- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-25
信者さんからムビチケを頂いた。時間つぶしに…と思い映画館へ。毎回ここの映画は同じ啓蒙パターンだから感動もなく、腹も立たず。ただ劇中に流れる唄がどれも同じ旋律に聴こえて(大笑)。
私は、この映画を見ていて芥川龍之介が書いた短編小説「杜子春」を思い出した。結局は“いいことしなさいよ”と言うことか。
年末にジョニー・デップ主演の「クリスマス・キャロル」が公開される。アレだって守銭奴スクルージに“欲張っちゃダメ。良いことしなさいよ”ってことだから。
まあ可もなく不可もなくだ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-25
良かったです!
岡山市の「シネマ・クレール」へ遠征鑑賞。願わくば、もっと大きな映画館で見たかったな。IMAXとは言わないが、定員60名の映画館、小さな画面はやはりこういう作品には似合わない。しかし、上映してくれるだけ感謝しなければいかんのだろうね。福山では公開論外らしいから…?
ミュージカルはやはり歌唱力がないとね。素晴らしいわ! 日本の劇団によるミュージカルには全く関心ない、興味ない私には最高のプレゼント(岡山公開)でしたよ。
3,000円は決して高くはない。
前回は「キンキー・ブーツ」でした。これからもブロードウェイ・ミュージカルの
映画化ではなく、舞台版の映像上映どんどん続けて頂きたいものです。
もっと大きな映画館で…。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-10-24
普通でした。面白くないことはないけどって感じ。小栗旬含め俳優さんたちは演技も素晴らしいけど内容が…。製作資金もあまりかけてない映画が見えました。小栗旬間宮野村さん以外は出番少なく数分で終わりました。あれだけのキャスト集めてもったいないです。1回見たらもういいかなって思う映画でした
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-24
前作もやけど今作もひどかった。畑芽育さんがかわいかったのでなんとか観れました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-23
作家・村上龍の訃報をテレ東ニュースで聴いて思い出される本篇の鮮烈な映像シーン
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-10-23
小学生と未就学児のこどもたちと自宅で鑑賞。
シーンごとにぎゃー!と怖がりながらもなんとか最後まで鑑賞。
こどもたちは怖かったけどドキドキして面白かったみたいです。
大人から見ても、うわっ!っとなる「異変」にハラハラさせられました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-23
ロックなビートで綴られたジェンダー視座のエリノア・マルクスの生涯。父マルクスや友エンゲルスの人間像や彼女の演劇活動
そして印象派のマネの絵画見たいなポートレートのエリノアの姿,映画を見終わり史実への興味が深まる。家政婦,子ども,人間マルクスのことetc.etc。或いは死生観
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-23
サスペリア等を想起させたJホラー,ロケーションもキャストも凝っているんだなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-22
TBSラジオ荻上チキのセッションで紹介された本篇の話題。衝撃的な映像シーンが。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-22
観光じゃなくて、住んでみると分かる。やんばるに暮らして、人と触れ合うことで分かる心地よさ。やんばるで暮らす人たちの中には、優しさと強さがある。それを感じることができました。
登場してくる人たちのありのままの良さも映し出されている映画です。
当たり前にそこにある自然に、より感謝が込みあがります。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
CHURA VITA
『やんばるで生きる』を、リアルに描いてあり、人のあたたかさと、美しい映像で、まるで沖縄やんばるを旅したかのようです。
この映画にある、自然を敬い、共に生きること。とはヨーガやアーユルヴェーダの聖典VEDAにも書かれています。
私達は、自分と向き合い、自分とは何なのか?どう生きるのか?を探求する旅をする。
ブルーゾーン沖縄には、足るを知り、人と自然と分け合い、助け合う。その心が根付いている。実際は都市化が進み、そうでは無い沖縄があるのも事実だけれど、ロケ地であるやんばるにはそれがまだ色濃く残っている。
CHURA VITA
その昔、大都会に住んでいた頃には味わえなかった、自然と共に生きる感覚がココにはある。
満天の星空に、雄大な朝日に夕陽、澄んだ透明度の高い川や海。そこには自然の生き物たちも力強く生きている。
私達はこの大自然にもっと敬意を持って接して、お互い助け合って生きて行こう。だって私達も自然の一部なんだから。
自分の心に耳を傾け、自然のリズムを感じ、人と支え合いながら生きていく。
『自分にとって本当に豊かな人生とは何か』
氣付くきっかけになりました。
これが、CHURA VITAを観て、受け取ったメッセージです。
自分自身、やんばる一年生なので、もっとやんばるを味わって自然と友達になりたいと思いました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
久しぶり心震えました。(涙)
生きる為にを考えさせられる、原点に立てる作品だと思います。
最後は涙と余韻が深く立てませんでした。
生きるって託す事なんだね‥。
オーディン。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
🎸今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは柳ジョージ特集,本篇出演の柳ジョージ&レイニーウッドのさらばミシシッピーなどのヒットsongsビート真夜中に
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-20
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップス往年の歌謡スターは本篇出演の灰田勝彦特集,其処で高峰秀子主演映画秀子の応援団長・千葉泰樹監督作品から,きらめく星座。紫のタンゴ,鈴懸のみち,野球小僧,ハワイの唄等のうたごえもここちよく
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
めちゃくちゃ感動しました。
三島さんのヤンデレ具合が好きでした
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
映画に目まぐるしい展開を求める人にはお勧めしないが、静かに映画を観て想像したい、自然の音を聴いて現地に行ったような没入感を味わいたい人には激推ししたい映画。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジンはguestは本篇脚本の梯久美子,取材やInterviewを通じて表現・記録して生きる物書き,ジャーナリストの生を新著・書くこと生きることに纏めたと云う。西川美和監督の新作劇映画を廻る対談の話題も触れ
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-10-18
残念ながらIMAX版ではなかった。それでも迫力ある映像でしたね。
この映画見ている最中、ディズニー・アニメ映画「ピノキオ」を思い出した。ゼペット爺さんは鯨の中で長く生きていたよね。魚釣りをしていなかったっけ?(笑)。
サバイバル映画は見るの好きだけど、やはり心臓にあまり良くはない。
映画は視覚と聴覚にビンビン響いて来たが、嗅覚は難しい。そう「匂い」はきっと凄かったことだろうね。
面白く拝見できました。合格点付けていいでしょう。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-18
「岡山メルパ」での遠征鑑賞。昭和の頃の場末の名画座で、3本立て興行の1本を見ている時の感じがしましたね。
日本映画界の一番弱いジャンルの作品ではないかと思いますね。エンターテインメント要素が薄い。カラオケによる「目指せ!歌う武道館」というけれど、地方予選会、本選大会、何と陳腐な大会だこと。制作費、役者、脚本、演出…すべてが水準以下。ゲスト出演されてた鳥羽一郎さんも要らないよ。川崎麻世演じるいかがわしい男もちっとも魅力なかったね。
あらゆる点で中途半端。いや、そこまで到達すら出来ていなかったのでは…。
ハリウッド映画ならもっと上手に作ってただろうなあ。残念!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-10-18
「岡山メルパ」で遠征鑑賞していました。
私は、決してファンタジー作品が嫌いではありませんが、安易なタイムスリップモノは敬遠するか、鑑賞してもかなり厳しい評価をつけます。理由は、おかしな反戦作品として啓蒙などされたくないから。第一、人類はタイムスリップなどできないから。
しかし、この映画、心がうずいた。もう少しで涙腺が緩みそうになった。
倉吉には何回も行ったことあるから思い出深かったな。
「夢」と「現実」を中々結び付けるのは難しかったが、あの14才の中学生役の方が、大谷享平さんによく似ていたのがスンナリと感情移入できたのかも知れませんね。
私の中学生時代も似たような感じだったな…それが良かったのかも知れない。「○」か「×」かと言われれば「○かな」。少なくとも、母親と喧嘩して家出して、洞穴で一夜を過ごして朝起きて洞穴出たら1945年にタイムスリップして、特攻隊員と恋仲になるなんていう絵空事よりは、この「夢」の方が良かったぞ。