スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「イウォーク族」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-16
可もなく不可もない。ただ次作以降を観に行く気にはなれない。これまでのスターウォーズにはワクワク感があったが今作にはそれがなかった。これが一番の問題だと思う。成すすべもなく反乱軍がただ散っていく様は見ていて悲しかった。一番暗いと思っているEP3ですらまだ希望が持てるような終わり方だったのになぜ続三部作で暗澹な気分にならなくてはいけないのか。前作が良かっただけに残念
可もなく不可もない。ただ次作以降を観に行く気にはなれない。これまでのスターウォーズにはワクワク感があったが今作にはそれがなかった。これが一番の問題だと思う。成すすべもなく反乱軍がただ散っていく様は見ていて悲しかった。一番暗いと思っているEP3ですらまだ希望が持てるような終わり方だったのになぜ続三部作で暗澹な気分にならなくてはいけないのか。前作が良かっただけに残念
かっこ良かった。
デビルマンといい、マジンガーZといい、
永井豪が全盛時に残した作品は
やはり思い入れもあり、
どんな形ででも受け入れる用意があるものの、
デビルマンクライベイビーとこのZは
また格別でした。
50代のおじさんより
子供の頃に見た、マジンガーZがズタズタにされたところに、崖の上に立つ“もう一人のマジンガー…”颯爽とグレートマジンガーが登場した。
本映画は、圧倒的な数の機械獣の前にグレートマジンガーの活躍から始まる…が、グレートマジンガー=剣鉄也が行方不明に…。
お決まりのボスボロットのオチャラケもあり、懐かしかった。
オジサンの私は、現在のアニメ声優は全て同じ声に聞こえる。(兜甲児を担当した声優さんは、元祖声優石丸博也さんに似せてましたね。)
また、ロボットの絵は良いのだが、人間の絵がこれも他のアニメと同じに見える。
宇宙戦艦ヤマトも人間の絵は、昔のが良かったが、マジンガーZも同じで、“声優の声”と“人間の絵”は、どうにかならんものかと思ってしまう😅若い方うけ狙い?ならそれでも良いのだろうが、劇場には、私と同世代の方多数なので、きっと私と同世代の方々も同じように思って見ていたのではないかと思います。
マジンガーZ世代の方々には、是非見てもらいたい。
兜甲児が、再び“パイルダーオン”します。
役者が揃っているのですごく期待して観ると、とんだ肩透かしを食わされる。肩の力を抜いて、新春らしく楽しむ映画。世の中こんなもんだとか、たまにはいいこともあるとか、笑いの中にちらっと大切なことも隠されている感じ。
役者さんの演技本当に良かった。監督さんもこれを引き出した訳だし、素晴らしいしと思うんですが、私はもう一生見ない作品になりました。
やっぱり、映像として、ストリーとしていらないと思う箇所が、私は受け入れられなかった。
監督さんロリコンなんだろうな。って印象になってしまった。
日本って本当に成長が止まってしまってるんだなって、感じてしまいました。賞って本当に格が無い物なんだなって、思いました。
よかった~、3回目見てきます。
そして本編を再見すると中々にモーリアの原作と有って〈レベッカ〉タッチの家族の愛憎劇或いは弁護士ロッド・テイラーを巡る愛の駆け引きの要素が効いている…。子どもの時には単なるパニックものとして颱風襲来為らぬ大鴉の襲来に恐怖したものだかー。「此の世の終わり」と酒場の酔っ払い爺さんが聖書を引用して宣った様な世紀末な社会の閉塞感の表明・諷刺とも読み取れるね。核状況下のダモクレスの剣の様な現代人の一抹の不安感が。
昔懐かしで見ましたがロボットプロレスと熱い展開でとてもよかったーー。
ストーリも設定もテレビ版から連続していて無理なく入り込めて子供のころに見ていた人なら見て損はない。
難を言うなら劇場音声で低音をもっとビリビリ響かせて体中で爆発音を感じたかったくらいです
マジンガーZ見て泣くとわ思わなかったまさに最高の作品としか言えない
あくまでマジンガーZを主役においてるのでグレートの活躍は控えめスパロボの合体必殺技の逆輸入もなしこの二点は個人的に好評永井豪テイストたっぷりかつてのTV版のネタもありマジンガー好きなら絶対見るべき出来れば4DXで
懐古主義やら新しいスターウォーズどうこう以前に、脚本が壊滅的だ。
個人的に気になったのは、まさかの仲間の自爆を笑顔で容認し黙認する性格が変わってしまったレイア(監督は過去作品観たことあるのか疑問)、その特攻賛美シーンと、特攻を安っぽい愛の力とやらで止めるローズの特攻批判のシーン。
脚本に軸がなく中途半端で伝えたいことが無駄。そしてキスしてバタッて…少女漫画か韓流ドラマでも観ているような演技もマイナス。
軍事産業の反戦メッセージも取り入れているが、まるで現実感がありすぎてのめり込めない。
スターウォーズの遥か彼方、壮大なストーリーはどこにいった?
また、フェミ要素やマイノリティ色が凄い臭うディズニーらしい作品。スノークの前作とはいきなり全く違う金ピカの成金衣装。ホワイトハウスをゴールドに改装したトランプをモチーフにしたのは米国で話題。
スターウォーズの遥か彼方、壮大なストーリーはどこにいった?
器が小さすぎない?
本来ならマイナス100点だが、キャリーとマークにRESPECTを込めて一点がやっとである。
ストーリーはうまくまとまっていたし、マジンガーZ、グレートマジンガーも今風でかっこよかったです。欲を言えば、わき役に石丸さんを使うなら主役で使ってもらいたかった。
イスタンブールに暮らす野良猫たちが人間の往来の中を当たり前のように動き回る姿にビックリ。日本に比べ人間と猫との距離の近さを感じた。もっとも、映像に登場する人物は猫が好きな人ばかりなので、イスタンブールが猫の都という事はないのだろうが、それでも人間社会にしっかりと根付く猫たちがとても可愛くそして賢く見えた
良かった!皆んな号泣!主演二人の演技も最高~!回想してもまた涙が出ます!
実力派ばかりが揃った見ごたえのある映画です。
是非皆さんにも見てほしい。
薄っぺらく過剰演技を上手いと勘違いしてる日本の役者さん達に辟易している方には必見ですよ。
公開劇場が少なくまた小さい部屋ということもあり、満席でした。レビューはどこも軒並み高評価ですが、どうですかね……そこまででもない気がします。ただ見ていて、出演者が楽しんで作っているなぁ、と思いました。幻の利休の茶碗が登場してから短いです。
イイ話です。努力、というのはこういうことを言うんだな、という感じ。ホテル勤務自体はその努力を認めてくれる友人らの協力あってこそですが…。後天的に障害者となるとこういう苦労が付きまとう。ただ、彼の失敗で結婚式を台無しにされた側の心痛がアッサリしすぎている、と思いました。…マンホールのフタが開いていたら、とか、努力じゃ補えない部分があるので、日常生活で視力矯正(眼鏡など)をしないのはどうかな、とも。
確かにお金も大事!
でも、やっぱりお金じゃ買えない 本当の幸せは何か。
自分に自信がない方、トラウマを抱えてる方、自分で自分をこうだと決めつけてしまっている方必見!
心の氷、溶けるかもしれません(*^_^*)
こんなステキな男性、世の中に何人いますか?くらいのステキなご主人様と、本当に頑張った奥様。
これは絶対見るべき!
そして、みんな自分のそばにいる相手を見つめなおすべきです^_^
昨日彼氏と観ました。最初は、つまらなかったけど、段々わかってきて、最後は泣いてしまいました。もし自分が同じ病気になってしまったら、今の彼氏が同じ事してくれるのかなぁーと思いました。
マジンガーZ+聖地巡礼アニメ+元気玉な映画でした。
オリジナルのコミックでアシュラ男爵のシャワーシーンが強烈な印象だったの思い出した、懐かしのキャラ総登場‼️