- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-30
特にクラプトンに思い入れがあったわけではないが、普通に洋楽好きならば見て損のない素晴らしいライブ映像で非常に素晴らしい作品で楽しむことができた。もちろんクラプトンのプレーも素晴らしいが、一流どころをそろえたバックバンドの演奏が凄い。とりわけスティーブ・ガットのドラムは聴きもの。あとキーボードとしてビリー・プレストンが参加していることにも驚いた。繰り返しになるが音楽好きは観る価値十分あり。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
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セイレーンの神話は知られているが、人魚を喰うと死なないなら、もう少し流布していても良さそう(赤身で代用できるなら安いもの)。
偶発的に発生する諍いと已むを得ず取った行動に対する影響。
やがて、民族を巻き込んだ紛争に発展し、いたたまれず隠遁するも嗅ぎつかれて最後は(多分)殺される。
戦争に関するどんな解説より多弁である。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
本TVドラマ版賀来千香子,とよた真帆,室井等出演作品をBS視聴す。浪花女バトル!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
とても面白くてDVDも持っているくらい。
冒頭から最後まで、全てのシーンをしっかり味わえる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
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めちゃ面白そう!
トムクルーズ世界を救って!
試写会へ行ってみたいです!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は詩人アーサー・ビナードとNHKディレクター竹越陽子,聞き手桜井洋子,映画監督高畑勲アニメ火垂るの墓特集,七册のノートに秘められた映画の構想から読み解いた。冒頭の清太の死と幽霊に為った視座,ラストシーンで観客の現代人を見詰めると云う点で原作者野坂昭如の出来えなかった要素が付加されて居ると。絶望の先に在る希望の文脈,そう言う視点でも観て見たい作品だ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-29
🌊松竹ヌーベルバーグの騎手,大島渚監督のtouchが光る作品。山田風太郎原作のブラックユーモアは市川崑監督作品黒い十人の女も想わせる。大島渚監督の映画愛のコリーダ,愛の亡霊等の要素,萌芽がもう既に実験映画手法と共に感じられるようだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-28
ピーターの葛藤や辛さがものすごく染み渡ってきた。最後のサンドマンとヴェノムvsスパイダーマンとハリーも見応えもあるし迫力満点でよかった。ネットでは評価はやや低いが個人的にはかなり好きな作品。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-28
子供も大人も楽しめる映画
パート1~観てるけど全部好き
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-08-27
福山から岡山のシネマクレールに遠征鑑賞です。
平日だったとはいえ、観客は私を含めて僅か2人。1階110席のキャパで2人とは…。同時間帯上映の「雲と大地のはざまで」は20人を超える観客だったと確信する。2階60席のキャパで20人余とはタイムテーブルの難しさよ。
久々にク○映画見た思いです。2時間17分、頭のイカれた宗教かぶれした連中の戯言に付き合わされた感じだな。
ホントつまんなかった!
ミュージカルドラマという触れ込みで映画館へ出かけたのですが、純朴なミュージカル映画を期待していた私が馬鹿でした。
どの楽曲も全く乗れない(体が自然に動いてくるようなノリノリ曲ではなかったということ)。
宗教色の強いミュージカル映画ー「ジーザス・クライスト スーパースター」「ゴッドスペル」のような作品とは違い、人間ドラマとしても魅力ゼロ。宗教映画としても魅力ゼロ。ミュージカル映画としても魅力ゼロ。トリプルゼロ作品です!
本当につまんねえ映画でした!!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-27
本篇出演の朝吹真理子著きことわやエッセイ集を読んで見ると貴子&永遠子の海の如く揺蕩うように縺れ逢う親和性,二人の関係性、文体そのものに惹かれて仕舞うんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-27
👰NHKラジオ朗読の時間で放送された番組から本篇原作者・辻村深月の作品と出逢う。前に東京會舘のエッセイ等は読んでは居たが。単行本・家族シアターの冒頭の一篇,「妹」と云う祝福も高校を舞台にしたリアリティの在る譚で一際,魅せられる!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-26
実体実物本物で何回見ても作りでもない仕方やり方も人間も生きて上手に上手く会話して実際にありそうなやり込みで今も自宅に所有し大切に重宝しています
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-26
家族愛、師弟愛が劇中歌のメロディ🎵の曲に載せて幸せになれる任侠映画です。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-25
雨穴さんの動画は大好きですが、原作は正直あまり面白くなかったので公開時には観ませんでした。でもふと思い出し映画を観てみたら、原作よりも面白かったです。
ホラーというよりドッキリ系の怖さですが、俳優さんたちが素晴らしくて良い作品になっていました。ただ栗原さんのイメージはもうちょっと若いイケオジを想像してました。
「変な家2」の方が原作は面白いので、次に映画化される時は観に行こうかな。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
永野さんの映画紹介番組で観ました。
B級映画と思って期待してなかったけど最高!
A・ロメロ監督の「ゾンビ」の物質主義批判には衝撃を受けたのですが、それとはまた違う意味で衝撃的でした。
ストーリーも音楽もキャストも文句なし。コメディの加減もちょうど良く、SFXも安っぽくなくて面白かったです。
オバンバを捕獲し尋問して打開策が見つかるかと思いきや、何も解決しないところが好きです。
フランクの決断には泣きそうになったし、どんどん変化していくフレディや「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクみたいなアーニーが印象的。墓のストリップだけ意味わからなかった笑
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-25
ネット社会をテーマにした作品ですが、以外に面白かった。ミセスの大森元貴さんが上手で驚きました。菊池風磨さん、岡山天音さんも良かった。気楽に観れる映画ですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
本日の文化放送武田砂鉄ラジオマガジンguestは本篇の今泉力哉監督,作品つくりの人間感情の機微などのトークも!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
誰視点で見るかで評価変わりそう!
私はセイレーンちゃんに感情移入しました!
セイレーンちゃん可愛い♪
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-25
子供はちいかわの冒険譚として。
大人はキャラクターの表情やしぐさでより深みを考察するコンテンツとして楽しめます。
この絵柄でこの内容やるのはすごい。