クローズ ZERO II:P.N.「しほみんたかみん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2009-04-10
Ⅰよりキャラがさらに個性的でそれぞれに見せ場が用意されてました。鳳仙のトップの鳴海大我の器の大きさは芹沢多摩雄と通ずるものがあったし、不気味な傘男漆原凌はⅠには無いキャラで今回の目玉のひとつでした。暴力云々で語るより疾走感があって愉しみました。原作はあまり知りませんがいい終わりかたでZEROから、原作に繋がっていくんだと思います。
Ⅰよりキャラがさらに個性的でそれぞれに見せ場が用意されてました。鳳仙のトップの鳴海大我の器の大きさは芹沢多摩雄と通ずるものがあったし、不気味な傘男漆原凌はⅠには無いキャラで今回の目玉のひとつでした。暴力云々で語るより疾走感があって愉しみました。原作はあまり知りませんがいい終わりかたでZEROから、原作に繋がっていくんだと思います。
絶対見た方がいいです!
あのシーンとあのシーンが逆だったらよかったのにぃっ!というシーンが多かったけど、言われてみたいセリフがてんこもりでときめいてしまいました↑ 続編楽しみです。
できたら、目の色の変化がわりづらいので、映画用にもっと工夫してほしいかなぁ。。
色っぽいファンタジーなので、久々にトキメイたけどっっ↑↑
感動して涙が止まらなかったです~。マ-リーかわいすぎ!!
ほのぼのとした映画で、犬はやっぱ大事な家族だなぁって改めて思いました☆
これぞまさに綺麗事のオンパレード。
いくら、音楽の才能があるからといって、すぐバンドのメンバーに入れたり、オーケストラの指揮者にまでなれたりと、いくら何でも短時間で大成しすぎだし、両親はしばらく息子をほったらかしにしておきながら、都合よく息子と同時に家族探しに乗り出し、最後は晴れて息子と再会でき、とかあり得なさすぎ。
現実を甘く見すぎか、何の苦労も知らない人が作った映画という感じ。
赤ちゃん連れOKな日に息子と観ました。始まって早々に大きいのをしたようなので、オムツ代えにトイレに走りました。そのせいで計画しているところがよく観れず…。
そのあとはあれよあれよと言う間に話が進み、あれ?もう終わり?というかんじ。なんかあっけなかったです。
犬の映画は絶対観ないけど、おばかな…でつい観てしまった。ラスト10分で顔はグショグショ。とっても感動的な映画でした。
トワイライト最高ですっ!人間とバンパイアとの甘い恋は是非見物ですねぇ!早く続編見たい!!
3時間クラスの映画はよく寝るので心配していましたが一時も目が離せない面白さでした。矛盾と混沌があるけど、それでも生きると言うのは結局コメディアンの考えが正しい世界なのか確かめにまた見に行きます
人生に疲れている人は一息入れ、リフレッシュ出来ます。両隣り合わせのカップルと大笑いしてきましたよ。
日本中の極僅かな期待さえも見事に打ち砕いた!私もささやかな希望を持っていました!けど・・・ あゆの歌が始まっても帰らないように!その後にまだ、続きがあります!ほとんどの方、見逃したんじゃないかな?
主人公が、己の無力さや本当の正義とは何だという疑問を痛切に感じ苦悩するのがみていてつらかった。そして組織化された巨大な陰謀は、甘い汁を吸った後に大きな力にまた消されていく…。2時間の映画で銃撃戦などの見せ場をつくるので、話は粗い作りです。主人公があっさり黒幕と接触できたりするのがナゾですが、…しかしまあ、日本の銀行にはこんなことは出来ないだろうなあ(笑)
全体的なテーマはややこしい人間関係と平和とは何かだと思う。そしてそれは核心を突いていて俺は興味が湧いた
でもスリーハンドレットみたいな血飛沫溢れるシーンも性的な行為もいらないから映画のメッセージ性をストレートに映して欲しかった
中盤のダラダラとしたお約束のベッドでの甘い会話は本当にいらない
全体的に不必要なシーンがたくさんある中でも映画のおおまかな内容は結構お気に入り
どんなシャンプーを使ってんだか炎の中にいてもアフロにならなかった髪の長い♀の人生より ヴェイトの平和を望むまでの過程とその理想卿の具現化の方法をもっと詳しく観たかった
ジョンは歩かないほうがいいと思う 風もないのにプラプラ揺れるモノのせいで笑ってしまって集中できなかった
ロールシャッハが登場人物的にお気に入り
あの南極用防寒具も欲しい
犬カワイイ
最高に面白かった。泣けるし、笑えるし、感動的です。
「ティーンが熱狂!」って書いてあった意味がなんとなく分かりました。どこかでみたような少女漫画の様でした。なんだか先の読める展開で、安心感はあるもののドキドキ感もなく、物足りなさを感じました。主人公の男性もイケメンなんだろうけど、日本受けしなさそうな感じ。プロムで主人公の女性を自分の足に乗せておどるシーンはかわいらしかった。唯一、オオッと思ったシーンは野球のシーン。もう少しみたかったな。以上。
ヒドすぎる。元はいい話になるべきストーリーなのに、それを全部生かせなかった、脚本・演技・演出・音楽…すべてがヒドすぎる。
史実だから歴史は変わらないのが分かっていても、緊迫感がムンムン漂った仕上がりは流石だし、トムクルーズも格好良かったです。行動起こしてから、少しずつ切ない悲しい気持ちが沸き上がってきました。実際に志しある人々の無念の思いが沢山あったのですよね。
はじめは大した事ないだろうと思って、見に行ったけど、見たらハンパなく
面白くて、絶対見た方が いいと思います\(^O^)/
特に上地の演技が
サイコーでした(^Q^)/^
カレン家のバンパイアの個性をもっと描いても良かったとは思うが、原作に忠実でとても楽しく見れました
戦闘シーンもなかなかのものでした!