- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-08-27
福山から岡山のシネマクレールに遠征鑑賞です。
平日だったとはいえ、観客は私を含めて僅か2人。1階110席のキャパで2人とは…。同時間帯上映の「雲と大地のはざまで」は20人を超える観客だったと確信する。2階60席のキャパで20人余とはタイムテーブルの難しさよ。
久々にク○映画見た思いです。2時間17分、頭のイカれた宗教かぶれした連中の戯言に付き合わされた感じだな。
ホントつまんなかった!
ミュージカルドラマという触れ込みで映画館へ出かけたのですが、純朴なミュージカル映画を期待していた私が馬鹿でした。
どの楽曲も全く乗れない(体が自然に動いてくるようなノリノリ曲ではなかったということ)。
宗教色の強いミュージカル映画ー「ジーザス・クライスト スーパースター」「ゴッドスペル」のような作品とは違い、人間ドラマとしても魅力ゼロ。宗教映画としても魅力ゼロ。ミュージカル映画としても魅力ゼロ。トリプルゼロ作品です!
本当につまんねえ映画でした!!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-27
本篇出演の朝吹真理子著きことわやエッセイ集を読んで見ると貴子&永遠子の海の如く揺蕩うように縺れ逢う親和性,二人の関係性、文体そのものに惹かれて仕舞うんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-27
👰NHKラジオ朗読の時間で放送された番組から本篇原作者・辻村深月の作品と出逢う。前に東京會舘のエッセイ等は読んでは居たが。単行本・家族シアターの冒頭の一篇,「妹」と云う祝福も高校を舞台にしたリアリティの在る譚で一際,魅せられる!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-26
実体実物本物で何回見ても作りでもない仕方やり方も人間も生きて上手に上手く会話して実際にありそうなやり込みで今も自宅に所有し大切に重宝しています
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-26
家族愛、師弟愛が劇中歌のメロディ🎵の曲に載せて幸せになれる任侠映画です。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-25
雨穴さんの動画は大好きですが、原作は正直あまり面白くなかったので公開時には観ませんでした。でもふと思い出し映画を観てみたら、原作よりも面白かったです。
ホラーというよりドッキリ系の怖さですが、俳優さんたちが素晴らしくて良い作品になっていました。ただ栗原さんのイメージはもうちょっと若いイケオジを想像してました。
「変な家2」の方が原作は面白いので、次に映画化される時は観に行こうかな。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
永野さんの映画紹介番組で観ました。
B級映画と思って期待してなかったけど最高!
A・ロメロ監督の「ゾンビ」の物質主義批判には衝撃を受けたのですが、それとはまた違う意味で衝撃的でした。
ストーリーも音楽もキャストも文句なし。コメディの加減もちょうど良く、SFXも安っぽくなくて面白かったです。
オバンバを捕獲し尋問して打開策が見つかるかと思いきや、何も解決しないところが好きです。
フランクの決断には泣きそうになったし、どんどん変化していくフレディや「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクみたいなアーニーが印象的。墓のストリップだけ意味わからなかった笑
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-25
ネット社会をテーマにした作品ですが、以外に面白かった。ミセスの大森元貴さんが上手で驚きました。菊池風磨さん、岡山天音さんも良かった。気楽に観れる映画ですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
本日の文化放送武田砂鉄ラジオマガジンguestは本篇の今泉力哉監督,作品つくりの人間感情の機微などのトークも!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
誰視点で見るかで評価変わりそう!
私はセイレーンちゃんに感情移入しました!
セイレーンちゃん可愛い♪
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
子供はちいかわの冒険譚として。
大人はキャラクターの表情やしぐさでより深みを考察するコンテンツとして楽しめます。
この絵柄でこの内容やるのはすごい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-24
📻️そして文化放送武田砂鉄のラジオマガジンで紹介された本篇塚本晋也監督の新作ドキュメンタリー映画もとても待ち遠しい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-24
ロードムービー,ダニーさんの気づきを視聴。元イスラエル空軍兵士体験者の日本在住木工職人ダニー氏がイスラエル問題に疑問を持ちパレスチナ人を隣人として受け入れ,平和活動に目覚める軌跡を追う。本篇アモス・ギタイ監督の作品群も思い出され
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-24
広島や長崎の原爆はよく取り上げられていますが、東京大空襲は世間ではあまり知られていません。
戦争を繰り返さない為にも若い世代に観てもらい映画でした。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2026-08-23
演技がヘタ過ぎて観るのを断念しました。最悪。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-21
十辺肇の林芙美子集解説文には本篇出演栗島澄子の母役の映画・泣虫小僧の試写会で始めて林に逢った件が付記され興味を惹く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-21
林芙美子の本篇の原作の持つ冷徹な客観性と十辺肇の解説文に在った。現在と過去が交錯して行く眼前の男の姿と通俗性と我が老い。不思議なリアリティに裏付けされた人生模様。脚色された本篇も観て見たいと
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-20
途中までしか観ていませんでしたがさすがのリアルと本人の憧れと自信さに圧倒された作品で人間はここまで忠実にできるとは感心されました
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-08-20
2026年8月に初めて観ました。とにかく中身のない出来の悪い映画でした。映画と呼ぶにも値しないような…20年前だったら残酷な描写というだけでスゴいとか言われてたのでしょうか…劇場まで足を運んで観る価値はありません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-20
🫴そして女優・岸恵子の訃報を聴いて想い出される本篇のmonochromeな映像,最近林芙美子の短篇・骨を読み川端康成文學との共通性をふと想起して居たら,林の葬儀の際に川端が其の委員長をしていて文學的系譜にも書簡交流を通じてシュールな前衛手法へのアプローチが有るよう何だね