いい。
それはともかく、復活のIMAX上映に、感謝。
多くの共感をともに味わえました。ありがとうございます。
今朝のNHKラジオ深夜便私の美術交遊録guestのアーティスト井上涼のインタビューを聴いて居てラストに挙げた私の一点はフランスのポンピドウセンターで観て来たと云うジョルジュ・ブラックのギターを弾く男。本篇監督ロベルト・ロッセリーニのドキュメンタリーTV放送シネマに映画ポンピドウセンターが在ったことが想い出され
💋今朝のNHKラジオ深夜便思い出のスクリーン・ミュージックはマリリン・モンロー特集,バス・ストップやショーほど素敵な商売はない等モンローの魅惑の映画の唄
NHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートでウクレレ特集,其処でウクレレでブラジル演奏の本篇シーンが。また古楽の愉しみで15·6世紀のリュート奏楽が流れ映画カラヴァッジョ等想い出されて来たんだね
NHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートは60・70年代ポップス集,悲しき街角等懐かしのsongsで想い出される本篇映像
NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは花を廻る歌,其処で本篇からクロユリの歌,他島倉千代子の鳳仙花,渡哲也のクチナシの花,チューリップのサボテンの花等
ストーリーが怖すぎます。
迫力満点で、中毒性あります。
フランスからの独立を目指すアルジェリアの民族解放戦線の姿を描いた作品。リアルな描写が圧倒的な迫力を生んでいる。独立を勝ち取ったのは暴力ではなく、民衆の力、行動であることがラストで分かる。そこにこの映画の本質がある。
🌴NHKラジオ深夜便明日への言葉は81歳の被爆証言者の話,当時一歳の記憶無き記憶と父母や姉の手記・証言等から組み立てられた真実の記憶と記録。また平和への伝言と云う平和学習の資料で以前本篇の沼田鈴子証言を高校現代社会の時間にテープ学習する機会が在ったことも本篇映像と共に