- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2025-03-25
予告編につられて見てしまった、’傑作 ここ10年で怖い宣伝コピー ’200?年の映画ブレアウィッチプロジェクト?を連想させる、映画本編内容的には他のこう言ったホラ-サスペンスと比べて期待した斬新な怖い?物はなかった、他の映画と比べると他のコメント者から低能呼ばりされそうだが、自分の過去の見た映画と比べる事は普通では、この映画必要以上の女優の顔のアップと音で脅かす?この本編内容でいくと、配給会社の勝利?と言う感じ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-25
今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌,作家で綴る流行歌は本篇主題歌作曲の織田哲郎,ZARDの負けないでやチューブ,都はるみ,テレサ・テンやシンガーソングライター織田本人の深夜便提供の唄も
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-25
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇出演の神津はづき,喜劇女優・兼・家庭生活の場面での母・中村メイコへの想いを
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-24
🐭現代的な内容や吹き替え女優の立場も含み,色々と物議を醸して居るとラジオ番組で報じていたディズニーアニメーション
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-24
NHKラジオアーカイブ保阪正康の昭和人物史は本篇出演の中村メイコ,子役デビュー作品は漫画フクちゃんの実写版だったと云う。戦時中で親が選んた作品は喜劇だった
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2025-03-24
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
超ドタコン?親父(竹野内)もちの写真好きファザコン娘(森)と付き合った医学生(タケル)がビビって別れ、精神科医になって、結婚直前のメンヘラ女(長沢)を寝取る。ファザコン娘が死の病になりメンヘラ女が失踪し合流。ファザコン娘が死んで、精神科医とメンヘラ女が元サヤになって、チャンチャン!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2025-03-24
白雪姫は、様々な遍参を経ているから、ポイントをどう押さえるかに成功は、かかっているようだ。
近年は、白雪姫より、魔女に力点を置くディズニー作品に寄りかかった描写になる。
そうゆう視点で鑑賞すると、あぁ、そうゆうニュアンスねと納得して、鑑賞できる。
白雪姫は、瞳が黒いのと、肌が白いのは、譲れないポイントだが、それを兼ね備えたキャスティングが難しいのかもしれませんし、ある程度の若さが要求される。
まぁ、オーバーなCGも無くよく出来ていますが、登場人物に、セクシーさが無いのは、最近のディズニー作品かな?
無難に鑑賞できるかわりに、夢心地の気分には、程遠い。
お話も、かなり、手を加えているので、子どもたちも、戸惑うかもしれません。
オリジナルのアニメーションに、近い、実写で、正面から勝負した方が良かっかも?
他のブランドがやるのではなく、ディズニーがやるのですから、歴史にリスペクトがないから、ちょっと味気ない仕上り。
歴史伝統を踏まえた革新を良く考えて欲しい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-24
ラジオFMの矢崎文武のミュージック・デイグで特集された坂本龍一,芸大時代は音楽の授業よりも絵画の方に興味を示して現代美術とか好きな講座に潜り込んで居たとか。本篇の如きバイオレンスなフォルムの画家フランシス・ベーコン作品はどうか?
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2025-03-23
ぜひ観たい作品です。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2025-03-23
もうひとつ「緊迫感」が伝わってこなかった。厚いベールの向こうを、抑揚なく淡々と伝えられても、感情移入も出来なければ、手に汗を握る訳でも無い。そんな感じ…。「ん???」って考えて、分らず。もう一回ふりかえって考えるも、「う~ん??」
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-23
本篇で竹中直人が緒形拳の分厚い手で平手打ちを喰うシーンがリアルだと其の実演の裏話をTBSラジオで竹中が自慢げに物語り
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-23
これほど視覚的な画面の驚かさと深厚なストーリーの内核を感じたことはありません。登場人物の関係性は非常にシンプルですが、だからこそ家族の絆がより深く伝わり、強く心を揺さぶられました。
体制との対立、人々の偏見との戦いというテーマも非常に魅力的で、観る者に多くのことを考えさせます。アニメーションの細部にも徹底的にこだわりが見られ、例えば第一部で龍族が敖丙に鎧を渡すシーンでは、そのために龍族の鱗が一枚欠けている描写まであるほどです。
登場人物の誰もが単純な善悪で描かれておらず、それぞれが複雑な背景や動機を持っており、そのキャラクター造形の豊かさには驚かされます。近年よく見かける無理に「ポリコレ」を押し付ける作品よりも、遥かに心に響く、本物の感動があります。
これこそが、近年最高のアニメ映画だと断言できます!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2025-03-22
面白かったけど、大阪の感じが余りしなかったのが残念です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-22
阿弥陀仏から戴いた「変わらぬ幸せ幸せ」を掴んだ親鸞は、どんな危機(死に至る危機)でも動じなくなり、晴れやかな顔で対処することが出来る身になりました。変わらぬ幸せ(絶対の幸福)を掴んだ事を証明するシーン(法然上人に仏法を聞きに行く)が最後の方でありますよ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-22
そして戦後80年の山田洋次監督インタビューを読むと原作の在る本篇や映画幸福の黄色いハンカチ等も戦争中に子どもだった監督自身の傷痕作品だったんだなあと想えて
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-21
3月21日は本篇カラー映画初公開の日に因んでカラー映画の日だとNHKラジオ深夜便の往年のベテランのアンカーが云い総天然色作・木下惠介監督と高峰秀子のシーンが
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-21
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
GACKTがとても巨乳でたまりません。
まさに巨乳ハンター。
刮目せよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-21
バリー・ハインズの原作本を購入して紐解いて見る。労働者階級の言葉遣い,方言のローカル色も駆使した翻訳文に愉しみな本
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2025-03-21
ミュージカル映画として楽しむ分には普通に面白かった。
私はディズニーが好きでディズニー作品も幼少期からずっと観てるしパークにもしょっちゅう行きます。ディズニー大好きですが、実写化の改変は受け入れられるタイプのため楽しく見れました。
音楽が良かった。新曲も昔からの曲もディズニーらしい楽曲で良かった。特にハイホーのシーンはすごく良くて、誰が観てもワクワク感を味わえるのでは?と思います。
吹替で見ましたが、キャストの皆さんの声が良かった。英語から日本語なので口の動きが多少ずれるなどは仕方ないとして、みなさん歌が上手でとても良かったです。鑑賞後はサントラをずっと聞いています。
改変が原作にリスペクトがない訳ではなく、現代に映像化するならの部分の付け足しが多くあったという感じ。原作がシンプルな話の流れだし、激しい展開のようなものは本作には無いですね。
原作通りを望む人には少し難しいかもしれないですが、普通に楽しめました。一緒に行った子供も集中して最後まで観て楽しんでましたよ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-03-21
阿弥陀仏から救われた親鸞が、他宗派の意を受けた朝廷から、ひどい罪名(親鸞と法然上人の流刑、僧侶の死罪、念仏禁止令)を受けた身で流刑に旅立つが、見送りに来た鴨長明に対して、親鸞のあの清々しく歓喜に満ちた顔は、未だ見ぬ衆生を絶対の幸せの身にして見せるという希望に満ちた顔がこの映画の象徴的なシーンでした。