最高の人生の見つけ方:P.N.「オレンジ色の空」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-10-27
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天海祐希が好きなので見ました。女の子のおくすり手帳を家族に返さなくていいのか、ずっと気になってた。生きてたから良かったけど。
まあ、大金持ちが大金を使う映画を見てもねって感じでした。
200億の小切手も違和感しかなかった。
主演お二人の演技力は確かだし、ムロさんも良くてで楽しめはします。
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天海祐希が好きなので見ました。女の子のおくすり手帳を家族に返さなくていいのか、ずっと気になってた。生きてたから良かったけど。
まあ、大金持ちが大金を使う映画を見てもねって感じでした。
200億の小切手も違和感しかなかった。
主演お二人の演技力は確かだし、ムロさんも良くてで楽しめはします。
映画を見ていて面白いところも無く、考えるところも無く、感動するところも無かったです。
面白い、つまらない、いろんな意見があって良いと思いますが、メディアや映画を見た大勢の人達が絶賛するほどの作品では無かったと私は思います。
ただ、笑い話として見るのではなく、映画撮影の苦労話として見るといくらか良い作品だったなと思います。
吹き替え版で見ました。
今度テレビで編集され放送するということで、我慢できず先に見てしまいました。
ホラー苦手なのですが、
そこまでは怖くないけど、ちょっとぐろい描写あるかな。
子供達がみんな可愛く、
青春、甘酸っぱい。
スタンドバイミーのホラー版ってところでしょうか。
自分の人生を考える上でのアドバイスをもらったような気分です。家族を信じること、神を信じること、世の中のために生きること。どれもつまらない生き方にも見えるのかもしれないけど、やっぱり誠実に真面目に生きることは素晴らしい!と安心できました。
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最後に2人残るかたわれの運命の男、玄野くんがかっこよくないどころか気持ち悪かった…。
ジョー・矢澤はシャレにならないし、それぞれのキャラのファンはがっかりしたと思う。
あと、唯川くんの子供時代が酷すぎて唖然。
ちょいぽちゃでぼんやりしてるくらいにしといてほしかった。
ガチで気持ち悪い子供って汗
ディズニーの中でもアラジンがすごく感動したし、何回も見ては、号泣しました!アラジンとジニーの友情が良かったです!第二作目も作ってほしいです!ジニーの未来!そしてアラジンの未来の行方も知りたいです!
高島礼子と柄本明がカッコ良く、泣けました。
It was really good .I definitely recommend you all to watch the movie!! But I suggest you to watch first one before you try second one . As you understand why princes is living in the kingdom where maleficent lives and so on
心に響かない。わざわざフランス人女優にしたことも、フランス文化もなんかしょくりこない。お薦めできない。
志田健三が最高にカッコイイですね、8回観ました。
何回みても志田健三を探してしまうわ
顔も声も超カッコイイ
続編は鳳仙で映画を作ってほしいです、楽しみにしてます。
とうとう、ついに、ようやく、さくらさいた!
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会員さんに誘われて(ちゃんとお金払って)見に行ったけど金返せレベル。
映像技術は普通のドラマ映画並でしっかりしているけど(これで評価★1)、開始して15分もすれば展開と結末が予想できるぐらいチープ。
会員さんの知り合いがいる関係上、幸福の科学のイベントによく誘われるためいくらかの予備知識があるのですぐにわかったけど、「総裁の自伝を美化したもの」で「幸福の科学の知識がなければ意味がわからないことだらけ」でした。
幸福の科学の会員が大絶賛して涙し、一般客はしらけまくるという完成度。
一体誰向けに作った映画なんだろう?
これで幸福の科学を普及できると考えているなら、脚本家も演出もイチから勉強しなおしなさいってクオリティでした。
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『あのはな』、『ここさけ』のファンです。
『あのはな』は、深夜の再放送を観て何度涙したことか。。
で、『そらしる』。
よかった。
超平和バスターズお決まりの秩父ロケーション。
いま絶好調な、あいみょんソングを大音響に響き渡らせて、空飛ばせて、、
ノスタルジック・ファンタジー全開なのだ。
同時期公開の『HELLO WORLD』との決定的な違いは、温かみのあるストーリーだと思うのだ。
タイムバラドックス理論も真っ青な、過去の自分との遭遇も、可愛らしい。体温を感じる。
一方、『HELLO. 』は設定がスタイリッシュな分、なんだかTVゲーム的だ。かんたんに言えば、冷たい感じがする。ひとの感情はパラメータでは表現できないはず。
どちらの作品も、観る価値があります。
デビット・フランケル監督の前の映画〈プラダを着た悪魔〉でもニューヨークでの人生のどん底からのスタート見たいな男女のchallenger,夢追い人の姿が画かれて居たけど,本篇はそんな運命を一際symbolicに見詰めた作品と云えるのかも知れない
🕊️海原を捉えた撮影・木村大作の確かなカメラワーク,夕陽が眼に染みるんだ…。降旗康男監督の白鳥の歌
原作が素晴らしかったこともあり、映画は「がっかり」という感想です。
原作では、丁寧な取材によるリアリティが元になった創作であり、こちらも読んでいて情景が広がるようでした。毎年NHKで放送される音楽コンクールのドキュメントでも、そのリアルを追うだけでものすごいドラマが詰まっているのに、映画では、なんともおかしな人物設定をしており、そしてキャスティングははまっておらず…、違和感が随所にありました。嘘くさいストーリー、お芝居を足す必要はあったのでしょうか?
春と修羅を作曲された藤倉大さんの見事なお仕事、美しい音楽で、そこだけは、感動しました。そしてそれぞれのカデンツァは美しく、その点は見応えはありました。
せっかくの映像化なのに…
楽しみにしていた分「がっかり」でした。
笑って泣けた。
令和の幕開けに相応しい日本のお祭りの映画です。
佐津川愛美さんの銭湯前での演技で涙腺崩壊しました。
他にも泣き所いっぱいで5回ぐらい泣きました。
エンドロールでささやかな幸福感に浸ることができます。
今年1番感動した映画です。
キャストに強いこだわりが無いという前提で
原作未読・アニメ未視聴:65点
原作既読・アニメ未視聴:40点
原作既読・アニメ視聴済:20点
といった感じかな。
ナレーションで笑わせるタイプの作品だが、映画なのでナレーションをそこまで入れられず魅力減。アニメを見ている場合、ナレーションとテンポの良さでどんどん笑わせる展開が重だるくなっている。
原作を流し読みはしたが熟読してキャラを掘り下げていない感じがあり、一部キャラクターの扱いが雑。(特に石上)
あそこで終わっておけばいいのに余計なシナリオ追加しちゃった…と思いきや途中まではよかった。ただし後半はグダグダに。
そして漫画等の実写化で毎度思うんだが
「なぜ原作ではまだまだなのに無理やりにでもキスの一つでもしてくっつけようとするのか」
という点。そこで一つの作品として完結させたいのかもしれんが、そういうところが漫画・アニメ実写化を嫌がられるポイントの一つだと理解していない。
結局のところ、出演者のファン以外は約2000円で2時間近く拘束される感じになりかねないので注意しましょう
※あくまで個人の感想です
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タロンエガートンがみたいなら星4くらいかな。美人にデレデレしてるのでマイナス1(笑) 意外とというか予想以上にお金がかかってます。時代構成はかなりザックリ、戦闘シーン、場面場面での衣装とか宴会シーンとか…突っ込みどころ満載。でも迫力あるし見せ場もあるし、娯楽として見るならいい感じ。しかも続きそう(笑) 上映時間があうならチェックかも。
六本木の森ビルのSkyviewコーナーで細野晴臣展を観てたら本篇の音楽担当だった。静謐なアニメーションだったけど音楽も冴えていた訳だ。会場には映画ブックや名作カタログ,演奏楽器,シンセサイザーやエレキguitar等も処狭しと並んだ🎸