みとりし:P.N.「Kshimizu」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-21
家族の最期を家族で看取る。病院ではなく自宅に帰る選択。人の最期に家族みんなで向かい合う社会になれるといいですね。いい映画でした。家族で観たい作品です。
家族の最期を家族で看取る。病院ではなく自宅に帰る選択。人の最期に家族みんなで向かい合う社会になれるといいですね。いい映画でした。家族で観たい作品です。
久しぶりに退屈しないで笑えて スッキリ後味の良い映画でした。
もう一度見に行って今度はじっくり見ようかな
モニカ・ベルッチとヴァンサン・カッセルの何とも息の逢った演技表現は,実生活上の夫婦だからなのかな
笑いあり、涙ありな映画です。
重い話かと思いきやそれぞれのキャラクターは面白かったし、三男の登場の仕方も意外で笑えました。
親の愛とお金と命の尊さを感じられる映画でした。
とっても色っぽく太宰の小説を読んでみたいと思います!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
コードブルーは、ドラマ版の再放送で見始めました。
ドラマ版は、最初話についていけなかったのですがだんだんと魅力に気づいてそのすぐ後に映画版がやると知ってすぐに見に行きました。
夏休み中ということもあり、たくさんの方がコードブルーを見ていて私も嬉しくなりました。
やはり、映画版も最高で人間関係や人の命を救うことの素晴らしさに改めて気づきました。
コードブルーは、とてもいい作品です!ぜひ、多くの方に知って頂きたいです!
コードブルーは、平成を代表する最高傑作だと私は、思っています。
いつの時代も男は情けなく、女は強いものだと思わされました。宮沢りえの演技が素晴らしく、つくづく良い女優だと感じました。ラブシーンが多く、ちょっとうんざりしました。
まだ見れていないので見たいと思っていますが、DVDも出ていないようで、何処の劇場でも公開していないようです。上映会もそう頻繁にあるようでも無いので、何処かで見れないかと思っています。
何気なセリフの中に,家族や大切な人との関わり、生き方、思い……が、いっぱい詰まって居て、だから余計に感動しました‼️素晴らしい作品でした‼️感動を有難うございます❗これからの家族との関わりや生き方が変わるかも知れない。良い意味で❗
この作品を世の中の虐待する親、身勝手な親に是非観て欲しいです。
脚本家と監督の自己満映画に成り下がっている。
特に脚本はひどい、ツイッターで民にちやほやされていい気分なんだろうけど、実が伴わない脚本家なんかいらない。
監督もやりたいことをこの際やってやろう的なことをしすぎていて引く。
そういうことは自主制作でやってください、みんなが見てきたドラマの世界観無視でやることじゃない。
映画の評価が高いのはひとえに民のみなさんの「忖度」です。
みんな必死に「あそこは○○だからこうなのよ」「あのシーンとあのシーンの間にはきっとこういうことが」そうやってみんな脳内で補完してる、そんなこと普通の映画でする?多少はあるかもだけど、この映画は丸投げ。
あとインスタうるさい、いつまでどうでもいい写真出すんだよ。
シーズン2でもったいつけてるけど、やり方がなんかもううすよごれてみえて残念。
なぜこのドラマがここまで受け入れられてブームになったのかを今一度よく考えてほしい。
「瑠東、このヒットで天狗にならず、もう一回初心に返って良い作品を作れ」って鋼太郎さんも言ってたでしょ。
グロ系好きには良い作品だと思います☆
今までにない発想の映画で驚かされました!!
普通の人にはお勧め出来ません(^_^;)
だいぶん飽きてきました…(^_^;)
ストーリーに捻りを加えないとワンパターン過ぎな感じです。
無口でおとなしく、ちょっぴり頑固なお爺さんと終始お爺さんに対して愚痴を溢すお婆さん、そして年老いてヨボヨボなのに懸命に働く牛のストーリーは素晴らしかったです(≧ω≦)b
自然体で撮られているからこそ、この映画の良さが出てます!
お爺さんの気持ち、お婆さんや牛の気持ちもそれぞれ伝わってきました。
あの子牛の手の追えないヤンチャ振りは面白かったです☆
クイーンの誕生からフレディの最期までのストーリーで素晴らしい映画でした(≧ω≦)b
あの曲はこんな感じで生まれたんだぁ…とか、フレディが売れた途端天狗になったなど色々と驚かされました!!
クイーンの魅力が再確認出来る映画です☆
「茶道とはどんなものか」を想起して,以前三井記念美術館のビデオ放映で視聴した短篇を思い出して居た
〈徹子の部屋〉の中井貴恵の回を観ると父・佐田啓二の遺品や小津安二郎監督作品の朗読会の話題が登場していた。本篇,佐田啓二と司葉子が美男美女の代表見たいに何時もながらに印象的…。小津監督の死去を悼む色紙に書かれた佐田の書も繊細で
原作が好きだったからネトフリで見てみたら、なんとまぁひどい。映画館行かなくてよかった。
話詰め込み過ぎだし桜井日奈子は演技下手だし……
原作好きな人は見ない方がいいかも。
町田国際版画美術館で畦地梅太郎の山男の版画シリーズ等を観賞してると眼の表情の豊かさに本篇の絵本「リサとガスパール」の原画を観たときの印象が重なって見えて来たよ
本ジャン・クロード・ブリソー監督の3人の女と1人の男の官能な恋愛劇が映画〈愉楽への手ほどき〉何だね