エグゼクティブ・デシジョン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-10-02
名探偵エルキュール・ポアロ役でお馴染みのデイビット・スーシェが、ハイジャック犯と言うキャスティングが 実に面白い!勇敢な美人客室乗務員のハル・ベリー存在も、又…。エアポートものとして、何度もハラハラさせられぱなしだ。〈ボーン・コレクター〉見たいに時間との戦いが一層スリル感をもたらす。9.11より前に作られなからも、其のリアルな状況設定に吃驚させられたね。
名探偵エルキュール・ポアロ役でお馴染みのデイビット・スーシェが、ハイジャック犯と言うキャスティングが 実に面白い!勇敢な美人客室乗務員のハル・ベリー存在も、又…。エアポートものとして、何度もハラハラさせられぱなしだ。〈ボーン・コレクター〉見たいに時間との戦いが一層スリル感をもたらす。9.11より前に作られなからも、其のリアルな状況設定に吃驚させられたね。
別のレビューにもあるが、原作においては終盤に判明する非常に重要な部分が、映像化すると早々に種明かしした状態でストーリーを進めなければならなくなる。しかし、そのようなハンデを感じさせないくらい上手く作られていた。現実味はないが思ったよりも深い話で見応えがある
イーサンの半生がベースになっているけどそこは意外と重かったかな。もっと軽い感じかと思っていました。犬は飼主の気持ちが分かり、犬の幸せは飼主が幸せになること。…合間に猫がちょっとだけ出てきますが、飼主へのラブ度合いが全く見られず苦笑しちゃいました。動物虐待が出てくるのかとハラハラしましたが、どの飼主も基本的に良い人でホッとしました。
日本でも似たような映画が出来そうなものだが…。
今やテレビで「オネエ」と言われるタレントを見ない日はないくらいであるが、決して市民権を得た訳ではない。「オネエ」がTVのワイドショー番組等で使い勝手がいいだけのこと。決してLGBTの方々への真の理解度が高まった訳ではない。
それにしても役者の方々のゲイっぷりはお見事! それにガタイのいい事!(笑)
ただ正直2時間は少々長かったなあ。
何に重きをおくかですが、映像・スピード・亜人の自死に対する潔さを主体にするなら星はもっと多いかも。要は殺し合いの話なのでソコなら星は1つ(無駄に人が死ぬ、しかも残酷)綾野剛さんはかなりイカレタ役なので彼のファンはちょっとキツいかな。裸が嘘っぽくて笑っちゃった。川栄ちゃんはイイ役者になっているかも。
ハイ、秀作だったと思いますよ。
事実の映画化だから結末はわかっていたけれど、大変面白く拝見できました。
我が国にも複数の世界チャンピオンが存在する(そして、過去に世界王座に君臨した名選手がいた)にもかかわらず、何故邦画には心に残るボクシング映画がないのだろうか?
役者も(周りの関係者まで含めて)上手いよなあ。層の厚さを感じますね。
実写版を吹替で観た。映像が本当に美しく、フランスの中世の街並み、衣装や食器すべてがリアルに再現されていた。役者が揃っているので、人として大切なことを教えてくれる説得力のある夢物語に仕上がった。日本の名だたるミュージカル俳優女優陣の歌声もよかったが、原語の歌声も聞きたくなった。
あさひちゃんがとにかく可愛い
素晴らしい
薙刀の素晴らしさを知った
手に汗握るアクションシーンの連続で、息つく暇もない!今までにない凄い映像を見せられた。サスペンス要素もちゃんとあり、伏線回収が見事です。文句無しに面白い!ただし、どんどん人が死ぬシーンがあるので苦手な人にはオススメしません。
期待はしてなかったけど面白かった!
吉高さん素晴らしい演技でした
正直なところくだらない内容で、突っ込みどころもありすぎて突っ込む気にすらならないほど。ただ、全般的にサクサク進む展開でダラダラした内容でないのは良かった。バトルシーンもスピード感があって楽しめた。ストーリーを真面目に考察しなければそこそこは楽しめるだろう
見終わった後、「何故、日本映画にはこうした類の作品が出来ないのだろうか?」と率直に思った。出来ないのではない。作ろうとしないのかも知れない。政治要素が強い作品。偉人・偉業を扱ったドラマ。社会が抱える問題提起作品etc.みんな製作会社が敬遠するタイプだもん。
2017年を代表する傑作だった。よくぞ劇場公開してくれました。
―そうです! NASAでは小便の色は同じです(笑)
それにしても、『Hidden Figures』が何で『ドリーム』なんじゃい?
本も映画も好きですが
原作を超えることができない映画が多いと思っているものとして
この映画は そういうレベルの話しではないです。
すばらしいです。
初めて2回鑑賞しました。
また行くかもしれません。
こういった投稿も初めてです。
たくさんの人に見ていただきたくて投稿しました。
スターチャンネルの吹替版の放映で観た。ディズニーアニメでは見て無いが、チェコのシュバンクマイエル監督作品〈アリス〉は名画座等で観たことが在った…。シュールな奇想天外さではテイム・バートン監督の本編も負けてはいない🎵とてもカラフルだし、アリス役のミア・ワシコウスカ嬢が恐竜と対決するクライマックスにはハラハラさせられた。と言う次第で映画の醍醐味を原作でも味わいたくなった訳ー。挿画も素晴らしい其の本でね。
エンドロールの最後に12.23の期日が。其の翌日がクリスマス・イブだからなのか、奇しくも藤田敏八監督版の本編の野良猫ロックの顛末がアウトローで自己犠牲的な処で終わる…。青春愚連隊どもの痛み分けが印象的だ!政治権力・利権の犬と化したSS暴力団に立ち向かう瀬戸際の一匹狼の美学が在ったー。
すばらしい! 日本史がますます好きになりました!衣装も場面設定も最高です!
こんなすばらしい映画をみせていただき、ありがとうございました!
関が原 感動しました
実は2回見てしまいました!1回目は大体の内容を、2回目は細かいところまで!
やっぱ2回見ると見えるところがちがいますね一回頭に入った状態で2回目を見るので内容も詳しく頭に入ってきますこれからも歴史関係の映画を見たいです!
この映画本当に面白い!
私のクラスの子に言ったら「私もいきたい」と言ってくれたので一緒にいきました!高校生にも分かりやすい
おもしろい
何度見てもあきないよ~
僕もう3回
見ているんだもの
家康の
非道の作戦
よく分かる
やっぱ日本の
映画最高