映画 えんとつ町のプペル:P.N.「ウリリン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-03-28
ふらっと入った映画がこれだったら大満足したと思うけど、プロモーションにもかなりお金かけてて期待値を釣り上げてしまったばっかりに、「普通に良かった」以上の感想を持てないのが残念。映像も綺麗で内容も悪くはないんだけど、、、
ふらっと入った映画がこれだったら大満足したと思うけど、プロモーションにもかなりお金かけてて期待値を釣り上げてしまったばっかりに、「普通に良かった」以上の感想を持てないのが残念。映像も綺麗で内容も悪くはないんだけど、、、
ウ~ン、ウ~ン、ウ~~~ン、悪い出来ではないと思いますが、気分乗らないなあ。
実話の映画化であり、日本ロケ敢行、日本人の方も出演されているのに、ホント気分乗らなかったです。むしろ日本シーンがシラケちゃってさ。
いろんなスポーツ観戦で、「ニッポン、チャチャチャ」の応援はするけれど、いくら戦後間もない頃のこととはいえ、あの応援は某将軍様がいらっしゃる国の応援じゃないか。
我々日本人が、例えば北欧3ヶ国(ノルウェー、スウェーデン、フィンランド)の方の区別がわからないように、アメリカの方も、日本人、中国人、台湾人、韓国人、朝鮮人の区別がつかないのでしょうね。
2時間半しんどかった!
NHKラジオFMゴンチチ世界の快適音楽の中で取り上げられたボブ・ディランの曲,本篇ボディラン役のテイモシー・シャラメやジョン・オズボーンの唄う追憶のハイウェイ61
今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークは本篇エンデイングテーマソングのシャンソン歌手のクミコ,石巻で3/11に在って支援も。坂本九の唄う上を向いて歩こうをリクエスト。クミコ本人の唄う友達のカヴァー,広い河の岸辺や愛の讃歌も。
日本橋高島屋資料室での象を廻る展示の中に吉村公三郎岳監督の本篇エピソードとポスターが在った。
🗼今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは本篇出演の三人娘の一人の伊東ゆかり特集,ブレイクした小指の思い出,ウナセラデイ東京などムード歌謡ワールド
今朝のNHKラジオ深夜便石澤典夫アンカーのロマンチック・コンサートは映画音楽特集其処でキャサリン・主演のデビット・リーン監督作品の恋のロマンスな本篇より。ベニスの夏の日♬ラストシーンー。他ステイーブン・スピルバーグ監督作品も
🎴今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジン,本篇のようなSNSやトランプ現象に煩わされない清楚な生き方が理想でも在る,guest竹田ダニエルとのトークの中で触れられたヴィム・ヴェンダース監督作品
🍴ドラマ版,原田泰造,檀れい,内山理名,小島いっけい,遠藤久美子等出演を視聴。ドラマでも何度もリメイクされて来た。だから既視感も在ったが松本清張サスペンス見たいな雰囲気も濃厚な菊島隆三原作作品
今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌は卒業に因む唄声,本篇の森山直太朗ではヒット曲さくらの唄。姫路城での野外コンサートを観たことが在った!また静謐な戦没画学生レクイエム・祈りの無言館にも。
🐮静謐でパッション在る映像の絵画性,可能性にチャレンジしたような作品に期待
🚢NHKラジオ深夜便明日への言葉はドキュメンタリー映画本篇の萬田緑平・在宅緩和ケア医の話。オーロラを観に世界漫遊の船旅に出たり生前葬をしたとも。有難うとの親への感謝の言葉が幸せ人生のポイント🌈
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはダイアナ・ロス特集,其処で本篇ライオネル・リッチーとのエンドレス・ラブ主題歌他アニメーション映画リトルフットの大冒険等ヒット曲の数々が真夜中に
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは卒業songs,其処で本篇アンジェラ・アキの手紙他,ハイファイセットの卒業写真や海援隊の贈る言葉,松田聖子の制服,斉藤由貴の卒業,森山直太朗のさくらやおニャン子クラブやH2O,レミオロメン等の爽やかな唄声
子どもがみたいというので一緒に見に行きました。
女は家庭で裁縫だけやっていればいいみたいな時代と
現代の女性の社会的立場の違いを考えさせられました。
サブキャラクターがみんな、なんだかんだ、いい人揃い。
特にエンゾ(東京03角田)がいい味だしていました。
バレエが好きな子供も面白かったと喜んでいました。
クライマックスのバレエのシーンでは思わず涙。
いつかオペラ座でバレエを見に行きたくなりました。
原作未読。久々の大作洋画だったが素直に面白かったし感動出来た。回想シーンがチョット多くて逆に間延びした感じを受けてしまったのが少し残念。しかし、最後の最後まで同士との固い絆と友情が描かれていて温かい気持ちにさせられた。広大な宇宙に彷徨う絶対的孤独の描き方も没入出来て良かったと思う。細かい事にツッコミを入れたり気にしたりせず楽しめる方にはオススメ。
そして本篇上演後に東京工芸大學キャンパスでの関連展示ツアーガイドや纏めの公開シンポジウムが開催。法廷闘争の記録の本篇役者想いをがリーディングしたインスタレーション51分と1
3年,死者のその後のイマジネーションは誤解も招いたと云うがー。
こちらも東京工芸大學キャンパス上映会で視聴。亡き身内妹への監督自身想いの込められた秀作ドキュメント
東京工芸大學キャンパスで観た本篇,フィクションながら被災地の当事者・関係者も出演,村人参加作品の劇映画の月山も想い浮かべて視聴。
感動しました!
ただ、若かりし頃に見た「E.T.」の時のように号泣することはなかった。
あともう一歩でウルウル状態になりそうでしたがね。
この作品は“もう一つの「E.T.」だ”と言ったらホメ過ぎだろうか。ホメ過ぎだなやはり…。
でも映像はホント綺麗でした! IMAXで見たらなおのこと!
メリル・ストリープには笑ったな。