未成年だけどコドモじゃない:P.N.「キャンディ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-12
ジャニーズファンではないけど、見ていて頬が緩んじゃいました。
主演の中島くん、素敵でした。祐奈ちゃん、初めて知ったけど可愛かったです。
ストーリーもテンポ良く、またみたいと思いました。
ジャニーズファンではないけど、見ていて頬が緩んじゃいました。
主演の中島くん、素敵でした。祐奈ちゃん、初めて知ったけど可愛かったです。
ストーリーもテンポ良く、またみたいと思いました。
スゴイ面白かった。
会話がスゴく面白く、言葉選びのセンスを感じた。
普通に撮ったら痛い女になってしまうんだろうけど、そうならないギリギリの所で撮ってるのがいいし、それを演じた松岡茉優かいい。
監督が女性ってのもあるのかも。
2017年観た日本映画と言っても大して観てないけど、一番面白かった。
本編は椅子役で主演した女優ハン・ヒョジュの耀きを観る為の映画何だろうね。相手の顔が日替りに成って仕舞うと言うアィデアの面白さと一人の顔を固定して無くて記憶の糸が手繰れないもどかしさ…。そんな気持ちも滲み出ていた🎵実は相手の顔が変わっているのでは無くて、彼女の美しき内面が、心の声が必死に何かを求めて叫んでいた様な…。其は愛の絆と温もりかー。
アントン・チェホフにインスパイアされたと言う点で本編に共通性が在ったのが映画〈不倫したい女〉だった…。初老の大学教授と女子大生との儚い関係がやがて家庭の、人生の破局へ向かって仕舞う面ではちょいと、マレーネ・デートリッヒのデビューした〈嘆きの天使〉を思わせるシーンも有る。禁じられた恋の残酷な顛末なのかも知れないがー。
シャーロット・ランプリング等名優のキャスティングで脇を固めてコラージュされた映像感覚が其なりに楽しめる…。クリス・マルケルの映画〈ジュテーム〉を彷彿させるシーンも在るから是非ともディレクターズ・カット版が実現したら観て見たいSF作品なのだ!
高畑さんのセリフに、
演技なのに、
ほんもの、を感じて
自然と涙がこぼれました
胸もあつくなりました
こんな夫婦になれたらと
みんな思うだろうし、
私自身も、
この人と結婚するんだろうなって思える人があらわれたら…
この映画は、
2回観に行きました
ドラマも観て
過保護のカホコ
の演技も
感動しました‼
こんなにも一人の役を深く深く表現できる女優さんに出会えたのは。こんなの初めて
(#^.^#)
地元TV局夕方の再放送時間帯で毎日『水戸黄門』がオンエア中である。只今放送中のものはかなり古いシリーズで黄門さまは初代東野英治郎さん。東野英治郎さんは、”ひょうたん”というあだ名の元漢文教師であり、小さな中華料理店「燕来軒」のおやじ。婚期を逃した娘(杉村春子)と二人暮らしの役である。映画撮影手法や物語についてアレコレ言う気はない。ただひたすら懐かしいのである。この手の映画に接すると、初めて映画館で見た時の思い出、当時の世相、家族や学友のことなど様々な自分の歩んできた人生がオーバーラップしてきて泣けてくる。もうすぐ平成も終わり。益々昭和は遠くなっていく。
本編は未見だがリメイク元の1959版をスター・チャンネルのTV放映で再見した。映画史に輝く一大スペクタクルの競技場の名シーンはとてもCGテクノをもってしても叶わない代物何だね🎵奴隷船の中の灼熱地獄のシーンはミュージカル映画〈レ・ミゼラブル〉の冒頭の過酷な労働を連想させたー。奴隷に転落した名も無きベン・ハーが解放されてローマ市民に返り咲く奇蹟を一種の「聖書」物語として崇高に描き出していたね。
ものすんごく感動で、ボロボロに泣きました。
グロをグロに見せない、スタイリッシュなユーモアは健在。アクションは4Dで見るべきだったかも。
見事にキャラ一掃でした。デスノートが目じゃないくらい。(涙)
しかし長く続ける場合、レギュラーの加齢やギャラ値上げ、スキャンダル影響などのデメリットも多い。ある意味、シリーズ物の在り方としては間違いないか。
年明けから沢山笑わせて頂きまして、有り難うございました…とても面白かったです。最後は一つの嘘によって、全てが丸く…上手く収まった感じで、温かいほっこりとした気持ちになれました。中井貴一さんと佐々木蔵之介さんの掛け合いが、凄く絶妙で感動しましたが、お一人お一人がとても良い味を出されていて、関西の方は本当に温かいなぁと感じました…*
わざわざルーカスを製作から追い出して見せたかったストーリーがこれかと思うと必ずしもディズニーの買収が良いとは思えませんね。別にメガホンは取らせてあげなくても製作総指揮の立場でいいじゃん。彼を製作から完全に締め出すようにして作られた今作はディズニーの私物でしかない。天下のディズニーがこんなグダグダなストーリーを見せたかったのかよ。我々はもはやディズニーとマニアの私物と化したスターウォーズの行方を見守るしかないわけです。
TVのマジンガーZに夢中になった世代です。過去にもマジンカイザーなど後日談的な作品はありましたが、絵が原作寄りだったり、マジンガーZがかませだったりで、あまり好きになれませんでした。未だに私のマジンガーZ最高傑作は劇場版マジンガーZ対暗黒大将軍です。
声が変わってしまったのは残念ですし不安もありますが見に行きたいと思います。
オレの青春時代のバイブルだったマジンガーZが復活だ!
オレもロケットパンチで助太刀するぜ!マジン、ゴウ。マジン、ゴウ!マジンガー~Z!
どーしちゃったの?と、いうくらい中身がよくわからないけど途中出てくる柴犬はまるちゃんじゃないの?
そこだけ本当に確認したい。
もしそうであれば内容はどうであれ柴犬まるファンにとっては観る価値あるかも!
個人的には霊であろう少年も可愛くて好きでした。
クリスもかっこよくて役柄的に他人のHを。。。
とは思うけど役者さんたちを称える為のこの評価です。
素直にいい作品だったと思う。
これを見た後、以前NHKで放送された『映像の世紀』というドキュメンタリー番組を見直したいと思ったほどだ。あの番組の第一回オープニングも確かリュミエールの「工場の出口」だった。
“百聞は一見にしかず”という諺があるが、やはり動く映像は何よりも強い。説得力が違う。
日本も映像が出て来るけれど、ほんの1分足らずー誇大宣伝もいいところだ。
みんなかっこよすぎる。次から次へと変わる戦況や目まぐるしい展開に目が離せませんでした。何よりルークの最後は今までにない穏やかさでこんな展開待ってました!いつもジェダイマスターの最期は不憫なので。懐古派には斬新すぎてついていけない部分があったのかもしれませんが私は大満足です。
ロドリゲスのチャレンジ精神と、アイデアに星。真面目に、発想は面白かった。ロドリゲスの役は、男性の間はしゃべれない設定なら良かったかも。声を出すと違和感があり即バレだが、本人の声でないと意味はないので、仕方ないか。ラストは評価が分かれるところだが、途中経過には「謎」がないので、平坦な印象だった。
フランソワ・トリュフォー監督の熱愛する映画に〈ハネムーン・キラー〉と言うモノクロの隠れた佳作が在ったが、一見アダルトビデオっぼい本編も、実は其のシュチュエーションの巧みに計算された面白さは正に此何だね!即物的なベットシーンが此のスリリングなストーリーテラーの監督の演出下で見事に活かされて…。トリュフォー監督の〈隣の女〉や大島渚監督の〈愛のコリーダ〉を連想させるではないか🎵
以前、名画座のミュジーカル特集で観た映画〈nine〉とオーバーラッピングして本編を視ていた…。フェデリコ・フェリー二監督の〈8 1/2〉を映画化した作品と違って、タッチのケバケバしさは正にフェリー二見たい何だけども、〈シカゴ〉本編は映画〈オールザッド・ジャズ〉何だね🎵弁護士のリチャード・ギア氏はどう見てもジゴロだし…。主演はマリリン・モンローを彷彿させるmuseだし…。もう最高何だぜ❤️