ボヘミアン・ラプソディ 感想・レビュー 67件

ぼへみあんらぷそでぃ

総合評価4点、「ボヘミアン・ラプソディ」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。

P.N.「かっくん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-12-11

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

構成がかなり強引すぎる。フレディ以外のメンバーはほとんど適当に描かれてる。真のクィーンのファンは観ない方がいい。

P.N.「和宮」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-10

4回観に行きました。
通勤の時、湯ぶねにつかっている時、クイーンの曲をいつの間にか口ずさんでいる自分がいます。
今日は仕事が休みでCDを聴きながら掃除。夕飯の買い物もしますが、その前に一人カラオケでクイーンの曲を聴きながらカタカナ英語で歌ってきます!

P.N.「ぴよこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-10

旦那に誘われて一緒に観にいきました。世代ではなく、曲を何曲か聴いたことがあるくらいで観にいきましたが最後まで映画と歌に夢中でした。自然と最後のシーンでは涙が流れていました。世代を超えて、愛されるなんて本当にすごい!一気にはまってしまい、夫婦で観に行ってよかったね!と共感しながら家に帰り一緒にQueenの曲を聴いて映画を思い出しています!まだ観ていない方は、映画館で是非観てもらいたい作品だと思いました!

P.N.「チャンピオン!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-06

話題の映画を観て来ました!
もう切なさと感動の嵐…
聴いたことがある楽曲が並ぶ中、知らなかった「ラブ・オブ・マイ・ライフ」という曲を初めて聞き泣きました。会場を出てすぐにサントラCDを購入し、家で繰り返し聴きました。
「ラブ・オブ・マイ・ライフ」ってなんて美しい、素晴らしい曲なんだろうか。
こんな曲を書けるんだから、やっぱりフレディは天才なんだと思いました。
クイーンの曲は、作曲と歌詞共に深ーいところがあり、めちゃくちゃ興味が溢れ出てきました。
素晴らしい映画、きっかけをくれてありがとう❗️

P.N.「うらんのママ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-06

青春をQueenとともに過ごして、あまり期待せず観たのですが、スクリーンには本人が来たと錯覚しながらエンディングを迎えました。

レコードやテープで何十何百回も聴いた名曲が流れていて自分史の中でもベストに輝く映画です。

ロックやポップスなどジャンルを超え世代を超えて愛される曲を新しいファンが語り次ぐきっかけになるでしょう。

P.N.「さわわ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-05

自分がこんなにもQueenファンだったことに、自分がびっくりした2時間でした。映画の間、フレディが生きてる。亡くなってもQueenは永遠。そして確かにフレディは45年を熱く生きた!映画を見ればフレディに会えるのでまた観に行きます!

P.N.「てんちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-04

Queenの音楽はCMとかで聞いた事があるくらいの私。
巷で評判がいいので
映画の日だった(1000円で観れる)
1日に何となく観にいきました。
結果。凄く感動しました。
最後のライブシーンは
鳥肌が立った。
もう一度観たいと思わせて
くれた映画でした。

P.N.「マイアミ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-04

もう先日のことですが、本作で評判の良い日比谷のIMAXで鑑賞しました。
クイーンのことはほとんど知らなかったけど、ストーリーが分かりやすく、素直に楽しめて超感動しました。様々なシーンで感情移入しちゃいますね。
映画館でこんなに楽しめる作品には中々お目にかかれないと思いました。
そして今日、新宿の爆音映画祭のチケットを取ろうとしたのですが、サイトがメチャ混みでアクセスが出来なくて結局取れなかったです。是非、追加上映をやって欲しいものです。

P.N.「ねず」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-04

オープニングのファンファーレで、やや涙腺が緩みましたが、映画自体はうーん、なんか違うなあー。こんな風なのかなぁ、などと緊張したまま見終わってしまいました。泣いている人たちを尻目に、帰宅してライブのビデオみて、いや、こっちがクイーンだよね、と記憶の上書きをしました。なのに、何日かたつと、映像の記憶は本物のクイーンの映像で上書きされたまま、映画のストーリーが胸にしみてきました。あれこれ往時のインタビューやライブ映像を見過ぎて、脚色部分の違いだけに気持ちが行っていましたが、なぜか後から感動。もう一度見に行きます。たぶん、本当によい映画なんだと思います。

P.N.「C.ルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-03

今年見た映画で一番よかった。ただのライブ映像だけではなく、フレディの生い立ちから心の機微、迷い、淋しさ、哀しみや喜びが表現されていた。メンバーひとりひとりの役割も明確で、最後には「家族」としてまとまる素晴らしいストーリーだった。エンドロールでの在りし日のフレディの姿にも涙した。

P.N.「MINMI」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-03

クィーンの楽曲を堪能出来る と期待して行きましたが、見事な演奏だけでなく フレディの溢れんばかりの才能と知られざる苦悩、クィーンのメンバーとの絆等など そのストーリーにこんなに感動するとは…

…また、観に行きます。

P.N.「BABA」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-02

スタートからエンドロールまで、圧巻そしてクイーンのライブを堪能できました。バンドそのものの成り立ちを知らなかったので、一言一句、字幕セリフも素晴らしかったです。
帰宅後…昔買ったベストアルバム『JEWELS』を聴いて、再びクイーンに染まっています。

P.N.「ねおん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-02

また見に行きたい!
その時代に生まれてたら絶対ファンになってたと思います!

P.N.「あつちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-01

三回も観てしまいました‼
三回目に応援スタイルーーーんーわーーをんーーー!
マジ最高です

P.N.「さるさるさるさ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-01

高校生だった16歳の時にラジオから流れてきたボヘミアンラプソディーを初めて聴いた時、衝撃を受けました。なんなんだこのロックとオペラが入り混じった曲は!! それからクィーンに夢中になり、アルバムやビデオを買ってクィーンの世界に浸っていました。特にオペラ座の夜はクィーンを知って間もない頃ほとんど毎日の様に聞いていました。そしてそんな頃にほどなくして病で逝ってしまったフレディ。私が好きなクィーンの曲はフレディが作ったものだけではなく、ブライアン、ロジャー、ジョン、それぞれが作った曲にもお気に入りがあります。メンバー全員がソングライティングできる正に才能の塊のようなバンドだったと思います。クィーンに夢中だった頃から三十数年弱経ち、今ではすっかり曲を聴くことが無くなっていたけれど、この映画を観て改めて素晴らしい曲の数々を聴こうと思いました。

P.N.「やきそば」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-30

2回見に行きました。
ファンダッシュだけに、知っている曲が大音響にて胸踊りました!
エンドロール、ドントストップミーナウ、涙でした。

P.N.「まねきんねこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-28

もう3回観ました!一回は胸アツ応援上映です。もっと盛り上がると良かったけど、また応援上映に行きたい〰《*≧∀≦》

P.N.「デライラ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-26

2回観てきました!
世代ではないのですが、映画を観てからクイーンの曲が大好きになり、毎日聴いてます!
フレディの生きざまに涙が止まりませんでした。
自分もフレディの様に、本気で生きていこうと思います!フレディ本当にありがとう!!

P.N.「ひとちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-24

夕べ3回目を観た。1回目、2回目は後半に涙がとまらず、3回目でやっと細部まで冷静に鑑賞できた。クイーンが盛んに流れていた時代には全く興味がなかった。なぜだ?こんなにも心揺さぶられる名曲なのに、あのころのわたしは死んでいたのか?まぁ、許してやろう。今こうして胸が熱くなるほどクイーンの曲に恋い焦がれているのだから。フレディありがとう!

P.N.「彼らこそが伝説のチャンピオン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-24

最高の出来栄えでした。
きっと、フレディも拍手してくれていることでしょう。

最初から最後まで、徹頭徹尾Queenでした。
ライヴ・エイドの場面が圧巻だったのは言うまでもありませんが、
その場面の後にこの映画の真骨頂があるようにも思えます。

フレディが亡くなったことを告げながら、
実際の人たちの思い出の写真とともに流れる曲…
エンドロールとともに
The Show Must Go On
この曲の生い立ちと歌詞、、、
ブライアンのギターが、
ロジャーのドラムが、
ジョンのベースが、
どれもフレディへの思いに溢れてる。
フレディは最後の最後に
最高の曲を私たちに遺して逝ったのですね。

ああ、もうこの演出、、、涙が自然と流れました。

最終更新日:2018-12-11 11:00:02

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