映画感想・レビュー 1488/2647ページ

スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「やはり納得しない」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-01-24

フォースを極めた伝説のジェダイが、
弟子を闇討ちし、バレてドロンしてニートってどうかしています。
EP6で巨悪のジャバ、皇帝、ベイダーと対峙したルークが弟子を説得せず殺しに行く描写はないと思います。
また、レイとの修行もなし。なぜか強い。レイアのスーパーマンっぷり。どっかの小僧のニンマリ。なにこれ?!
金さえ払えば高評価を書き込みするステマやら、こんなゴミ映画配信して金儲けするダークネズミ。
、、、つまらないものをはっきりと批判できないなんて気の毒なことですね。次回はレンタルで見ます!

ヴィジット:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-23

主観カメラに語り掛ける様なドキュメンタリーな肉薄したクローズ・アップな世界は奇妙に即物的何だね!幼い時に1番恐ろしかったお化け屋敷は浅草の花屋敷遊園の暗闇だったけ…。多分バイト青年が悪餓鬼宜しく閉塞空間の中を只管追っ掛けて来るんだー。此れはもう野良犬にでも追われている見たいでどうにも逃げられないんだね。本編の恐怖感は正にヒッチコック・タッチの此れなんだ😁ラストシーンの弟のラップのオマケが何たって傑作なんだぜ🎵

ニュースの真相:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-22

ロバート・レッドフォードが彼と判らない程見事に其の役処を演じきっていたね…。ダスティン・ホフマンとのコンビでも評判に為った〈大頭領の陰謀〉と言う新聞記者の劇映画も在ったがー。昔ソ連の旅の途中でも上映されたロシア語版の本アメリカ〈~陰謀〉を観た記憶が在る。当ソビエト政権の官僚制其のものがその後崩壊して行く件は独裁的な支配政権党の傲りとして歴史の皮肉でも在ったのだか。

DESTINY 鎌倉ものがたり:P.N.「ふー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-22

2回観ました。DVD も、買うつもりです。ほんっとによかった。号泣しました。心が洗われました。
友達の付き添いで行ったので 友達に感謝です。
愛に溢れた ほんとにいい映画でした。ヒカルちゃんのエンディングも最高です。大大好きな映画です。
こんな映画作ってくれて ありがとうございました❤️❤️❤️

スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「これはなんだろう」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-01-22

映画をよくレビューしているが酷評はなるべく書かないようにしている。
しかし今作はあまりにも突っ込み所満載である。

新しいものを産み出すのは賛成だ。しかし過去作を新監督が冒涜する姿勢は頂けない。。。
例えばここまでライトセーバーを全く使わないのもシリーズ初。そこは百歩譲るとしても、様々な戦闘シーンで「戦う理由」があやふやな為、感情移入が全くできないのが鑑賞者の普通の感覚である。
ラストでローズが「無駄死にしないで!愛のために!」と言われても「ハァ?」である。

これはハリウッドのドラゴンボール実写版レベルの出来ではないだろうか。

嘘八百:P.N.「神戸の映画大好き叔父さん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-01-22

この映画、お正月初めに上映してすぐ、鑑賞しました。

中居貴一のファンです。

最後のシーンで、
大御所鑑定家演じる
近藤正臣さんが、緑楽の
千利休が、作らせたという千利休所有の茶碗を
1億円で購入するというくだりがあります。

その1億円が、通貨偽造行使罪に該当する贋作の偽金だったら、この映画、
もう一星評価付けます(^_^)。


中居貴一の娘さんが、海外で、入国管理局の職員に取調室で、取り調べを受ける
くだりがあります。

これが、その可能性を示唆するシーンです。


パンフレットは、800円ですが、出来は良かったですよ。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「まさ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2018-01-22

残念だが今作、スターウォーズではない。
レビューはすでに他のサイトでもしたのでここでは省くが映画として面白みがなかったとこだけ述べよう。

主人公のレイ。申し訳ないがまるで魅力を感じない。名字すらないのだ。他の人物と関係があることを配慮してなのかは知らんが制作陣の手抜きと思える。
それと性格がある描写も皆無。ただ女優がセリフ言って演技してるだけ。
後テロップの一番上に名前が無い。普通主人公は一番上なんだけどね?そっから旧キャラ頼って金儲け感パナイ。

ジオストーム:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2018-01-22

もし、衛星が自分の意思を持ってしまい、異常気象を引き起こして、人類を滅ぼそうとしているなら、怖かったと思う。理解できないものから、話し合いの余地なく、一方的に滅ぼされる、ということになるから。しかし、映画の動機では、目的に対する計画が不釣り合いで、現実味がなくなってしまった。役者は良かった。

ルイの9番目の人生:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-22

「怪物はささやく」が好きな人なら向いている。こちらはファンタジー色は殆どない。念入りな心理描写の生きるサスペンスホラー。同じ描写が、話が進んで、観客の知識が増えるに連れて、違って見える手法が見事。しかし、まだ1月なのに、来ちゃうんですね、こういう映画(泣笑)。この後、何を見て暮らせと。

ミッドナイト・バス:P.N.「おび」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-21

映画を観て何度も泣きました。
大人の切なさ、人を大切に思う気持ちが痛いほどよく伝わってきました。絶妙なキャスティングで、とても上質な映画でした。
小手先技でつくられた映画でなく、本物の映画!!という感じです。
川井郁子さんの音楽も最高!!観た後、数日は耳から離れません!!
ともかく、とても良い映画です。絶対に観てもらいたいです。

劇場版 マジンガーZ / INFINITY:P.N.「ねね」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-01-20

パイルダー・オンッ、懐かしいです。祖母と昔のお家を思い出しました。Zは絶対に強くて、常に正しく、愛に溢れている、単純明快な漫画で楽しめました。
ただ残念なのは、ロケット・パーンチと言って欲しかったです。
ロケット・パンツだとちょとHですね。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「やはり」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2018-01-20

金の亡者ディズニーが旧三部作信者と魂を売った評論家を味方につけルーカスを追い出し私物化した成れの果てが今作。意味不明な演出ばかりで何を伝えたいのか全く分からない。こんなにどうしようもない出来なのに信者が「傑作だった」と自分に言い聞かせていて見てて笑える。もう遅いんだよ。だって仕方ないだろ。君達も新三部作嫌いだったじゃん。出来てしまったものは仕方ないよね。

ジオストーム:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-01-20

映画作りに荒唐無稽な筋書きは必要かも知れない。特にSF作品には。
だが、それも度が過ぎるとただシラケるだけだ。
「地球・人類を守るため世界各国が団結。気象コントロール衛星を開発…」との設定だが、COP21パリ協定すら難くせ付けて足並みが揃わない現状があっては、フィクションとて話半分に受け止めた方がいいだろう。
異常気象というのは十分理解できる。オーストラリア・シドニーで47度。ロシア極東でマイナス65度―だからもっと現実に即した筋書きだったら心に残ったであろう。
観客に恐怖感与えるだけの内容なら宇宙人来襲と何ら変わらないではないか。
わが街の映画館、外はいい天気ですよ~(笑)

最終更新日:2026-06-19 16:00:01

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