ラ・ラ・ランド:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-08-08
本編同様にロサンゼルスを舞台にしたラブ・ロマンス映画がスターを彼氏にgetする映画「Be☆somebody」だった…。此方は幼い時からスター稼業の歌い手君がファンの追っ掛けから逃れて、ピザ屋で働く普通の高校生の女子と知り合うシンデレラ物語。本編の現実感とも通じ会うし、ロスの夜明けが一際美しかったんだ!❤️
本編同様にロサンゼルスを舞台にしたラブ・ロマンス映画がスターを彼氏にgetする映画「Be☆somebody」だった…。此方は幼い時からスター稼業の歌い手君がファンの追っ掛けから逃れて、ピザ屋で働く普通の高校生の女子と知り合うシンデレラ物語。本編の現実感とも通じ会うし、ロスの夜明けが一際美しかったんだ!❤️
ブルース・ウイリスがダンデイな悪役振りで決まっていた…。本編は凸凹カップルのユーモアも交えながらも、ダイヤモンド争奪戦をスタイリッシュに描いた一流のエンターテインメント作品で凄く面白かった!
そして何時も上司から見放されて仕舞っている処がデニス・ウイバー主演のドラマ「警部マクロード」見たいで何とも可愛いんだ…、エデイ・マーフィー君がー。
他の映画サイトにもサム・ペキンパー監督作品「わらの犬」と較べていた感想が在ったが、奇天烈で奇想天外な本編のリメイク版は、特にそうらしいんだ…。食人鬼に依る可愛いベイビーの誘拐の件も有って本国でも上映禁止の所が相継いだ曰く付きな怪談!ヒッチコック監督作品宜しく何処かに滑稽さが感じられる丈に其の恐怖は只者では無いんだぜ✨
内容は兎も角、リリー・ジェイムズ嬢やベラ・ヒースコート嬢らの綺麗処観たさで視て仕舞った…。パロデイの基に為ったオースチン原作の文芸映画でのヒロイン、キーラ・ナイトレイ嬢の面影を探しつつー。
そして大地の香り立つ葡萄園の経営は自然の脅威も在ってワイン造りも一筋縄では行か無いんだ…。コミック原作の和久井映見主演のドラマ「夏子の酒」何かとも共通の酒蔵の苦労も多い。家族、父と子、隣接の葡萄園との確執、伝統製法と技術革新の創意工夫…等、色々なエピソードが織り為されて行くけど、窮極の処は愛のドラマだろうね。其れも苦味を知った上での芳醇な熟成した大人の愛情テイストと言うべきか❤️🍷🍇
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今まで映画館で見た中で一番と言ってもいい位つまらなく、見た後もやもやした感情が残りました。皆さんが書いている様に声やストーリーにも違和感があるのですが、それより何より、子供を主人公にしているのに、大人目線でしか子供を見ていない事に苛々しました。妹が出来て、寂しい気持ちになり赤ちゃんがえりするお兄ちゃんに対し、やった事について怒るだけで全然気持ちを想像して接してあげない母親。この程度の駄々は誰にでもあるのに、親の気持ちを考えろと説教する大きくなったくんちゃん。
子供は色々面倒くさいから、親が色々しなくても自然に自転車乗れる様になったり、妹可愛がってくれたらいいのになーって思ってるのか⁈子持ちとしては誰にも全く感情移入できなかった。
そして本ケーリー・グラントと映画「知りすぎた男」に出演したドリス・デイ嬢がスイートラブリイな役処で共演を果たすアカデミー賞受賞作品が冒頭シーンからサプライズな映画「ミンクの手触り」何だ❗️絶妙な恋の行く方は如何💜🛫
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
きのう見に行ってきました
賛否両論、というか、否が圧倒的で、内容は子どもや家庭ということで興味を持ったからです
まず、くんちゃんの声にびっくりしました
どう考えても、あの癇癪持ちで乱暴な幼い子どもの声ではありません
違和感ありありで、気になって仕方ない
ストーリーは、それぞれのパートはまあいいかという印象でしたが、流れとして見るとぶつ切れ…
ミライちゃんを妹として認める場面では少しうるっときましたが、全体的には心に響く映画ではなかったかな…と残念に思います
山下達郎も合わないと思います
伊東マンショの新たに見出だされたテイテイアーノの画いた幻の肖像画を廻るドキュメンタリー番組を視ていて、数奇な運命を辿る彼の遣欧使節団ともオーバーラップする受難史の本編の事が一頻り想い出された…。踏絵、棄教、穴吊し刑…、マーチン・スコセッシ監督作品「シャッター・アイランド」のフィクショナル孤島での不条理劇の真実篇だねぇ🎵💃✝️
本ルーク・ゴスがパワフルな対決で美女たちに囲まれてファイター振りを発揮する映画「ブラット・アウト」何だ!
ヒロアカファンには絶対見てほしい! もちろんヒロアカしらない方でもたのしめる!最高の映画やぁぁぁあ!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
細田守というビッグネームでハードルを上げてしまったからかもしれませんが、それ抜きにしても駄作でした。まず、主人公くんちゃんの声が合ってない!違和感MAXでイライラでした。次に、癇癪してるシーンうるさい!一緒に観ていた子供大好きなはずの彼氏が途中両手で耳を塞いでいました。かなりのストレスだったとのこと。それともう一つ、伏線回収皆無&予告詐欺。ミライちゃんはどうして未来から来たのか?犬のゆっこはどうして擬人化して現れたのか?どうしてあの庭で不思議なことがおきるのか?…これ全部明かされません。観てる方「?」って感じです。よくある、ご想像にお任せしますってやつではなく、ホントに意味もなくお話突っ込んでる感じです。予告みてどんな冒険が待ってるのだろうとワクワクした人も多いのかと思うのですが、冒険というよりホームビデオ。思ってたよりスケール小さいなと。「未来のミライ」というタイトルからミライちゃんがなぜくんちゃんに会いにくるのかという1番大事な部分がはっきりしないのでモヤモヤでした。別にミライちゃんじゃなくても良かったやん。
理解不能でしたなぜ未来が、くるのか?
育児最初から間違ってると感じた
号泣しました。本当に良かったです!
其の上、主人公が麻薬取扱稼業に為って仕舞う最終篇でも裏切られた友情と友との和解のシーンはとてもピュアな純愛に貫かれていて…。オー・ヘンリーの短篇小説「二十年後」見たいな再会シーンが見せ処何だ!
子育てした事のあるババアくらいしか楽しめないのではないか。
映画としてはあまりにもストーリー性がない。NHKの15分番組をずっと見ている感じ。
其の上、既に他の映画レビューにも書かれていたがBGM風で無い効果的なサウンドが実に素晴らしいんだ!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
私のコードブルーは2ndで終わった、、、3rdと映画は別もの
として捉えている。メインの5人を卒業させるためのアルバム作りだ。だから医療行為そのものより、これまでの苦労とか苦難とか振り返ってこれだけ成長したと会話劇で見せる。
1stから見てきた来た者として
制作スタッフの愛は感じる。
ヘリの前での写真は胸が熱くなった。
でも、話そのものには感情移入出来ない。事故も海ほたるだけに絞った方が良かった。
感動するであろうエピソードをこれでもかと詰め込むやり方は3rdと同じで涙腺は多少緩くなっても泣くまで行かない。逆に泣けない。なぜだろう。。。?
10年の集大成と言うのなら脚本は最後待て林さんがよかった(泣)
そしてアンビバレンツだがスタイリッシュで、何処か難解な所は嘗てのアンドレイ・タルコフスキー監督作品に寧ろ近い気もした…。雨のシーンを含む水面の反射やエロスとタナトスの相剋のエニグマー。暗澹たる近未来の秋葉原っぽい東洋テイストの社会にポーカーフェイスなライアン・ゴスリングの持ち味が活かされた様な不思議な味わいも若干感じつつ🎵💃