P.N.「まあ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-12
くんちゃんの声が気持ち悪い。
私が一番嫌いだと思うタイプのムダに繊細でワガママな子どもで全くくんちゃんに感情移入出来ずに見ながらイライラ。
私自身、三人の子どもの母親だけれど、あれが我が子だったら全く愛せず悩むと思う。
うちの子があんな性格じゃなくて良かったという感想しかもてなかった。
みらいのみらい
くんちゃんの声が気持ち悪い。
私が一番嫌いだと思うタイプのムダに繊細でワガママな子どもで全くくんちゃんに感情移入出来ずに見ながらイライラ。
私自身、三人の子どもの母親だけれど、あれが我が子だったら全く愛せず悩むと思う。
うちの子があんな性格じゃなくて良かったという感想しかもてなかった。
長編アニメじゃなくて、子供を中心にしたオムニバス映画的に見ればそれなりに楽しめるかな。
偉そうなことを子供が言っちゃうのは、作者の性格もあるから仕方ないけど、肩肘張らずに、万華鏡みたいな世界をただただ受け入れれば、爽やかな気持ちになれるかも???
ただ、事前の宣伝はいただけなかったですね。今までの作品の延長線ないしは発展系を期待してしまうもの。
偏見無しで見れば悪くはないですよ。(ただ、かるーく見ると、見たあとの感じも軽ーい感じで、ま、傑作という感じではないのですよね。かるーい絵本みたいな感じ?)
未来のミライ、初めて観ました。ハートフルな、段々と精神的に成長していく様は非常に良かったと思いました!
最後の締めくくりチョット…
映画才能なし。面白く作ろうとして失敗している。子供が賢すぎて覚めてしまう。観ている人を引き付けるような感じがない。映画の最後で、少しだけ訴えたい事がわかったくらい。
テレビで放送してるの見てあまりの酷さに「評判どうだったんだろ?」と気になって調べてみたら…w映画より面白い結果が出てきて笑えた
「本質が~」とか講釈垂れてる感想がごく稀にあるけど、いますよね~!凄くつまらないモノを理解できる自分凄い!って人wそういう人には有難い映画でしょうね。
本質とか語るほどの内容じゃないでしょw
全部セリフで説明しちゃってるもんね~
4歳児の声の違和感、家族に対する価値観の偏り、ストーリーのつまらなさ、全てにおいて凄まじい。マイナスの評価をつけたい。
くんちゃんの声がホントに残念。
何故上白石さんを起用したか疑問。
子供の声じゃない。
以前物凄くカッコイイ映画の主人公がDAIGOさんが吹替で台無し。
声ひとつで映画の印象って変わってしまうんだなと。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
命を紡いでいくって話?なのかな?その構成はすごく良かったと思う。
でも皆さまが言うように、くんちゃんの声が…。
女性の声優さんでも少年を演じる人は山ほどいるのに、くんちゃんだけはどう聞いても大人の女性としてしか認識できなくて、どうしてもくんちゃんのキャラが脳内でブレて集中して入り込めない。
そして『好きくない』
これは幼児は使わない!すきじゃないかきらいで良かったと思う。
その方がリアルな気がする。
それから、くんちゃんの自転車のこぎ出しがすっとペダルに行くところ…
こぎ出しで地面を蹴りだす描写がなかった。
パックのジュースもストローから口を離した時にジュポン!って空気がストローの中に入る音とか、リアルさがあと少し足りなくて気になってしまった。
そしてタイトルの未来のミライの割に、ゆっこやひいじいじと同じくらいの活躍レベルでタイトルはこれじゃなくてもよかったかな
つまらない。
意味がわからない。
わがまますぎるガキにいらつく。
残念。くんちゃんは4歳とのことだけど、行動・仕草が幼く 2歳っぽい。そのくせ言葉は2歳より上。設定も声も合わない。特に やんちゃする場面は、違和感以外、何もない。お母さんの性格・言動も悪過ぎ。
声優があってなくてすごくつまらない。
脚本が普通につまらない
イライラしてつまらない。
これがノミネートされてるとかよくわかないわ。
時間の無駄でした
主人公の男の子の声優さん決定に最終的にGoを出したのは監督さんですかね?それともプロデューサーですかね?有名人を使って注目を得ると云う発想ですかね?
キャスティングを含め全体に愛が感じられない映画で見るに堪えないものでした。がっかりし過ぎて老い先短い寿命を少し無駄に食い潰した感じです。
何か、ただただアホみたいに泣き叫んでるだけの映画という感じです。今までの作品が良かったので期待していたのですが、
途中からは見ているだけで苛つきまで覚えてくる次第です。次回作に期待です。
素人の俺でも選ばない声
未来の子供はよく話せるの?
今見てるけどおかしな声でみる気なくしました。
駄作
とにかくイライラする
全く面白くない
なんだこの映画‥
途中からもう見るのが辛過ぎて、何この支離滅裂さ加減。
子供の我が儘が酷すぎる。親が子供の躾をしないのが現代風なのか。
何も出来ないしようとしない父親にも苛立つ。
題名になるくらいなのに、未来のミライが出てくる意味もわからん。
ただただイライラが助長する映画だった。
主役の男の子、声が10代の女の子の声にしか聞こえずずっとイライラする。
頭の中で4歳の男の子じゃなく、せめて10歳の女の子に置き換えて見るようにした。
疲れた。
ロードショーでみました。
おっ!これ見たかったやつ!と期待してたのに、まず最初にくんちゃんの声‥‥。
女の人ですか?子供だからだいじょうぶ!なめてんのか?
作中、ぎゃー!わー!!ひたすらうるさいし不快。
じゃあ見るな?ええ、見るのは途中でやめました。
本当にヒドイな、コレ。
皆さん書かれてますが声がヤバい。話しも退屈極まりないし、親も全く愛情無くネグレクト。
気持ち悪くなった…。