永遠のジャンゴ:P.N.「音楽に溶け合う」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-12-20
実話から作られているからか?全体的に淡々とストーリーは流れる。思いの外子供でも見やすい作品。信仰心の深いジプシーの母、息子を誰よりも守りつづける。教会音楽とギターは深い付き合い。命からがら国境を超えギターを捨てても彼には、音楽が残っていた。仲間達へのレクイエム。彼が語るように、音楽が彼自身の神である。捨てても得られるモノが本物の信仰心。
実話から作られているからか?全体的に淡々とストーリーは流れる。思いの外子供でも見やすい作品。信仰心の深いジプシーの母、息子を誰よりも守りつづける。教会音楽とギターは深い付き合い。命からがら国境を超えギターを捨てても彼には、音楽が残っていた。仲間達へのレクイエム。彼が語るように、音楽が彼自身の神である。捨てても得られるモノが本物の信仰心。
前作からの新キャラのうち、フィンとレイ以外は、顔の印象が薄く、キャストに花がない。ストーリーは、「あの人の身の上がああいうことだから、強引に設定をつけたのでは。」と思う所があり、納得いかない点あり。宇宙の戦闘シーンは良かったので、もっと入れて欲しかった。続編には期待。
もう何回と無く、国立近美のフィルム・センターや名画座で観ていたが、改めてNHK衛星放送のプレミアム・シネマ「原節子特集」で見ると、小津安二郎監督の初期無声映画を思わせるコミカルなタッチが要所要所にあって何度も吹き出させてくれたなぁ~。其れに石坂洋次郎の原作だけどまるで夏目漱石の「坊ちゃん」見たいな展開で大いに痛快しごく何だな!黒澤明監督〈我が青春に悔いなし〉に引き続いて今井正監督の大ヒットの本編でも原は女学園の旧習と闘う眩しい女教員のヒロインでね。ファイト🚴🎾
そして不屈の男トランボ氏が監督した映画〈ジョニーは戦場に行った〉は、ベットの上で一人横たわる、白い包帯でぐるぐる巻きにされた肉片の塊と化した兵士ジョニーの変わり果てた姿で見る、天使の様な幸福な愛の想い出と戦場の悪夢とがとぎれとぎれに交錯する映像だったんだ!丁度シナリオライターが1台のタイプライターで物語を紡ぐ様に1患者の脳内や瞼のスクリーンに点滅する記憶自体の叫びの如き表出がテーマ何だ。平和の鐘が鳴り響いてね✨
めっちゃ面白い☺
マモ、櫻井さん、小野D、ゆうたん、諏訪部さんの迫真の演技に圧倒された…
泣けるよこの作品はw
今度また見に行って3回目行きます!w
DVD、Blu-rayになったら絶対買うわw
めっちゃ楽しみです♥
今回は私の大好きなコニーが活躍するので!
絶対進撃ファンと行きます!!!!!!
コニー、エレン待っててね!
今まで見た中で1番!!とても感動しました!3回泣きました。ストーリーが深く面白くて家族で見れます。
とにかく映像がきれいです!
絶対見た方がいい!!!
イメージしていた作品内容と違った。がっかりした。色々な意味で泣きたくなった。
本編の基となったTBSテレビのドキュメントを観た事が在った…。其のタイトル自体はアメリカ映画〈ハリウッドが最も嫌った男・トランボ〉を想記させたが、沖縄人民党の代議士・瀬長亀次郎氏も又、其の信念・信条を貫いた情熱の人で在った!米軍や国圧で政治生命が断たれようが民衆の支持を得て第2第3の瀬長亀次郎が誕生して行く共同の姿、命どう宝の精神・沖縄魂を非常に力強く感じさせる感動作だ。
本編、冒頭の京都吉田山の学生時代のピクニツクのシーンから思わず引き込まれる…。マドンナの原節子が何ともチャーミングだからだけでは無い。川を渡ろうとする彼女に思わず手を差し出す二人の男、そんなシャイな恋敵の糸川と野毛のショットが野原を駆け巡るショットへと目眩く切り替わる其のサイレント映画の如き素晴しさと言ったら!勿論、出突っ張りのヒロインの原節子の女優としての輝ける代表作 にして黒澤明監督の傑作何だろうね。エイゼンシュテイン監督の〈ストライキ〉やブドウキン監督の〈母〉等にインスバイアされたモンタージュが駆使されて人物表現も実に見事だったよ。
感動的なツアーラストを見ることができて本当に良かった。
開催地が韓国ってこともありマッタク何喋ってるのかわからなかったけど。これからもBTSを応援し続けます!!
原作大好きだし、レビューが悪いので期待せず行きました。が!!期待を上回る面白さでした!ちゃんと原作も再現出来てますし面白かったです!続編して欲しいな~
途中で眠くなり飽きたので、違う映画を見た。時間とお金を無駄にしてしまった。
黄泉の国や幽霊の存在をバカバカしいと思う人はこのファンタジーを楽しめないと思うが、私はワクワクして楽しかったし、ハッピーエンドで後味もよかった。思ったほど鎌倉の風景はなかったが、、昭和の暮らしを再現するのに、髪形、服装、小道具、セットに手間がかかっていて、子供の頃の思い出がよみがえり、温かい気持ちになった。
正直残念だった。好きな俳優が出てたのでなおさら期待している自分がいたのだが…設定が最初から最後までよくわからなかった。黄泉の国に行ったくらいからはもうなんでもありやなって感じ。まるで小中学生が書いた物語って感じ。お金を払って見るほどではない。
笑いあり涙ありの内容だが、コメディ要素も感動的要素も少し弱い気がする。どのキャストも役柄にぴったりでその点は良かった
今日またハイアンドロウを観に行って来ました。何回観ても飽きないです。DVDが出たら買いたいと思います。
原作、アニメを見ていた者として。
キャストは特に文句は無い。
ただ、原作からの名場面を変なタイミングでぶっこんだり、変な脚色をしていて、途中、見るに耐えない場面も。
忠実に、とまでは言わないけど、原作をバカにしすぎ。
思わず、鼻で笑ってしまうレベル。
世界観が楽しくて笑えて、感動しました!
高畑充希さんと堺雅人さんの夫婦役にどっぷりはまりました。
死神を演じていた安藤さくらさをのキャラクターが好きです。
泣けて笑えて心が温まる映画でした。