太陽の子:P.N.「なおちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-08
とても素晴らしい映画です。こんな視点で戦争を描いた作品は初めて見ました。
様々な思いが駆け巡り、いつの時代にも共通する大切なものを伝えたいという監督や役者さんたちの想いが伝わってきました。
柳楽さん、有村さん、三浦さんそれぞれの持ち味を生かした配役は大当たりで、田中裕子さんの母としての演技は格別でした。
ぜひ世界のたくさんの方に届けていただきたい映画です。
とても素晴らしい映画です。こんな視点で戦争を描いた作品は初めて見ました。
様々な思いが駆け巡り、いつの時代にも共通する大切なものを伝えたいという監督や役者さんたちの想いが伝わってきました。
柳楽さん、有村さん、三浦さんそれぞれの持ち味を生かした配役は大当たりで、田中裕子さんの母としての演技は格別でした。
ぜひ世界のたくさんの方に届けていただきたい映画です。
世界の11人の監督のomnibus映画〈September11〉に続き3.11の悲劇の本篇を視聴…。ハイジャックものや航空カタスロフ・メーデーものとは違う実際の怖さが感じられた。危機を回避しようとする勇気在る乗客・パイロット・客室乗務員等の行動力も息詰まる本篇のpower何だ
気持ち悪い。胸糞が悪くなる、何が言いたいかわからない映画!
子供たちを通して、命の大切さ家族の絆、友達の絆、人の心の温かみ何より自然の美しさがつたわります。ぜひ子供たちに見ていただきたい。これから、子供たちを教える先生になりたい人にも見ていただきたい。映画です。
大島優子さん目当てで観ました。全然怖さもなく、面白さもない。大島優子さんが可愛かったので星一つ。
ほとんどセリフもなく、レースの場面が続くドキュメンタリーの様な映画でした。モータースポーツ好きの私は今のカーレースとの違いを感じながら楽しめました。スティーブマックイーンが格好良すきです。
正直つまらなかった。
映像がチープ
ただ奈緒ちゃんは可愛かった。
ややツッコミどころのあるストーリーではあったが、メッセージ性自体はしっかり伝わりやすく、細かいことを一々気にしない方なら十分に楽しめる内容だった。
なにより他の方同様映像と音楽は非常に素晴らしいと感じた。仮想世界の臨場感は中々の物なので、気になってる方は是非TVでは無く劇場で見て欲しい。
突っ込みどころや、納得しにくい部分もあるし、中途半端な印象もある。
ただ、ジャンル映画として、それらを含めて心地良いくらいにの『ちょうど良さ』を感じた。
WW84,何故時代設定が1984年なのか?ジョージ・オーウエル?前回は世界大戦中だったが…。公式サイトのギャラリー欄はヒロインの魅力を
英国発の人気TVドラマ〈ダウントン・アビー〉の野外戦のシーンの残酷さを見て居て,本篇も長閑な牧場シーンに始まるが,やがて…。冒頭の不気味なヒットラー総統の軍事パレードのモノクロのニュース映画の挿入もドラマの伏線見たいで無気味だ
役者さん達は良かったけれど、エピソードにパンチが無い。 様々な体験談が寄せられたであろう中で、なぜもっと怖い話や感動する話が入らなかったのか。
神社を人気スポットにする為に映り込む幽霊は意外性があるが、わざわざ映画にするだけの話題だろうか?
良かったのはラストの話だけで後はイマイチだった。
年に数個の映画をつくると、一つ一つのクオリティーは下がるのではないだろうか?
お葬式もしたであろうに、なぜ自分が死んでいることに気がつかない霊が多いのか疑問に残る。
二人の子ども目線で非常に丁寧に作られた衝撃的作品だった…。〈トリュフォーの思春期〉や〈誰も知らない〉等も想い浮かべて視聴していた
天は二物を与えずと言う。
私たちに、天は、喜びしか与えていない。
しかし、天真爛漫で生きていた人間も、エゴが増大し、自分さえ良ければの苦悩の世界をつくり続けてきた。
いつしか、天は、二物を与えずも、持てる者持てざる者に歪められたのだろう?
天真爛漫なジャニーズの平野さんが、その輝きで、アイドルしている作品。
内容的には、若者向けだが、あの天真爛漫さは、さすが、海外でもひけをとらない強味を持っている。
愚直とも言えるほど真っ直ぐに目の前の物事に取り組む姿は、潔く、よく、たち位置を理解している。
アイドル、ジャニーズでも少ない、輝きのオーラを放つ存在、それを感じてみるのもいいだろう。
あの度胸と愚直とも言える天真爛漫さ、是非、更なる素晴らしい監督や作品に
出会えることを願いたい。
天は、我々に、喜びしか与えていない。
今までのマーベルシリーズの最強は、どちらかと言うと美男美女、それからすると関西風なコンビの新たな設定。
物語は、『白蛇伝説』を感じさせる中国人にはお馴染みのストーリーをモチーフに、マーベルの緻密な制作力で、ブラッシュアップして、太極拳なカンフーとも言える独特でありながら、東洋の精神も生かし、ストーリーも、極力西洋風になりすぎない。
マーベルシリーズらしく、『ドクター・ストレンジ』との繋がりを匂わせつつ、シリーズ化へと続きそうである。
主役の俳優さんも、けっして二枚目ではないが、人間的な魅力で、若かりし頃の渥美清さんみたいです。
なんだか、関西風のノリの彼女が、一応、中国語を忘れ気味なアメリカンな中国人の設定だが、カメハメ波?って突っ込むところも含め、ちょっと今までのマーベルシリーズからすると新しい、コミカルさも、加えて、親子で楽しめるエンタメに仕上がっています。
自称ガースーの菅政権が賞味期限切れに為る現実政治のドラマ,話題沸騰のユーモアが予告篇からも伝わって来る…。マイケル・ムーア監督流のespritは記録映画の分野で開花す
🐍そして映画のとりを飾ったのが異色作品の今村昌平監督の「やさしい日本人」,9.11と直接的な連関は無いのかも知れないが「蛇に為った帰還兵」の悲劇をモチーフに「日本の過去の聖戦とは一体何だったのか」と問い掛ける土俗的な寓話を描き出した
Amazonプライム症候群です。
もう無料で見られる良い作品は見つくしたように思っていましたが、思いもかけず私の心を揺らす作品に出合えました。
奇想天外なストーリーではなく、こちらの全く予想通りの展開で話が進んで行きます。
でも人間てホンの一寸のキッカケで命を失うんだなと思います。
監督も出演者も私は全く知らない人ばかりです。
出演者リストの最後に有る長谷直美さんくらいですよね知ってる名前は。
でもAmazonさんで私の心にド・ストライクの作品見せて戴き感激しました。
もしかしたら自分にも自殺願望が有るのかな~と思えてしまう位主演の方の心情に行動に共感してしまいます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
秘密を親父から託された子供が、アンジーと一緒に殺し屋&山火事をサバイブする映画
殺し屋も決して化け物な感じではなく、人間臭い感じが逆に緊張感を与えてくれるのでドラマ?として楽しめる
アリソン(保安官の奥さん、妊娠してる)もしっかり強い女なので安心して見れた
ただ、落雷で監視塔の設備がバカになった点だけは、「避雷針もないんか!?」となったがアメリカならあり得そう...
アリソンと殺し屋の年長の方の銃撃戦はソリッドなので必見
総じて話も明快で楽しみやすい映画でした
コミカル要素は少な目だったけど、雰囲気のある作品で楽しめた感じ。
父の代から経営するテーラーで紳士服を作るニコスが主役。
経営難となり銀行にお店を押さえられ、手作りの移動販売のテーラーで商売をしていく展開。
移動販売でも紳士服が売れず、今まで作ることも無かったウエディングドレスを仕立てて行くストーリー。
ニコスの隣人の家族。タクシードライバーの旦那、その妻のオルガ。娘のヴィクトリアなどとほのぼのしながら進む展開が良い。
たくさんのウエディングドレスがどれも美しくて新鮮。
SUZUKIのバイクにテンション上がったのも束の間。
その後に登場するシトロエンバスの方がテンション上がってしまった(笑)
ニコスと子供のヴィクトリアの文通する仕方が微笑ましい。
終盤。本作に似合わないシーンにビックリ。
その時、ヴィクトリアがオモチャで遊ぶシーンがとても恐ろしかった(笑)
ラストシーンはサブタイトル通りの感じで良かったけど呆気なく終わってしまったのは残念。
自分的にヴィクトリアには助演女優賞を差し上げたいです( ´∀`)