スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「あ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-01-04
こんなもんどう見たってシリーズ最悪の出来なのにやたらと批評家の評価が高くて笑えます。私も映画評論家になろうかな。だって実際に面白くなくても面白いと言っておけば面目が立ちますもんね。こういう奴らに限って大衆にとってつまらない映画をやたらと面白いと言うんだから本当に厄介な生き物ですね。映画の知識は豊富だけど観る目はないんですね。今作はそういう意味でもガッカリした作品です
こんなもんどう見たってシリーズ最悪の出来なのにやたらと批評家の評価が高くて笑えます。私も映画評論家になろうかな。だって実際に面白くなくても面白いと言っておけば面目が立ちますもんね。こういう奴らに限って大衆にとってつまらない映画をやたらと面白いと言うんだから本当に厄介な生き物ですね。映画の知識は豊富だけど観る目はないんですね。今作はそういう意味でもガッカリした作品です
実話の映画化だから、少しは大袈裟な表現はあれど実際にあった事以上の事は出せないしストーリーはこれで文句なし。こういう話が好きな人は観ればいいし、そうでない人の観賞には不向きな作品だと思う
今回は大人も楽しめるようにと言われていた通り、シリアスでダークな妖怪ウォッチになってます。妖怪はその時代に応じて姿を変えますがジバニャンたちはケータと離れたせいかかなり変わっています。うまく時代に適応しているであろうエンマなどはあまり変わってないですね。ちなみにFFとコラボしている妖怪ウォッチですが、ある妖怪たちは完全に召喚獣をパロった姿で出てきます笑。(妖怪ウォッチらしさ全開です笑)
子供向けと思ってる人が見るといつも違うと感じると思いますが、ゲームから入った自分としてはすんなり入れました。ゲームの方は不気味な演出が多々ありますから笑。
ただいつも通り人間と妖怪の絆、人と人の繋がりがしっかり描かれています。あと最後まで見ないとダメです。
平和になった後の主役3人の日常も見てみたいです。
TVで放送してたので、見てみました。とにかくかわいくてほのぼの♪まだ幼いこぐまなんですね。
最初はいきなりヘビーな展開でしたが、キャラクター自体も好きになりました。ぬいぐるみがほしくなりました。
2018年(劇場スクリーンで)の映画観賞スタートに選んだのはこの作品でした。
テーマがいささか気になった(余命いくばくもない方の友情話。家族との絆etc. ウ~ン)が、素晴らしい作品だったことにひと安心。
これが安っぽい日本映画だと、必要以上に激じゃくり、(観客に)涙を強要し、ぐちゃぐちゃになっていたでしょうね。
大人の映画でした。
音楽と画としての演出や美しさは素晴らしいだけに、ストーリーの薄っぺらさに驚くほど何もなかったという感想。
前評判が高すぎただけに期待しすぎたのもあるだろうが、キャラクターたちが「何故」その行動を起こしたのかというところが描かれていないために、全く共感できないままストーリーが進み、感動的な言葉や演出がきても上滑りする。そもそも一番のポイントであるはずの主人公二人が恋に落ちる理由が分からなすぎる。また、細かい設定がストーリーの邪魔「する勢いでガバガバなのも感情移入を阻害する要因。
恋愛、災害、入れ替わりSFのうちせめて1つか2つに絞っていたらまた違ったかもしれないが、絵が綺麗なだけに残念な作品だった。何故この作品があそこまでヒットしたのか全く理解できない。
面白かったです。
こちらに投稿されてる方々は数多くの映画を観すぎて映画評論家にでもなったつもりでしょうか?
それはそれで面白かったです(*^^*)
小学生の時にep4を観て以来全作を映画館で観てきました。7はまだ納得できましたが(ルークの登場に期待して)、今作は不要なエピソードや設定が多過ぎで観ていて疲れました。価値観の多様化ってやつでしょうか。とにかく自分が子供の頃に感じたワクワク感は今作ではありませんでした。正義対悪の構図が曖昧で小さな子供には楽しめないのでは?これならDVDでいいや…と思いました。
そこらのドラマより悪くない。
日本にしてはお金かけた映像ではないだろうか。
当時1流の役者揃いでなかなか見応えはある。
笑いは一切無いけど…震災後の日本で無くは無い話なので見どころはある。
国内では評価されていい作品。
桐谷さんが、どこにでもいる男のようなキツそうな顔で引いた。
体型も無駄に背が高い貧弱な男のようなガリガリと痛々しい体型で、ガッカリだ。
モデルと書いてあってどんな素敵な女性かと楽しみにしていたのだが、あれは一体なんなんだ。なにかとガッカリだ。
コネとお金を積んで、モデルをやらせてもらっているのだろうか?
1月3日サンテレビで見ました。神戸ナンバーの軽四で横浜までひとっ走り。車からの風景を楽しみました。深海潜水艇がでてくるのは神戸的日本的で良かったです。今後も益々楽しい映画をよろしくお願い申し上げます。
期待して見に行ったら、つまらなかった。あー、時間とお金を返して欲しい。
原作もアニメも大好きです。そして今実写版を観て、これもアリだと思いました。芯がしっかりと描かれていて、漫画上の表現を上手に3Dに改変していて迫力ある映像に引き込まれて面白かったです。ただ謎が残るモヤモヤ感に☆5はつけられない。続編で伏線回収できるのかなと思いますが。
マジンガーZをリアルタイムで観てきた世代の私には待望の新作アニメです、昔買ってもらえなかった超合金をこの年になってやっと手に入れました「マジンガーZインフィニティ」には期待しています。
スターウォーズは全作観てきた。中には微妙だと思った作品もあったが総じて満足だった。クローンの攻撃はひどいと思ったが駄作だとは思わなかった。でも今作は違った。普通に出来が良くない。スターウォーズにハズレなど無いと思っていたが今作がそうではないことを証明してしまった。スターウォーズは問答無用に素晴らしい物語だという常識を今作は否定してしまった。またディズニーによる買収が結果的に良くないということも証明してしまった。これは恥ずべきことだ。20世紀フォックスも買収されたがさてどうなることやら…
期待大で観に行ったのですが…。
私にとっては、本当に久々に観なければ良かったと思った残念な作品です。理由は、中傷になりそうなので控えます。
前半から中盤にかけて、夫婦愛を感じさせてくれる感じが良かった。
ただ後半のフルCGの箇所が良くある展開でクサい。少し説明不足な点もあるがエンディングのスタッフロールあたりが良かったので星4にさせていただきます。
後半のいつからこの作品は戦闘モノなの?と思わせる点が少なければより良かったかと思います。
最後までほっこりする映画じゃなかった。開発されていく街を見つめる猫たちの達観?諦観?した目を見て、猫を果てまで追い回す日本を悲しく感じた。
カメラもうちょっと固定してほしかった。
そして影無き恐怖に脅える本編に対して巨大な人食い鮫の魚影に脅えながらも反撃に撃って出るのが大ヒット作品の「ジョーズ」だった。これは昔、名画座で愛犬「ベンジー」と併映された時に観た。恐怖と笑いの名作二篇の組合せも佳くて、大入り満員の中、映画館で観賞する醍醐味が在ったんだ!🦈🐕
韓流ラブ・ストーリー映画の大ヒット作品。「博士の愛した数式」を思わせる様な展開も感じられる。バングル講座でも取り上げられた程の名作。記憶が薄れて人の識別や言葉さえも失われて行く辛さ…。そんな彼女を愛し続け、いつも初恋の初々しさで温かく見詰めるー。ファミリーマート前の自販機での出合いのシーンのコミカルさがラストシーンの泪へと換わって行く!何処かチャップリンのサイレント映画「街の灯」も連想させてね🎵