DRAGONBALL EVOLUTION:P.N.「シネママニア」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-03-10
原作:日本・制作:海外とコラボシネマ。上映になる為に審査が入り上映するかいなかは審査を通らないと観る事は出来ない事から期待は大いにあります。監督が日本の原作を見てどう画像に表現するか?どう照明をあてるか?ワクワク度はあります。観る前から価値を決めるのでなく、観てから価値が決まるかと思います。したがって私はワクワク度★★★★★満点です。観る価値はありますよ。
原作:日本・制作:海外とコラボシネマ。上映になる為に審査が入り上映するかいなかは審査を通らないと観る事は出来ない事から期待は大いにあります。監督が日本の原作を見てどう画像に表現するか?どう照明をあてるか?ワクワク度はあります。観る前から価値を決めるのでなく、観てから価値が決まるかと思います。したがって私はワクワク度★★★★★満点です。観る価値はありますよ。
かなり忠実にアニメの世界を再現してはいるし、面白くないわけじゃないけど、残念ながら1800円出してまで劇場で見なくてもいいかな。
ヤッターマン1号とドロンジョの恋愛話は要らなかったな。
美しい風景と 優しい島の人々 静かに流れるストーリーと 心地良い音楽 単館系のプロトタイプのようだが ラストは ハリウッド的? それはそれで大正解。たぶん監督は相当の犬好きでしょう。
仲間さんはイイ作品に恵まれているのか
だから ごくせん があたるのだろうね
貝も当たっているのでしょうね
これこそがノンフィクションでしょう。
身の回りの人にもいるでしょう根もないことに喜びを感じ、葉もないことに生きがいを感じている人がいることを。
気づくわけがないんだよ、ありがとうの意味さえ伝えられないんだよ。どれだけ、その人のためにしたことが『きれいごと』なんだよ。
信じたいのに、裏切られ。許したいのに、解せない。愛したいのに、離れて。
簡単で難しいのが人間なんだ。
感動作かと思ったら全然違いました。
愚かな男が間違った行為をする話し。
お前は神にでもなったつもりか?!と怒りが込み上げる。
最後まで見て頭に浮かんだ言葉は、「自分勝手」「無責任」「傲慢」「偽善」!
やっぱり、映画ドラえもんはこうあるべき! 昨年の小難しい映画よりも素直に楽しめました。
原作が好きだから不安ながらも観に行ってきました。主人公が玉山鉄二って聞いて二枚目過ぎて原作の雰囲気が壊れるかと思ってたけど、全然そんな事がなくヒロインのマイコもピッタリでした。原作で気になっていたラストも 付け加えられてて個人的には良かったです。オマケの映像も愉しくみれましたしね。見終わった後に優しい気持ちになれる映画でした。
極彩色の映像にうっとり。ロリータ服が可愛いです(笑)
かなり笑えた!バンドやってる人や、ブランク有りで復活した人には自分に置き換えて笑えたり、切なくなったりするかと…細かいネタは音楽に興味無い人には解らないかもね。久々に楽しい邦画に出会えましたよ?
もちろんこの実写版ドラゴンボールには大反対ですが…
逆にめちゃくちゃなドラゴンボールがどんな物か見てみたい好奇心もありますw
ですが劇場よりレンタルで十分でしょう。
竹田氏と千春の強い絆。
フォーク界で一目置かれた、プロデューサー竹田氏ですが、今では忘れられた存在に。千春だけが今も彼を慕って、師弟の絆を大切にしています。千春さん、優しいです。いい映画をありがとう!
映画全体を「私の子供を見つけたい!」って母親の気持ちが貫かれているから、
「正義」「真実」「権力との戦い」が描かれてても、嫌味じゃなかった。
しかしあの偽者の子供が、不気味だった…。
観てませんが私の考えを書きます。最初から期待はしていません。おすすめもしたくはないです。DBの世界を実際の世界でやってはいけないと思う。もしやるのであれば、スター・ウォーズのような世界観でやるべきだ。予告を見た限りでは、とても違和感を感じました。鳥山明先生の作品は、漫画・アニメだから最高に面白い。面白い作品は実写化しても面白いというわけではないということを制作者側の人間は早く気付いてほしい。
運転中は携帯電話はダメだぞ人生が変わるぐらいのメッセージ!泣けると聞いて見たが少し残念。ストーリーも解りヅライしアリエナイ献身ならXが感動。最後にちょっぴり涙はした。
二転三転するストーリーは、前作の「チーム・バチスタの栄光」より、はるかに面白かった。
クラナドめっちゃ最高です。
自分がどうにもならなくなった時に、クラナドを見て一番大事な事に気付かされました!
人と人との繋がりがとても素晴らしいアニメです。
これからもクラナドでたくさんの事を学んでいきたいです!!
本当におもしろかった。迫力満点!キャスティング絶妙!ストーリーの基本の部分が原作に忠実に沿っていたところも、ヤッターマン世代の自分には、たまらない。観たあと、余韻に浸りながら、なんかうれしくてうれしくてしょうがない。とても元気になれた。こんなに楽しい映画をありがとう。
実話であることの重み、恐ろしさをひしひしと感じ、常に肩に力が入った状態で観てしまいました。
真実が明らかなっても、犯人が裁かれてもなお、信念を保ち続けたクリスティンの想いの深さと母としての愛情に、女性の真の強さを見出した気がします。
クリントイーストウッド監督は、女性に尊敬の念を抱いているように感じ、嬉しく思います。
アリスカッコイすぎです!まだ見てない人には
是非オススメです★