映画感想・レビュー 1240/2628ページ

劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>:P.N.「みぃちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-17

各キャストの変わらぬ声質と、TMNのテーマソングで懐かしさいっぱいでした‼️久しぶりにリョウちゃんに逢えて感激です。三枚目と二枚目のキャラにギャップ萌えだったのは私だけでは無いはず…。また劇場に足を運んで、次はじっくり味わいたいです。

DESTINY 鎌倉ものがたり:P.N.「おだまりシュガー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-17

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ガツン。頭を殴られたかの様な衝撃で語彙力を失くす程の最高!!の映画。堺 雅人さん演じる《一色正和》そしてその妻《亜紀子》を演じる高畑 充希さんが魅力的で、堺雅人さんの大正ロマンの衣装は胸キュンもの。高畑充希さんの演技も周りのベテランさん達に引き劣らず役の亜紀子という人物を最大限、それ以上で演じており【DESTINY 鎌倉ものがたり】という映画の世界をより深く広く味わい深くするのに欠かせない役者さんです。ストーリーを更に色付ける堤 真一さん演じる《本田》さん安藤サクラさん演じる《死神》最初から最後まで眼が離せない…いや離したくないワクワクふわふわドキドキハラハラそして感動的な本当に最高な映画です!。そしてこの映画で見所といえば役者さん達の演技は勿論、山崎監督演出の観ていて自分の瞬きすら邪魔になる凄まじいリアリティー溢れるCGです。山崎監督は2020年東京オリンピックの式典演出も手掛けるそうで、この映画を観ればよりいっそう2020年オリンピック演出楽しみで待ち遠しくなりますよ。映画が気になる人だけでなくオリンピック演出を手掛ける山崎監督さんの作品に興味ある人にもお勧めします

女神の見えざる手:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-17

そして,ほぼジャシカ・チャステインの一人芝居と云っても佳い程に物語りは強引な迄にグイグイと進む、幾つかの予測不可能な展開を予め定められた運命として享受する様な処から邦題は名附けられたのかも…。

男はつらいよ 寅次郎純情詩集:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-17

大映の大マドンナの京マチ子と共演してやや緊張気味の寅さん事,渥美清の姿が感じられる様な気もした。又,壇ふみの教員役は後々の山田洋次監督の「学校」シリーズも感じさせる初々しさも在るー。寅次郎をイエスに見立てた映画評論も有るけどエピソードに基督教の雰囲気が濃厚かも。寅が真剣に愛と死を考える純情詩集は一段と儚くも美しかった!

七つの会議:P.N.「ノック」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-02-16

プレビューを見て、役者揃いの俳優陣にとても期待をして、楽しみにして見に行った。
が、日本の企業のありえないほどの誇張、少ない金額を問題にする社内対立の誇張等、リアリズムに欠けるシーンが多過ぎてガッカリ。途中から退屈で眠ってしまった。
子会社の中で、そこまで出世に燃える人はいるだろうか?といのも疑問。
豪華すぎる俳優陣だったので、ガッカリ。

雪の華:P.N.「hana」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

とても綺麗で、美しい映画でした。
中条さんが可愛くて、登坂さんがかっこよくて、感情移入して涙しました。
恋する女の子は、どんどん綺麗に可愛くなるんだと実感できる映画です。私も胸キュンするような恋がしたくなりました。

トラさん~僕が猫になったワケ~:P.N.「ぽっき-🐶」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

初めて予告を見た時は面白いのかなと思ってたけど公開日に初めてみてものすごく自分でもびっくりするくらい号泣で、大切な人がそばにいるということがどれだけ大切かを思わせてくれるような映画でした。北山くんの演技も上手くて目が真っ赤になるほど泣いてしまったいろんな人に見て欲しいし上映期間をぜひ伸ばしてもらいたい(; ;)

劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>:P.N.「XYZ 冴羽」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

もう、始まりから余りに懐かしくて涙。ずっと涙して観てました。
CH最高!また近々観に行きます!アニメ、原作復活して欲しい。映画するなら、2年に1回新作観たい。
日テレさん、お願いします。
CHアニメ復活してください。

Catsも今度はもう少し絡んで欲しいです。

リョウが、ウェディング姿を見て見ていつもと変わらないって言ってた意味、最初から直ぐにわかってましたー。最後いい感じにいつもと変わらない。と言った意味をリョウが話してからGet wildになります。

リョウが初恋の人、絶対多いはず。私も、いつかリョウと香みたいに信頼関係、絆が強い、誰も入る余地がない人に出会いたい!って思ってた事を思い出しました。

でも今は、当時の願いが叶ったかも?
リョウと香みたいに、信頼関係、絆、誰も入る余地が無い人が私の今のパートナーです。

リョウみたいに、女好きでは無いですw

後、今日で公開1週間なのに、パンフが売り切れで次回の入荷未定と言われました。
予定より、動員数が上回ってる証拠ですね。
パンフ、早急に増刷してくださーい!

トラさん~僕が猫になったワケ~:P.N.「けいこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

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予告では猫スーツやコメディチックな場面が目立っていたように感じていたのですが本編を見ると全く印象が変わりました。
大切な人にはきちんと気持ちを伝えなくちゃ駄目だって気付かされました。
ナツコとミユがスズオについて話すシーン、もっと大好きだって言えば良かったって、パパのこと大好きだっていう場面では涙が止まりませんでした。
スズオとナツコが最後に笑いあうシーンはとても幸せな気分にさせてもらいました。
お互いのこと大好きなんだろうなって…

メリー・ポピンズ リターンズ:P.N.「かずよん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-02-16

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前作の世界観を損ねることなく今の技術でより美しく楽しくなって戻ってきた!という感じです。それでいて人がぶら下げられてる姿が手仕事っぽい所も微笑ましい。出演俳優陣も実に豪華でヴァンダイクに気付いた時は本当に感動しました。ただやはり有名なあの呪文の歌が聞きたかったです。

劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>:P.N.「シテイハンター好き」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-02-16

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予告が素晴らしく拝見させていただきました。好きなセリフが「誰かのために力を使う人が強いのよ」だったか。実際に感想は、音楽とアクション等のコンビネーション素晴らしく。そしてセリフ(声)も素晴らしく。声優さんの魂が入っているのでしょうか。予告や映画みれば、冴羽リョウどんな人なのかわかるような気がします。よくを言えば、リョウの名ゼリフがあっても良かったと思います。あったのに聞き逃してるかも。名ゼリフってもっこりか(笑)

トラさん~僕が猫になったワケ~:P.N.「ひ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

家に帰ったら、ちゃんとただいまを言おう。そして、家族にありがとうを伝えてみよう。そう思わせてくれる作品でした。
初めてビジュアルを見た時は、正直B級映画かと思いました。ところが見たら正反対。当たり前のことは当たり前ではない、単純だけど1番大事なことを真っ直ぐに伝えてくれる作品でした。ストーリーはもちろん俳優さんたちの演技力も高く、カット割りなどの演出も素晴らしく、本当に高畑家や、その周りの人々が存在しているように感じました。間、視線の動き、抑揚、ひとつひとつにその人物の感情が自然に表現されていました。普段からよく映画を見ますし、あまり 泣けるよ と押されると泣けないタイプですが、泣きました。それどころかポケットティッシュを丸々1個使い切ってしまいました。温かい気持ちが、 見終わったあともずっと続きます。

トラさん~僕が猫になったワケ~:P.N.「ちびみちゅどん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-02-16

大切な人と一緒に観て欲しい。『感動』という言葉だけでは表せない奥深い映画です。主軸となる寿々男、そして寿々男の家族それぞれの胸に秘めた想いが、ただ温かいだけではない胸の奥のなんとも言えない感情を擽ります。クスッと笑いが起こるコミカルな場面も所々あったりしますが気がつけばストーリーに入り込み自然と涙か溢れる…観たあとは大切な誰かのことを考え想うそんな素晴らしい映画でした。

洗骨:P.N.「こうへい」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-02-16

観るべき映画です。
躊躇無し。
混む前に足を運んでください。

飯食ってる人見て、泣いたの、初めて。

ジューシー=沖縄の炊き込みご飯=雑炊

うちの執事が言うことには:P.N.「れんれん大好き関西人」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-02-16

まだ特撮とコミックしか見てないけど、人見知りが激しくて、頭の回転は早いけど何でもすぐ悩んじゃうっていう内向的、非社交的な永瀬廉本人の性格と、主人公の花類の本来の性格が似てるから、どう演じてくれるか期待。
映画館の大画面で顔面国宝永瀬廉をず~~っと見られるだけでも嬉しい( ´艸`)

ファースト・マン:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-02-16

日米の胡散臭い政治家に連呼された「ファースト」と、「マン」の付いた話題作と公開時期が重ったため、タイトルが軽くなった。
配給会社は、立花隆の名著『宇宙からの帰還』を題名にしたいことだろう。
宇宙飛行士は地球に戻るために地球を飛び立つのだ。

最終更新日:2026-02-09 16:00:02

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