パーソナル・ショッパー:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
久し振りにデイズニープラス吹替版でレベッカ・ホール主演のナイト・ホームと云う劇場未公開映画,ホラーな作品を視聴。家を舞台にした本篇などを想い浮かべながら
久し振りにデイズニープラス吹替版でレベッカ・ホール主演のナイト・ホームと云う劇場未公開映画,ホラーな作品を視聴。家を舞台にした本篇などを想い浮かべながら
福山エーガル8シネマズでも公開中だったが、「オールドオーク」の兼ね合いで、シネマ・クレールで鑑賞。
まあ、こんなもんだろう…ってな鑑賞後の私の率直な感想。
本当は大したことはないのに、マスメディアがこぞって大絶賛するいつものパターンかな。
あの歌唱力のある演歌歌手がテレビでベット・ミドラーの「ローズ」や、ホイットニー・ヒューストンの「I ALWAYS LOVE YOU」を歌っているが、上手に歌いこなしただけ。本家本元には足元にも及ばない。それと同じような感じかな。
絶賛上映中と言っても客席には観客が2~3人しかいない感じとも似ている。
私は星2つだな。へぇ~、そうだったの…で終わった作品。この映画に本家本元を求めたり、重ねてはダメでしょうよ。そもそも無理だもの。
素直にいい作品だったと思います。
それにしても、永年慣れ親しんだ映画館が無くなった影響は(私にとって)計り知れないものがある。本来ならこの作品は今頃福山市でも上映されていただろう。シネマ尾道は時間の都合で行けなかった。
で、わざわざ岡山市のシネマ・クレールへ遠征。
ハイ、いい映画でしたよ。
確かに大絶賛し、泣きじゃくって感動をあらわにするような作品ではないが、等身大とでもいうか、一般庶民の身近な問題を取り上げてくれている姿勢だから好きです。日本映画じゃやったとしても政治色濃いし。
いいなあ、ケン・ローチと毎回彼の作品を見る度に思いますね。
嗚呼、いい映画が段々地方から消えていっていく…。
そしてデイズニープラス吹替版で本篇を視聴す。ヒロインのガル・ガドットはスーパーウーマンの印象が強く,やや観るのを当初躊躇って仕舞ったが。ケネス・ブラナー主演でポアロの口髭の秘密や冒頭の戦争の塹壕シーン等も見逃せない。壮大なロケも
デイズニープラスの吹替版で改めて視聴。冒頭のヨハン・セバスチャン・バッハのトッカータとフーガは光と影の実験アニメーション見たいで驚いた!テイラノザウルスも登場する地球の自然史ー生命の不思議はキューブリック監督作品2001年宇宙の旅,スピルバーグ監督映画ジュラシックパーク等も先取りして居る。ミッキーマウス登場の魔法使いの弟子,ベートーヴェン田園はギリシャ神話の美しい物語と為って語られ
多くのたたくさんの人に見て欲しい
📚️NHKラジオ高校生講座・国語の時間でも本紹介チャレンジコーナーで取り上げられた野坂昭如の原作本。アニメで美しく描かれたシーンが読み辛かった文章では過酷なリアリティで高校生の胸に迫って来たと
NHKラジオ朗読の時間で聴き直すと映画と比べての文藝のリアリズムな醍醐味も在り
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが取り上げたアラン・レネ監督の本篇デジタル版,戸惑いながらも難解な作品では映画パンフレットも謎解きに必要!お洒落で工夫されたパンフ談義は流石ラジオマガジンらしい。映像の空間構造や人物配置は先のレビューのシンメトリーにも通じるがアントニオーニ監督或いはフェリーニ監督作品にも感じられるんだなあ
戦禍や圧政の中でどう生きていくのか、下劣にならなくとも生きていけるのか、二人の行く末が気になる。
郵便配達員だけが何故あんなに優しく生きているのか。
前作をみて泣きました。
今作もまたすばらしい作品になる、いや最高の作品になると思います。
公開をたのしみにしています!
静山社文庫の大人の学校卒業編の杉浦日向子の江戸前学などを読んで居ると杉浦漫画や映像化作品も観たく為って来るんだなあ
またラジオ番組で本篇原作者のドリアン助川が新著に就いて語って居た。朗読の効能や動物哲学云々。ボイストレーニング等も
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
※少しネタバレ。
昨年観た『シビル・ウォー』のように、考えさせる内容ではあるが繰り返して観たいとは思わない作品。終盤30分は結構怖い。映画への没入感というか、自分も現場にいる当事者のような感覚になる。
デイズニー吹替版で久し振りに視聴。ホームドラマの悲話で有りながらハワイの美しい景観とハワイアンの演奏とアロハシャツ,家族の或いは一族の絆の物語が紡がれ
合衆国のイラクへの戦火の絶えない今,湾岸戦争下の本篇を観る生々しさは生半可では無い。本解説やレビューに在る如く黒澤明監督作品・羅城門或いは原作の芥川龍之介文藝の語り口でも有った。真実は何かを問う。メグ・ライアンとデンゼル・ワシントンと云う異色キャストも精彩を放つ作品
内容はすごく濃い訳でも無くキャラクターのデザインを見てティム・バートン系とは言え思ったよりシンプルだった。
話は纏まってるしラブストーリー的な展開になりすぎず退屈になるような感じではないとは思うが刺さらない人はいるだろう
このビートルジュースビートルジュースのおかげでモニカ・ベルッチと出会えました。ありがとう
ゲーム内にあるイベントや内容を最大限に活かしつつオリジナルのストーリーになっててかつ友情とふれあいと切ない別れを描いた感動の物語になっててめちゃくちゃ良かった。まぁ中1の時に誕生日プレゼントでもらったのもあるのかもしれないけど。(どう森が大好きだから)自分のやりたいようにできると言うどう森シリーズだからこそできた映画だと思う。
小林ゆうをぼっち・ざ・ろっく!の音楽に関わった人と名前が一緒だったのでなんか同じ人だと思ってた…すみません
アン・ハサウェイが好きなんで気になりますねぇ