映画感想・レビュー 1339/2667ページ

サバービコン 仮面を被った街:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-24

1950年代アメリカ白人社会での黒人差別問題を恰もドキュメンタリー映画見たく,実話に立脚した劇映画だ。仮面の下の真実に迫った、ジョージ・クルーニー監督のチャレンジした新生面が光る、其のタッチは怒りを秘めたコメデイ&サスペンス何だろう!マット・デイモンも文字通り体重を増やし貫禄在る出立ちで中産階級の男を熱演、ジュリアン・ムーア等の共演も話題に。子役も佳い

暮れ逢い:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-24

本編でロマンスを語るパトリス・ルコント監督作品で主演のレベッカ・ホール,本邦未公開の映画「タンブルダウン」でも二人の男の間で揺れる心を演じた。此方は音楽家の夫の面影を引き摺る女と夫の曲のセンスに惹かれた男とのトライアングルで…🎼

未来のミライ:P.N.「みーたん」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2018-11-23

監督は、4歳児にとっては家の中が世界の全てで、大人が海外旅行に行くそれが4歳児にとっては玄関だと述べており、その4歳児の視点で物語を描くと面白いものが描けるとしている。ここが根本的な間違いで、作品が退屈なものになってしまった原因のひとつかもしれない。

4歳児だって外に出るし、家の中が世界の全てというのはさすがにないでしょう。

また、外の世界を知った普通の大人や子供が家の中や近所の公園でしか繰り広げられない物語を、壮大なストーリー、大冒険として捉えることができるか?

結果、観る人の立場を完全に無視した、独りよがりの作品になってしまいました。

未来のミライ:P.N.「単純に面白くなかった」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2018-11-23

賛否両論あるけど、そんなに深く考えこまれた作品ではないでしょう。
子育てを経験した人や監督のコアなファンなど、たまたま刺さるターゲットもいるだろうけど、ほとんどの人にとっては退屈なホームビデオを見せられているだけ。
レンタルでもお勧めはしない。

souvenir the movie~MARIYA TAKEUCHI Theater Live~:P.N.「愛」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-23

公開初日に行って来ました♪
なかなかまりやさんのライヴにご縁がなかった私ですが、今回このように映画館で、まりやさんの歌声を浴びるように聴けて、本当に感激しました!
まりやさん、達郎さん、ひと足早いクリスマスプレゼントをありがとうございました(^ ^)

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「フレディーマーキュリー最高!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-23

最高。

この一言に尽きます。フレディーマーキュリーは才能の塊。全編に数々の名曲が流れて、ラストのライブエイドは圧巻。主役の俳優は、後ろ姿まで似せて素晴らしかったです。もう一度スクリーンで見ます!!ブライアンメイがそっくりすぎて吹き出してしまいました…

バイシクルレースも流して欲しかったな~

東京の恋人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-23

本編宜しく、矢張り千葉泰樹監督と脚本・井手俊郎の名タッグな映画「銀座の恋人たち」の中年の独身男役の小泉愽を観ていて、本編で焼け跡の靴磨き少年隊の一人だった彼の姿に想い当たったんだよ。似顔絵画家の原節子嬢の子分と言う設定が可笑しかった!勝鬨橋が未だ開閉されている頃の話で懐かしい風景だった

いぬやしき:P.N.「うーん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2018-11-22

原作は痛烈な社会批判を含む作品というだけあって、ストーリーが非常に陳腐としか言えないものに変えられてしまっている。
獅子神にしろ犬屋敷にせよ、各々の動機が似て非なるものとされているのは残念に思う。
ただ、これはこれで楽しめた作品ではあった。
脚本以外の点では概ね高評価だが、やはり原作未読で観ることを勧める。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「banbi」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

三日間の遠征で動き回り、身体も心も極限、沈没寸前状態でこの映画を鑑賞。観終わったら生きる元気と勇気を貰えた様な気持ちになった。人は皆、立場こそ違え人間関係で悩み苦しみ憎しみあって生きている。だが例え親兄弟であっても、互いに許しあい認め合える時が来ることを。また、自分の未熟さを認め心底から詫びることでメンバーと分かり合え許しあえることを知る。才能は一人では開花しない。伝説は一人では生まれない。メンバーあってこそなのである。互いに傷つけあうような大喧嘩の中から世界中の人が大絶賛するような名曲が産みだされた。『幸運は勇者に味方する』と言う言葉が頭から離れない。一週間おきに二度も観てしまった。

ういらぶ。:P.N.「平野紫耀くん大大大×無限ファン!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

最高!平野紫耀くんは国宝級のイケメン!天然!こじらせぶりヤバイっす!ういらぶ。グッズ全て買いましたし、MemorialのCDを100枚買わせていただきました!ファンクラブ入りました!キンプリが載ってる雑誌、テレビは全て買いましたし見ましたよ!ういらぶ。和泉凛役は平野紫耀くんにピッタリでした!平野紫耀くんへの愛は私が世界一です!

アーティスト:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

そしてモノクローム丈で無くて、映像と映像の間に固有の字幕が入るのがサイレン映画の特徴だった。本編ハリウッド映画業界の内幕ものでも在るが、それよりも、無声映画のモダンな魅力を再度引き出したんだ。映画特有の決まり事を逆手にとった演出で!又、犬の日記念にスターチャンネル放映の本編はアビー君を意識したワンダフル企画だワン🐶🏠

キネマの天地:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

つかこうへいの戯曲「蒲田行進曲」が何と東宝で映画化されて仕舞ったのに対して、本編「キネマの天地」は文字通り松竹キネマ蒲田撮影所の物語、松竹・山田洋次監督の入魂の1本何だね。井上ひさし、山田太一もシナリオに加わり、松竹挙げての山田組の豪華オールスターなキャステイング!松竹大船調のメロドラマ創作の秘話とも為っているんだよ🎬

旅するダンボール:P.N.「ひろこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

段ボールの源流を巡る旅が、人の温かさに繋がる。
ドキュメンタリーなのに、観ていて飽きない、笑って泣ける展開に、わくわくと驚きが詰まっています。
「ガラクタは、誰かのたからもの。」というメッセージも素敵。
段ボールって誰でも触ったことのあるものだと思うけど、それに愛を注ぐ人なんていないと思う。
好きなことを続けるって本当にすごいことだと思いました。
島津さんの人柄がとても素敵でした。自分にとって大切なものは何か、を気付かせてくれる。
感情を揺さぶられました。ぜひ劇場で見ていただきたいです。

銀座の恋人たち:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-22

前に閉館間近の銀座シネパトスの銀座映画特集で観ていた傑作な1本、久方振りに阿佐ヶ谷ラピュタのモーニング上映〈草笛光子特集〉で視聴。早々とファンが詰め掛ける中で,千葉泰樹監督のシェークスピア風なコメデイの恋愛騒動記を堪能した。流石にモノクロ映画の名篇「東京の恋人」の原節子の様な美貌を感じさせる草笛光子を筆頭に,リードを取る団令子等女優陣も大活躍何だねぇ。

特集:ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~ 4DX:P.N.「天むす」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2018-11-22

展開わかっているのに、何度も見たはずなのに、相変わらず泣かされる。4DXでの舞台は初めてでしたが、刺されましたね(笑)動きは臨場感あってよかったです。個人的に剣劇の時の耳元の風が苦手で、それだけ切りたかった。。。
後半ライブパートのかけあいは自然と声が出てしまう。純粋に楽しかった!

台湾より愛をこめて:P.N.「まゆちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2018-11-22

若かったあの頃、思うようにならない思い、どうしていいかわからないもどかしい思いを思い出す。その後の自分はどうだったのか、今の自分はどうなのか、思いは遂げられてきたのか、生き方を考えさせられる。そして、これからの自分はどう生きるか、どうしたいのか向き合える。優しさとやる気がほんわり溢れ温かくなる。3回観た、回を重ねるごとにそれぞれの人物の思いがより深く感じれた(涙)なんか頑張れる気持ちになった。

最終更新日:2026-10-15 16:00:02

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