映画感想・レビュー 3/2665ページ

月山:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-22

🪨東京日本橋三越前の三重テラスで三重観光PR劇映画熊野伝説夕凪Ⅲを視聴。横笛の披露の後で上映会。新宮市等を挙げての住民参加式の自主上映。劇映画月山も町民参加のほっとなシーン在ったなあと🐋

MIRRORLIAR FILMS Season2:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-21

三島有紀子監督作品はレトロなレストラン・シェフの家族の物語。フィンランドのアキ・カウリスマキ監督見たいな哀愁も込められた秀作。他ゾンビ映画の奇天烈パロディや夫婦の温度差と愛情等もショートに

野性の男:P.N.「swampy」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-20

この映画が日本に紹介された当時、花田清輝の「ゴロツキの弁」(『さちゅりこん』1956年所収)のなかの「野生の男」評が秀逸だった。
この批評は、もともとは、「ゴロツキ気どりの紳士二人」(著名な作家・評論家)に対する反批判の一部だったのだが…。
その後、リーマ・バレットは、グラウベル・ローシャ(「黒い神と白い悪魔」(1966年)、「アントニオ・ダス・モルテス」(1969年))などの「シネマ・ノーボ」に継承された…と思う。

心臓が凍る瞬間:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-20

レオン・イチャソ監督の本邦未公開作品悪夢のバカンス2010年,バーバラ・ハーシー主演を視聴。エクワドルの実話に基いた麻薬取り締まり官等を廻る不条理ドラマ。極限状態下の人間感情の描写も秀逸何だなあ

ルックバック(2024):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-20

美術アート,漫画創作の分野での学園ドラマ見たいな本篇,原作の雰囲気を生かしながら心の友の二人の関係性や成長譚が爽やかに描かれる。青春の一抹の哀しみもまた人生を豊かなものに。実写版を是枝裕和監督が演出する理由も分かるような気もした。本作の背景画も丁寧に一際,美しく!

バックルームズ:P.N.「通りすがり」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2026-09-20

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

人間ドラマパートがダルい
謎空間とそこに出てくる人間もどきモンスターが人間の意思だ何かで生成されてるとの説明があったけど、クラークとメアリーのトラウマとかセラピー周りの描写がつまらなく感じた
謎空間探検する部分は良かったけど人間襲う怪物の正体がデッサン崩れた不格好なクラーク船長の人形もどきだったのが残念
作中BGMとエンドロールの曲は良い感じで好き

マーサの幸せレシピ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-20

🎹今朝のNHKラジオFM狭間美帆のJAZZヴォンヴァヤージュは映画で愉しめるJAZZリクエスト特集,其処で本篇よりキース・ジャレットのカントリーがアルバム,マイ・ソングより。他ルイ・マル監督死刑台のエレベーターよりマイルス・デイヴィスの演奏,伊丹十三監督マルサの女より本多俊之の曲,トム・クルーズ主演ファームも

アンダンテ 稲の旋律:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-20

🐩今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇主演の新妻聖子,ミュージカル出演の抱負や深夜便の唄のマジック魔法の創作秘話も。泰国バンコクに住んだ幼少時代もタレントとしてTVリポーターの時代なども

Michael/マイケル:P.N.「ようこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-17

3回目 観てきました。      何度観ても感動のあめあられ     素晴らしすぎる マイケルのパワー凄すぎる。観るたびにどんどん大好きになって 力をもらえる。こんな映画 他にある?みんな 絶対観たほうがいい。今日は マイケルのMV付きだった。マイケル やっぱりチョーかっこいい。アイラブユー

Michael/マイケル:P.N.「ようこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-16

明日 3回目観に行きます。昔 ディスコに行ってたのに マイケルのこと名前しか知らなくて でも今思うとバンバン聞いてたはず。映画を観て 大大大好きになりました。自伝を読み CDを聞き 毎日マイケルにまみれてます マイケルの努力を知ってからたくさん力貰ってます
 

幾春かけて老いゆかん 歌人馬場あき子の日々:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-16

🦚今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇の歌人・馬場あき子nterview,短歌の創作の心得。1万もの歌詠みは創作の原点が自分の子ども見たいに想う作品への自己愛から始まった。好きに思うままに詠う。歌が受け止められるとられまいと。チャレンジ精神旺盛な創作の秘密に迫る🕊️

リサ・ラーソンがいた時間:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-16

今朝のジェイウェイブジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千ファインドbyマイセルフのコーナーで紹介された本篇,誰でも身近な人に訊くと物語が紡がれるよと云うメッセージが込められたドキュメント

さすらいの旅路(1951):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-16

NHKラジオ深夜便ジャパニーズポップス淡谷のり子特集で披露された唄声は,私のトランペット,昔一人の歌い手がいた,雨のブルース,人の気も知らないで,カーテン・コール他戦前戦後のヒットメロディ集

栄光のバックホーム:P.N.「かんきち」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-15

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

プロ野球で期待された若者が病に倒れて必死に頑張った姿を描いた作品。
主演の松谷鷹也さんは父親がプロ野球選手で、自身も野球経験者である。
社会人野球でしっかり練習してこの作品に臨んでいる。
細かいことを気にせず素直に見ていただきたい作品。
最後のプレーは感動する。

嫌われ松子の一生:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-15

今朝のFMラジオジェイウェイブ局のジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千のリビングオンジアースguestは本篇出演のミュージシャンのボニー・ピンク,2行の台詞を50回テイクして撮った苦心談等も披露し他者に為って演じることの困難さも

アカシアの町:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-09-15

NHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇や朗読劇この子たちの夏出演の川口敦子,長岡空襲の被災情況を体がガクガクするとはこう言うことかとその時想ったと。また8月15日の敗戦日に見た誰一人いない町の光景や学校でみた泣く教師の姿等振り返えって

最終更新日:2026-10-01 16:00:02

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