映画感想・レビュー 1047/2627ページ

引っ越し大名!:P.N.「さくさく」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

とにかく面白いです!!でもそのなかに感動もあって。キャスティングもすごく豪華で、最高っっ!という言葉に尽きる映画だと思います。また、子供でも全然楽しめるので親子で観に行くことも出来ると思います!!

アラジン('19):P.N.「いくゆく」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

元々この映画の音楽は大好きでしたが、ダンスシーンなど、映像も素晴らしい‼︎‼︎踊りだしたくなるw
そして、ウィルスミスのダンス‼︎ちょっとした首の角度や表情、上手過ぎる‼︎
複数回見に行かれてる方も多いようですが、私は同じ映画に2度行ったのは初めてでしたw

台風家族:P.N.「マキマキ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

久しぶりに感動した。
俳優さん皆さん演技は素晴らしく、我が家の家族と重なる所もあり、沢山の元気をもらいました。争い事のシーンは迫力あり、また皆でバンに乗りガタガタ道を車内で見せる笑顔が自然で胸うたれました。

帰宅して夕飯の支度してても涙が出てしまい本当に見て良かった。 家族関係に悩んでる人は見て欲しい。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「たかちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-13

わたし史上空前の田中圭ブームを生んだ
ドラマ「おっさんずラブ」です。
こんな色気のある芝居をする俳優さんが居たのかと前の出演作品も見返しています(TV離れが長かったので私w)
ドラマはドSの後輩の牧がクールなんだけど、グイグイ来るところに戸惑いながら恥じらいながらの「ほるぽん」じゃないw「はるたん」だったのが映画だとはるたんが牧を追っかけるような感じ?
立場が変わっちゃったみたいなのが
私的にはちょっと違うんだなーっていうか、戸惑う恥じらうけど、流されちゃうはるたんが可愛いかったのだけど、残念だったので、星4つにしました。
キャストの皆さんには星5つは当然です!が。

舞踏会の手帖:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

ストーリーテラーの名手ジュリアン・デュヴィヴィエの「望郷」と並ぶ戦前の代表作。夫を亡くした、まだ若き貴婦人が古い手帖に記せられた男たちを探し訪ねる話をオムニバス形式で描く。大戦前のペシミズムが色濃く反映された過程を辿るが、ラストの意外性にひとつの人生訓が秘められている。人は愛を失っても生きていけるが、自分だけの青春の想い出は捨て去る事が出来ないと。映画における愛と青春なんて、ありふれた題材ですが、このふたつを比較したところが何ともユニークで希少価値があります。

南極料理人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

😊沖田修一監督の独特の間合いの在るコミカルなタッチが映画〈横道与之助〉や本篇でも見事何だなあ…。そして何処と無く哀愁の有る処はビリー・ワイルダー監督作見たいで😃

暗黒街の弾痕('37):P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

ナチスの迫害から逃れてアメリカに渡ったドイツ映画の巨匠フリッツ・ラングの第二作品目。フレームの中に凝縮された堅牢で密度の高いドイツ表現主義が素晴らしい映像遺産。上映時間90分弱だが見応え余りあるほどの重みがある内容と表現力。アメリカンニューシネマの代表作「俺たちには明日はない」と比較してみても面白い。埋もれた巨匠の名画をより多くの人に観てもらいたい。

国際市場で逢いましょう:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

中国映画の青春群像劇〈芳華〉を名画座で観てると壮大なスケールで描かれた家族の一代記の本篇が想い浮かぶ。本篇にもベトナム戦争の場面が登場するが上記の作品にもベトコンの影なき狙撃兵の銃口に悩まされる戦場が実にリアルに描き込まれて居た。全身火傷の傷病兵の看護シーンは名篇〈ジョニーは戦場へ行った〉見たく何とも痛々しい感じが…

キング 罪の王:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-13

キリスト教原理主義対ダーウィンの進化論の構図を利用して、非情な復讐劇を晒した衝撃の問題作。本来、文学の表現領域に委ねられた残酷さに敢えて挑戦したジェームズ・マーシュの立ち位置が中立のため、観るものを金縛りにさせます。共感や感動とは対極にある忌避も映画の表現分野になってしまった、時代を象徴させる力作。恐怖映画ではない日常のドラマでも、アンドレ・カイヤットの「眼には眼を」など妄執に囚われた人間の恐ろしさを描いた作品が無かった訳ではないが、これは度を超えている。
極悪無比の主人公を演じたベルナルの、ごく普通な好青年のイメージは返って効いていて、ハートの堅物牧師の演技と共にリアリティある表現になっています。
人間の所業には限りがないこの世の無情さを、、、思い知れということか。

台風家族:P.N.「ゆきのした」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

一言で言って面白かったです。
じっくり泣かせてくれない位すぐに笑いが襲ってきて気持ちの変動が激しかった作品。
何度も見たくなりました。

シャーロットのおくりもの:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-13

E・B・ホワイトの児童書の初実写化でキリスト教国アメリカならではの作品。特殊撮影技術が進歩した成果は、この様な良心作にこそ本当の価値があると思いたい。どんな子供に対しても、一人の人間として扱い大人になるまでに教えなければならないことが沢山ありますが、まずはこの映画をお勧めしたい。
命の大切さをユーモアたっぷりに、少しの皮肉も込めて分かり易く描いた、大人でも楽しめる童話映画。

父よ:P.N.「グスタフ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-13

ジョゼ・ジョヴァンニが若き日の父との愛憎と葛藤を追憶する、親子の絆を描いた映画。フィルム・ノワールの男の世界だが、中味はとてもセンチメンタル。心情吐露の繊細さが好感を誘うフランス映画らしい佳作。寡黙な父親を演じるブリュノ・クレメールの渋い演技が味わい深い。ヴァンサン・ルクールも癖のない演技で纏まっているが、欲を言えば冷静さが勝る演出に若干の不満が残る。より深い感動を与えられる物語の内容だと思います。

二ノ国:P.N.「最高の8月でした」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-09-13

人生初デートにこの映画を鑑賞に選びました。一種のパラレルワールドものかな?って感じがしました。期待は正直あまりしてなかった割には結構面白い作品でした。ジブリ作品のスタッフが携わっているためか、モンスターのキャラクターがジブリっぽいデザインでした。初デートには良い作品だと感じました。(決して中傷している訳ではありません。)

シザーハンズ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-13

そして本アンソニー・マイケル・ホール君等が最強の美女を造って仕舞うSFcomedyがジョン・ヒューズ監督の映画〈ときめきサイエンス〉。学園を舞台に繰り広げられるハチャメチャ振りに大爆笑の連続何だなあ

最終更新日:2026-02-02 16:00:01

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