映画感想・レビュー 1050/2627ページ

台風家族:P.N.「たけママ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

皆さんの演技がすごく良かった!目線などでいろいろ表現されていてとても見応えがありました!草彅剛さんの演技はやっぱりとてもいいです。クズっぷりがとてもかっこよかった!!上映している映画館が遠くて行くのを迷いましたが頑張って行って良かったです!パンフレットが売り切れで買えなかったのが残念でした。ぜひ観てください!

劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』:P.N.「通りすがりのなんとやら」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-09-11

ルフィがしょっぱな負けるけど
最後は勝つという展開でワンパターン過ぎ
登場人物が多すぎて、ほとんど全員影が薄い
もっとも本編に何ら影響を及ぼさないストーリと作らなければ
いけないという無理な縛りを続ける以上致し方ない
空き時間があれば見れば、よい

台風家族:P.N.「うたかた」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-09-11

我慢して見た映画も久しぶりだった。
なんの物語性もなし、全く金もかかっていない。みなさんが高評価だったので見に行ったが、ビックリするくらい酷かった。
何だあの演出。何だあの骸骨。酷すぎる。

アオギリにたくして:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

被爆地の再生のsymbolの樹木を見上げると渋谷のユーロスペースで観たロードショー初日のスタッフ・キャストの舞台挨拶が想い出される。以前文学者の反核平和の集い・核状況下での文學に附いての講演に井上ひさし,井上靖等の姿も有ったなと記憶して居る。未だに核兵器固執の黒い潮流と危機は終息しないけれども

エクスポーズ 暗闇の迷宮:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

原題は「神の娘」と云う本篇,キアヌ・リーブスのproduce,50代の中年のオーラが出て来て地味だが貫禄が在った。小林稔侍風と言うか。矢張りヒロインのアナ・デ・アルマスがミステリアス,母親も佳い感じで

かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~:P.N.「╰(*´︶`*)╯♡」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

二回見ました!紫耀くんがかっこよすぎて❤️もっと大好きになりました!ティアラです💓
かぐや様は告らせたい
楽しかったデス‼︎何回でも見れます!King & Prince、超大好き💕
まじこの気持ちは負けたくないです!こいわずらい良かったなぁ~
映画にぴったりでした!
King & Princeに出会えて、
私の人生は変わりました!!
ずっとティアラでいます!
FCも結構前に入りました💓
毎日が幸せです!!
この愛は誰にも負けたくないです!ジャニーさんに感謝です!
また見に行きます!!
劇場で待っていてください!!
大好きだよ😍

トスカーナの休日:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-09-11

離婚の痛手を忘れる為に出掛けたイタリア旅行で、偶然気に入った家を購入し生活を始めるアメリカ女性の人生の再生を描いた映画。アメリカンライフスタイルとイタリアの片田舎の牧歌的スタイルの対比に、自然に囲まれたダイアン・レインは女優として充実した表情と演技をみせて、特にラストの結婚式のシークエンスで身に纏ったドレス姿は美しすぎる。所々にフェリーニへのオマージュを散りばめるが、フェリーニの映画回顧と現実のイタリア生活が混然となってしまった。「リトルロマンス」でヴェネツィアを訪れた少女期のダイアン・レインは、成長し大人の女性としてトスカーナの自然豊かな背景に溶け込んでいる。

モーターサイクル・ダイアリーズ:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-11

ブエノスアイレスからカラカスまで1万キロ以上にも及ぶ旅を通して、青年の成長と自己確立の行程を南米の大自然を背景に描破したロードムービー。共産主義の思想的断面には深入りせず、あくまで医師を目指したチェ・ゲバラの、人のための仕事を使命とする人生観に裏打ちされた純粋さに焦点を当てているのがいい。特にサン・パブロの療養所でのエピソードが素晴らしい。貧困による差別と理想主義の狭間で苦悩する主人公の言動をデリケートに且つ丁寧に描いている。ひとつの教養小説の領域にあると言っていい真摯さは、製作者レッドフォードと主演ベルナルの個性に負うところが大きく、そしてサレス監督の詩的映像タッチに快い印象を持つ。

否定と肯定:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

「ホロコーストは無かった」何て云う否定論者の言い掛りは,実際にそんな歴史歪曲の光景は実に気味が悪い程だ…。暗黒の過去の事実に眼を閉ざす者に決して未来は開けない。ドキュメンタリー映画〈主戦場〉にも通じ逢う様な作品だろうと思う!

恐怖の報酬('52):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

そして本篇,猛毒のさそりを踏み付ける冒頭から名高いラストシーン迄一瞬の隙も無く眼が離せない…。monochromeなフィルムの感触が佳いのはアンリ・ジョルジュ・クルーゾー監督の〈情婦マノン〉同様に!

台風家族:P.N.「ヨッシー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-11

駄目男の遺産相続話と思いきや
今、日本の抱える問題まで出てきて、泣きました。
既に2回見ましたが、パンフレット見たらもう一回は行きたくなりました。
見終わったら、人生を考えさせてくれる作品でした。
公開に感謝です。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「み」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-09-10

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

爆破とかいらないです…
2人の喧嘩のシーンが結構多くて、しかも唐突で、あの丁寧な心理描写が心に沁みたドラマと同じ人が書いてるとは思えないー

あんなに幸せな気分になれたドラマだったのに、なんなら2人の仲良しな暮らしだけの2時間でも良かったぐらいです。
最後とってつけたようなキスシーン。。。なんだかなー。。

台風家族:P.N.「台風」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-10

シネマズデーでだしという理由で何となく観に行った。期待以上の内容で面白かった。もう一度観れれば1回目では気づけなかった細かい部分にも気づけそう。もっと上映期間が長ければ….
事件の影響で上映期間が短くなったり宣伝ができないのであれば、もったいない作品。興味本位でも良いからたくさんの人が観れば気にいる人も多いと思うんだが…

火垂るの墓('88):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-10

そし根底には高畑勲自身が空襲被害を眼前に目撃した体験者で在った事が本篇のモチーフで在る。キャラクターデザインの作画家は次世代の戦争を知らない世代だったから野坂昭如の原作の描写力から当時の記録と記憶を探ったと云う。高畑勲監督版ネオ・レアリズモのアニメーション

台風家族:P.N.「悠ネコママ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-10

待ちに待った ツヨポンの映画。初日に見ました。監督さんの思いが溢れて 剛君はじめ共演者の皆さんの演技に引き込まれました。尾野真千子さん また剛君と共演してほしいです。明日 また見に行きます。上映していただいて感謝します。

最終更新日:2026-02-02 16:00:01

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