- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-09-03
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期待してたわけではないのですが中中、地味だけど面白い映画でした、1日で年をとる要するに一生が終わる様な感じの時間が過ぎ去るという感覚なのですがそれを薬屋さんが実験材料としている事に対しても興味をしめします。発想が面白いですね、 赤ん坊に近い彼女が大きくなって妊娠するというシーンも又、面白い感じがします、 6歳だった男の子が40歳ぐらいになりパパとママはそのまま死んでしまう、時間の過ぎた事がよく分かるような感じの シーンです、面白かったです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-09-03
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アメリカの影響を受けたハリウッド映画のような映画。
ただ、余り、ビュジュアル系に頼らない、韓国らしさを全面に出して、良きも悪きも、エンタメに仕上げている。
あくまで、映画なので、突っ込みどころを探せば色々あるが、映画、エンタメとして、鑑賞するスタンスは必要でしょう?
この映画の主役は、やはり、イ・ビョンホンでしょう?
人に大切なのは、志し、韓国も、日本も、世界も、迷走しているのは、指導者の不在。
最期に目覚めることなく、今、目覚めて欲しいと、自らは白頭山に身を捧げたのでしょう?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-02
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よくわからないです。片方が死んでしまう、若い人が。こういうのは映画で見るのは嫌いです。レオナルドディカプリオのバスケットボールダイアリーズという映画があります。あの映画のレオが絶望的な少年時代に詩を書いていたのを思い出しました。アレックスが苦しみを書く事で乗り越えていく、似てます。両方とも同じくらいの年で、親友に死なれる事も似てる。
でもこの映画はとてもイージーな感じがします。物を書いてまたニコニコして新しい友人とヨットになれるのだろうか?
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-09-02
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率直に言って全然面白くなかった。
脚本が悪く役者の演技力も欠如しているためか、全体的に違和感があり入り込めないし、展開も陳腐そのもの。
唯一、北川景子のビジュアルはとても良かったが、肝心の演技が下手過ぎてぶち壊し。
ラストシーンは沢田研二の命を奪いに来たのですか?展開的に死神に見えました。
お金と時間を返してほしい。本当に腹が立っている。
もう山田洋次の映画は観ません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-02
素晴らしい映画です。
是非学生さんに観て欲しい。
部落、沖縄、朝鮮の人たちの問題を真正面から嘘なく描いた作品。笑えて、泣けます。そして、テーマがずっしり重くのしかかってきます。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-09-02
アジア通貨危機の頃の 韓国.、釜山を描いたものであろうがなんとなく内容が がさつな 感じがして大して面白くないような感じである、 最後は少しあれっていう感じもあったが全体的になんだか 面白くなかった
すっきりしない感じである 。 文芸座も コロナ の 関係なのか 殆どお客がいない感じである、
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-09-02
よく出来てると思いますが、演技がイマイチやしボソボソ言ってると思ったら急に大声になったり音量の上げ下げが忙しい。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-09-02
そして本篇のタイトルバックの仕事はソウル・バス。スタンリーキューブリック監督の壮大な歴史劇映画〈スパルタカス〉脚本ダルトン・トランボでも冒頭に古代彫刻と文字が
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-02
グレタ・カーウイグ監督のジェンダー視点は本篇を一際,興味深い味わいに。オールコット原作も読みたい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-02
アリシア・ヴィキャンデル観たさに再度視聴した一際,thrillingな本篇
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-02
本篇公式サイトに素敵なイラストレーションコーナーが在るね,ドラン監督の母ものの集大成見たいなんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-01
スローモーションで撮影されたmonochromeのシーンは往年のサイレント映画を想い出させるロマンス
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-09-01
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期待をし過ぎたせいかな
クジラ出て来てあー…出た出たもう海にお帰り、二度と細田に捕まるなよw
映像のクオリティ以外は見る価値無し
特に脚本が酷いので退屈過ぎた
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-01
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『シックスセンス』や『ハプニング』など数々のサイコスリラーを手掛けたシャマラン監督の新作です
シックスセンスでは幽霊の正体を探る果てにラストに"自分が幽霊だった"という大どんでん返しがありましたがその辺り、『オールド』もしっかりやってくれました
リゾート地で特別に案内されたプライベートビーチ
しかしそこは時間が異常な速さで進むゆがんだ空間でした、なんと一日で50年ほど進んでしまいアッという間に寿命です
脱出不能、完全に罠、いったい罠をしかけたホテルの目的はなんなのか?
もし日本のSF小説の巨匠・星新一さんがまだ御存命でこの映画を観たとしたらラストの驚愕の展開にビックリしてひっくり返るのではないでしょうか
いやぁ、またしてもシャマラン監督が一発かましてくれました
間違いなく傑作です!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-01
🐝又本篇同様にヒロインの内面に迫ったナタリー・ポートマンの演技が見処なのが宇宙飛行士役の映画〈ルーシー・イン・ザ・スカイ〉,地上の養蜂場でのラストシーンが圧巻🌜️
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-09-01
ハンソロの過去が良く分かりました。でも画面が暗いしごちゃごちゃして見にくい。それにもうちょっとソロやランドに似た役者さんはおらんかったのかねえ。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-09-01
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最後の最後 エンドロール始まってでてくるローブは誰?
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-09-01
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感想
・叫び声を上げる妻、抱きしめ続ける夫。
犯人は死に悪は死んだ。それでも犯人のした爪痕があることの暗喩かと思った。
ただし、犯人を殺している脚本や妻を抱きしめ続ける夫の描写から、救いがあるとも見れるかもしれないと思った。
仮に、夫の妻を抱きしめている描写が、犯人は消えても犯人のような思考の人間がいる暗喩だと思うと、妻=被害者が叫び声を上げているようにも見え。いたたまれないと思った。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-09-01
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感想
・犯人の死に顔
犯人を殺す結果に脚本を書いたことが、脚本家の人としての良心かもしれない。
いずれにせよ、犯人は自身がした事を省みていないだろうと思った。
やばい人間には近寄らないこと。話してしまったら即逃げること。また、やはり死刑制度は人の良心によって存在してると思った。
・「いくよ!マックス!」学生セリフ
犯人の死体を境目に、学生と犬は画面上の方に走り去り、夫婦は画面下の方に向かいます。
学生と犬の注射を打たれていないグループ(学生が注射を打たれてないことは他の人の考察を見て打たれていないのだと思ってます。)夫婦の注射を打たれた側のグループ。二つのグループの暗喩かと思いました。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-08-31
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感想
・「犯罪者になっちゃうでしょうが!」犯人セリフ
・「かわいそうだ」大学講師セリフ
犯人は既に人の理を外れた人ではない思考をする為、自身が犯罪者である事を認識していない。
大学講師のセリフは犯人に向けられつつ、やはり己の状態を理解しきれず発言している大学講師自身にも向けられているのかもしれない。程度は違えど同じ穴のムジナかもしれないと言う暗喩かと思った。
・犯人が警察から返され、老刑事と大学講師が犯人を追う。その際、奥の廊下の扉の向こうで警察官の人達が向かい合って礼をしあってるシーン。
本来ならば捕まえるべき犯人を逃がしてしまった警察。応援を呼ばず、2人で犯人を追った老刑事と大学講師。
これ含む劇内での「本来鉄槌を下すべき悪を理解せず、何故か儀礼的な礼はきちんと行う警察に対する暗喩」なのかと思った。