映画 マイホームヒーロー:P.N.「雪風」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2025-10-23
ドラマも観てましたので映画も鑑賞。相変わらずツッコミどころ満載でした。狂気の津田健太郎さんが珍しく齋藤飛鳥さんも可愛かった。
ドラマも観てましたので映画も鑑賞。相変わらずツッコミどころ満載でした。狂気の津田健太郎さんが珍しく齋藤飛鳥さんも可愛かった。
♬今朝のジェイウェイブ,ジャストリトルラビングのラストソングは玉置浩二のメロディと云う曲,其処で玉置浩二出演作品を検索。こんなに豪華な映画アンソロジーが
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
伝統と格式と家柄を重んじる歌舞伎界。
題名が「国宝」となっているので、国の宝になるほどの作品と思い、予告とあらすじを見ました。
物語はフィクションなんですね。
ヤ○ザの息子を大物歌舞伎役者が引き取るそこで、無理。
自分の息子を二代目にしないなんてモー無理。
ドキュメンタリーな話と思っていたので、残念。エンタテインメントとして観るには良いのでしょう。
今朝のNHKラジオ深夜便アンコール文學案内者・頭木弘樹の絶望名言は本伝記の宮沢賢治,本篇見たいに生涯を辿りたく小岩井農場や関連施設廻りをしたことを想い出し
麗ちゃん(役名・萌ちゃんの大親友)の演技も素晴らしかった。萌ちゃんの周りの人なんで、こんなにいい人ばかりなの。きっと純粋な心を持っているから、惹かれていい人が集まってくるのだろうなぁ。思春期の甘酸っぱい思いが甦ります。 これから鑑賞される方は、あらすじや予告編を見ずに無の気持ちで観てください。涙でスクリーンがぼやけますが、ワンカット・ワンフレーズが後の伏線に繋がるので見逃さないよう。途中でトイレに立つなんて厳禁です。(月に代わってお仕置きよ)
タワーレコードのintoxicate誌十月号で紹介されて居たジャン・リュック・ゴダール監督の最期を廻るドキュメント,同誌のチャップリン映画と音楽のコラボレーション,狭間美帆のJAZZ情報等読ませるんだ
本篇声優の風間俊介,ジェイウェイブ,中田絢千ナビゲーションのジャストリトルラビングのリビングオンジアースのguestで流行に流され無い自己を持つ姿勢に惹かれ
資生堂の花椿誌wish 主題号に載って居たオナマトベな詩を読み想い出された鈴木志郎康詩集。本篇見たいな映像作家としての一面。魚眼レンズを駆使したモノクロームの宇宙。多摩美大演劇部隣接ホールで学生のインスタレーション展に駆け付けた姿も
作品は、シーン毎は、良く出来ているのですが、繋がりが不自然で、ミステリーかホラーかを楽しめない出来。
怖くもなく、ミステリーする要素も無い。
最近鑑賞した「宝島」の様に、何か足りない。
もしかしたら、戦後80年で、一つの区切り、節目を迎えたのかも?
あまり評判が良くなかった「雪風」は、個人的には、最高でした。
八は、繁栄と同時に何かを封じる意味もあり、陰陽、長短の側面があるから、戦後の作品が、こうも、色褪せるのには、それなりの理由も考えられる。
この世は、喰うか、喰われるか?
意識するか、無意識か?
気づくか気づかないか?
言葉は、違えど、
三つ子の魂百まで、その道の才能は、三才で、既に、現れる。
天才は、生まれながらに、天才である。
才能を封じれば、自らの恥。
他人の才能を貶めれば、自ら墓穴を掘る。
八は、繁栄であり、何かの封印。
この世は、喰うか、喰われるかだ、
情報に喰われるスマホ人間か、気づきながら生きる人間か、
あなたしか、選択できない。
気づきがあれば、日常のトラブルの真の原因は、目の前に明らかになる。
本当に、人生は、シンプルだ。
病院で見知らぬふたりが会話を続けて居て次第に親子で在ると分かって来てー。錯綜したふたりの会話劇の本篇が記憶から甦り
知能とは何だろうか認知科学の本に本篇原作者のテッド・チャンの本やスタニスラフ・レムのソラリスの話題が出て来て興味
ジャイアン的独裁者や極右政権やヘイトデモ等差別や排外主義があからさまな一潮流の中で,そういった黒い潮流に抗して庶民の笑いと映像を武器に果敢にチャレンジしたチャールズ・チャップリンの本篇の如き精神が注目される。ラストシーンの演説!
萌ちゃん(役名)も日向くんもいい演技をしますね。これからの活躍が楽しみです。萌ちゃんの人を思う気遣いには心洗われ、失っていた、忘れていた感情を甦えさせてくれる。胸熱ですね。ピュアな心を持っている人向けの作品です。
知り合いの文學同人誌のチャットルームをモチーフにした掌篇小説を読んで居て,万引き家族や本篇に出て来たミラールームのシーンが想い浮かんで来た。性に纏わる現代人の孤独にも光が充てられているようで
ジェイウェイブ,中田絢千ナビゲーションのジャストリトルラビング,番組後半はファインドbyマイセルフ,EXPO2025ヨルダン館の話題は赤い砂、映画ではスターウォーズのロケ地,鳥取砂漠との交流の話題も。ミケランジェロ・アントニオーニ監督・映画赤い砂漠のイメージが想い出され
💃今朝のNHKラジオ深夜便,狂言師・大藏基誠の日本の音guestは太鼓奏者・山部康嗣,鬼太鼓座の話題やコンテポラリーダンス,舞踏とのコラボのパンタレも。アイヌ音楽の曲他宮沢賢治のよだかの星の曲も
今朝NHKラジオ深夜便,ミッドナイトのトークguestに本篇の野口五郎,演歌歌手デビューとロック少年そしてモデル業からアイドル・ソングへ,新御三家と云う道程は本篇ストーリーとも重なり。番組では青いリンゴ,私鉄沿線他自身の演奏ででNHK朝ドラ主題歌いきものがかりのありがとうも
そして今朝のNHKラジオ深夜便,一時台の朗読は太宰治著富嶽百景だった。現代版アレンジの本篇を観たく為って仕舞う。小林多喜二著蟹工船も現代アレンジ版が在るが
🐟今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌は本篇声の出演の北島三郎作品集,其処でリクエストされた唄は帰ろかな,函館の女,与作,津軽三味線演奏の高橋竹山モチーフの風雪流れ旅,北の漁場,自身の作曲で年輪と祭等の名曲でサブちゃんの世界
ラジオ保阪正康の昭和人物伝は本篇原作者の矢口高雄Interviewのアーカイブ放送。秋田弁で手塚治虫漫画への想い等縷縷語り