人間失格:P.N.「柳楽優弥」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2010-03-26
ちょっと鬱になりすぎてる気が…。
必死の演技を見せる生田さんが何だか気の毒に思えました。
しかし、原作の魅力は十二分に引き出せていたと思います!
ちょっと鬱になりすぎてる気が…。
必死の演技を見せる生田さんが何だか気の毒に思えました。
しかし、原作の魅力は十二分に引き出せていたと思います!
声優さんが変わってからは物語に入り込めません…子供は面白いようですが、昔のドラえもんほどではないかと。
いゃ~感動した。いい話しでした。実話と言うのが凄いなぁ…もう一度観たいくらい良かった。映画はいつもレディースディーで観る私ですが、この映画は全然惜しくないです。沢山の人に観て頂きたいです。
私は、とてもいい作品だと思います。内容も楽しかったです。ただ、話の流れが速いのでそこがちょっとマイナス要素です。
あと、ワトソンが原作と違うので原作ファンの人は、混乱するかもしれません。
愛のためなら何やってもよいと思い込んだバカップルの話(フィリップはそうでもないが)だが、それを爽快に演じきったジム・キャリーは見物。大笑いよりは忍び笑いするタイプの映画。「ブルーノ」(比べるのも何だが)より遥かに表現がソフトなので、苦手な人でもOKかと。
試写会観てきました。
ハラハラ、ビクっ、ドキドキ、エ~っ!
見ごたえ有り、でも私は、もう一度確認の意味で観たいです。
おもしろいかんがえたひとは、すごい続きをやってください
最高でした!
めちゃくちゃかっこいい!!続編は絶対観に行きます。
4歳の娘とみました。子供には上映時間が長かったと思いますが、プリンセス好きの娘は結構集中してみてましたよ。
私はディズニーの数あるプリンセスストーリーの中でも、秀作だと思いました。キャラクターはどれもキュートだし、アカデミー賞納得の音楽。映画館で絵本も買って帰りましたよ。
娘も理解出来るストーリー。大人もホロッとしました。
コミカルな作品かと思ったら、あにはからんや、仕事を生き甲斐にしていた男が家族愛に目覚め、裏切られの展開。リストラ流行りの昨今、いろいろ身につまされ、おじさんにはシビアな映画でした。
サルの熱い情熱がじわじわと伝わってきた!!
…組織がちょっとややこしかったけども。
時々妄想シーンが入ってて1人でクスクス笑ってた(笑)
プリキュアの人数が増えても上映時間は変わらないため、お気に入りのキャラの活躍が少なかったのが☆1つダウンの4つ星評価に。
男は やっぱり最終的には 心の広さ どこまで 大きい気持ちで 見守ってやれるか なんだな~と感じました。以登が、なんとも カッコイイです。
シリアスなシーンで準がカタコトで喋り、スティーブがハゲかけたオッサンで、一八はヒゲのチンピラ外人で、ニーナとアンナは30代半ば位のオバハン顔で、ミゲルは誰だお前?
そんなモノマネ映画
ただ各人のソックリ度は意外に高い
特にレイブンは瓜二つ
あとクリスのお尻は素晴らしい
まず原作から遠ざけたいのか、原作に忠実に行きたいのかはっきりさせるべき。
生田斗真のかっこよさでなんとか見れた、といったところでしょうか。
役者は皆ハマり役なのに、活かしきれてなくて勿体なかったです。
内容は薄く感じますが、生田斗真のナレーションでモノローグでも入れてたら、多少は違ったのではないでしょうかね。
とにかくがっかりです。
こんな韓国映画を待ってました♪
一言で言えば、寡黙なバイオレンスのギドクと武作品を饒舌にしたような感じ。
痛みを伴う韓流が苦手な人にはお薦め出来ません。
しかしながらこの作品、暴力描写云々を遥かに凌ぐ、圧倒的なパワ―に満ち満ちています。
家族の在り方や他人との繋がり方等々、色々と考えさせてくれたりもします。
ラストは、まさに因果応報という言葉がピッタリ!!
ギドク好き、武好きは必見です。
予告編が小説のイメージと全く違っていたので、つい映画館へ。推理ものの勘どころをしっかり押さえてあり、破綻も見られず。アクションも気が利いていて画面に引き摺りこまれる。なんか妙な爽快感。次作が有りそうな終わり方に、次作の期待度大。
これまでの子供向けの映画とは違う工夫がされいたように思います。参加型といいますか、子供が非常に楽しんでいました。ストーリーは平凡ですが、なかなか豪華な演出と出演でした。本編も短いので大人も疲れない範囲に収まっています。
悪党が悪党らしくなく、お涙頂戴的でやや陳腐な展開。でも飽きさせない映像の作りはテレビドラマと違い、映画らしくて良かった。コミックを原作にした映画は、なかなか原作のインパクトを越えられないのは、なぜ?
戦争映画というより戦場映画。いかれたプロフェッショナルに翻弄される普通の兵士と自分が重なり、手に汗握る緊張感が堪らない。国威を掛けたイラク出兵は疑問でも、好むと好まざるに関わらず戦場の緊張感を求めるジャンキーに人の不条理が見える。