ツリー・オブ・ライフ:P.N.「月5」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2011-08-21
カンヌでも賛否両論で拍手とブ-ィングが同時だったとか…プラビとショーンの撮影は数十分だったとか… 宗教感がない私には、自然界の神秘に宗教をこじつけたとしか思えない。父親の威厳、少年期の揺れ動く感情、母親の葛藤、宗教感、表現したい事は理解出来たつもりだが、余りにも退屈過ぎる。 何処の部分がカンヌで評価されて受賞したのか疑問です。
カンヌでも賛否両論で拍手とブ-ィングが同時だったとか…プラビとショーンの撮影は数十分だったとか… 宗教感がない私には、自然界の神秘に宗教をこじつけたとしか思えない。父親の威厳、少年期の揺れ動く感情、母親の葛藤、宗教感、表現したい事は理解出来たつもりだが、余りにも退屈過ぎる。 何処の部分がカンヌで評価されて受賞したのか疑問です。
いや~予想以上に笑えました。
面白かったです。
なんだか元気がもらえる映画でした♪
老若男女楽しめる映画だと思います。
オススメです(^ω^)
初舞台挨拶を見てきました! 主演の日南響子ちゃんが可愛かったのはもちろん、最初はバラバラのお話から始まるのにやがて一緒のお話になるというのがとても面白かったです(*^^*) 怖いというより、突然人が現れてびっくりした の方が大きいですっ すごく面白かったです! 原作もオススメです☆Ξ
こ~んなにつまらなく、退屈な映画は初めてでした…。映画好きな私が初めて まだ上演中にもかかわらず『早く終わんないかな~』って思った。見終わった後に場内がザワつき『ライフ』かと思ったとか『ジェラシックパーク』かと思ったって言う失笑が聞こえて来ました。映画の内容も 何がいいたいのかサッパリわかりません。CMで期待してただけに本当にガッカリの映画でした。監督の顔が見て見たいとも思いました。本当に損した。
Part1は映画館じゃなくDVDで十分だったがPart2は絶対映画館で見るべき!
やっぱり戦闘シーンは迫力満点でとてもよかった!
セブルスの過去がいい!
ネビルがかっこよく見えてしまった(笑)
正直つまらなかった
ナルトにはもう少し奮闘してほしかった
あとあの名前忘れたが
敵の様な味方だったおっさんは何故術が使えたのか不思議でならない
大変スケールの大きな作品でイタリアのきれいな風景に見入ってしまいましたが?終わりかたが今一あれと言う感じだったのが残念でした。
昭和の香りが漂う。。とても心温まる素敵なお話でした。横浜の今と昔をこの映画を見ながら文明の発達とともに失われた人人々のぬくもりや思いあう心を見て。。今の若い世代の方にも見てほしいと思いました。みんなで力を合わせ協力しあう事の大切や古き物を大切に労る心を改めて感じ、自身の行いを振り返り反省できた。作品でした。
5分で出たくなった。カンヌで受賞した作品だと、金返せ
ブラヒとショーン出てなかったら、誰も観ないよ~ん
期待せずなんとなくみましたが・・・
凄くよかったです!!
文句なしの五つ星。ジェットの表情や佇まいにじーんとさせられ、ウェン・ジャンは自閉症の可愛らしさやしぐさがそのもの。美しい映像と音楽はより感動を誘う。現実はもっと上手くいかないパターンが多いかもしれないがラストは納得の清々しいものでした。人は社会的な生き物で、人として生きるとはこういうことなのだと教えられた。ジェットは本当に良い俳優さんになりました。
一見さらっと流してしまいそうな単純なストーリーに見えますが、映画館出てからあれこれ回想したら、結構深い話です。
そして何より、『キック・アス』から少ししか経ってないのに見違えるぐらい成長したクロエ・グレース・モレッツ見て胸がきゅーんとなりました。やばい。
ブラピが出ていなければ非キリスト教圏への公開はなかったかも。だが、そのブラピ自身がネック。彼の演じる父親は、完全に方向違いの厳格さを示している男のはずだが、ブラピのキャラのせいで、「いるだけで息がつまり、妻が子供を守るためでも本能で逆らえない」雰囲気が出ていない。このため母親が、子供より自分の世界観だけを優先している人に見えてしまう。その世界観を示す、映像美は見事なので、引き込まれる何かはある。
こんなつまらなぃ映画ゎ、初めてでした!
意味がわからず………ホント観て損した気分~!金返せ!ってくらぃ、最悪ぅぅぅーー!!
私はかなり好きな作品です、自分の今の立場から必死でなんとか抜け出そうとする各人物は本当に魅力的で今の日本に必要な映画だったのではないかと思う位です。
ただ、子供向けでは無いのでお子様と一緒に...とか考えない方が良いかもしれません;
テーマが何かわからない。テレビCMに魅かれてみると、睡眠のためにお金払うことになる。ほぼストーリーはない。断片の記憶が綴られる。おそらく…生命の神秘・古くから続く命の重み、人間の中にある矛盾した感情を書きたいのだと思われる。
うーん、映画を見に行くことがイベント・という人にはちょっと物足りないかも。出来は悪くはないと思いますが、ホントに日常の1コマ(映画の中で起きている主人公たちに降り掛かる事象が、見ている側には究極の物事に見えない)を描いてあり、途中睡魔に飲み込まれそうになりながら見てました。心穏やかになれ、また、出てくる人に悪い人はおらずほっこりした気分になれます。 生徒会長がかなりステキです。
最高
ショー自体はまぁまぁでしたが、全体的にあまりファッションが好みの感じじゃなかったです><
まさか“こち亀”で泣けるシーンがあるとは…