真夜中のカーボーイ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
本篇のメロドラマのロードムービーの独特のstyleは山田洋次監督の〈家族〉〈幸福の黄色いハンカチ〉等にも踏襲されて居る見たい何だなあ🎵
本篇のメロドラマのロードムービーの独特のstyleは山田洋次監督の〈家族〉〈幸福の黄色いハンカチ〉等にも踏襲されて居る見たい何だなあ🎵
アクションがとてもかっこよくて素敵です。
そして本篇は少年が見抜いている様に,ロビン・ウィリアムズ演じるサイと呼ばれる写真屋は寂しく哀しそう何だ…。邦題のイメージとは裏腹に家族の愛情を求め続けた男の物語。
ドラマは喜怒哀楽の要素がぎっしり詰まっていて
一週間が本当に待ち遠しかった。
私の中ではあのドラマで完結してしまっていたせいか
二番煎じ的な映画はドラマほどの満足感は得られなかった。
一番印象に残っているのは
沢村一樹さんの存在感だけです。
映画〈監視者たち〉のチョ・ウイソク監督のthrillingな演出が冴えたサスペンス劇場何だ!イ・ビョンホンの悪役振りが佳くて惹き付ける作品
こんなにもガッカリするとは思いませんでした。
演出も脚本も稚拙でモーションすら微妙でした。
やはりラセター監督がいないとこんなものなんですね。。。
アニメ部門もスターウォーズと同じ道を歩む予感しかないです。
更に映画〈オーメン〉見たいな気もする恐怖の映画〈リング2〉も中谷美紀等の大きな瞳が凍り付いて…🤸👁️🗨️
ポスターや写真は、素晴らしかった。しかし、セリフも展開も挿入歌も、そして最後もアホアホ。嫌になりました。
本当に素晴らしい映画です。
映像、音楽、セリフ、全てに品の良さを感じます。
Bunkamuraミュージアムでチェコの画家のミュシャ展を観て居たら会場の最後のコーナーに本・天野喜孝のイラストレーションが展示されていた…。本展示はミュシャの影響力を一本の線描の魅力として伝えたもの何だなあ。アメリカン・コミックやロックのジャケット,雑誌の表紙やポスター迄何とも印象的だった
渋谷Bunkamura cinemaで本篇を観た。ジャ・ジャン・クー監督作品は映画会場の一連のポスター作品の展示にも在る様に此処や名画座等の特集或いは東京国際映画祭で見て来たと想う。監督の集大成でいて監督作品所縁の一青窈のreviewにも有る如く「黒社会への挑戦状」何だろう!ヒロインの演じた歳月と放浪或いは旅路の距離もまま為ら無い壮大なスケールは現代中国の年代記見たいだ
蜷川さんの絵は綺麗。
あとは俳優陣はダラダラ
感情移入が全くできなかった。
蜷川さんの映像だけで
声とか音楽はいらなかったかも。
原作とアニメを見たファンですが、ひどいです。
石上の扱いがひどいです。さすがにあそこまで青春ヘイトキャラじゃないです。
尺の関係でキャラの掘り下げがあまりないですが、仕方がないです。ですが、原作にない不用なシーンがありました。コメディーとしてはアリかもしれませんが、「かぐや様は告らせたい」としては間違っています。
ラストも中途半端で意味不明です。原作またはアニメを見ていない人は楽しめると思いますが、この映画を見るより、原作かアニメを見たほうがいいと思います。
幻想的な世界観に引き込まれ、三回見に行きました。七草の演技にドキドキさせられました。
公開前から楽しみにしていた作品で太宰治をあまり知らなかった為、さらりと調べて拝見しました。映像のコントラスト、お花の使い方が美しくて素敵でしたが内容は想像よりもぐっとくるものがなくてとても残念でした。ただ、宮沢りえさんの演技は素晴らしく、同じ女、母としてせつなかったです。
ここは記録された世界でその中で巻き起こる自分と現実世界から来た未来の自分と死ぬ運命の恋人を助けるSF青春映画「この物語はラスト1秒でひっくり返る」本当に裏切ってくれました。その前にも色々裏切ってくれましたがここまでとは思いませんでした。夢か現実か分からなくなる演出も良かったです。そして何より浜辺美波が良かったですね。また、見に行こうと思います。とてもオススメできる映画です。
平原綾香さんがすごい!
こんなに聞き取りやすい声で感情豊かに歌える方だとは知りませんでした。震えるほど歌がうまいです。ぜひ平原さんのミュージカルに行きたいと思うほど、素敵な吹き替えでした。
映画の内容も子供がみて『うわー!いいなー!』と言ってしまうほど夢がたっぷり。メリー・ポピンズ、うちにも来てくれないかなぁ
SFファンタジーだが、「何でもあり」設定なので、そういった面にこだわりのある人には向かない。キャラクターの魅力と高感度が高く、脇役でも、その個性の描写が緻密なので、純粋に恋愛物として観るならお薦め。売りの京都の町並みの表現は、ものすごく力が入っている。京都人なら、「ここは、あれだな」と言うのが直ぐ分かるレベル。路線バスの行き先表示と、系統名まで細かく合っているのは、感動的だった(笑)。
思いがけずとても良い映画に出会いました。
題名とロスタイムというファンタジー要素から敬遠される映画だと思いますが(実際私もそうでした)中身はとても芯のある見応えのある映画でした。
若者向けではない、万人受けするストーリーで、変化もあり緩急もあり、劇中でどんどん成長する主演の2人の演技も素晴らしく、観終わった後の爽快感はかなりのものでした。
色々な意味での涙が沢山流れてきました。
まだネームバリューのない2人が主演ということで激戦の先週末公開の映画の中では注目されないと思いますが私の中ではこれが一押しです。
フレッシュな2人の陰で竹内涼真さんは実はかなり難しい役どころ、そして重要な役どころをしっかり演じていてバラエティで見る姿とは全く違いとても魅力的でした。
幸福感、充実感に包まれた100分でした。
かなりの期待外れ💧 映像はまあ美しいけど、文学的には遠く及ばず、アートと言える程でもない。興味を惹く今時の役者を、監督のネームバリューで揃え…宣伝は成功したが、本編には感動も涙も、もちろん笑いも生じず終いだった。 ☆二つは、宮沢りえの格違いの演技・着物の着熟しと美しい所作と、小栗旬のクズ人間っぷり。 沢尻エリカは今回 違うな~って感じたし、二階堂ふみはやっぱり好きじゃない! 声の悪い女優にヒロインは無理!! ずっと年上の宮沢りえの引き立て役でしかなかった。