ゆきてかへらぬ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-11-29
🌴今朝のNHK宮崎発ラジオ深夜便出身の歌人・若山牧水に纏わる和歌トークショーを交えて。その中で本篇の様なスタイルで若山牧水を堺雅人主演のキャスティングで出来ないか何て云う話題も飛び出して来て
🌴今朝のNHK宮崎発ラジオ深夜便出身の歌人・若山牧水に纏わる和歌トークショーを交えて。その中で本篇の様なスタイルで若山牧水を堺雅人主演のキャスティングで出来ないか何て云う話題も飛び出して来て
1.2見たけど、凄くフェイクな感じ。
キャストが豪華?なのか別にこの内容でやる事?って思える。
無理くりヤクザ感が見てられない。
ヤンキー映画の延長のような、
おっさんの中2病みたいな映画。
星2の理由は1の役所さん、2の鈴木さんの演技。
今日文化放送春風亭一蔵ラジオマガジン出演の俳優・歌手の沢田亜矢子,デビュー50周年での振り返りと新作CDの歌の披露も
今朝のNHKラジオみんなの子育て深夜便でアンコールの言葉の贈り物のコーナー,チェコ語翻訳家の木村有子ベルリンの壁の崩壊の日に立ち合った話やチェコ絵本・アニメーションの本篇もぐらくんシリーズの話も
そして今朝のNHKみんなの子育て深夜便みんなの音楽の冬songsで流されたボニージャックスの雪の降る街を,矢張り想い浮かんで来るアキ・カリスマキ監督名篇の本篇何だ!その他冬歌はドリフターズいい湯だなVivaノンノン,都はるみ北の宿から,森昌子越冬つばめ,松田聖子ハートのイヤリング,中島美嘉の雪の華,桑田佳祐の白い恋人達,吉幾三の雪国,粉雪など真夜中に
舘ひろしの存在感がすごかったし、やっぱりいくつになってもカッコいい! 他の出演者もそれぞれの持ち味で見ごたえがありました。尾上眞秀君はデビュー作との事ですがとても可愛いかったです。観て良かったです。
全体的にテンポが良くて面白かったです。なかでも私は
伊藤沙莉さんがさすがというかやっぱりうまいなと思いました。
今朝のNHKラジオ深夜便石澤典夫アンカーの私の美術交遊録は本篇中村メイコの娘の神津カンナ,遠くに居て太陽のような温かな存在の故中村の母の存在,本篇等の作曲家・神津義之のユニークな視点と教育方法など縷縷語る。好きなアート作品に葛飾北斎の北斎漫画を挙げて一筆書きの完結性を
今朝のNHKラジオ深夜便昭和歌謡スターセレクションは本篇の島倉千代子特集,人生いろいろ,人生はショータイム,からたちの小道,夢飾り,鳳仙花,隅田川,映画宇宙戦艦ヤマト新しい旅立ちよりサーシャ我が愛など島倉歌謡ワールド真夜中に花咲き
間延び感満載の退屈な作品でした。細田監督、一体どうしたのでしょうか。
今朝のNHKラジオ深夜便,昭和歌謡スターセレクションは本篇主題歌の森進一,おふくろさん,港町ブルース,デビュー曲の女のため息,襟裳岬から冬のリヴィエラ等迄
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサート,ジャパニーズ・ポップスは本篇出演の歌手・越路吹雪特集,其処でリクエストされたのは愛の讃歌,枯葉,ろくでなし,ラストダンスは私になど岩谷時子作詞訳詞作品の歌謡ワールドが真夜中に花咲き
本篇の家族を廻る色んな協議と裁判所でのラストシーンも身に沁みて来るんだなあ!
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉はプロ野球選手・野球解説者の佐野慈紀,本篇出演者。野球人生の選手時代の何とかすると云うドンマイ精神や自身の闘病記なども
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスはチェリッシュ&ダ・カーポ特集,後者からは竹宮恵子原作の本篇主題歌やテレビドラマ、山下清・裸の放浪記から野に咲く花のようにも流されて一際,懐かしく
井川遥と中村ゆり 眼福
ラストの堺雅人の嗚咽に泣く。
今朝のNHKラジオ深夜便ラジオ文藝館は本篇等の原作者・手塚治虫ショートSFあの世の終わりとガリバー旅行記。星新一見たくSF作家としてアイデアマンの手塚ワールド
自分は小説版を見てから映画を見たのですが「あれ、このシーンはないのか」と思ったところがあったけど、95分という短い時間の中普通に面白かったです。やっぱりさすがはプロだなと思いました。
ラジオ深夜便の,本のほんもので書評家が沢村貞子と共に取り上げて居た高峰秀子,本篇で共演して居るが子役時代に既に杉村の背中の芝居に感得していたエピソードも
昔の作品が好きだった方は、全く別の物と考えて見た方が良さそうです。私は世代ではないのですが、漫画やアニメなどに影響されて、フランス革命史を専攻にするほどだったため、個人的な思い入れが強いことを念頭に置いて参考にしていただければと思います。
絵は鮮やかで綺麗です。目はそこまでキラキラさせなくてはいいのでは?と思う場面がありました。
アニメのOSTを聞いているような感じで、各登場人物が出るたびに歌が流れるので、たくさんの曲を聞くだけで疲れてしまった部分がありました。歌の多い宝塚の舞台版も好きなのですが、それに比べてもかなりせわしなくて、一曲一曲が埋もれてしまった印象です。
何より「薔薇は美しく散る」が使われなかったことはショックでした。せめてあの曲を劇場で聴けたら、それだけで震えたと思います。
昔のファンではなく、新たなファンを増やすための作品なのだと感じました。新たなファンの感想も聞いてみたいです。