岳 -ガク-:P.N.「ハマユウ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-14
フード被れとか 突っ込みどころもあるけど 全体的にはよかった(^^)
山の美しさと怖さ、 そして 山を甘く見てはいけないということ!
ボランティアの救助隊員として大変な思いをしている筈なのに 三歩は明るい そして最後まで諦めない これは 救助隊員の鉄則なのかな(^^;)
久美ちゃんも先輩も坊やも山荘のおばちゃんもみんなよかったよ
フード被れとか 突っ込みどころもあるけど 全体的にはよかった(^^)
山の美しさと怖さ、 そして 山を甘く見てはいけないということ!
ボランティアの救助隊員として大変な思いをしている筈なのに 三歩は明るい そして最後まで諦めない これは 救助隊員の鉄則なのかな(^^;)
久美ちゃんも先輩も坊やも山荘のおばちゃんもみんなよかったよ
96時間で イメージを変えたリーアム・ニーソン主演で、今回も期待を裏切らない。
スリリングで、スピード感あって、大満足!!
オススメなんだけど、ウチの近所では 上映している映画館が少なくて、残念に思います。
よかった、歌もストーリーも好きだ。
壮大なアルプスがとても綺麗でした。それとは裏腹に山は一歩間違えると危険な場所になる…山岳救助隊は日々の訓練はもとより、悪天候で助けに行けない『諦める』ことを決断する大変さを知りました。物語はストーリーは単純ですが…ラストは泣けますよ。三歩の笑顔がよかった。
今日後編をみてき、ハラハラ ドキドキ 涙ありのとても面白かったです。
ナタリーの演技力が凄すぎるオスカー獲得に納得
日本の女優は見習うべき
映画を観て、久しぶりに鳥肌が立ちました。ナタリー・ポートマンは、主演女優賞獲得も納得の、圧巻の演技力です。本物のバレリーナにしか見えません。劇場で観る価値大です。
家族の幸せを壊した元凶であるはずの、不倫相手の赤ん坊を誘拐した希和子(永作)に対して自然に感情移入できるような、丁寧な演出に好感が持てる。
逆に、夫に浮気された挙げ句浮気相手の女に赤ん坊を拐われた妻(森口遥子)がヒステリックで余り同情できない女性として描かれており、この2人の女性の対比が巧い。
また、近年出演作品で悉く圧倒的な存在感を放つ小池栄子が、本作でも実に良い味を出している。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
見た事を「時間の無駄だった」と後悔しました。
映画のメッセージ性はなに?
見ている時も見終わった後も、夢も希望もなく、この映画を見た「意味」がわからなくて非常に残念。結局足掻いてもダメだという事でしょうか?
やる気のなくなる映画でした。
こっ怖かった・・・
精神的に、ぐっぐっと
迫ってきました。
映像が 刺激的です。
黒鳥に なったナタリー の爆発力には、迫力 ありです。
とにかくとんでもない映画だ。あの人がまさかイメージ壊れるとはおもわなかった。ナタリー・ポートマンのイメージは、スターウォーズのあれだったのに今回は、心理スリラーを映画で表現しているから恐ろしい。稚内市の映画シネコンでみたいのだ。
最後まで飽きずに観ることが出来た。シリアスな役も素晴らしいんだな、永作さん…と思いました。どんな境遇でも、強い意思を持って生きていくしかないんだ。本妻の「どうしてあのとき、(赤ちゃんを)置いていったんだろう」と言った、絞り出すような声、後悔の声が印象的だった。我が子との時間を大切にしようと思いました。
なんだ、すごくいいじゃないか!と冒頭の救助場面から最後迄ずっと引き込まれた。選択肢外だったのに見たのは脚本家と劇場に置いてあった原作を含めた冊子。小栗旬が何を以てあの芝居をしているのかが分かり興味が湧いた。三歩の芯が見えた。長澤さんも驚く程良い表情をして感動。たまには直球な作品があってもいいのでは?北アも荘厳で劔岳より美しい画が広がる。何より山の魅力を伝えた主役二人によく、がんばったと言いたい!
数奇な運命を背負った女性を、井上真央が上手く演じていたと思う。大人になりましたね。幼顔の永作博美の母性もよく出ていた。助演女優賞もの。しかし、考えさせられる難しいテーマですね。
んなわけないだろっ!! っていう 突っ込み所も あるにはあるが、全般的には感動した。
山は怖い面もあるが、雄大で美しく、景色が素晴らしい。 小栗旬が「空気がうまい」と言えば、本当にウマイ空気なんだろうと 深呼吸をしたくなった。
ボランティア精神が支える レスキューの仕事を実際にしている方々には、本当に頭が下がる思いがした。
人生がやり直せたら、どんなに良いだろうかと思う時がある。 青年期の出逢いは良かった。
考え方は面白いと思うが、自分は 単純な作りの話が好きなんで、コレはちょっと…。
残念ながら過去を超える作品ではない。
アクションは素晴らしかったが、推理がいまいち。
主題歌は最高でした。
私、個人的に灰原好きだから。それなりに満足感ある。いい加減パターンに限界あるかな?GWの恒例だよね。とにかく観なきゃ(^^)vみたいな。
大人が楽しめるコメディではなかった。吹き替えで見たせいかリズム感も悪かった。巨人の国のドールハウス少女はなかなか笑えて良かったけど。個人的にジャック・ブラックが好きなので残念。
不思議な物語でした。アスナは、強い信念も目的もなく、先生に付いてアガルタに足を踏み入れる。自分で最後に答えが見つかるが、お父さんや、シュンに会いたい強い思いがある訳でもなく、中途半端。アガルタで出会った老人が言う言葉が最もだと思う。