90メートル:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-05-03
障害があることを感じさせながら、台詞として伝わらせる菅野美穂の絶妙な演技に感心。
伏線の張り方が上手く、もやもやした感じを終盤に心地良く回収していく。
一人の介護にこれだけの人数を避ける我が国は未だ豊かだと言って良いだろう。
これまで何気なく見ていた南琴奈を明確に認識した。山時も良い。
障害があることを感じさせながら、台詞として伝わらせる菅野美穂の絶妙な演技に感心。
伏線の張り方が上手く、もやもやした感じを終盤に心地良く回収していく。
一人の介護にこれだけの人数を避ける我が国は未だ豊かだと言って良いだろう。
これまで何気なく見ていた南琴奈を明確に認識した。山時も良い。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
全然映画としてもスペース・ジャムの続編としても良作だし名作だと思う。ただこれメタバース的な場所だからとはいえどクロスオーバー要素が強くなって途中からロジャーラビットやレディプレイヤー1を視聴してるかのような…そこがまた魅力なのですよね。
グレムリンやマスクにペニーワイズからアニマニアックスのキャラにバッドマンとスーパーマンにアイアン・ジャイアントまで!!マトリックスの世界に行ったり小ネタどころか大ネタレベルのものまでスゴすぎる。マイケル・ジョーダンを呼んだつもりがマイケル・B・ジョーダンと言うのがジョークやギャグとして見ててもおもしろいし全然イケる。前作がマイケル・ジョーダンがメインだったのに対し今作はレブロン・ジェームズとMBAの選手にこだわりを感じる。トムとジェリーも居るらしいけどどこだよ😠見つけれなかったので機会があれば探そうと思います。
新宿武蔵野館で観たケン・ローチ監督最新作のオールド・オークと云うパブを舞台にした物語もまた本篇の様な炭鉱の記憶と結び着く傑作!宗教対立では無い寛容な精神も在って
ドキュメンタリー映画東京クルドを観て居たせいか高齢なケン・ローチ監督最新作の劇映画の本篇も切実な日本の問題と重なる。ヘイトを許さない融和政策,分断を許さない寛容とヒューマンに視座にうたれた!
この映画見たい為に有給取って朝一回目の上映に駆けつけました。
楽しい2時間を過ごさせて頂きました。こういう本当の大人映画が欲しかったのですよ。さすがハリウッド!日本映画じゃ逆立ちしたってできっこないぞ。
ミランダ、アンディ、エミリーの3人の女性が大活躍の作品だとわかっていますが、個人的にはナイジェルを演じたスタンリー・トゥッチに来春のアカデミー賞助演男優賞ノミネートしてもらいたいよ。彼なくしては…。
5月1日全世界同時公開らしいが、今日一日で世界中でどれだけの方がこの映画を見たのでしょうかね?想像もつかないな。
電話交換手が間違えて繋いだ所が殺人現場’?さんのお宅ですか?’いいえこちらは墓場、死人しかいません、松本清張の’声を鈴木清順監督、二谷英明、南田洋子で期待して見たが期待ハズレ?
同じ’声の原作のTVドラマを見た、そちらの方が面白かった記憶があり、影なき声は少し緊張感が欠ける、早い段階で出演者を見て犯人がわかった、出演者は豪華、二谷秀明が二枚目でカッコイイ、私の世代では、’特捜の課長役のイメージ、物語のストーリーよりこの時代の良き昭和の街並みがいい。
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心温まる物語だが、腑に落ちない点が幾つかあり満点に届かなかった。
特に、最後の大パレードの理由が分かりかねた。
お客さん役で出演してます。
片霧竜二
他愛ないコメディでした。
頭の中を空っぽにして見る作品。
“それを言っちゃあお終いよ”の言葉を心に抱いて鑑賞しなきゃこの映画10分で終わる。だってどうひいき目に見たって一発で女装した男とわかるじゃないか。わからなきゃ病院行くべし(笑)。そう、TOKIOの松岡昌宏クンが出演したTVドラマ「家政婦のミタゾノ」と同じこと。一発で(女装した男と)わかる。
時々「トッツィー」のパクリ(韓国映画だもん)。時々「ミセスダウト」のパクリ(韓国映画だもん)。それもポイント無料鑑賞だったから良しとするか。
それにしても“口は災いのもと”とはよくぞ言ったもの。私も気をつけよう!
ハイ、この作品も福山では(いえ広島県内でさえ)公開されていません。コナン、マリオ、SAKAMOTO、更にプラダが加わるともう入り込む余地ないかも…。
TOHOシネマズ岡南で出張鑑賞してきました。
いい映画でしたね! 何でアカデミー賞作品賞部門にノミネートされなかったのかなあ。私、ニール・ダイヤモンドと言えば「カモメのジョナサン」のサントラ盤シングルを持ってる程度の認識しかなかったです。だからライトニング&サンダーの存在も全く知らなかったですね。物まねとは言えど、バディ・ホリーやパッツイ・クラインなどアメリカの往年の名歌手たちが多く出てくるって同世代の方にはたまんないだろうな。
このカテゴリーの作品は日本映画の一番弱い部分だね。流行歌、演歌、浪曲など素晴らしい楽曲が沢山あっても、それをちゃんとした映画にできない。まあ役者もいないしね。「スイート・キャロライン」が流れた時は足拍子していたもんな。それとメイクの力なんだろうが、ヒュー・ジャックマン老けたなあ(笑)。
難民と移民が違うこと、10年前の英国の問題であること、すなわち10年後の現在結果は明確に出ている。移民問題を抱える日本にとって早急に対策すべき大問題。画像は地味でも実態感があふれ、久々に映画を見た感じでした。
外国のアニメ作品(ディズニー、ピクサー以外)もなかなかどうして捨てた物じゃありませんな。よく出来たアニメ作品だと思いました。更に福山のような地方都市の映画館では、滅多に上映されない字幕版が今回吹き替え版と一緒に公開されているので感謝です!
さて本編、見終わって心がほんわか暖かくなりました。優しい気持ちになれるのです。何故が時々宮崎アニメ「崖の上のポニョ」が頭の中をよぎってきたのですか…。
ただ、これは映画の約束ごと&仕方のないことだとは理解していましたが、少なからず違和感得ました。駐日ベルギー外交官の方が片言の日本語を話す場面はちゃんと日本語が使われているけれど、ニシオさんと大家さんの会話、そうバリバリ日本人同士の会話が流暢なフランス語とは(笑)。わかっていますよ、オリジナル版はフランス語だからね。
いい映画でした。こんな良質なアニメ作品なのに、平日、雨天、夜の回が重なってか福山シネマモードの観客は私一人だけでした。そりゃ6月末で閉館するわなあ(哀)。
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
この作品の楽しみで、楽しみで
早速行ったのですが…
あの、学生さんボクシングの彼の話だと凄いかわいそうで
泣ける作品なのですが
途中から、違う方向に話が…
おそらく前評判が良くなかったかと思います。
僕だけではないかと、思いますよ
川嶋さんとの想いであれは
泣けました。
あの方の、杯があるぐらいですから、大橋ジムの方々にも
痛烈な想いでがあるのでしょ。
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この映画の始まり方も音楽も大好きだし
ビートルジュースらしさもティム・バートンらしさも全開してるんだけど、前作の方がビートルジュースがわちゃわちゃハチャメチャにしてたけど本作ではアストリッドがメインになった。
もうちとビートルジュースを出しても良かったんじゃないかなって思った。元嫁のドロレス出すならビートルジュース同様もっと出番出した方が良かったかも。なんか別に夢オチが嫌とかじゃなくてビートルジュースの倒し方だったりドロレスの追っ払い方(?)が思ったよりあっさりしてた所に突っかかって何回も視聴した。まぁあの世界観が好きだからなのも大いにあるんだけどね。前作を今作を観た後に観た上で個人的な解釈で言ったらドロレスはあの後死んでないんだよね。それにリディアの家族に関しては初めて観た時にアダムとバーバラと入れ替わったって言う解釈してたのに今作では生きてるあれ...?ってなった。でもこう言うところもあってこそビートルジュースなのかなと。
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なぜかとてもわんだふるに興味があって1話とかしか観ていないのに映画館に行って観に行った。
当時中2だったから気まずかったのはあったけど、映画としての完成度はとても良かったと思う。放送中に気になって観れたら観てぇって感じで何とかスケジュール合わせたな(笑)
自分の世代の魔法使いプリキュアも出てきたからちょー興奮した!(そんなん言うくせに対してTVシリーズの本編は観てなかったりする)それにやっぱTVシリーズのわんだふるをまだ追いつけてないのに観に行ったせいでん?誰だっけ?みたいになったりしてしまった。でもこれは自分のせいだからなぁあんま気にしてなかった。アマプラで配信開始されてあ、観に行ったヤツやん!ってなってずっと観れてない。あ、そうそう狐の子だったりが過去のシーンが出てきてから心にぐっときたなぁあー言うシーンに弱いんだよ自分。泣ける。子供向け映画って泣ける物も多いくて好きなんだよねなんか長文の割に感想も話も待とまとまだでなくてすみません!以上です!ありがとうございます!
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大尉しました。中井問みんな今はい
楽しい同じ音階さっき書き似た
映画パウ。パトロールザダイノムービー逸れるい阿古
たっくん君問チケット200円あります、歌詞コーラス
他紙が浮く音楽室してくださいい凝問迫と
よろしくお願いいたします
先日のNHKラジオ深夜便桜井洋子アンカーの私の人生手帖guestは銀粉蝶,俳優人生への経緯,幼児からの映画観賞体験や文學談義或いはイプセンの戯曲やアングラ劇との衝撃的な出逢いのこと等も!興味津々で
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
‘20年前に亡くなった息子に’ラブレターが届けられた実話、豪華キャスト、感動して泣く気で鑑賞しに行ったけど泣けなかった、どなた様のコメントにあったけど、最初、物語の展開がイライラするほどスロー、映画からは内容が読み取れない、大筋の内容は知っていたが、綾瀬はるかの所の夫婦関係が?わからなかった、話しが過去、今が交差して、二つの家庭が描かれている、その二つの家庭が交差する所が少ない、タイトルにある’人はなぜラブレターを書くのか’これに繋がらない、回収されてない、元ネタの実話と豪華なキャストが活かしきれていない、最後のラストはいきなり終わる展開?残念、脚本と演出の問題?舟を編むの監督と聞き期待したがハズレた、唯一感動、グッときたのは事故で亡くなった富久信介さん側、特に実在の元ボクシングチャンピオン川嶋氏との友情、信介さんの両親の所がグッときた川嶋役の菅田さんは上手く信介役の俳優は私は初めて見た?カッコイイいい雰囲気を出している役者、その両親役佐藤氏と原田さん安定の上手い俳優、綾瀬はるかさんは相変わらず可愛い(失礼)、上手いと思う、妻夫木聡さんもいい役者、全てに残念。