NINE:P.N.「SAWA」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2010-03-23
マリオン・コティヤールが印象深かった。ソフィア・ローレンは別格!!
しかしあれだけの迫力で女性達が歌い踊る中で、唯一の男性として最後まで画面の中で存在感を失わずに渋~い色気を放ち続けるダニエル・デイ=ルイスってやっぱり凄いな。街並みや風景、ホテルも美しくて楽しめました☆
マリオン・コティヤールが印象深かった。ソフィア・ローレンは別格!!
しかしあれだけの迫力で女性達が歌い踊る中で、唯一の男性として最後まで画面の中で存在感を失わずに渋~い色気を放ち続けるダニエル・デイ=ルイスってやっぱり凄いな。街並みや風景、ホテルも美しくて楽しめました☆
これといったストーリー展開があるわけじゃない。そのままを描こうとしたって感じ。イラク戦争の是非とかいつ終わるのかが分からない中で、それぞれ答えが見つからないまま、戦場にいることをやめられない米兵もいる。私達の現実とはあまりに違うけど、こういう現実もあるってこと。
これに作品賞をあげちゃったアメリカは、相当病んでるってことはよく分かった。
緊張感はあるけど、DVDだと寝ちゃうから映画館で。
原作は読んだ事がありませんが、すごく感動しました。口には出さなくとも心の中でお互いを想い合う恋は、とても素敵だなと感じました。ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」ではイケ面プレイボーイを演じていた宮尾俊太郎さんの武士役も新鮮でした。今後も様々なジャンルのドラマや映画でもっと活躍してほしいです。この映画でさらに宮尾さんのファンになりました。
おもしろかった!りょうたとあかりの掛け合いにキュンとしました!切なかったなぁ。里衣紗ちゃん、かわいすぎでした。隣の人がずーっと話しててあまり集中できなかったから、もう一回見たいです。
ボロ泣きでした!!
アニメが好きで見に行きました。
すごぃ良かった☆
私は理解できたけど彼氏は内容が理解しにくいと言ってました。泣いたみたいですけど!
グイドのライフスタイルはお洒落で人に影響を与えるって指摘に成る程と。ケイトハドソンのドハデなパフォーマンスが良かった!
実話をベースにしてるだけあって展開は読めるが、ストーリーは単なるお涙頂戴ものにしていなく、笑いあり、感動あり、の素晴らしい映画だった。少しずつでも人は変われるという話だが、そこに説教臭さもなく爽やかな出来だった。さすがアカデミー賞、サンドラ・ブロックの演技は良かった。
ホント、爽やかに感動したい人にオススメです。
サブロー先輩
もっと出てきて
ほしかったぁ└(°□ ゜└)
でも子供的に
内容ゎグー('U`☆)
桜が綺麗 北川景子も 綺麗です。季節 季節感が うまく演出しております。あまり飯を旨そうに 食うから 午前中は 見ないほうが いいです。
映画自体はおもしろいですが、小説ファンの方は期待しないでください。
映画としては楽しめました。
でも小説ファンの私は星2つ。
ごめんなさい。
全く期待しないで行きました。すごく見やすいし、あっという間に感じました。理屈っぽく考えたらダメ、エンターテイメントとして見るがオススメ。また見に行きたいです。
全体的によくまとまっていたと思う。
前半の伏線の張り方がわざとだとしたらさらに凄い。しかし中盤少しだれたのが残念。
仲里依紗さんがとても可愛かったので星5つです。
私の予想だとかなり面白いと思います!結末もいくつも想像できます。おそらく、箱は一つではないと思います。他の人にも・・・。など、想像するだけでワクワクします。期待します!
劇中に挟まれるミュージカルがカッコよく、美しい!主役のダニエルは「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」に並ぶ素晴らしい演技!歌声も素晴らしい!ストーリーは若者向けではないかも?でも、かなり良かったですよ!とにかく女優さんがエロカッコイイ!中でも、ペネロペ・クルスはダントツです!
好き嫌いがわかれると思います
これまたとんでもヴァンパイア映画(怒)。始まりはまるでスパイダーマン?親友が宿命のライバルなんて・・・。特にヒドいのはサルマ・ハエックの吹き替え。主人公はまだましだと思うがナレーションがウザい!キャラクターやグラフィックはいいかな?でも、続編は危険です。ガッカリ!
酷い映画でした。
てかコレ映画なんでしょうか。
内容薄い
生田くんがカッコいいだけで終わる。
太宰が普通に堕ちてくだけ。
観る意味が無さすぎて笑えます
観た後の不快感は半端じゃないです
チラシのあらすじみる位が丁度良いと思いますよ。
松潤は凄く良い演技だった!
松潤じゃなくて完全に頼だったと思う♪
1つ1つの表情を大切にしている感じで、じっくり見る価値がある映画でした。
原作ファンの方も楽しめるとは思いますが原作ほど内容は濃くないです。
また、原作のような頼と郁の濡れ場は無いのでそこは期待しない方が良いです。
松潤の爽やかさが原作の頼と上手くマッチして良い作品になっていました。
本で読みましたが、一度読んだら止まりません!!
最後の最後の全ての仕組みが明かされるところで作者ダレンシャンがいかに天才かを知りました。
本当に凄い。
ただ、映画だと色んなシーンが省かれていると思うので私は本で大満足です。
面白いです☆主要キャラがある程度わかっていれば、最近のONE PIECE知らないひとでも楽しめますよ(^∀^)笑えるポイントもあれば、ほろりと泣けるポイントもいくつかあります!終了ちかく上映館が限られてるので、まだ見てないかたは是非!!