黒崎くんの言いなりになんてならない:P.N.「あーみん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2016-03-21
「黒崎くんの言いなりになんてならない」すごくキュンキュンしたし、面白かったです(≧∇≦)
中島健人くんの演技見れて幸せでした??
「黒崎くんの言いなりになんてならない」すごくキュンキュンしたし、面白かったです(≧∇≦)
中島健人くんの演技見れて幸せでした??
後になって赤面するような人生の汚点の様な事も、何もしないより、間違いなく糧になる
テンポが早くあっという間の2時間でした
H×Hのファンになってまだ新人ですがこの映画は奥が深いです!というのもレツの「これで私本当に生きられる」とか最後のシーンで四人が話していた「本当に生きる事」それは「自分らしく生きる事」など私も考えてみたり・・・。レツ!レツの思いはちゃんと伝わっているよ!
EDのゆずの曲が良かった。パイロとクラピカの関係とかクルタ族のどうしてクラピカだけが生き残りなのかとかが分かった。レツに焼きもちやくキルア可愛いかった
ストーリー性は良かったけど、演じる人が「なんかな・・・」と思ったので星3つです。主役の千早には広瀬すずさんは演じ切れないと思います。もっと良い人がいたと思う。
後半の意外性と子役の演技のうまさに星4。原作を知らないのですが、現代と過去を行き来するのはわりとすんなり理解できました。行動によって少しずつ未来がかわる点が面白かった。…が、現代に戻っても新しい記憶がないのは不自然ですかね。藤原竜也は童顔なのでいつまでも20代だな?、とか、石田ゆり子は驚異的に若いな?とか雑念が(笑)
ちはやふる上の句も泣けるかもしれてよかったです。
ちはやふる下の句も泣けるかもしれてよかったです。
山田さん本当お疲れ様です??暗殺教室面白いかったです。?3月25に映画に行きます。二宮和也さん頑張ってください。応援しています。?山田さん頑張ってください。応援しています。?大好きです
レッドメインは一作でるごとに、キャリアを躍進させていく。微妙で繊細な表情の変化が、すべて伏線になっている。
ラストの展開だけは疑問。テロップの結論に持っていきたいなら、術後の流れは完全実話ベースのほうが良かったと思う。後に習おうとする人達のためにも。
演技、音響、映像、ダイナミックさは最高だった…が、内容的にどうなのかな?と思った。何を言いたかったのか…登山は極限の中でやってるって言いたかったのかな??
所々ノリ切れないところ、間延びした場面もありましたが、それでも充分楽しめました。何と言っても役者陣の存在感。それだけ観れただけでも良かったかな。
もしもという仮定の上の子供騙しのストーリーと分かっていても、ど直球のストーリーは素直に泣ける、映像はピクサーの技に毎回驚かせられる、子供に帰りたい大人にお薦め、もちろん子供達にもお薦めです
最初から最後まで笑いっぱなしだった。面白かった。身につまされる話しだが笑いに代えてくれる内容でとにかく面白かった。以上。
これだから最近の中高生の恋愛は長つずきしないんだよ
やくざに、人権は、ない。
犯罪を仕事に、してる組織だから。やくざの現実が克明に、
撮影されて、昔みたいに、
やくざを美化してない、
社会がやくざを排除する事で、
追いつめられたやくざの現実が
わかり、良い作品です。
米国で経済破綻を招くまでの詳細を描いた問題作。サブプライムローンで返済不可能を予測しつつ、AAAの価値を下げなかった政府、銀行や富裕層が犯した大罪の犠牲者はいつも移民や貧困層。一時的な景気アップで将来の見通しを誤り、わずかな兆候に目を向けようとしないのは、日本も同じではないかという疑問を投げかけられた。
1よりオヤジが増えてアイツらが戻ってきた!シュワ&ウィリスの本格参戦に加え悪役にヴァンダム、助っ人にノリスと、80~90年代アクション映画ファンにとってはウハウハニョハニョハもの。コマンドーとランボーとマクレーンが同じ画面にいるだけで鳥肌たっちゃうよ。個人的にはノリスが来てくれたのが一番嬉しかった。
ずつと楽しみにしていた作品です。岡田さんと阿部さんの迫力ある演技にどんどん引き込まれていき、一緒にエヴェレストに挑んでいる気持ちになりました。エヴェレストの表情が様々で実際に現地で撮っているから、ここまでの映像になっていると思います。対象的にネパールの雑踏での人々の息遣いもリアルでした。もう1度足を運びたいです。
楽しめた映画!予告を山程観てうんざりだったが 主役が内容 画面 音響に負けてなく良かった!予告の抜き取り方?が残念!珍しいパターンかな