ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「あの…」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-02-26
自分らしさを大切にするってかっこいい!
この映画を観てそう言っている人がいる。
僕にはフレディさんが自我を尊重した様にはみえなかった。
事実と違うのは気にせずみた方が良いと言うかも知れないが、フレディさんの性格を悪く、自業自得みたいに描かなくても良いのにと思う。
ファンでは無いので具体的な違いは分からないけど、根本的な違いを間違えたら駄目だ。
自分らしさを大切にするってかっこいい!
この映画を観てそう言っている人がいる。
僕にはフレディさんが自我を尊重した様にはみえなかった。
事実と違うのは気にせずみた方が良いと言うかも知れないが、フレディさんの性格を悪く、自業自得みたいに描かなくても良いのにと思う。
ファンでは無いので具体的な違いは分からないけど、根本的な違いを間違えたら駄目だ。
アリータが可愛すぎる!
映画史に残る、CGの限界を超えた映画だと思った。
シティハンター愛が溢れる映画でした💕💕
今年はブーム来てるよね?
フランスも中国も実写版製作していて今年中に公開されるらしいよ~!!!
嬉しい(≧▽≦)
もっとみんなにシティハンターの良さ知って欲しい!
世界に誇れる巨匠・溝口健二監督の遺作ながら,「浪花悲歌」の様なアグレッシブでドラマ性に充ちた作品としてバイタリテイを感じさせるんだね。弱い立場とは云え強かに生き延びる夜の女たちを廻る人生劇場。
観客を心酔指せたアップテンポのbeatな第一作に続き,ラップ,カーチェイス、潜入捜査官のスリルは止め無い…。フロリダの輝く光と悪徳ボスの一味,美しきサム・メンデス嬢を挟み,コミックなテイストも加え,ポール・ウオーカーの魅力も新たにー。さてさて其の行方は💥🚦🎢
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原作ファンの者です。
なぜ最近の映画は何でもかんでも実写化するんですか?原作の良かった部分、話の主軸となっていくキャラクターの内容が大幅に変更がありとても残念。
主演はジャニーズの子?存じ上げないが、原作と顔は似ているとは思うが、滑舌が悪く何を言っているのかあまり聞き取れない。
ほぼ脇役に助けられている。
話の展開がよく分からない。赤ちゃんいらないという所は、原作では誰よりも妊娠を喜び、頑張ろうとするミユがとてもいじらしくて良かったのに。
最後にナツコと笑い合うシーンは特に意味が分からない。あそこで笑うのは不可解。
猫の着ぐるみという表現の仕方は面白かったと思う。
予想してた以上の映画でしたヾ(≧∇≦)
流れる音楽がしっとり…
ちょっとフランス映画を彷彿するような…
ラストシーンが、なんとも言えず…
観る人のイマジネーションを全開にさせます(^-^)
とてもココロに染み渡る映画に出逢えました(*^_^*)
宝塚ファンですが、はまりました。
GACKTかーーーっこいい!!
伊勢谷さま、ふたりの絡みが~キューンでキャーで鼻息あらくなったわーー
中身は笑えて超楽したったわね。。
最近疲れてたら、見に行ってぶほーーって笑ってらっしゃいな。
前作に引き続き最高のシリーズです。
ストーリーは凄く良い。唯一残念なのは、実話ベースなのに映像にリアリティーが全く感じられない点。戦時中で満足に食べられない時期なのに、登場人物全般に血色が良く、服装だけ当時のようなものにしてもコスプレにしか見えない
内容的にはごく平凡。悪くはないが見所が清水富美加を見られるという以外にない。ただ、真面目なストーリーなので見ていて嫌な気持ちにはならない点は良い
何ともsimpleな造りながらも此れだけグイグイと実に見事なstyleで友情と愛とを紡ぐワイルドな世界観,ポール・ウオーカー等の魅力炸裂,撮影も佳いし又,一際,痺れるんだゼ🎵
フレンチ・ノワール版のスピーデイな劇映画「激突!」かと思いきや,そんな不条理劇では決して無くて,挿入されたアニメーションでタクシードライバーの出自が示された様に社会に秩序を回復させる為の正義が在った見たい何だ…。其れが日出ル國での侍修行だったと云うオチもー。
泣きました。
40代夫婦のあり方を考えた
夫婦でみるのもいいかも
旦那さんともう一度、観たい映画
SNS等を駆使して限り無く高度にcommunicateされ行く社会の表と裏での個人の在り方を考えさせられるモチーフに為る様な作品何だろうね。向日性の瞳輝く迄のヒロイン,エマ・ワトソンの主演映画の1本👁️
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久しぶりになかなか
見ごたえのある、スケール感が大きい
よくできたCG画像の作品でした
いろいろ意見があるみたいですが、戦闘シーンや狩りシーン
など3Dで見ましたがなかなかの出来栄えでした。
特に主人公のアリータのサイボーグ感、人間的な感情シーン
など見ごたえありました、いかにも続編ありきの終わり方ですが
また見てしまいそうですね、但し体がバラバラになるような
描写も4~5回あるので苦手な方はいるかも知れませんが。
そして戦争の過去の記憶を探ろうとする弱い男女の心の彩が時にcomicalに時に残酷に画き出されるんだ。車から放擲されて仕舞った犬のガンジー君,負傷した頸に包帯を巻いたりサックを取り付けたりと大変だったけどエンドロールに実は御安心あれー無疵ですと在ったワン🐩
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GAKUT と 伊勢谷さんの キスシーンが 頭から離れない。
この映画、ヤバすぎる( ´;゜;∀;゜;)
ニコラス・ウエンデイング・レフン監督interview等を読むと本編の下敷きに「哀愁の花びら」「ワイルド・パーテイ」の内幕ものの堕した美しき女達の世界が在った見たい何だ!
何気ない日常の作品ではありますが、家族との関わりとか男同士の腐れ縁の中に互いを思いやる気持ち 女性からみたら不器用な連中 炭焼きや商売の大変さ たまに笑いも誘い、たまに観ながら熱くなり拳に力が入る。大自然の海山々の素晴らしさ。もう一度映画館に行きたくなる映画でした。