グローリー/明日への行進:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-15
本編ジョン・レジェンド等の歌う〈グローリー〉も素晴らしく,彼はデミアン・チャゼル監督の「LaLaLand」でもライアン・ゴズリングと共演して音楽論を闘わせて夢の様な演奏シーンも見せて呉れんだ
本編ジョン・レジェンド等の歌う〈グローリー〉も素晴らしく,彼はデミアン・チャゼル監督の「LaLaLand」でもライアン・ゴズリングと共演して音楽論を闘わせて夢の様な演奏シーンも見せて呉れんだ
今晩,NHKEテレ「らららclassicタンゴの真実」でラストに演奏されたピアソラの〈ブエノスアイレスの冬〉等を聴いている内にピアソラに就いてのdocumentary filmの本編が一頻り観たく為って仕舞った。新しい音楽を取り入れて若者にも愛される曲を産み出したと云うピアソラ,名曲〈リベル・タンゴ〉がロックとのfusionだとは気付かなかった!🎸
一見ふざけた映画かと思えばそんなことないです。大真面目でした。泣かないぞと思いながら臨みましたが無理でした…ぜひたくさんの方に見てもらいたい映画です。
もう1度、ハマっても良いですか?
シティハンター世代の私は大興奮しました!
この映画アツすぎ。凄すぎ。
クラスの男子全員観に行ったw
こんな面白い映画久しぶり。
疲れるほど楽しめた。マジで。
おっさんが大興奮した映画(笑)
ぜひ4DXで観るべき。
嫌な日常がぶっ飛びます。
生まれ変わったらアクアマンになりたい!
人間が猫の姿になって…って、どうしても違和感があるんじゃないかと思ったが、すんなり物語に引き込まれ最後は号泣でした。北山さんの演技力凄い。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
主人公が交通事故で亡くなり、猫になって人間の世界に戻るというお話で、ねこ??どうやって演じるのかな~と思っていましたが、とても可愛かったです。言葉が通じない、猫だと人間に何もしてあげることができない。失って気づくもの。本当に大切なものを大切にしなきゃなと思いました。涙する場面が何度もあります。
ジョン・ル・カレ原作の映画化作品がショーン・コネリーとミシェル・ファイファー共演の諜報活動を題材にした映画「ロシア・ハウス」。ミシェル・ファイファーが一際セクシーな本格派のjazz映画「恋の行く方フェビュラス・ベイカーボーイズ」に続けて本編を観ると全然違った役処を演じるヒロインの魅力が際立って感じられた。ロシア・ロケも美しく
そして,サスペンス映画の犯人推理の手法を逆手に取って見事にヒロインの欲望を充たす強かなミステリーは寧ろホラーに近いかも知れない!
今日観てきました。
北条司作品大好きなんでエンジェルハートも読んでいたので、また香織が見られて嬉しかっただけにエンディングの曲で泣いてしまいました。シティーハンター大好きです!これからもずっと…
映画というよりは、遊園地のアトラクションという雰囲気です。
元々、ジェームズ・ワンの感性があまり好きでないのもあり、方向性の違うこちらもどうかな?というのがありました。
ヒーロー映画ですので、当然、ホラー要素はありません。
昔のSF映画っぽい色彩と音楽は、年齢が高い人には懐かしく、若い方には新しく感じ、これでもか!と言うほど詰め込まれた見せ場は、ジェットコースターに乗ってるような目まぐるしさで、まさにアトラクションそのものでした。
そのあたりがヒットの理由かな?と、個人的に感じました。
ただ、ストーリー的な部分はあまり人間味がなく(人間とのハーフですが)、まさに超人で、最後の方は色々面白くなってきて、一人で吹き出してました。
ワタシは、なぜ、この映画を見てるのか、、、と、思ってる自分を俯瞰で観てる感じでした。
映画として見ると、色々アレですが、一つのアトラクションとしてみたら、面白いんじゃないでしょうか?
「ジャニーズがやってる映画だからどうせしょうもない。」と思っている人には是非見てもらいたい。その固定概念を覆す映画です。泣きながら笑い、笑いながら泣く、見終わった後にはほっこりしつつも何か考えさせられる物語。私は北山くんのファンなのでこの映画を見ましたが、ファンじゃなくても十分心が満たされると思います。スーパーハートフルなトラさんを見て大切な人に感謝の気持ちを伝えたいと思いました。漫画を読んでもう一度見たいです。
原作のファンで観ました。
あの独特な設定をうまーく面白く感動的に表現出来ていて…原作ファンの私も大満足でした。あの家族の関係がとても素敵でした。みゆ役の女の子がすごく良かった!あ、奈津子も寿々男も原作のイメージぴったりで良かったです!とてもほっこりする映画でした。
低予算の映画だなぁと思った。
ストーリーもよくあるし、先が見えるけど、泣ける。北山君の演技は軽くコメディーだが、多部未華子ちゃんはやっぱりうまい。北山君のシリアスな演技も見てみたい!しかし見終わってまた、見たいと思う、不思議な魅力のある映画でした。じわじわと広まって欲しい!
一見コメディー映画なのかと思いきや家族とは何か、当たり前の日常とは何なのかをしっかり考えさせられるような映画でした。いい意味で裏切られました。普段家族に恥ずかしくて言えなかった「ありがとう」という言葉をちょっと言ってみようかなと思います。いい映画に出会ったな。
なんとなく、子供の頃にテレビで再放送観たな~くらいの思い出だったけど、、、エンジェルハートで香が死んでたのがショックで、シティーハンターも色あせて見えてたんだけど、この映画のおかげで、現代の新宿にリョウと香が生きてる!ってわかってうれしくなった!
内容は、リョウが美人の依頼人にもっこりして香が怒って、敵がリョウをやっつけようとするも返り討ちにあってアスファルトタイヤを斬りつけながら暗闇走り抜けてゲワイ!でした。
変わらないストーリーと音楽。だが、それがめちゃくちゃ気持ちよい!
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最初、みっくんのだめ夫な感じがすごく面白くて猫になってからも一つ一つの動きにクスッと笑えたけど、最後になるにつれて目の前では言えなかった家族の本音が出てきてみんなありがとうと、隠れて思っていたことを確認できてほんとにずっと泣いてました。主題歌もほんとに映画にぴったりでエンドロールでもずっと泣いてました。
普通に面白いし、神谷さん伊倉さんをなど声優陣が変わってないのも嬉しい。
ただ、ゲストキャラをストーリーにあまり関係ない所でちょくちょく使っているのは意味がない。
神谷さんの声も限界が近い感じだったので、まだ続編をやるなら出来るだけ早くやってほしい