アバター ウェイ・オブ・ウォーター:P.N.「ジェイク・サリーが心配」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2023-01-20
12年後のパンドラ。 ジェイク・サリーが一度も、出てこなかったが、12年間もジェイク(人間の方)はどう過ごしていたの。 出て来ないないのは2作目から見た人には、ストーリーが分からなくなるから? 3作目・4作目と話を続けるにはつじつまが合わなくなるから? どなたか、すっきりする解答を知っていたら教えて。 サリー元気だったらいいのだが。
12年後のパンドラ。 ジェイク・サリーが一度も、出てこなかったが、12年間もジェイク(人間の方)はどう過ごしていたの。 出て来ないないのは2作目から見た人には、ストーリーが分からなくなるから? 3作目・4作目と話を続けるにはつじつまが合わなくなるから? どなたか、すっきりする解答を知っていたら教えて。 サリー元気だったらいいのだが。
映画、音楽に造詣が深い方には見応えある作品ではないでしょうか?
この手のドキュメンタリー作品は、辛うじて尺におさめるための編集になりがちであるが、モリコーネの超越した功績は、何とかコンパクトにおさめられた。
分厚い本に仕上げてこそ理解できるのでしょうが、ざっとお復習な作品ですが、この時間は必要です。
モリコーネの人となり、親思いの人柄は、愛妻のマリアさんでなくてもすべてに愛されるMr.リモーネ、レモン(思い慕われる)な存在。
けして、音楽に詳しい私では無いが、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』『ミッション』『海の上のピアニスト』の名曲は知らず知らずプレイリストに入れ聴いていたが、本人もまた、お気に入りの作品だそう?
ストリングスの魔術師、
音楽家が認めるオーケストレーションの天才の感性は、超えて私たちに訴えかけてくれるようです。
最近は、音楽関連のドキュメンタリー作品は多いが、こちらの作品は質の高い作品だと思います。
思ったより深く切なくあったかい人情あふれる作品でした。マルコスとエリカを半グレ達から仲間が守ってくれて、すごく愛情あふれる素敵でした。でも、半グレリーダと因果関係があって追い詰められて役所広司さんが助けてくれてあとあじも良かったです。半グレリーダの役ミヤビさん恐いけどすごくカッコ良かったです。
エグいシーンが満載やけど、全然気にならなかった。最後まで気軽に楽しめました。異星人は昔の映画「宇宙人東京に現る」をカラフルにした感じですね。
兵隊やくざの第一作等を名画の上映の阿佐ヶ谷ラピュタで観たことが在った…。本篇もふたりの男のcombinationが見もの。ラストシーンの痛快さは何と云っていいのやら
なかなか良かったです。暗い話なのかと思ったら、自堕落の裕一が少しづつ成長する姿を クスッと笑える感じで作ってあります。スピード感のある映画で最後 え!?ってなり、なるほど。となります。藤ヶ谷くん始め 全ての演者が上手い!最後のシーン 涙は素晴らしい演技でした。
ドラマをブラッシュアップし、演出、技法など見事に織り込み、素晴らし映画に仕上げています。
お子さんにも、鑑賞して、生きる上での指針にして欲しい。
『砂の器』のような日本の映画らしいテイストで、時代にあわせ変化して、予想外にロマンスも盛り込み、より充実した内容。
人生は、自ら漕ぎ出す自転車。
法律であれ、他人をおとしめる利用は、必ず自ら、償う事になる。
法は人の為にあり、個人自己満足に利用してはいけない。
そう言う人間に時々遭遇するが、どのみち、自分で償う事になる。
一時の勝利はつかの間。
負けるが勝ちも、その人生を司る法則と言う裁判官が、深味を与える。
あなたは、人生を誠実に生きる覚悟で生きてますでしょうか?
なんか話がとっちらかってる感じがしました。
罪を犯した人達の未来はあるのか?
放火までしたあの若者は何を考えているのか?
千鶴も家までなくなったら普通はもっと途方にくれるはず。
田舎独特のつながりとかが
いやなイメージになった。
すごく良かったです。
ウイルステロの話ですが、コロナが起こった今、非常に考えさせられる内容です。いろんな人間の本性が見られます。
やはりソンガンホは素晴らしい俳優だなと感じます。
ラストの車椅子のシーンはめちゃくちゃ泣いてしまいました。
内容は重いけど、良い作品です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
村と違います。人肉食べません。拉致された男女全員死にます。最後に化け物出ます。エログロ中途半端です。演技ヘタです。観てイラつきます。タイトルで選ぶのは、やめようと思いました。
セクハラやパワハラ等のハラスメントが問題になっているなか、この作品は衝撃の作品です。
ハリウッドという権力に対し被害者の女優やスタッフ達の為に立ち向かう大手新聞社の記者の駆け引き、告白した女優達の勇気ある行動は素晴らしかったです。
有るようで無い、無いようで有る波動。
人間は、波動である光の器。
大阪城も、様々な形を変え品を変え、有るようで無い、無いようで有る大阪のシンボル。
人は、器であり、その志、その語る言葉と言う波動で、人生に、アートの様に、自らの城を築いて行く。
夢は、幻を創造し、幻は、人に夢を与える。
諸行無常の変化の中に生きる人間、
その志である器に、時に、鳳凰と言う宇宙のエネルギー体が、波動を与えるのかもしれない?知らんけど…?
関西の笑いから、関東の笑いにシフトして、あんまり、笑いどころが少な目。
(鑑賞者の雰囲気が真面目な感じ)
人生、真剣に生きるとユーモアが生まれるけど、真面目だと自分の思い込みに周りが見えなくなる。
真剣に生きると切り開く神の剣となる。知らんけど…?
そして本篇脚本家の浅野妙子が松本清張原作の脚色したmysteryドラマ〈霧の旗〉を視聴。ヒロインに堀北真希,共演に木村佳乃,椎名桔平等
性的趣向の移り変わりやLGBTQの事を日常の中に散りばめ、わざとらしくないところがとてもよかった。
こういう作品は啓蒙ビデオみたいになりがちだけど、とても自然で、26分の中に濃く刻まれていた。
クィア映画好きはぜひ観てほしい。
ナッシュを襲う突然の幻覚症状は強迫観念或いは夢の中の世界見たいだ
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
世界設定が表面だけ、えんとつ町で何作ってるのか分からない
島でしか経済圏無いのに空が見えないほどの煙が出来るほど何を過剰生産されてるのか?
産業革命の公害、魔女裁判、消費を促す腐る貨幣
現実にある問題をぶち込んだだけで上手く世界観に馴染んでいない、子供向けかコレ?
途中で挿入される曲もおしゃれ感が強いく合っているとは思わなかった
細かい事もふわっとした感じで、市民たちに自分達に都合よくして欲しいから外の情報を遮断
滅ぼされて島に逃げて来たのに情報伏せる意味が分からない
多分夢とか選択肢を表してるんだろうけど上手く変換出来て無い
ゴミ人間とかが普通に受け入れられてこう言ったファンタジー事が有りか無しの世界観もよく分からない
ルヴィッチも優しい奴に見えなかった
最初にゴミ人間を人と思って助けるが人じゃなかったとキレる
最初からゴミ人間だと分かっていたら助けないのだろうか?
登場人物も敵対者はっ徹底的に露悪的に描かれる
子供向けの皮をかぶって思想的な所が色々あるので宗教アニメみたいな出来栄え
TVシリーズを基に新たな映像を追加した特別編集版です。4月に公開される劇場版に続くストーリーとして観ておいて損はしないと思う。オープニングから灰原哀のファン向けとして作られています。映画だけでテレビ版を観ていなかった人にも理解してもらえるような作り方です
自暴自棄な人達が殻を破って成長して行く作品。
本年度ベスト。
三浦透子&東出昌大さん目当て。
ある理由で教師を辞め派遣社員で働くも契約解除となり、父の住む瀬戸内海の小島で生活する凛子。
災害で妻と子を失い、人との交流を避ける様になった言葉数が少ない漁師の憲二。
殻に籠ったこの二人を軸にしたストーリー。
憲二が凛子との出会いで徐々に口を開いて行き、凛子との距離が少しづつ縮まる感じが良かった。
島の小学生達や漁師仲間との交流も微笑ましくも本作のポイント。
憲二の家にある黄色い風船。
その風船こそ憲二の心の呪縛を表現していた印象。
本作のタイトルその物って感じ。
憲二の義父の辛さに同情。
気持ちの持って行く所が無い感じが悲しい。
途中途中で起こるハプニングが本作を引き締めていた感じ。
特にバーベキューの時の雨のシーン。
東出昌大さんの演技に泣ける。
風船が空に舞うシーンで泣ける映画とは思いませんでした。
三浦透子さん。
いつも胸元の開いてる服を着ているのが気になりました( ´∀`)
あまり笑えず、あまり泣けないおネエ系映画。
自分はハマらず。
予告編が面白そうだったので鑑賞。
本作は予告編だけ観れば充分だった感じ(笑)
バージン役の滝藤賢一さんをはじめ、おネエを演じた方々の演技は凄かった。
おネエ役の演技はとても良かったけど、ストーリーがその素晴らしい演技について行けていなかった印象。
踊りを封印したバージンの成長物語を匂わす感じだけどそれ程でもなく。
ラストも消化不良で終わった感じで残念な感じ。
劇場で1人だけ大声で大爆笑してた人がいて、それは面白かったです(笑)
なっちゃんが予想外の方でビックリ(笑)
生前のなっちゃんの演技が見たかったです( ´∀`)
モリコーネの半生を描いたドキュメンタリー映画。
本年度ベスト。
彼が映画界にメッチャ貢献していた事が解る作品。
モリコーネは名前を知っている程度だったけど、多くの名作には彼が手掛けた映画音楽がある事を知る。
楽器を使わず、机上で作曲するとか凄すぎる。
脚本を読んだだけで作曲するとか凄すぎる。
音楽に疎い奥さんが気に入った曲しか世の中に出さないとか凄すぎる。
実験的な作曲方法とかも凄すぎる。
本人は医者になりたかったけど、親からトランペットを習わされるとか凄すぎる。
これから映画を観るときは今以上に音楽に注目しなければと思った。
ドキュメンタリーなので点数はつけられません( ´∀`)