向田理髪店:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-06-15
アンソロジー短篇工場のここが青山は本篇原作奥田英朗のユーモア小説,そして今朝のNHKラジオ深夜便午前4時台師匠を語るは本篇初主演の高橋克実,舞台演出家・栗山民也への奇跡の出逢いと感謝の念を縷々語り。井上ひさし・こまつ座の音楽劇や栗山民也のミュージカル出雲の阿国のこと等
アンソロジー短篇工場のここが青山は本篇原作奥田英朗のユーモア小説,そして今朝のNHKラジオ深夜便午前4時台師匠を語るは本篇初主演の高橋克実,舞台演出家・栗山民也への奇跡の出逢いと感謝の念を縷々語り。井上ひさし・こまつ座の音楽劇や栗山民也のミュージカル出雲の阿国のこと等
待ち焦がれた公開初日に行ってきました。マイケルの亡くなり方はショッキングでしたが、世界を魅了する華やかな人生を送ってきたと思っていました。けれど、素晴らしい子役の演技力で幼少期のマイケルの苦しみ・悲しみ・憎しみ…などを知り涙しました。全編知っている曲ばかりで、ライブそのものを楽しめました。ダンスも歌も風貌も、マイケルに寄せられて、どんなに大変だっただろうと、マイケルの甥の方に大拍手です。一度ならず二度も三度も観たい映画ですね。
2回ほどビクって座席ではねたので恥ずかしかったが、
これほどの衝撃は映画館でしか味わえないと思う。
しばらくはシラートが頭から離れなそう。
良かった、前作を見ないで鑑賞したので物語についていけるか?楽しめるか?あったけど、前作鑑賞してなくとも楽しめた、この映画の魅力は主要キャストのキャラが光ってる、そしてファションの豪華さ、華やかさ、それを着こなしが凄い、ミランダ役のメリル•ストリーブがその業界人に見える、この役はモデルがいる?アン•ハサウェイの普段使いのファションが素敵、私的にこの俳優(女優)は好き、エミリーのキャラもいい、男の俳優(失礼)このキャラが良かった、メリル•ストリーブ、アン•ハサウェイ凄い役者、美貌と実力を兼ね備えている、こう言う映画はいい、、理屈抜きで楽しめる、見て良かったと思う映画でした。
私は良質な日本映画を見たと率直に思いました。ただなあ…。
冒頭“遠くない未来”の文字が画面に出る。ドローン、配達ロボット、電動キックボードなど近未来感を出そうとしているのはわかるけれど、周囲の家並み、警察官の服装、パトカー、伊勢丹、江ノ電など2050年、2080年の世界ではなく、どう贔屓目に見ても令和8年後半、令和9年、10年頃の設定としか思えません。主人公の職業は建設関係でしょ。重箱の隅を突くつもりはないが、ナフサ不足で建築資材高騰(いや、入手困難)、公共事業も滞りがちの現代社会、加えてAI分野でアメリカ、中国に遅れをとる日本であんな人間そっくりのヒューマノイドが出来るとは思えませんって!
息子を亡くした夫婦の葛藤ドラマは見応えあってのめり込んだが、ヒューマノイドが絡んでくるとシラケちゃいましたね。嘘、嘘、嘘…。周りの人たちもっと驚いてくれなきゃ真実味に欠けるよ。
ここでエンドクレジットが流れたら大傑作。ここで終わってくれたら拍手喝采と何度思ったことか。あんなラストでいいのかい? あそこ国有地?私有地? 体のいい産業廃棄物の不法投棄に思えちゃいましたよ。
星4つは付けるけれど、気持ちは星3つでも構わんな。
🎹今朝のNHKラジオFM音楽の泉はジョージ・ガーシュウィン特集,オリジナルのラプソディインブルーは前衛現代音楽或いはJAZZな旋律,想わず本篇で流れるロマンチックなシーンが浮かぶ。ウデイ・アレン監督の一連の名作の楽曲のClassicalなトーンもまた此の様な処に由来するんだなあ
キャストが合ってない
主演のジャニーズはかっこいいけど背が低くてマイナス
ヒロインの子はどう見ても1軍で学校一の美少女
石崎はかっこよすぎてこっちにヒロインとくっついてほしい
ヒロインの友達が朝ドラ主役の子で美少女隠せてなかった
ヒロインも友達ももっとダサダサからスタートしていくべきだし石崎くんは主演よりイケメンだとダメだと思う
ヤキモチ妬くシーンは良かったように思います
イオンシネマ岡山まで遠征鑑賞してきました。こういう期間限定上映企画をやってくれるシネコンが福山市にも欲しい!
本当に楽しく拝見させて頂きました。もうノリノリ気分でしたね。この映画はアニメーションというジャンルを超えて韓流胸キュンドラマの範ちゅうに加えていいかもな。私が鑑賞した上映回では観客の9割方は女性。男の客は確かに少なかった。多分、いや絶対彼女たちのお目当てはサジャ・ボーイズ。ジヌのカッコよさに打ちのめされたのでしょね。KPOPって凄い人気だって本当によくわかる。JPOPは足元にも及ばない。サッカーW杯決勝戦のハーフタイムショウでパフォーマンスするのもKPOPだしね。
アカデミー賞長編アニメーション賞受賞も納得。他の候補作品がお子様中心のファミリー映画に対して、こちらは大人向けの映画。
「鬼滅の刃」に足らなかったのは、もしかしてSEXY度合いかも…。炭治郎や煉獄さんも着物脱いで割れたムキムキのボディ見せたらノミネートされてたかもよ(笑)。
ネトフリのいい映画、面白い映画もっと映画館で上映してもらいたいな。
ジム・オルークの音楽,近藤龍人の撮影,映画・海炭市叙景の熊切和嘉監督,小林薫,真島ひかり,綾野剛等のキャスト,瀬戸内寂聴・原作,静謐とパッションの美しい人間ドラマが絵巻の如く描かれて堪能す
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
結婚相談所の内幕や申込人の振舞などが分かる部分は興味深いが、主筋は題名とは異なり大切なのは「そう、そう云うこと」に帰結してしまった。
ダコタジョンソンはメグライアンのようなヒットメーカーになるか?
目黒君めちゃくちゃカッコイイし、強いし迫力が凄かったです
イケメンがたくさん出演してたから💖💖💖
ドキドキ感あるし面白いし最高の映画でした👏👏👏
もう一度見たいと思いました。
青年劇場上演で観たSの顛末と云う芝居は青踏=ブルーストッキング運動のフェミニストが登場し百花繚乱なロマンが描かれている。本篇のような平塚らいてうもヒロインの1人として
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス,アン・ルイス特集其処で湯川れい子作詞の六本木心中,あゝ無情等パンチの効いたロックな歌唱ワールドが咲き乱れて
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結婚相談所の内幕や申込人の振舞などが分かる部分は興味深いが、主筋は題名とは異なり大切なのは「そう、そう云うこと」に帰結してしまった。
ダコタジョンソンはメグライアンのようなヒットメーカーになるか?
NHKラジオFM局で特集された追悼・大野雄二作品集,本篇の映画音楽他映画人間の証明やアニメーション映画の代表曲のルパン三世カリオストロの城等多彩なワールド
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは美空ひばり特集Part1,其処で本篇同名唄他,川の流れのように,悲しい酒,愛燦燦,紫の夜明け,平和songs一本の鉛筆等の美空ひばり節が真夜中に炸裂し
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結婚相談所の内幕や申込人の振舞などが分かる部分は興味深いが、主筋は題名とは異なり大切なのは「そう、そう云うこと」に帰結してしまった。
ダコタジョンソンはメグライアンのようなヒットメーカーになるか?
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ストーリーの運び方が上手い。
異なる思想を怖がるのは、どっちの陣営でも同じこと。
理想を目指し若くして命を落とすか、権力の中枢で横暴を振るいながら体制転換後も上手く転身し事業を成功させるか、社会の皮肉が沁みる。雲と霧にそれぞれ意味を持たせるのは台湾では一般的なのだろうか。
戒厳令解除後のエピソードは必要だったか。
コロナワールド福山の①番スクリーンで【字幕版を】鑑賞。館内で一番デカいキャパ(401席/13.7m×5.54m)は魅力。神辺のシネコンでの上映は(87席/6.6m×3.6m)大型画面愛好家としては選択不可能でした。
ドルフ・ラングレン主演の「マスターズ/超空の覇者」(1時間46分)に対し30分近くも長い今回の作品。色々とSFXを駆使して作ったシーンを見せたかったのだろうが、間延びした感じで少々イライラしたな。伏線がもうちょっと良ければ…。
昔、「王様の剣」というディズニーアニメがあった。どんな強者が束になってかかって抜こうとしても、石に刺さった剣はビクともしなかったが、やせっぽちのひ弱な少年ワート(後のアーサー王)が剣に触れると天から光が降って…ホントこの映画、そんな観客サービスのような期待感シーンがないんだよな。主人公ちょっと弱過ぎません?
個人的だが、この映画見ている最中、主人公アダム(エターニア王子)を演じたニコラス・ガリツィンさんがファジアーノ岡山の江坂任選手に所々似て見えて仕方なかった。何度も江坂任? 違う。 やっぱ江坂じゃん…って具合で。よ~く見ると違うのですがね。
楽しく拝見させては頂きました。
同世代の決して忘れ得ぬキングオブポップ‼️先行上映初日、IMAX鑑賞、当然です。老人割がない高額料金でしたが、コンサートに行ったつもりになれば安いもの。前の方の席で、ファンとしてはずっと上手の妻と並んで、浴びるように2時間を堪能、胸高鳴り続けた。
主演のふたりが実によくマイケルの雰囲気を漂わせている。ジャファー・ジャクソンとジュリアーノ・クルー・バルディ(子供時代)。ジャファー・ジャクソンはマイケルの甥、似ているはずです。ダンスもムーン・ウォークも完璧。父親ジョセフ役を演じたコールマン・ドミンゴは、オスカー助演有力の存在感で観客に迫り、胸締めつけられる。
逸話として知られるエピソード目白押しで、物語そのものに新味はないものの、冒頭のクレジットから終始ビートの効いた耳慣れた旋律が鳴り響き、幻となった2009年6月のロンドン公演がファンの夢を具現化するようにスクリーンに現出して、あらためてマイケルの喪失を体感させられ目頭が熱くなる。生きてくれていれば、今年68歳。50で早逝したから伝説なのだろうけれど、生きる伝説として、ずっと歌い続け、踊りつづけていて欲しかった。
エンドクレジットのあと客席明るくなったところで自然発生的に拍手喝采。声をあげて叫びたかったファンもきっと多かったんだろうな、みんな静かに客席を後にしていたけれど。
マイケルに関わる悪印象の情報はほぼ割愛して賞賛感のみで今なお愛惜しつづける世界中のファンに贈られたただただ感激の佳品です。ケチをつけちゃダメ‼️