映画感想・レビュー 3/2668ページ

踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!:P.N.「織田裕二大好き三十代」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-04

踊る大捜査線N.E.Wすごく感想しました
一回では物足りない
沢山観たくなる映画になっています
少しだけ青島俊作らしさがなかったのはタバコのシーンが無かったこと
今風に電子タバコ吸ってる青島俊作を観てみたかった
刺されるシーン耐刃防護衣(たいじんぼうごい)着ないでほしかった
全作品を観た人なら分かると思います

シャドウワーク:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2026-10-04

面白かった、引き込まれて見た、終わりがもやっとするところもあるが、全体的によく出来ている、原作があるクライムサスペンス、監督は?若い人?出演者皆いい、吉岡里帆さんと奈緒さんのW主演、吉岡里帆さんの映画は正体、Gメン、見えない目撃者も鑑賞している(好きな俳優)、美貌だけでなく、上手い俳優(女優)と思う、今回の役は夫からDVを受ける幸薄い女性役、美人な吉岡里帆さんには幸薄い女性に落とす役はその苦労が見える、もう一人の主演の奈緒さん、この方も演技派の俳優、先生の白い嘘でレイプ被害女性役、撮影の軋轢問題、心配したがその後も俳優を続けている、着実に俳優に磨きかかっている、安心、他の出演者が皆いい、美保純世代の私、今も映画出演は嬉しい、そして風吹じゅんがいい、歌手でハスキー?かすれかかった声で歌っていた、その後テレビドラマ若き日の水谷豊主演’熱中時代に出演、その頃は元アイドル歌手?竹中直人の無能の人あたりから、いい俳優と思った’シャドウワークでラスト吉岡里帆に言うセリフは後輩の俳優たちに向けられた言葉にも感じた、風吹じゅんさんは樹木希林さん亡き後の立ち位置になった、この映画は口コミ評価高い、しかし劇場TOHOシネマズ新宿は二週にして早、一日一回上映、客入り?隠れた良作になるかも?

ファーストボイス:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-03

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

‘良かった、面白かった、実話(実際にあった裁判)着想得たフィクションと冒頭にあった、それを調べて見たら映画大まかな経緯は同じ映画で描かれている、提訴した女性の職業、訴えられた上司の職業も映画と同じ、出版社で編集者とその上司、出版社(会社)、セクハラ内容も同じ、当時の時代の実際の世相映像を上手く使用、それも懐かしく思った、これで会社辞めましたのCMのおじさん、女性スキャンダルで退陣、歴史的短命内閣の総理大臣、当時出来事の映像、女性の当時の社会における位置づけ、役割?セクハラと言う言葉がない時代、映画を見てそう言う時代だったと、私が鑑賞した初日、当時の女性が年齢を重ねられたと思われる年配の女性が多かった、後は私と同様当時を知るおじさん、この映画を見て胸が痛いと思うおじさん、おじいさんは多い?今は色々なハラ認定、その元になった話、色々な年代の人に見てもらいたい映画、そしてこの映画、主演の綾瀬はるかさんをはじめ出演者がいい、脚本も上手くまとめられている、ツッコミどころも?主演の綾瀬はるかさんの魅力が大きい、今、日本映画低迷?俳優層が薄い、作り手?の中で客を呼べる主演俳優(女優)と思う、私は綾瀬はるかさんの出演の映画はほぼ見ている、’おっぱいバレー’も鑑賞、私の中でこの映画ファーストボイスは’海街~の次の良作、映画での提訴する女性を演じたファースト何さん(失礼名前が?)、綾瀬はるかさんのファションはトレインディドラマで女優さんはしていた、懐かしく思う人はいる、そのトレインディドラマで主演していた俳優もこの映画で敵役で出演、この映画は今、色々なハラ、認定、法改正までつながった’ファーストボイス(初の声?)、コンプラが厳しい世の中(こんな事もハラ?)息苦しさもあるが、今の色々なハラを認定される事になった元、この映画は見るべき映画の一本(私的)。

我々は宇宙人:P.N.「無名投稿者」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2026-10-03

この作品は視聴者の立ち位置や年齢によって評価が分かれるかと思います。二人の主人公のどの立場で生きてきたかで見方は大きく変わります。片方は途中で過度な恐怖を覚え、もう片方は最後の展開に割り切れなさを感じるかもしれません。ただ、大なり小なり両方の立ち位置に触れたことがある身としては、その心情の緻密さに驚嘆します。また、心情の緻密さを支えているのが、たんなる懐古趣味ではなく、丁寧に描かれるその時代の空気です。人物描写にはある程度の普遍性がありますが、この時代を経験した世代でないと共感にまでは達しないかもしれません。ある意味対象を絞っていますが、その対象に当てはまると全く違和感なく、まるで自分ごとのように作品を視聴できるかと思います。結局大きなカタルシスはなく、消化不良感はあるかもしれません。ただ、忘れることで乗り越える、覚えていることで全てを嘘にしない、そうやって今日を生きていくという未来へのわずかな希望を感じることができる作品でした。

ディスクロージャー・デイ:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2026-10-02

悪くはないです。大変興味深く拝見させて頂きました。ただ、これなら私は約50年前に制作された「未知との遭遇」の方が断然好きです。作品への、のめり込み度合が格段に違ったと感じています。あの1978年陽春に日本公開された作品では、デビルスタワーで宇宙人と人類が遭遇する場面は画面に食い入るように見ていましたね。そして画面に現れた宇宙人に驚き、そこでの感動的なシーンからエンドに流れた楽曲「星に願いを」に乗って夜空に映る母船の素晴らしさに(私は)酔いしれました。
今回はそれほどでもなかった。期待ハズレとは言わないが、「あ、その程度なんだね…」と言った感じが素直な感想です。
星★★(二つ)でもよかったが、IMAX版で鑑賞したから星一つオマケしておこう。
もっと内容を凝縮して、密度の濃い2時間以内の作品だったら大傑作かも知れないな…。

映画ちいかわ 人魚の島のひみつ:P.N.「pooh」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-02

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

僕は学校でちいかわの歌(美味しい屋台がてんこもり~)が流行っていて見に行きました。
見に行く前は何もちいかわのことを知りませんでしたが結構面白かったです。

ナイアガラ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-02

📕サスペンスtouchな本篇のマリリン・モンロー,大変な読書家。ハリウッド・ブック倶楽部~スターたちの読書風景の写真グラビアはインテリジェンスな彼女の粋な姿

マッチング TRUE LOVE:P.N.「nana」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2026-09-30

前作より怖さやグロさはなく見やすい。テンポが良くあっという間。怖さよりアクションやストーリーを楽しめた。前作を観ていない人でも簡単なあらすじがあります。面白かったです。

我々は宇宙人:P.N.「シュガーベイビーキッド」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2026-09-29

まず、映像が素晴らしい。セリフのみならず、映像からも多くを語りかけてくれて、思い出させてくれた気がする。監督は20台にこの作品を作ったとのことだが、昭和半ば生まれの私が観ても、懐かしいと思う気持ち、あの頃のくやしさ、怒り、切なさ、そしてドキドキした気持ちを見事に蘇らせてくれた作品。

五線譜のラブレター DE-LOVELY:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-29

今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートは本篇で描かれた登場人物,作曲家アービング・バーリン作品集,其処で映画ショウほど素敵な商売はない,ホワイトクリスマス等の名ナンバーもリクエスト

最終更新日:2026-10-19 16:00:02

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